多分1日か2日で通算500万アクセスになるだろう。

2015.07.18.06:55

私のこの酔っ払い我がまま親父のブログ、2011年の4月19日始まった、したがって開設してから4年と3か月、経ってみると早いものである、このブログ,開設して暫くの間はコメントもほとんどない過疎ブログ、訪問者カウンターも設置していなかったでどのくらいの人が讀んでいたのかは分からない。

だがアクセス数が圧倒的に多くなった、その時の事はよく覚えている、それは大津中2苛め自殺事件の記事を書いた時だった。

この事件には本当に腹が立った、だから調べに調べて書いた、加害者の餓鬼共、そしてこいつらのろくでもない親達、無責任な担任教諭、虐めを知っていながらとぼけていた同僚教諭、そして隠蔽した学校幹部、教頭、校長、さらにはそれらを監督する教育委員会,全てが腐って腐臭を放っていた、地方警察の大津署も事件発覚後も何の手も打たなかった、とにかく、この学校を取り巻く環境、在日、部落、学会、それらと手を組んでいる教育委員会、委員会とは名ばかりで実態は左巻き人権屋の巣、

4日間連続で記事を書いた、加害者の顔や親の顔も晒した、担任や教育委員会メンバーの顔も晒した、とにかくこいつらを許せなかった。

この記事の連載でアクセス数が一挙に一日のアクセス数が1万以上いった、これには驚いたが、当時、この事件に本当に怒っていた人が多かったのであろう。地元からも色々な情報をいただいた、これは報道はされない地元の真実の声だった。

あれから何年経ったのか、この加害者少年達、今はどこぞでのうのうと暮らしているらしい、親も教師も教育委員会も何の制裁も受けてはいない、

川崎の少年によるリンチ殺人や、岩手のこれも虐めによる中学生児童自殺事件、岩手の事件では担任の女性教師は自殺した男子児童からSOSがあったのにも関わらず放置、事件が発覚したのちは体調不良を理由に逃亡、校長は顔も出さず逃げ回る、これが今の日本の教育現場、被害者の人権は蹂躪され、加害者の人権だけが手厚く保護されるという馬鹿なはなし。

私は親になった事はないが、もし自分の愛する子供がこのような形で自殺の追い込まれれば、そうさせた相手は絶対に許さない、警察も司法も要らない、落とし前は自分でつける、
父親とはそう言う者ではないのか、殴り込みでもなんでもいい、そうさせた相手を半殺しの目に遭わせる、それでも失った子供は戻らないのだ、

先日、国会で馬鹿なミンス党や反日腐れマスコミが通称していた、いわゆる戦争法案が可決されたとあった、このことに強行採決だとか平和憲法を踏みにじるものだとか、お花畑、能天気、情弱者が気勢をあげて騒いでいたが、私の意見としてはこれで良かったと思っている。

それにしても、マスコミ報道、いくら左巻きや在日に支配されているとはいえ、たかが一万人以下の抗議デモ動員数、主催者側発表10万人はないだろう、更には法案賛成デモもあったのにこれには完全無視、真実の報道が聞いてあきれる。何の事はない操作報道、やらせ報道、

民主主義、それは思想信条の自由が保障されている、当然、平和主義者や憲法9条信奉者が主張するこんな法案、戦争国家になる等の主張は飛躍しすぎてなんじゃこりゃの世界なのだが、、、、、問題はそう主張する人々、本当にそう信じているのだ、憲法9条があったから今まで日本は平和だった、この法案が法律化されれば、夫や子供達が戦場に送られる、、、、、、そんな事はあり得ないのだが、(笑い)


そんな中、今まで政治的主張をしなかった、だからそのようなものには無縁の人、ただただ人として女性として素敵な人、素晴らしい人と映っていた方が、蓋をあけてみたら、考え方、主義主張が正に私とは真逆の人だった、上手く折り合いがつかないものか、とも思うがこれは生き方の問題でもあり、私のような包容力のキャパシテイのない者にとっては二者択一しか無くなってしまう、まことに残念ではあるが、しょうがない。

私は過去において左翼青年だったこともあって彼らの思想信条にも分からない訳ではない、だが一旦覚醒してしまえば元には戻らない、思想信条、これはある意味宗教に嵌った状態と似ている、宗教に熱くなってそれが唯一絶対なものだと思っている内はそれ以外の話や理屈などは意味がない。

ブログで過去にも色々な記事を書いた、だが正確に言えば私は右翼ではない、あえていえば愛国者、日本人に生まれて良かったと思うし、日本という国を愛しているだけ、そして遠く離れて異国で暮らし時間が長くなればなるほど、日本という国のすばらしさが改めて認識しているだけ、それは日本で住み暮らしていては決して分からない事が海外に長く住み、その視点でみれば改めて解る事が沢山あるということ。

人と人、互いに違いがあってもいつかは分かり合えるものだという、あるいは違いは違いとして尊重しあうという、そう思う人はそれでいいし、否定はしないが、もしそうならば何故戦争はなくならないのか。

だから、私の場合はそのような選択はしない。考え方が狭い、そういわれればそうだろう。

だが、もう人生長くはない、したくもない妥協や自分へのごまかしはやりたくない、これからもこんな生き方で記事を書き続けていくのだろうと思う。
私のブログ記事、読者に迎合するような書き方はしていないし、ブログランキングにも参加していない。

要は酒を飲んでの酔っ払い日記、大した高尚な事は書いてはいないが、似非平和主義者や偽善家のいうお為ごかし風のロジックにはもう聞き飽きた。
この法案が法律化されれば徴兵制度が復活するとか、その意見の幼稚さに頭が痛くなるほどであるが、一体、今の軍隊とは何かと考えた事があるのだろうか、最新のコンピュータを積載した無人飛行機が衛星技術、テクノロジーを使って目標をピンポイントで爆撃、さらにはロボット技術を使った装甲兵もあり得る話で、しょうもないおっさんや頭が悪くて軟弱なあんちゃんなんか、兵士として徴兵する訳がないではないか、(笑い)
だから、左翼、能天気平和主義者や憲法9条信者は馬鹿だと言われる由縁である。


それにしても残念だった、彼女のフアンだったのに!!
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2016.11.05.23:45

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