ブログの葬式。

2015.07.14.21:28

人間が死ねばどこの国においても葬式は行われるようである、例えそのやり方は違えど亡くなった方の死を悼み、残された家族を慰める、それは家族だけの密葬もあったり個人の生前の生きた形により盛大であったり、様々ではあるがよっぽどの事情がない限り執り行われる。

この話は以前にも記事にした、それはブログの残骸という記事だった。

フィリピンでよく知っていた方が亡くなった、彼のところに何度も行ったり、日本で会って一緒に酒を飲んだ事もあった。ちょっと変わった人だったが私と同じような酒飲みでどちらかというと酒に飲まれるタイプの人でだらしない所はあったが、彼の書く記事、何か飄々として沢山のフアンがついていた。
彼はブログと掲示板をやっていたが、特に掲示板、管理人なき今、基地外や変態が跋扈して惨憺たる有様になっている、かっては比国関係掲示板として比国関係人間の交流の場にもなっていたこの板、、、、、、、、

最近、ダバオのある方から、私が交流していたあるブログ主の訃報を知らされた、よく私のブログを訪れて頂いていた方で私もいつの日かお会いしたいと考えていた方だった。
何度か彼のブログを訪れたが更新が止まったままで心配はしていたのだったが、私と同じ糖尿病で最後は敗血症で亡くなったとあった。彼の過去の歴史は詳しくは知らないが,人工膀胱をつけられながらもお元気でダバオから色んな出来事を発信されていた。

ダバオの小さな田舎町で死す、歳の離れたフィリピン妻を残して、おそらく日本にも家族や親類縁者がいると思われるが、彼が亡くなった事をそれらの人々が知っているのかどうかは知る由もない。

彼が書き綴っていたブログ、最後の記事から放置状態が続いている。

彼がやっていたブログ、Siesta Del Panabo パナボで昼寝、最後の更新は6月18日、そして私のブログ訪問の最後は6月22日、本名有田さん、亡くなられたのは7月1日、あっけない死であった、ご冥福を祈りたい。


人は色んな思いでブログを綴る、そしてブログを始める動機も様々、失ったペットを思ったり、今いるペットで癒されたり、趣味の話や日々の日常の話、あるいは家族の話、癌に侵されながらも懸命にいきた記録、世の中を憂う話や日々起こる事件について、私のようにこれはおかしいとか、怒ったり悲しんだり、喜んだり、、、、ブログを長くやればそれらの記事が膨大な量としてウエブサイトに残る事になる。

人は自分の死期が近いと悟ればそれなりの準備をする、身辺を整理してあの世へ旅立つ支度をする、私も多分,そうするつもり、既に遺言も書き終わっているし、それなりの準備もしているが、ブログについてもその時がくれば閉鎖するつもりである。

ただ、本人も予想できない突然死、病気もあるし事故もある、これも以前にも書いたが日本で遺品整理士という職業があるそうだ、身辺を整理できないままあの世へと旅立った故人の遺品を遺族の確認を取りながら綺麗に処分する職業らしい、

だが、仮に故人が長い間ブログで様々な記事をかいていた記録、これを故人の死とともに一緒に送り出す、そんな事ができる形があってもいいように思う。


それがブログの葬式。

ウエブサイト上に残る放置されたままのブログの残骸、場合によっては何十年もそのまま残る、家族も知らないケースもあるだろう良質ブログであれば長年のファンもついていたかもしれない、しかし、それも時間の経過と共に訪れる人もなく放置された残骸となり果てる。

ブログ、自分で始末をつけない限り他人には如何ともし難い、ただ個人のブログの管理部分に入ることができ、その暗証番号なりキーワードを知っていればブログの始末が出来るのかどうか、詳しくは分からないがどうなのだろう、もし、それが可能であればお悔やみの一つでも言って綺麗に閉鎖させてあげたい。
家族でもいい、親しい友人でもいい、暗証番号やキーワード、教えて置く、それも一つの手かもしれない。

或いはウエブサイト運営するサーバーが、一年以上更新が途絶えたグログは自動的に閉鎖とするようなシステムがとれないものだろうか?
私はそんなシステムがあってもいい、そう思う。

私のブログ、以前はコメント制限をしていなかった、だが度重なる荒しや嫌がらせコメントの為、コメント認証制度を採り入れたが、そうではないブログ、管理人がいなくなって放置されたブログは先に書いたように基地外、変態、屑人間によってめちゃくちゃにされ、折角の生きてきた証が汚されてしまう。

この様に思うのはもしかして私だけかもしれないが、遠い異国に住みブログを通じて知り合った方の訃報を知って気になった。



今、思ったのだが、私の余命がカウントダウン状態になればブログクローズに向けてブログの生前葬でもやってみる、か?
どうだろう、このアイデア(笑い)

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Re: ご挨拶

2015.07.22.11:13

> 新緑が美しい季節になりましたが
> お健やかにお過ごしのこととお喜び
> 申し上げます。
>
> お体の方はご静養なさいますよう
> 遠い日本から応援のメッセージをお送り致します。
>
> ブログ更新楽しみにしております。


ピエールさん、いつもご丁寧なコメント有難うございます。また、大した事は書いていないブログですが、お読み頂いて感謝申し上げます。

7月のカナダ、一年の季節の中では一番良い季節です。いつか機会がありましたら、是非、お寄り下さい。

ご挨拶

2015.07.17.20:57

新緑が美しい季節になりましたが
お健やかにお過ごしのこととお喜び
申し上げます。

お体の方はご静養なさいますよう
遠い日本から応援のメッセージをお送り致します。

ブログ更新楽しみにしております。

Re: No title

2015.07.16.22:01

> 僕はFaceBook に自分書きたいこと書き散らしていますが、いずれかはこの世から消えたらどうなるのか。考えたこともなかったですが、愚息にパスワードを渡しておいたほうが良いかな?
> 親父さんは未だ若いですから、暫く元気で面白く読者に考えさせる話を続けられますように、そして次の世代の人たちのために本にして出版しませんか?


トムさん、長らくご無沙汰していましたね、お元気だったでしょうか?

出版しませんか? 私は以前にこの業界に関わっていたのでよく知っていますが、私のような与太記事だらけの内容では駄目です、また今日本は出版不況で関係企業も軒並み倒産しています。

まとめて返事をしますが、ご子息さんの件、親としての気持ちも分かりますが、私としてはむしろ褒めてあげたい、なかなか出来る事ではありません、またトムさんの英語にかんする記述、これはトムさんの教養レベルは私と比較ができない位高い、したがって次元が違います。

いずれお目にかかる日もあるでしょう、それまでお互いに元気でいましょうね、何回ものコメント有難うございました。

Re: ブログ

2015.07.16.21:50

> こんばんは!
> 再度コメント失礼します。
> うちの父もハンサム(笑)でしたよ(^◇^)
>
> ところで、ブログといえば「なでしこりん」さんの件はご存知ですか?
> 以前、親父さまのブログで紹介されていたのを読んで、なでしこりんさんのアメブロを訪問するようになったと自分では記憶しているのですが・・・
> アメーバもFBの突然削除されたようです。
> 私はブログもFBもTwitterも怖くてやっていないのですが。
> 日本は、寒国系や赤い政党に汚染されまくってるのかなぁ???

Ayunya さん、なでしこりんさんの話、勿論知っています。

朝鮮系サーバーがやっているブログ、相当以前に記事にしています。Yahoo!、アメーバ、あと何処だったかな?
特にアメーバは性質が悪い、芸能人が利用しているブログで有名ですが、デビ夫人もバッサリ記事を落とされて怒っていたことがありましたし、私の知り合いもやられました。

このアメーバのオーナー、藤田という朝鮮人、このサーバーサイトに小さな文言で規約が書いてあります、それは24時間の監視体制で監視部隊があって記事を監視している事、警告なしに記事を消却したり、ブログ自体を無くしてしまう。

Yahoo!は同じく朝鮮人の孫正義、このサーバーは韓国にあります、これも情報は朝鮮人に筒抜け、無料のレンタルブログ、ただのものには訳がある、そう思って使いましょう。

Re: 考える時かな?

2015.07.16.21:33

うつくしさん、コメント有難うございました。

歳をとると殆どが年金と病気の話、これは日本に帰った時、そう思いましたね、こちらの爺様や婆様はちょっと違うように感じます

これはある程度お金を持っている老夫婦ですが、余生を楽しんでいる、そう見受けられますね、以前に参加したカリブ海クルーズもそうだったし有名レストランでも仲良く美味いものを食べている。これは子ども達には財産を残さず自分達の為に使う、そのような社会習慣があるのかもしれません。

私のブログ???
これは与太記事だらけのくだらないブログ、まあ、筆者がロクデナシですから残さない方がベストだと思っています。

ブログ

2015.07.16.21:24

こんばんは!
再度コメント失礼します。
うちの父もハンサム(笑)でしたよ(^◇^)

ところで、ブログといえば「なでしこりん」さんの件はご存知ですか?
以前、親父さまのブログで紹介されていたのを読んで、なでしこりんさんのアメブロを訪問するようになったと自分では記憶しているのですが・・・
アメーバもFBの突然削除されたようです。
私はブログもFBもTwitterも怖くてやっていないのですが。
日本は、寒国系や赤い政党に汚染されまくってるのかなぁ???

Re: ログイン

2015.07.16.21:20

> お体大切に長生きしてブログの更新続けて下さいね。
> ブログの事後処理は有志女性でカナダに出向きますので、ご心配なく。その方が心配かも?
> 紫雨的には長い先に起こるブログの心配より、明日の健康の心配して欲しいです、マジ。

紫雨ちゃま ブログの事後処理、関西熟女軍団がカナダに出向いてくれますか、それはおおきにありがとさん!!

ナッチャンから生前葬やるなら腹踊りしますと提案がありました、来年、通天閣当たりのこ料理屋さんでやりますか?、、、、


その時には先に香典くらさい、それを費用に当てますわ、(冗談やでえ~)

Re: こんばんは

2015.07.16.21:10

ナッチャン、コメント有難うね!

挺身隊慰安婦の愛と葛藤の記録、これは消滅は勿体ないでえ~~、誰か知り合いの出版業の人に打診して本にしてはどないやねん、

Copine こいついくつものHNを使い分けてあちこちのブログに同じようなコメントをいれてけつかる、これ本当は男野郎、そう思うわ、ま、世の中色んな商売があるが、女や思うて特に親父連中のブログ,親切にコメント返ししていて笑えるわ、男の方が純情や。

来年また関西へ行くのでそこで関係者による親父の生前葬やりますか!!、ナッチャンの腹踊り、見たいがなあ~


Re: No title

2015.07.16.20:55

KUONさん、コメント有難うございました。


多分、多分ですが、私の方がKUONさんよりは早く逝くと思います、だからKUONさんの記憶に残してね(笑い)

先に逝ったらKUONさんの秘密コメント、表で公表して残しておこうかな!!,,,,,


嘘でっせ、胸に抱いて旅立ちます。

Re: No title

2015.07.16.20:46

> 親父さんこんにちは
> 元気です! 私も死というものが、今まで身近にあったので
> どうしようかいろいろ考えてました。
> 癌ブログは本当に心配してくれる人も来るけど、興味本位の
> 野次馬もたくさんくるからなぁ
>
> 最後は、ご家族の方がでてきて、死亡の報告をすることが
> 多いけど、私の場合は突然消えるかな ミステリアスな感じで
> まあ、もう少し長生きできそうな方向になったみたいなのでゆっくり考えますね。
> 私のしょーもないブログでも家族にとっては大切な形見だと思うので


テイナクロさん、少しお元気になれてよかった!!先の記事で癌と闘ってと書いたのは貴女を意識して書きました。

闘病記のブログ、これは実際にコメントを入れるのが難しい、それは本人以外には本当にその苦しさが分からないし安易な同情でも失礼な気もするし、、、、


私のしょうもないブログでも家族にとっては大切な形見だと思うので!!

きっとそうでしょうね、息子さんやご主人にとっては生きていた証のようなもの、私もそう思います。

Re: はじめまして!

2015.07.16.20:36

> こんにちは!
> 時々(だって最近更新少ないから・・・)ブログ拝見させていただいてます。
> お隣の国が嫌いになって調べているうちに、親父さまのブログに辿り着きました。
> プロフィールのお写真が今の写真になって、うちの父にとても似ているので勝手に親近感覚えていました。
> 父も糖尿でしたが「不味いモノ食べて長生きするより旨いモノ食べて死んでも後悔しない」と言って61歳で他界しました。
> 親父さまには長生きしていただきたいです。日本の歴史や隣国の真実も勉強できるし。 突然のぶしつけなコメントすみません。


Ayunyaさん、こちらこそ始めまして、そしてコメント有難うございました。

私、父上に似ていましたか、なら父上、ハンサムだったでしょうね(冗談ですよ、笑い)、それはともかく、父上がおっしゃっていた、不味いもの食べて長生きするより旨いもの食べて死んでも後悔しない、実は私も同感です。ただ最近は食が細くなり余りたべられなくなってしまいましたが。

いい加減な与太記事のブログですか、よろしければまたお寄り下さいね!!

Re: No title

2015.07.16.20:28

>  自分の知合いも少し前にビサヤのある町で亡くなりました。
> 確か75歳だったと思います。
> 彼はブログはやっていませんでしたが、自分のブログにも立ち寄ってくれていました。
>  確かにおっしゃる通りブログなど、更新が1年以上ない場合は自動削除があってもいいのではと思います。

がんこじじいさん、私もそう思っています、ブログ、いまや老人世代の方も多いですから、こういう機能をブログサーバーに要望したいですね、!!

考える時かな?

2015.07.16.12:50

死なんて、遥か向こうにあった時、
友達が、私は70歳で死んでもいい
だって、綺麗なうちに死にたいし、
周りに迷惑かけたくないし。
と言い、現在70目の前。
40年前の話を聞けば、
そんなこと言った?今の70代と昔は全然違うもん。今なら、90かな?
だって。
男の人も長生きになりましたね。
歳とると、皆んな同じカンジになり、見分けがつきません。
殆ど病気と年金話。こうして、社会矛盾に声を上げていらっしゃる
ブログ主さんは、やはりパワーがあるのだと思います。
ただ、全て終わりがあるもの。
生死が分からずブログだけが彷徨っているのも、変ですよね〜。
ブログ終いも大切な課題ですね。
やはり、家族か友人に頼んでおくことでしょうか。

承認待ちコメント

2015.07.16.08:42

このコメントは管理者の承認待ちです

こんばんは

2015.07.15.21:35

今の熟女Nのブログを書く前に
胃の切除前から課程を書いて
病気日記みたいなのやってました。
でも、私のええかげんな生活習慣病
いつまでも真面目な治療が続かず
書くこともなくなってきたので止めたんですが

3年以上前のブログ
1年くらい前に全くきれいに削除したはずなのに
まだ残ってたんです。
それも先日、親父さんが迷惑コメントが来るって言ってはった
『copine』 って人からの全く同じ手口の迷惑メールでした。

挺身隊慰安婦の愛と葛藤の記録と思って(笑)書いてますが
私も更新がなければ何年かで消滅するようにいといて欲しいです。

生前葬といいながら、年に一度更新するのいいですね!
もうこれで最後!おさらば!と言いながら
お馬鹿な大宴会20年くらい続いてしまうのって
オモシロイですぅ

私、腹踊りしかできませんが
余興します!

No title

2015.07.15.16:34

「シェスタ デル、パナボ」

読ませてもらって来ました。

書いておられたところのおでき(?)あたりから、雑菌が入って敗血症になられたのでしょうか。糖尿があると、そういうことも起き易そうです。

ご本人は、まさかそんな気持ちではおられなかったでしょうにね。

朝の紅顔、夕べの白骨。子どものころ、祖母がよく言っていました。

はかないものですね。

全く存じ上げない方ですが、こうして知り得たのも小さなご縁、ご冥福を、と、静かに願いました。


ところで、

ブログの生前葬。

いい考えみたいではありますけど、親父さん、まだまだ、アカン。もっともっと、吼えられてからね。爆。

・・・仰るように、ある時を区切って、消滅する。それも、いいかもしれませんね。そういうシステムも。

知っている人の記憶の中にだけ残る。

その人がいなくなれば、記憶も消える。人もそうなのですから、ブログだって・・・書かれたものは、人よりも長く残る場合もありますね。

あまりアホなことは、書いたらあかんのかなあ・・・ヒミツコメントなんか、ヤバそうなものもある。気が、します。(笑)。

ワタシも、つれづれに、考えてみました。



No title

2015.07.15.14:07

親父さんこんにちは
元気です! 私も死というものが、今まで身近にあったので
どうしようかいろいろ考えてました。
癌ブログは本当に心配してくれる人も来るけど、興味本位の
野次馬もたくさんくるからなぁ

最後は、ご家族の方がでてきて、死亡の報告をすることが
多いけど、私の場合は突然消えるかな ミステリアスな感じで
まあ、もう少し長生きできそうな方向になったみたいなのでゆっくり考えますね。
私のしょーもないブログでも家族にとっては大切な形見だと思うので

はじめまして!

2015.07.15.10:10

こんにちは!
時々(だって最近更新少ないから・・・)ブログ拝見させていただいてます。
お隣の国が嫌いになって調べているうちに、親父さまのブログに辿り着きました。
プロフィールのお写真が今の写真になって、うちの父にとても似ているので勝手に親近感覚えていました。
父も糖尿でしたが「不味いモノ食べて長生きするより旨いモノ食べて死んでも後悔しない」と言って61歳で他界しました。
親父さまには長生きしていただきたいです。日本の歴史や隣国の真実も勉強できるし。 突然のぶしつけなコメントすみません。

No title

2015.07.15.06:03

 自分の知合いも少し前にビサヤのある町で亡くなりました。
確か75歳だったと思います。
彼はブログはやっていませんでしたが、自分のブログにも立ち寄ってくれていました。
 確かにおっしゃる通りブログなど、更新が1年以上ない場合は自動削除があってもいいのではと思います。

No title

2015.07.15.04:18

僕はFaceBook に自分書きたいこと書き散らしていますが、いずれかはこの世から消えたらどうなるのか。考えたこともなかったですが、愚息にパスワードを渡しておいたほうが良いかな?
親父さんは未だ若いですから、暫く元気で面白く読者に考えさせる話を続けられますように、そして次の世代の人たちのために本にして出版しませんか?
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