ある男の死。

2014.07.18.11:40

SHOTAさん事、本名、田中勝太氏の訃報が届いた。

画像 038

彼はフィリピン、マニラから約2時間余り、サンバレス州の田舎町に源氏名アイリーンという女性とその家族と一緒に暮らしていた、正確にはどのくらい暮らしていたのかは知らないが、多分10年以上とは思う。

彼との接点、それは彼が長年やっていたフィリピンでの生活、というブログでコメントをやり取りし、本人に会いたくなり、彼を訪ねた、そこから始まった。初めて会ってからもう何年が経つのか忘れてしまったが、彼との出会いは私のブログ主に逢ってみたい、訪ねてみたい、そのきっかけの旅になった方であった。

その後、フィリピンでもまた、お逢いしたし、彼が日本帰国時にも逢っている。

性格的には人とは争わず、穏やかな方であったがそこは私と同じアル中、酒が入ると態度は一変、死者を鞭打つ訳ではないが直ぐに酔っっパラって正体を無くしてしまう、、だらしない酒飲みだった。

彼自身、ブログで書いているように、日本のPPクラブで知り合ったアイリーンを追っかけてきて、彼女の家に居候、情けない男ですとある、
事実、彼はフィリピンの退職者用ビザを持ち、彼女と結婚をしなかったが、いつだったか彼女が望めば結婚という形をとってもいいとブログに書いてあったが、、、、、結局間に合わなかったのか、結婚自体をやめたのかは知らない。

彼のライフスタイル、彼女に毎月5万円を渡し、衣食住を任せていた、時々、彼女が要求するヘルプのお金は与えていたようだが、基本的には自分のお金は日本で管理し、ある意味、フィリピンに嵌ってしまいにっちもさっちもいかなくなった馬鹿な日本人親父とは一線を画す生き方だった。

彼とは何回も逢ったし共に一緒に飲んだ事もある、だが、彼は自分の過去を話さない人間で、従って彼の事は実はよく知らなかった。

彼が書く、フィリピンの田舎生活の何気ない日常、文章も飄々としていて固定読者もついていて、フィリピン関係ブログとしては安定した人気を保っていた。
結構、彼のところへ訪れる人も多かったようである。


こんな話を書いていいかどうか迷うが、一緒に暮らしていた通称アイリーン、最近はお金の要求が執拗でそのことに閉口していた、そんな記事も多かった。この辺はフィリピンでの男女関係、達観していたのか、お金が切れればお終いですよね、なんて掲示板にも他の人のアドバイスとして意見も載せたりしていた。

一緒に暮らしていたアイリーンについて、近くに住んでいた在留邦人、実はこの方達ともよく知っている方であるが、彼らが地元の人間から聞いた話を聞かせてくれたことがある。

実はアイリーン、地元では極めて評判がよくなかった、それは日本人彼氏がいながら実際にはフィリピン人男が彼氏としていた、それは通称ボギー事、以前記事にした、SHOTAさん紹介で若いフィリピン女性をもらいながら他人の板で散々妻の悪口を言っていた博多の大ちゃんの嫁の父、MR,フェルナンド、、、、、、、、、

恐らく、SHOTA氏も気づいていたと思う、でも気づかない振りをして、事を荒立てなかった。人の生き方はそれぞれ、本人が良ければそれでいい。


彼の最後となった15日の記事にいずれ逝く、別に怖くない、そんな文章が載っていた、死を予感していたとは思わないがなんという偶然..
さて、彼には日本で独り暮らしをしている年老いた母がいる、この母、息子がフィリピンで急死した、そのような話が届いているのだろうか、おそらく彼女だったアイリーン、そこまで気が利く女とは思えない、

金の切れ目が縁の切れ目、田舎の無縁墓地に葬むられるのか、死んだ本人はそれでもかまわないだろうが、一人息子を訳がわからん異国で亡くした母の思いを考えると他人事ではない。

命、儚いねえ~、、、、、、合掌。、、、そんな事もあって彼を忍んで,独りで一杯やっている、、、、、、、、、、、


おい、博多の大ちゃん、吝嗇なのは知っているが、こんな時にかけつけるのが博多っ子だろう、ちゃんと送ってやれよ!と思って彼のブログを見たら、命ってはかないです、自分も一日一日大事にいきます、なんて事を書いていた。

この男、SHOTAさんには散々世話になった男である、ある意味自分の恩人が亡くなったのに自分の事しか考えていない屑野郎、SHOTA氏が管理する、なんでも掲示板、以前は2日にあげず、嫁の悪口と嫁の家族の悪口、書いていたのに、多くの比国ブログ関連の方が、SHOTA氏にお悔やみやら、残念などの書き込みを入れているのに、こいつは何の反応も見せてはいない、ただ、自分のブログで吃驚こいた、程度の反応。
1207141.jpg1207132.jpg
本当の素顔はこれ、魯鈍の顔、こいつ男の癖の化粧なんかしている、最近では亡くなったSHOTAさんのなんでも掲示板に嫁の親父(Mrフェルナンド)から4,5千円送れといわれて嫁と喧嘩状態なんて話を書いていたが、他の読者に情けないなんて言われて、それ以来、この掲示板には顔をだしていない。



追記、他のフィリピンブログ掲示板の情報によれば、急遽、彼の妹さんがフィリピンの現地に来られるようである。
恐らく、現地で火葬にして遺骨を日本に、という段取りとは思うが、だがフィリピン、土葬の国のはず、また、日本での色んな手続きや死後の処理、フィリピンでの死亡証明書や火葬の手続き、日本の大使館での遺骨にしての搭乗手続き、大変な苦労をされると思う、

一緒に暮らしていた彼女とその家族では、その点、まったく役に立たない。

どなたか、ボランテイアで彼女をアシストしてくれる在留邦人の方があればよいのであるが、異国で独りで死す、本人はいいとしてその後処理、残された家族が大変な思いをすることになる。

私もそういった事に備えて今から準備をしておこう、改めて考えさせられた友人の死であった。

フィリピンで生きた、そしてフィリピンで死んだ、田中SHOTA氏の冥福を心から祈る、合掌。


後日談、
このSHOTA氏の妹さんが兄の葬儀というか後処理の為に22日、フィリピン入りをする、だが彼女フィリピンについては何も知らない、兄のお棺があるサンフェリペの愛人宅、行くのもどうやって行ったらよいかわからない、
そこで余計なお世話とは思ったが、彼女に電話をした。
その結果,分かった事、この愛人アイリーンはSHOTA氏をフィリピンの田舎町で土葬にしようとしていたこと、これは日本の遺族の了解をとってはいない。
次にSHOTA氏が安全のために友人に預けていた彼の預貯金証書、パスポート、印鑑などこの女に取り上げられた事、日本人友人が良かれとアドバイスしても、金、金と騒ぎ、全く聞く耳を持たぬ事、

またこの妹の現地入りにも愛人、家族は全く何のサポートもない事、これらの事で心配になり比国在住のある方に相談したところ、心よく彼女の面倒や財産処理、退職者ビザ解約、日本大使館での事務処理、引き受けて頂いた、明日彼女を空港まで迎えにいってくれる、そんな段取りまでつけて頂いた、彼女からは先程、お礼の電話もあった。

彼女自身、兄の急死で母堂の体調悪化、さらには精神状態の不安定になり、母の介護ですぐ戻らなければと言っていたが、私の話により、滞在を延長しても後始末をきちんとしたいといっていた、彼女の話ではSHOTA氏、帰国時にもこの愛人アイリーンの外での行状、妹さんにも打ち訳ていたらしい、だから、大事な書類はこの女には預けていなかった。

確かに、彼のブログに書かれていた、フィリピンの田舎の何気ない日常の描写、それを読む側の読者にとってはふんわかで、心地よい記事であったのかもしれない、だからこそ、亡くなった後でも彼や彼の文章を惜しむ声もあるが、だが、実際には彼自身が置かれていた状況に達観、ある種の諦めであった結果であり、こうやって彼がなくってしまえば、彼の持っていた金を猫ばば、後はどうでもいい、それが田舎のフィリピン人、そういう事だった。

直に彼の死を悼む、私も同様にそうしたいが、一部読者のように能天気にブログ賞賛する、だが、裏を知ってしまえば、むしろ虚しいと感じてしまう、残念だが、物事の一面には綺麗事で済まない部分がある、それがよく分かった事の顛末であった。


後書き、

今回、他の板に行って余計な事を書き、批判されたり、攻撃されたり、散々ではあったが、これも私の性格上でしょうがない部分もあり、また、このブログにも中傷コメントが入ったりで、ちょっとへこんだが、解ってもらえる方からのコメントもあったりして、私のやった事は間違いではなかった、今ではそう思っている。

ただ、今回、ふと思ったのは、私が急死した、その場合にこのブログはどうなるのかな、そんな思いだった。

妻には折を見て、私が死んだら、このブログにその旨の通知と読者への感謝を込めたメッセージを書いてもらうようと頼む積りだが、、、、、ただ、日本語は書けないのでその場合、英文になると思う。

とにかく、このブログで英文による記事が出れば、親父はおっちんだでしまった、そうご理解ください(笑い)








スポンサーサイト

comment

Secret

Re: No title

2014.07.26.13:24


はんぎん親方、レスが遅くなり、申し訳ありませんでした。

青年さんの記事にお客様がきている云々がありましたが、はんぎん親方でしたか!!

親方指摘の通り、SHOTA氏の事で一番先に心配したのが、一連の事でした。

間に立ってくれた方の話ではここには書けない、いろんな話があったのですが、、、、でもSHOTA氏フアンが信じているような話ではありません(残念ながら)

そういえばヨッパ度とかヨッパ君とか使ってましたね、昔が懐かしい(笑い)
いつかご一緒に飲みましょうね、そういえば青年さんからのコメントもありましたよ!!

Re: ご愁傷様です。

2014.07.26.13:14

> ご友人のことを思われる親父さんの気持ちが痛いほど伝わりました。ご愁傷様です。私は実家が寺ということ
> もあり様々な仏様にお会いしました。きっとご友人は仏様の加護があり、上手く行かれると思います。人から見て悪妻、悪彼女であっても人は愛してしまうのでしょうしかし、後因果応報です。ご友人の魂が望むところへと戻られるようお祈りしております。

文鳥さん、始めましてになりますか? そうであれば、これからも宜しくお願いします。

男と女の関係、他人からは本当の事は見えません、中には悪女が好き方もいますので、余計な忠告はできませんね。

管理人のみ閲覧できます

2014.07.25.22:02

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

2014.07.25.21:57

このコメントは管理人のみ閲覧できます

ご愁傷様です。

2014.07.24.14:44

ご友人のことを思われる親父さんの気持ちが痛いほど伝わりました。ご愁傷様です。私は実家が寺ということ
もあり様々な仏様にお会いしました。きっとご友人は仏様の加護があり、上手く行かれると思います。人から見て悪妻、悪彼女であっても人は愛してしまうのでしょうしかし、後因果応報です。ご友人の魂が望むところへと戻られるようお祈りしております。

No title

2014.07.24.09:43

こんにちは ご無沙汰です
SHOTAさんの訃報に接したのは青年さんの家でネットが回復した時でした...

何故か驚きよりも時が来たかと・・・
最近のレスからは死を覚悟してのアルコールの様な感じがして成りませんでした...

>彼女の面倒や財産処理、退職者ビザ解約、日本大使館での事務処理、引き受けて頂いた、

最初に思ったのが後の事でした、近くにTさんが居るので当面の事は大丈夫と思いましたが、上記の件は大変な作業です・・・

親父さんの知り合いならば安心です、良かったです。

思えば親父さんもヨッパ度7や8の時が有りましたが今では酒を呑むでは無く嗜むに為って居るようで..(笑)

辛口、直球レスを楽しみにしています・・

Re: 親父殿が非難される理由はない。

2014.07.23.21:21

雪さん、内緒コメント、拝見いたしました。

仰る通りですね!!、ただ今回、いろんな事を言う奴がいましたが、実際には誰も動かなかった、それが残念だった。

Re: No title

2014.07.23.21:16

KUONさん、応援ありがとうございます。

一献差し上げる、それはKUON女子会総会で(笑い)、、、お願いします。

Re: No title

2014.07.23.21:09

たまさん、了解しました、お疲れ、ご苦労様でした、ゆっくりお休みくださいね.

管理人のみ閲覧できます

2014.07.23.17:56

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: Tさんの件

2014.07.22.21:07

> 小生の愚妻が申すには、Tさんが奥さんや奥さんの家族と仲がいいのであれば、アイリーン達も手は出さないだろうとの事です。
> しかしこれ以上深入りすると危険なので、妹さん達に任せるべきとのことです。
> 可能であれば、マニラの警察のお偉いさんや弁護士に話をさせ、日本人は前面にでない方がいいと言っていました。
> フィリピン人でも今回の状況が異常であることが理解できるのに、能天気な日本人もいたもんです。
> フィリピン人貧困層の恐ろしさを理解していません。

相模原のとしちゃんさん、仰る通りですね、Tさんもこれ以上関りたくない、と言っていましたね。

あの板も管理人不在でいずれ消滅するでしょうが、しかし、物事の上っ面しかみない能天気な男が多いのには驚きました、いずれにしてSHOTAさんの遺骨、無事に母の待つ故郷に戻って欲しいですね、

色々、ご理解あるコメント、ありがとうございました。

Re: 言いたかった。

2014.07.22.20:59

> わがまま親父さんへ
>
> ありがとう御座います。
>
>  初めての投稿で感謝を述べるなんておかしいですよね、でも、99.999%が傍観者の中でSHOTAさんの妹さんに手助けされたのは親父さんしかいません。混乱と失望の中でご母堂さんの元に帰られる姿は想像したくありませんでした。傍観者、一読者の自分が言うのは変ですがお礼を述べさせてください。ありがとう御座います。
>
> 「フィリピンでの生活2」に妹さんのコメントが入っている様です。これは最初に親父さんに向けられるものです。
>
> ありがとうございます。
> 亡き兄Shouta が生前、皆様に大変お世話になりましたこと心より感謝申し上げます。お悔やみのお言葉ありがとうございます。心から尊敬出来る兄でした。落ち着きましたら感謝の気持ち兄との思い出綴りたいと思います。
> 2014-07-22(02:54) :
> URL :
> 編集

>
> ご母堂さんが「死んだ子の年を数える」事の無い様、田中家の墓地に埋葬される事を願ってやみません。先立った子供を思い異国の空に手を合わせる姿は忍びないですよね。
>
> もう、これ以上、一読者が入れる事実ではありません。

一読者さん、コメント有難うございました。

批判されまくりの私ですが、物事の本質がわかる方の応援、有難いとおもっています。

あの板に寄せられたコメント、SHOTAフアンからとは思いますが、しかし、その多くは一度もSHOTA氏地はあった事もない人ばかり、彼は良い人間でしたが、彼が暮らしていたフィリピン人社会、実際にはそんなにふんわかしたものではなかった筈、私はフィリピン人社会、よく知っています。

今回、妹さんの窮状をみてなんとか助けてあげたかった、自分ができる事で彼女の力になりたかった、ところが馬鹿な人間もいて金の為だとか、まあ、あきれましたが、、、、、、

彼女からも旅の途中で経過報告をしますとあったのでいずれ連絡が来るとは思っていますが、無事に目的を果たし、彼の遺骨を母の待つ故郷に早く帰してあげたいですね。

管理人のみ閲覧できます

2014.07.22.15:30

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

2014.07.22.15:20

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Tさんの件

2014.07.22.14:57

小生の愚妻が申すには、Tさんが奥さんや奥さんの家族と仲がいいのであれば、アイリーン達も手は出さないだろうとの事です。
しかしこれ以上深入りすると危険なので、妹さん達に任せるべきとのことです。
可能であれば、マニラの警察のお偉いさんや弁護士に話をさせ、日本人は前面にでない方がいいと言っていました。
フィリピン人でも今回の状況が異常であることが理解できるのに、能天気な日本人もいたもんです。
フィリピン人貧困層の恐ろしさを理解していません。

言いたかった。

2014.07.22.13:31

わがまま親父さんへ

ありがとう御座います。

 初めての投稿で感謝を述べるなんておかしいですよね、でも、99.999%が傍観者の中でSHOTAさんの妹さんに手助けされたのは親父さんしかいません。混乱と失望の中でご母堂さんの元に帰られる姿は想像したくありませんでした。傍観者、一読者の自分が言うのは変ですがお礼を述べさせてください。ありがとう御座います。

「フィリピンでの生活2」に妹さんのコメントが入っている様です。これは最初に親父さんに向けられるものです。

ありがとうございます。
亡き兄Shouta が生前、皆様に大変お世話になりましたこと心より感謝申し上げます。お悔やみのお言葉ありがとうございます。心から尊敬出来る兄でした。落ち着きましたら感謝の気持ち兄との思い出綴りたいと思います。
2014-07-22(02:54) :
URL :
編集


ご母堂さんが「死んだ子の年を数える」事の無い様、田中家の墓地に埋葬される事を願ってやみません。先立った子供を思い異国の空に手を合わせる姿は忍びないですよね。

もう、これ以上、一読者が入れる事実ではありません。

Re: SHOTAファンとして、貴方に感謝

2014.07.22.11:36

> 「なんでも掲示板」でも少し書きましたが、このたびのお計らいに嬉しくおもいます。わたしもブログを書いていますが、彼の記事を読むたびに、随所にどんな待遇をうけているかよく分りましたが、かわいそうな一生でしたね。時々お電話をしていましたが、あまり本音を言わない方でした。ひとつだけ、分らないのは、預金通帳などが、何故安易にアイリーンに手渡されたのでしょうかね。フィリピンの状況からして、そのまま戻るとは思えないので、妹さんもこれから大変ですね。どうぞ、サポートしてあげてください、陰でお祈りしています。

けいちゃんさん、コメント有難うございました。
これは、T氏が脅されたからです、T氏個人的に相当酷いアイリーンからの圧力、私に報告ありました。

ご存じでしょうが、比国で恨みを買うと殺されます、その意味ではアイリーン一家、ろくでもない家系家族です。SHOTA氏がアイリーンに渡していた現金、一年総額では100万を超えます、これがもう来ません。

私の友人がアイリーンが盗ったSHOTA氏の預貯金証書や印鑑、その道のプロなので、日本の実家家族に返す、出来ると思います。

私、SHOTAさんの初期の頃からの付き合いです、したがってSHOTAさんが、どのくらい、アイリーンの実家に金をつぎ込んだかある程度知っています。でもこれはSHOTAさんの選んだ結論、いいでしょう。

だが、何もしらないブログ阿呆はアイリーン、妻だと思っている、

私は何回かアイリーンに逢った事があるから分かるが、彼女、典型的ジャパ行、そういえば分かると思う。 

いずれにしても私の主張、能天気SHOTAフアンにはお気に召さないらしいが、実際はこれが現実、田舎のどうしようもないロクデナシ家族、、彼も余命を知っていればそれなりの対処ができたのでしょうが、現実にはあっと云う間に死んでしまった。

けいちゃんさん、宜しければ、SHOTAさんをしのぶ、また記事を書きますので、お立ち寄りくださいね。

Re: ありがとうございます

2014.07.22.11:07

> 考さん
> 始めまして 相模原在中のとしと申します。
> 日本にいるものが何もできない中、遠いカナダよりSHOTAさんの件では、色々ご配慮戴き感謝しております。
> 何も出来ない自分が情けないです。

としちゃんさん、こちらこそ、始めまして、私、誤解されることが多い人間ですが、妹さんが独りでフィリピンに兄の後始末をする為に来られる、だが、彼女をサポートする人間は誰もいない、その現実に驚きました。

SHOTAさんの冥福を祈る、それは分かるが現実には年老いた母と兄は好きだが、その兄の暮らしていたフィリピン、全く分からない妹が来る、私は綺麗事の大っ嫌いな人間、彼女を守って上げたかった、

どなたが何でも掲示版に書いておられたが、SHOTA氏母堂に電話した所、いわゆるSHOTAフアンやお友達か、よく知らないが、SHOTA氏実家には誰も行動を起こしてはいなかった。

実際はこんなもんです、私はある意味比国の人脈がある、だからなんとかして妹さんの力になりたかった、それだけ、だからとしちゃんさんのように私の心意気を分かってもらって本当にうれしい、そう思っています。

はっきり言って、比国関係ブログに集う輩、フィリピン2チャンネルに書き込みを入れるような薄らが多い、そういう輩もSHOTAさんのホンワカブログには来ていたと思っています。

有象無象の私に対する評価はどうでもいい、いずれ分かる人には解ってもらえる、そう思っています。

ちょっとへこんでいましたので、コメント、嬉しい思いでした。ありがとうございました。

SHOTAファンとして、貴方に感謝

2014.07.22.11:02

「なんでも掲示板」でも少し書きましたが、このたびのお計らいに嬉しくおもいます。わたしもブログを書いていますが、彼の記事を読むたびに、随所にどんな待遇をうけているかよく分りましたが、かわいそうな一生でしたね。時々お電話をしていましたが、あまり本音を言わない方でした。ひとつだけ、分らないのは、預金通帳などが、何故安易にアイリーンに手渡されたのでしょうかね。フィリピンの状況からして、そのまま戻るとは思えないので、妹さんもこれから大変ですね。どうぞ、サポートしてあげてください、陰でお祈りしています。

ありがとうございます

2014.07.22.07:33

考さん
始めまして 相模原在中のとしと申します。
日本にいるものが何もできない中、遠いカナダよりSHOTAさんの件では、色々ご配慮戴き感謝しております。
何も出来ない自分が情けないです。

Re: おくやみ申し上げます。

2014.07.22.04:08

> キャプテンサント氏の掲示板でも拝見いたしました。
> 田中勝太さんの御冥福をお祈り申し上げます。
>
> 私的には10年以上も比国で暮らすというか完全移住されてる方々については不思議でもあり尊敬の念もあります、というのも食の面ではかなり不満が募ってしまい半分移住というスタンスになってしまいますね。
> つまり比国で日本と同様の生活するのはムリがあるのでしょうね。
>
> 親父様は比国への完全移住を想定された場合、懸念点はどのような感じでしょうか?

赤い洗面器の男さん、お久振りでした。

比国で日本と同様な生活をする、出来ないことはありませんが、生活費は月に50万位あれば可能ですが、それでも食生活は無理があります。

私は比国には完全移住、考えた事もありましたが、妻の反対で止めました、でも結果はそれでよかった、比国は好きな国ですが、いてもせいぜい3月が限度と思っています。

比国移住で失敗される方に共通しているのは、帰るべき生活拠点を日本にはもう持っていない。そう思っています。

Re: 田中様のご冥福を...。

2014.07.22.04:01

こよりさん、今回の比国友人の死、本人はある意味幸せな死だったとは思います。ただ、残された老いて田舎で独りぼっちで暮らしていた彼の母を思うと、つらいですね、

私も89歳になる母が一人暮らしをしています。状況がかぶるのです。色々と考えさせられました。

Re: No title

2014.07.22.03:54

> 突然に悲報に驚きました。
>
しんちゃん、コメント有難うございました。そうですね、私もびっくりしました、ただ、SHOTAさんの正体不明になってもお漏らし記事、相当、内臓がいかれてきた、そのような思いはしていました。

掲示版でSHOTAさんの過去を書くななんて攻撃を喰らっていますが、私としては彼を貶める意図はありません、ただ、逢った事があるアイリーン、あまり良い印象はなく、そのことが正しかった、それだけです。

お母さんの事は本当に気の毒でした、いつかSHOTAさんに尋ねた事があります、お母さんのためにもいずれ日本に帰って一緒に暮らしたらと、本人もそれは考えているといってましたが、まさか骨壺で帰ってくるとは思ってもいなかったでしょう。

妹さんとも話ましたが、母としてはこのままフィリピンで埋めて欲しくない、骨でもいいから帰ってほしい、

亡くなったショックは大きいらしく、痴呆状態になることもあるそうです。辛いですね!!

Re: No title

2014.07.22.03:40

> おやじ様の悲しみに言葉がみつかれません。
> 友人のご冥福をお祈りいたします。

アビさん、ありがとうございました。

Re: 合掌

2014.07.22.03:39

>  自分もフィリピン滞在時、何人かの不幸に接しました。
> その人本人は恐らくそれでよかったのかもしれませんが、何も知らない日本の遺族、またそのことで新たな問題も出てきたり・・・。
> 異国で生活しそこで最期を迎える、その生き方は様々ですが・・・しかし、人間何処で生きて、何処で死んでもそういうものなのかもしれません。

がんこじじいさん、仰る通りかもしれませんね、結局のところ残された家族の問題かもしれません。

ただ、これは私の妻をみても死生観が日本人とは違います。試しに生前葬なんかやってみますか(笑い)

Re: タイトルなし

2014.07.22.03:34

雪まつりさん、こめんと、ありがとうございました。

彼が生涯なんの係累も持たない人間であったなら、こういう生き方も悪くはない、でも彼には年老いた、そして息子を溺愛する母がいた、兄大好きな妹がいた、彼らはまさか、異国の地で息子や兄が急死するとは思ってもみなかった。、、、母親の落胆、悲しみは大変なものだと思う、私自身、同じ状況です。

本人は望んだ死に方だったかもしれないが、色々考えさせられました。

Re: No title

2014.07.22.03:26

KUONさん、人間には今のまったりした生活を変えたくない、壊されたくない、誰でもあると思います。

まあ、彼の場合、ある意味理想の亡くなり方だったとは思います。

ただ、私は彼のように達観も悟りもない人間なので、偽善に満ちた生活は嫌ですね、むしろ、独り身のほうがいい、そう思います。

Re: タイトルなし

2014.07.22.03:20

雪さん、ある意味、彼は悟りあったのか、達観していたのかはわかりませんが、あるがままの現状をそのままに受け入れていた、とは思います。

ただ、今回の件でわかった事は、彼には年老いた母と兄思いの妹がいたこと、この状況は私とだぶりました。

好きな事をやって人生を終える、これって見方によれば我儘な生き方なのかな、ふと思いましたね!

Re: お金をためます

2014.07.22.03:15

> 決心をしました
> 「金を貯める」です
> 訳(理由)は少し貯まったらブログに書きます
そうですか、フィリピン、フィリピン女性に嵌って、にっちもさっちもいかなくなった痛い日本親父、数限りなくいます。実際にマニラの公園でコジキをやっている日本人もいます。

私の友人、ほれていたのでしょう、が信用はしていなかった。その辺は難しいところですね

一辺、フィリピンに行ってみますか、来年ならお供ができますよ!!

Re: お悔やみ申し上げます。

2014.07.22.03:08

> ご無沙汰です。こちらこそキラさんご無沙汰でした。

なんでも掲示板では余計な事を書くな、この屑なんてSHOTAフアンの一部から攻撃を受けていますが(笑い)、、、

ただ亡くなったSHOTAさんはともかくとして、比国に来られる妹さんや母堂のお役に立ちたかった、それだけです。
退職者ビザの解約、返金、大使館事務処理、それと妹さんの比国における全面的サポート、心よく引き受けてくだすった方があって安心しています。

最近、ひろしさんのブログもたまに更新があり、おもしろく見させてもらっています、最近の記事では叶姉妹の記事には笑ってしまいました。

来年には顔をだしますので、また、遊んで下さいね!!

Re: No title

2014.07.22.02:57


> MKさん、内緒コメント拝見いたしました、別に内緒でなくとも良いではないかと思いますが、、、、、

今回の彼のブログには熱狂的なフアンがいて余計な事を書くなとか、屑とかいわれています(笑い)、、、
確かに屑も部分もあり否定はしません、、、、

ただ、人の生き方とは表裏一体の部分があり、表だけみていても隠された部分は解りません、彼にも妹さんの話ではそれがあったとのこと、それをも飲み込んで生きる、私にはできないが人それぞれ、その意味では私は修行がまだできてはいない、、、、まあ、するつもりもありませんが!

Re: No title

2014.07.22.02:48

> 孝ちゃんさん
>
> アドバイスありがとうございます!<m(__)m>
>
> アイリーンに色々と話をしても聞く耳を持っていません!
>
> 田中さんの妹さん(田中 益美(マスミ)の電話番号です!
>
>
> 色々とアドバイスありがとうございます!
>
> 玉澤速雄

玉さん、一部の過激読者から禿鷹だの何とかだのいわれておりますが、まあ、いいでしょう。

ただ、玉さんしか信用できる人がSHOTAさんにはなかった、その意味では私の行為、余計なお世話だったかもしれないが、この話、玉さんには分かってもらえると思っています。

まだ、比国式、葬儀も終わっていない中、お忙しいとは思いますが、よろしくお願いいたしますね!

Re: No title

2014.07.22.02:41

匿名WWさん、内緒コメントですが拝見いたしました。

まあ、一部熱烈SHOTAファンからの顰蹙を買っているようですが(笑い)ですが亡くなった後の後処理、黙って見過ごす事ができなかったのです、ですのでその思いをご理解頂き、ありがとうございました。

多分、たまさんも私の行為には賛成してくれている、そう思っています。
>  

管理人のみ閲覧できます

2014.07.22.01:15

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

2014.07.21.23:54

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

2014.07.21.20:47

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

2014.07.21.15:39

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

2014.07.21.12:37

このコメントは管理人のみ閲覧できます

お悔やみ申し上げます。

2014.07.21.08:56

ご無沙汰です。

直接はSHOTAさんはご存じありませんでしたが、考ちゃんを初め多くの共通の友人がご存じの方だったので、訃報を聞き驚きました。
異国の地で同胞の不幸を聞きますと、悲しくなりますね。

老婆心ながら、私と同じSRRVビザを所得との事。
預託金返金手続きも、ご本人が亡くなられると、返還手続きも多少複雑になると聞いています。
フィリピンには、その辺の事情に詳しい方も居られますので、その旨親族の方にお知らせした方が、良いかと思います。
もしかしたら、SHOTAさんもこの方を通じてSRRVビザを所得した様な気も致します。


SHOTAさん、お会い出来ませんでしたが、大好きなフィリピンで亡くなられ、ご本人も本望だと思います。
天国で大好きなお酒を一杯飲んで下さいね。

改めて、お悔やみ申し上げます。
安らかにお眠り下さい。

No title

2014.07.20.10:04

なかなか、そうは思えないんですが、ある友人に言われたことがあります。

「自分がどうしてやらなきゃ、家族は幸せになれないというのは自惚れだよ」
「あんたが居なけりゃ、もっといい男を見つけていたかも知れないじゃないか」
「人というのは一人でどんな状況でも生きていけるもんだよ」
「増して、あんたが惚れて、別れたくないと思ってるほどの奥さんだよ」

逆説的な励ましの言葉でした。

今まで従順でなかった奥さんでも、
気がつかなかったSYOTAさんの大きさに愕然としてるはず・・・
奥さんの中で、SYOTAさんは生き続けていくと思います。

一度もお会いしたこっとのない方ですし、
今ではもう遅いのですが、
SYOTAさんに愛を持って届けてあげたい言葉です。
大丈夫、みんな何とか生きて行けるし、生きる喜びも感じていける。
ご母堂には残酷な知らせでしょうが、それでも後、数年であの世で会える。
安心してお眠りください・・・そう言いたいですね。

手続きのことでわからなければ、電話いただければお教えしますよ。
一通りの手続きはわかります。
もちろんボランティアで結構です。(笑)

お金をためます

2014.07.20.09:21

決心をしました
「金を貯める」です
訳(理由)は少し貯まったらブログに書きます
フィリピンに行ったまま
音信不通になった中学の同級生がいましたが
今では誰も話題にすらしません
(三年に一回ぐらいの同窓会があります)
亡くなられた方にはお悔やみを申し上げます
ある意味幸せだったのではないのかと想いました
『惚れた』女と暮らせたのですから
今の日本ではこの『惚れた』が少なくなりました
私は人情の中で「惚れた」が一番好きです
金では買えないからです
昨日はいい事だらけの一日でした
ブログに書きます
ではまた。

2014.07.19.23:52

親父殿今晩は。こんにちはかな?欲のない彼は幸せだったのだろうと思う。
不満や怒りはあっただろうけど。自分の思いは全うできたんだろう。
ある意味諦めに似た宿命を悟ったような事を思うと相手にはあまり求めなくなる。
愚痴やもっとこうだったら良いと思う事は有るだろうが。
彼のご冥福と来世での幸せもお祈り致します。
  合掌 (-人-)

No title

2014.07.19.22:41

今日は出かけていたのですが、帰ってからずっと(昨日の夜も)SHOTAさんのブログを読みふけっていました。

親父さんのコメントも、それへの返事もありました。読みました。

いろんなことを感じましたが。男の人の愛情・・・というのか・・・って、淋しいな、と思いました。

かわいいかわいいと言い続けた女性の傍で逝けて、幸せだったんでしょうか。

そうなのでしょうね。

かわいいかわいいと言い続けてもらったことの無い(情けないけど)ワタシは、ちょっとあれこれ、考えました。お金お金とせびったことも無いのですが。生涯に数度くらいは、言われたことあります。かわいい、とかも。くだらないこと書いてますね。

安らかにお眠りになられますように、と、本当に、思いました。

管理人のみ閲覧できます

2014.07.19.12:12

このコメントは管理人のみ閲覧できます

合掌

2014.07.19.05:39

 自分もフィリピン滞在時、何人かの不幸に接しました。
その人本人は恐らくそれでよかったのかもしれませんが、何も知らない日本の遺族、またそのことで新たな問題も出てきたり・・・。
異国で生活しそこで最期を迎える、その生き方は様々ですが・・・しかし、人間何処で生きて、何処で死んでもそういうものなのかもしれません。

No title

2014.07.19.02:01

おやじ様の悲しみに言葉がみつかれません。
友人のご冥福をお祈りいたします。

No title

2014.07.18.23:07

突然に悲報に驚きました。

SHOTAさんが日本に帰ってきている時にはリアルにやり取りさせて
いただいただいた事を思い出します、その時もお母さんが居て妹さんも帰っておられて久しぶりの家族の団欒がつたわってきたものです。

私も例の話は人づてに聞きましたが、今に思えばより彼は物事を悟り
懐の深い人だと今に思いました、20歳下の彼女をそれこそ大きな気持ちで包んだのだと思います。息子が帰ってきたときのお母様のうれしい顔を思い出します・・そんな事を考えるといたたまれなくなります。

http://sanfelipe.web.fc2.com/niki/niki1.html

SHOTAさん、ありがとうございました。合掌。

田中様のご冥福を...。

2014.07.18.17:09

前の記事のコメント、少しふざけてしまってすみません。
親父様
しばらくの間 しんみりなさったら、またお元気になってくださいね。
何も言わずに 隣に居て、お酌を...イメージの世界で致しております。

「死」に関する本...、スピリチュアル系や古代文明、「グラハム.ハンコック」の宇宙的な視点、そして東大医学部救急医学の教授 矢作直樹先生の「人は死なない」 など色々読んでみて、恐怖心こそありませんが、やはり お別れは寂しい
ものです。
家族同然の愛犬でも 涙はあふれてしまいます。

理論として、物理学.量子物理学が物質を超えたものを証明しても、
「時間は、一直線に過去から未来に流れるものでは無い。
全ての事は、同時に起きている。」...と言われても、人間は 物質としての「肉体」をまとい、「感情」を持っている訳ですから、なかなか 開き直って
無感情にもなれませんよね。

アインシュタインは、友人の葬儀で 遺族であるご両親に、
「時間というものは、ただの概念であり 誕生と死は同時ち起きている。」と言って、涙を見せなかったそうです。

私は、物理学は「等加速度運動」の時点で挫折しましたので、
ただ、この世の「喜怒哀楽」を...これからやって来る様々な事を、泣いたり
笑ったりしながら 充分に味わおうと思います。
それが、「私」のこの世にやって来た事の意味のひとつだと信じて...。

親父様、飲み過ぎないでくださいね。

おくやみ申し上げます。

2014.07.18.16:19

キャプテンサント氏の掲示板でも拝見いたしました。
田中勝太さんの御冥福をお祈り申し上げます。

私的には10年以上も比国で暮らすというか完全移住されてる方々については不思議でもあり尊敬の念もあります、というのも食の面ではかなり不満が募ってしまい半分移住というスタンスになってしまいますね。
つまり比国で日本と同様の生活するのはムリがあるのでしょうね。

親父様は比国への完全移住を想定された場合、懸念点はどのような感じでしょうか?

No title

2014.07.18.13:35

こんにちは。

言うべき言葉を持ちませんが、その方のご冥福を、と、それだけ書かせてもらっていいですよね・・・。

プロフィール

わがまま、親父

Author:わがまま、親父
FC2ブログへようこそ!

このブログで書かれた記事とコメントの転用を禁じます。
違反した場合は法的手段を講じます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
わがまま親父の独り言、カナダで生きています。
わがまま親父の独り言う、カナダで生きています。
わがまま親父の独り言、カナダで生きています。
現在の閲覧者数:
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR