博多の大ちゃん2.

2013.12.10.14:16

今の所、彼からの脅しコメントは止まっている。

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さて前に記事を書いた時に,この男を何故記事にしようとしたのか、理由を書いたが、彼が何故、執拗に特定の板に妻に対しての愚痴や怒り、不満を書き込んでいたのか、今一理解出来なかった、そんな事もあってネットで情報を集めて見た。

彼、以外にもインターネットの世界で活動記録や足跡を残しており、その結果、私なりの何故?に対しての推論がでたように思う。

博多の大ちゃん、今では本名も彼の所属する事務所や交際範囲も解っているが、その彼、実際には自身でブログ2つも持っていた。

ヤフーブログとアメーバブログ、勿論、両方共全部読んだ、それとフェイスブックもやっていた、タイトル、その他、全て分かっている。

この彼が持つ2つのブログ、共通しているのは自身で書いた記事、非常に内容が乏しく、行にしても2行か3行、大概は当たり障りが無い,まあ、言っちゃ悪いが子供の日記以下、コメント者もフィリピンの女、愛の霊媒師何て訳の分からぬ女や,あっても1人~2人、閑散ブログに近い、それでも、この一年、特にヤフーブログにおいては彼が執拗に書きこんでいた掲示板と同様な記述も少しはあった。

訂正

大ちゃんに煩雑にコメントいれている女性、フィリピンの愛の霊媒師と書いたが、正確にはフィリピンのマリンドウケ島に住む、愛の宣教師としょうする方で、有る方のブログではこのように紹介されていた。

Mamamiyuku,愛と神に目覚めた頭に毒素が回ったイカレポンチのお婆、とあった。(笑い)




つまり、彼は自分の悩み不満、怒りを共有する場が自分のブログでは得られなかった、だから、フィリピン妻を持つ夫達が集まり、共通話題として妻達や妻の家族の話しが出るこの板で自分の主張を聞いてもらいたかった、実際この板では特異のキャラクターと支離滅裂な文章で主役のようでもあった。多分それが理由だったのではないか、私はそう推理している。

只、色んな事を調べている内に気がついた事があった。

それはこの自由板での彼の文章、文体、スタイル、表現の仕方、まったく変えている事だった、実際彼の持つ2つのブログで書かれている文章やスタイルはごく普通、まともだった、つまり私に言わせば、この板での博多の大ちゃん、違う人格を持っていた事になる、

私が批判した訳の分からん文章、文意、文体と繋がらぬセンテンス、めちゃくちゃな句読点、間に入るため息語、ウフフ、、とか、ハハハ、人格を変えて登場している。それは皆の同情を引きたいのか、同じ土俵に立ちたいのか分からないが、明らかに自身のブログに登場する本人とは異なっていた。

私は心理学や精神分析の専門知識はないのでわからないが、自分ではない作った違うキャラクターを演ずる、そこでは普段自分では言ったりやったりできない事がやれる、そういう事かもしれない。

恐らく、妻との間に相当のストレスがあったのであろう、しかし、自分のブログではそこまで裸になれない、そうだ、よく分かるよ、という理解者もいない、だから違う人格、キャラクターでこの何でもかきこんで結構というフィリピン関連掲示板でストレス発散をしていたのだおもう。



しかし、それにしてもだ、やった事は情けないの一言、いい年をした40男がやる事ではない、よく、多重人格者が犯罪を犯し、その言い訳として、いやあれは別の自分がやった事、なんて話しがあるが、、、どうなのかな?

まあ、今更分析してもこうなった以上、どうでもよいが、恐らく本人は気がついてはいまい。

威しが続くなら手段を講じようと思っているが、相手次第、、、現在、彼も私に対してのデータ、集めているようである(笑い)必要ならこのブログを隅から隅まで読めばよい、

彼の威し文句にこう有った、、お前、英語はなせるんかよ、なめるなよ、、、因みに大ちゃん、30歳で大学入学、英語を学んだとブログ有った、私に対しての対抗意識が有ったのかな(笑い)

アイちゃんと一緒になる前、彼女もいたらしい、だがどういう経緯で別れたのかは記述がなかった。

とにかく、是非、自分の事を書いてくれといったこの記事に対しての反応、もう暫く様子を見たい。


彼に関してのデータ、全て揃った、まあ、使いたくはないが”””””

データ、

本名、住所、自宅〔マンション、写真有り)及び勤務先事務所、自宅電話番号、生年月日 血液型、交際関係友人、取引先、自身で持つ2つのブログ、フェイスブック、ツイッター、判明済み、現在、出身学校、銀行関係調査.行政記録調査中、(福岡市個人寄付記録もあったり、婚活サイト登録記録もあった)




折角なので彼が自分のブログで書いた自己紹介、書いてみる。

好き嫌い。

好きな食べ物、鮪の刺身、寿司全般、、、、、、嫌いな食べ物、和菓子

好きな場所、、フィリピン

好きな動物、、犬、猫

好きな言葉、、気合

好きなタイプ、優しい人

面白い事に誕生日、私と2日違い、6月5日であった。



似たような話が何年か前にあったので話しのついでに書いてみる。

当時、自身でブログを持たない頃、私は有る某有名保守系政治ブログの定連投稿者の1人だった。
そのブログに何処の政治ブログでも荒らしとして有名な青年がいた。その彼が私が参加していた政治ブログにやってきて荒らし投稿を始めた、とにかく執拗で粘着型、いくら注意してもやめない、時には他の投稿者からの非難で火病を起していた。

その彼のHN恩義という、彼、自分のブログを持っていた、ところが訳の分からぬ事ばかり書いているので誰も来ない閑散ブログ、彼、スコットランドの有る大学院経済学部の学生だった。頭は良いと思う、しかし、彼、以外と間抜けな部分があり、自信家ではあったが自分の写真をブログに飾っていた。

彼のブログと、彼が自分の事を自慢していた政治ブログの記事を全て調べた、彼は在日出身で日本時代、相当虐めを受けたらしい、そのせいか日本を憎み壊してやりたい、そんな願望もあって天皇を処刑せよ、日本にミサイルを打ち込め、破壊せよ、そんなめちゃくちゃな主張をしていた、で、私は警告したこれ以上ブログを荒らすと倍返しするぞ、ところが彼、やるならやってみな、嘯いていた。

そこで私はあらゆる手段を講じて徹底的に彼について調べた、そして彼が隠していた大学院をみつけその、所属、学長、指導教授、地元警察、大使館、スコットランドヤード、テロ対策本部、全てに英文の調査願いと顔写真をメールで送った。彼の出身地である石川県の国会議員にも送った。

結果、学部長から返事が来た、警察からの問い合わせもあったらしい、返事としてはネット上の事、多少過激な発言があったとしても学校としては処分の対象にはならないとあった。

こちらの狙いはそれで充分、要は彼が陰でどんな事をやっているか、どんな危険人物、過激派テロリスト要員であるかその事を学校関係者、地域、治安当局に知って貰う事にあったからだ、匿名を隠れ蓑にしての荒らし、許せなかった、、、、その後、彼の荒らし投稿はピタリと止んだ、恐らく、学部長からの事情聴取や周りに知られた結果だと思う。

その後、風の便りによれば目論んでいた卒業後の地元での就職できなかったらしい。

この話、当時の投稿仲間の間ではよく知られた話しになっている。結果的に私は彼の将来を潰したかもしれない。しかし後悔はしていない、人間によっては痛い目に遭わないと分からない事も有る、彼もその事を学んだと思っている(本当に学んだかな?)、、、、

まあ、昔の話。
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