ダークサイド、暗黒面。

2013.11.27.08:56

このタイトルにした言葉、映画スターウオーズに使われた言葉である。

私に限らず人間だれしもこのダークサイド、暗黒面を持っている、聖人君子面しても叩けば埃の出る体、無いほうがおかしい。

人には絶対に言えない過去の過ち、墓にまで持っていかなければならない秘密の一つや二つ、あると思う。

当然私にもある。だからこの事自体は書かない。

ただ、そういう事も踏まえて、私は人間性善説をとらない、人間にはもってうまれた遺伝子、DNAがあってその結果、ろくでもない赤子はロクデナシになり、基地外の遺伝子をもっていれば基地外になるし、卑劣漢の遺伝子を持てば糞ったれの卑劣漢になるし、鬼畜の遺伝子をもてばいずれ殺人者になる。

こういう種類の人間は矯正は出来ない。したとしても税金の無駄使いになるだけ、しなければならないのは処分、

私は最近の犯罪者の処遇を巡っての裁判所判断、それも裁判官の判決に驚くというか馬鹿ではないかと思っている

それは世間を知らず人間を知らず、更には被害者家族の気持ちも知らず、何様かしらんが自分のつまらん価値観、自分勝手な法律解釈で判決を下す、今の日本このように箸にも棒にもかからない阿呆裁判官が多すぎる。

アメリカの陪審員裁判、この制度、裁判としては不備も目立つが私は好きだ。

少なくともたった1人の裁判官の判断ではないからだ、ただ優秀な弁護士がつくと検察が負ける場合もあるが(有名な話しでは元フットボールスターの殺人事件、これは警察の逮捕手続きの不備をつかれて、裁判自体が審理無効とされ,結局結果無罪となった

しかし、大企業が起した悪質公害訴訟事件、それに1人で立ち向かった素人、企業が雇った企業弁護士団にも敢然と反論し証拠を探し、追及した、結果、この裁判の陪審員、全員一致で企業に責任を認め、賠償金も制限なし、との判断を下した。

日本でも陪審員裁判、試みでやられているが、つい最近この陪審員が下した判断を上級の裁判官が退けたと言う記事を読んだ、そんな制度ならば陪審員制度なんて意味がないのではないか

それにしても日本の裁判官、人権派というか、被害者の人権よりも加害者の人権のほうが大事、あるいは加害者の人権もまもられるべきとか、実に阿呆な判断をする裁判官が増えた。

これは以前に記事にもしたが、今の日本、警察も癒着、腐敗し検察も官僚主義だらけ、裁判官は馬鹿、全体としてこの国の司法のシステムが壊れ始めてきた、私にはそのように映る、


さて話しを元に戻すが、人間が誰しも持っている暗黒面、例えば、誰でも一生の内で、このやろう、死んでしまえとかXXしてやろうとか思った事は何回もあるはず、それが何故実行できないか、それはその後の結果が判るからである、普通は理性が働くだから思っても行動には移さない、ただ怒りや恨みが理性を超えてしまう事がある、

私もよく車に乗っていて無謀な割り込み、乱暴運転を見てこいつ事故でも起してくたばってしまえ、なんていつも思っている、あるいは町で無法を働くあんちゃん、もし、私が銃なり武器をもっていて、目撃者もいない、証拠が残らないとしたら、武器を使用してXXス。何の躊躇も無いだろう、勿論後悔なんてしないだろうし、ゴキブリを踏み潰す、そんな感覚でやると思う。

昔、自警団というような映画をみた記憶がある、たしか主演がチャールズ、ブロンソンだった。

これはブロンソン演じる小市民が町に巣くうチンピラや悪党の犯行現場にわざと居合わせ、そこで問答無用に彼らを射殺、処刑していく、そんな映画であった。

日本でも昔テレビで必殺仕置き人というドラマがあった、あのドラマは庶民の感情をうまくあつかった好きな番組だった。


今、台風被害で大変な事になっているフィリピンだが、実はこの国、銃社会の国である、その昔密造拳銃輸出国でもあった、現役陸軍下士官が個人所持の銃で射撃アルバイト、私もよくやった、周りをみれば日本からのヤクザが集団で射撃練習をしていた。
つまりこの国では違法ながら自宅で銃を何丁も持っている家庭、少なくない、従ってこの国で恨みを買う、非常に危ない行為となる、実際、これで恨みを買った日本人何人も死んでいる、簡単に言えばこの国では必殺仕置き人が簡単に雇える、お金も高くない、そして犯人、決して捕まらない。

やり方は2人乗りのバイクで近付き至近距離から頭を狙ってバンバン、即逃走、被害者側の家族、裁判なんかしてもらちが空かない、でバンバン、それから言えば、凶悪殺人犯が心神喪失なんて理由で情状酌量、医療刑務所所で税金で治療、馬鹿な話しである。


多分、もしかしたら中国と日本、武力を伴う紛争になる危険性がある、その場合、中国に進出している日本企業や日本人、人質や暴力行為を受ける可能性があるが、この場合、自業自得の面があるとしても日本国内にいる不良中国人、どんな暴動を起すか!これが一番怖い、その意味では日本の警察力、アテには出来ない。勿論自衛隊も動けない、
在日も中国の味方をして暴れるはず、そうなるとわが身は自分で守らないといけない。

その内、隣近所をみたら中国人だらけ、いずれそうなる。この際、家には武器になるようなバットとか棍棒とか持っていたほうが良い、自分で自分を守らなければならない、自衛する事態に備えて、、、、、



はっきり書くが日本にいる中国人、碌な人間ではない、黒組織、班組織、裏社会、人民解放軍系、これらが絡んでいる、日本にいる留学生、私費留学生、こんな奴、殆どが偽造書類できている、だから仮に犯罪で検挙されても身元が確認できない、日本で捕まるピッキング中国窃盗団、こいつら殆どが留学生、面白い事に中国人というのはチームで窃盗や強盗をやる、チームと言っても軟らかい繋がりで組織らしい組織ではない。その案件毎にチームを組む、仕事が終われば即解散、なかなか上手く機能している、

ただ、これらの中国人、窃盗が人に見られ強盗に変わった場合、なんの躊躇もなく目撃者をXXす、この残忍さはもって生まれた国民性、この国民性、ネットで検索すれば大量にヒットする。

面白い話しがある、中国人商売が上手いと言われる、だがその上手いという意味、我々日本人が持つ商売上手とは根本的に違う、簡単にいえば金を儲ける、手段はどうでも良いのである、金に汚い綺麗の色はない、つまり彼らにとっては同国人だろうが外国人だろうが、相手の持っている金をどうふんだくるか!それをどうするか、騙すか、脅すか、盗むか、それが中国人の商売の原則、

所がこうやって大きくなった中国人ビジネス、後継者問題が出てきた、そこで親達はアメリカ等の大学でMBAなどを学ばせ、事業をつかせようとしたが、はたと困ってしまった。
それは彼らの息子達、スマートになりすぎて、強盗、詐欺の中国商売ができないからであった。こんな後継者では折角築き上げたビジネスが乗っ取られてしまう、そんな訳で悪徳事業家の中国人達、頭を悩ましている、こんな笑い話がある。

話しは戻るが日本にいる中国人留学生、恐らく本国の中国や関連支援組織と何らかの繋がりがある、その証拠に日本にある中国大使館から、日本在留中国人は至急、大使館に登録せよと命令が出た、多分これはもしかして起きる日中衝突に備えてと思う、、、もしかして中国大使館、在住中国人を使ってゲリラ闘争計画もありえる。

仮にこんなゲリラ闘争で日本国内が混乱、収拾がつかない事態になったとしても平和ボケの日本人、彼らに立ち向かえるとは思えない、話せばわかる、お隣同士仲良く、そんな事をいっていたらブチXXされてしまうのが落ち。

平和、これを維持するのは平和と言う呪文を唱えていても保てない、ところが、こちらが素手であれば相手は攻撃して来ないという左翼左巻き似非平和主義馬鹿が結構まだ沢山いる、こいつらはXXされても本望であろうが、そうじゃない日本人はたまらない。

もう一度書くが、中国人、ダークサイド、暗黒面の塊のメンタリテイをもっている。そう思ったほうが間違いはない。


誰だ、中国人、悪い人もいるが良い人もいる、何て御伽噺をしている阿呆は、、、中国人、悪いに決まっているではないか””

それでも良い中国人もいる、私、よし分かった、それはいるだろう、ただし、それは死んだ中国人、と言っておこう。


例によっておまけ記事

私が日本の国主であると言った巨大カルト創価学会の池田大作、もうお陀仏かなと思っていたら、まだ生きているらしい、この創価学会、ダークサイド、暗黒面を担ったのが山口系後藤組であった。この組長の手記が出版されたがなぜか日本のマスコミは黙殺、まあ、日本のマスコミ、腐れきってもう手がつけられない状態。情けない。
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Re: タイトルなし

2013.12.02.11:18

achabiさん、コメントの返事が遅くなりご免なさい、

頂いたコメントですが、実際、そのような方が殆どではないかと思っています、意識改革というより真の実態を知らない、これはマスコミも遭えて隠していますし、新聞やテレビで情報を得ている人ではしょうがないかな

ただそうは言ってもネットで本当の事が解ってきた、そういう方も増えてきた。

まあ、しょうがないですね

2013.11.28.04:46

『日本で悪さをするのは、ほんの一部の在日であって、それ以外の、一生懸命頑張ってる人達の事は何とも思わない。日本で頑張れよって、応援したくなる』と、つい先週言っていた同僚がいます。この同僚、去年の反日暴動の際に、少なからずも中国韓国に対しての見識を改めたはずの人間。
にも関わらず、未だに(悪いのは、ほんの一部の人間)と宣います。
まだまだ、意識改革には、程遠い日本。本当に不安です。
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