戦争は発明の母。

2012.11.06.07:53

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掲載した写真、先日の超大型異常暴風雨,サンデイによる,ニューヨーク地下鉄の浸水。

実はこの異常超大型暴風雨、サンデイ、アメリカ軍の持つハープの何らかの実験ではないか!とそういう話も出ている。

HAARP High Frequency Active Auroral Reseach Program
の略 日本語では高周波活性オーロラ調査プログラムとなる。

一応気象実験プログラムと言われているが、内容は非公開で謎に包まれており、1つの気象兵器、又は電磁波地震兵器、つまり、超強力な電磁波を大気中の電離層に照射し作用させ、人口的、異常現象を起こさせる、そのようなある種の新型兵器とも呼ばれている。

では何故、このサンデイ、異常超大型暴雨といわれたか、それは通常のハリケーンや暴風雨と異なったからである。

先ず、規模、発生の仕方、進路、明らかに違っていたらしい。

何故、違っていたのか、未だに検証が出来ていない、それが、HAARPによる攻撃だの実験だのと噂を呼ぶ、要因になっている訳だが、世界各地で起きている地震も実は人工地震の疑いがある、そういう説も結構ある。


私が以前、記事にしたケムトレイル、これはアメリカ軍のある機関があるところからの依頼で、超高空からジェット機の飛行機雲に似せた雲、噴出しているが、実はこのジェット雲、中身は特殊金属粉や化学物質で、ある目的をもって噴射されている、

これも、一応、気象科学実験と発表されているが、これは違う。

簡単に言えば、世界食料計画の一部であり、高空から撒き散らした科学物質が地上に落ち、雨で地中に作用し、地表で栽培される、全ての作物に影響させる事を目的としている。

また、突然、世界的規模で発生する、鳥インフルエンザや豚フルー、これらの新薬開発に必要なパンデミックスを起こさせる為に上空からウイルスや病原菌を撒く、との目的も有るらしい、この話は噂だけでまだ、証拠は挙がっていない。

世界食料計画、これはこれからも増え続ける地球人口を抑えるため、食料によって人口を減らす、つまり、ある条件以外の人間には食料が入らない、そういう計画である。

経済、特に紙幣経済はいずれ破錠スル、しかし、人間は生きていかねば成らない、喰わねばならない、しかし、食料が人口調整に使われば、生き残る人間が限られる。

その第一歩、

それは遺伝子操作された作物しか生きられない土壌を作る、その遺伝子操作された作物種子を独占する、そういう計画である。

これは農業の場合、永久的にその遺伝子操作された種子しか買えない、畜産も遺伝子操作された飼料、畑に撒く肥料も同様、他の選択枝はない。

かくて、下らん下等人種、民族的問題人種、人種差別される人種、いずれ消えてもらう運命となる、この場合、金があってもどうもならない、既に貨幣経済は機能していない。

この計画は先に記事にした、ちんくしゃ顔の経団連の米倉会長の出身母体の住友化学、アメリカの巨大穀物種子会社であり、世界的な飼料や肥料会社(実はアメリカの軍需複合体企業)と組んで、日本でもこの遺伝子操作作物、扱っている、ろくでもない会社である。

この遺伝子操作種子、簡単にいえば穀物、野菜やコメ、収穫された種、これをまいても、次ぎの年、育たない、自殺種子と言われている、更に、ある特定の肥料を使わなければならない。

これが世界食料計画、よくできている。

この時代、人類は今の5分の1位か、彼らはこの位の人口が地球の適性規模と考えている、



さて、
そこで話は表題に戻るが、戦争により発明や新しい技術が生まれた、これは事実である、

古代では鉄器製の武器が争いに勝利し、日本では種子島と言われた鉄砲が戦国時代の戦争の仕方を変え、近代ではナチスのフォンブラウン博士が開発したVロケットが戦争ではミサイルになり現在では宇宙ロケットになり、細菌兵器開発がバイオテクノロジーになり、原爆開発が原子力産業になった。


私は陰謀論者では無いが、世界でみれば、隠されている事は逸れこそ、沢山あると思っている、その一つにクローン技術がある。

これは生物学的技術、バイオ技術からの遺伝子応用技術で細胞のコピー、複製である、既に技術は確立されており、実際に羊の細胞からクローン羊メリーも誕生している。

これは試験管から生物ができ、それも哺乳類という高等生物も作れる、まあ、神も恐れぬ技術になる訳で、流石、倫理面で問題とされ、今の所、人間のコピーは禁止されている。


ところが、世界には超のつく大金持ちが存在して、彼らによって秘密裏によりクローン人間が作られているという話がある。


私の場合、金はないから、それもあるが、私自身、下らん人間だと思っているので、これ以上の長生きはしたく無いが、世の中には金も権力も維持し不老不死を望む者が存在するのだ。

だが、人間は生物学的生き物、老化はするし、病気も出てくる、だが、そこに、自分とそっくりのDNAを持つ人間、それも若く新鮮な臓器を持つ存在があれば、故障した器官、臓器が車の部品同様に交換できるとすれば、魂を悪魔に売り渡してもやるだろう。

問題は脳だ、これは今の所、交換は出来ない。しかし、いつの日か脳に蓄積された全てのメモリー、電子技術やコンピューター技術の発達で自分のクローン脳にそっくり転換できるかもしれない。

この話、事実かどうかはともかく、ありえる話として書く、

この超金持ち集団、既に自身の交換用肉体パーツとして自分とそっくりのクローン人間、飼育していると聞く、教育ではなく、飼育である、要は健康で新鮮な状態を保つ、頭は空で良い、今の所、脳は移植できない。

こうなってくると生命の倫理や、どうたらこうたらの話ではない。宗教も吹っ飛ぶ、

だが、理論上では可能な話。


とにかく、人類、この50年で驚異的科学技術の発達、そしてそのスピードも速い、それが良い世界になるのか、そうでないのか、誰にも解らない。

ま、私にはどっちでも良い、いずれ消え去る身、考えてもしょうがない。と、いつもの結論で終わる(笑い)。

例によっておまけの話。
私は悲観論者で地球の明るい未来なんて話は、はなから信じてはいない、それはともかく、近未来、食料危機は必ず来る、そう思っている人間、北米にはかなり存在する、その理由の一つにキリスト教的終末論がある。

それはともかく、私の友人、彼はカナダの某大銀行の上級経済アナリストだが、田舎に引越し、大きな農園を手にいれた、そこで自給できる菜園を始めると言っていた。

この場合、作物種子、今から自然種子、それも沢山の種類、を保管しておく必要がある、また、肥料も生ゴミ等再生可能な肥料を得る為の装置、水の確保など、準備しなければならない事は沢山ある。

更に地下貯蔵庫を作り、長期間保存の効く保存食品、大量に備蓄する事。

まあ、信じる、信じない、個人の自由、好きなようにとしかいえない。
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2012.11.11.16:29

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No title

2012.11.06.16:12

戦争は悲惨な歴史を繰り返してきています。
人間は学習できるものと信じていますが
こういった実験での学習は頂けません。
人間が人間を調整・支配・間引きする
世の中であれば人生の根本の意味が
なくなってしまいますね。
実際に公表されていない薬品で
完全犯罪だって出来る世の中。
もっと有効に使えないものでしょうか?
どこかで とんでもないしっぺ返しが
きそうです。
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