事の顛末。

2017.08.21.23:35

伏見の時を斬る、いんちき占い集客のために嘘と出鱈目、そして個人ブロガーや自身への批判投稿者に対して名指しで滅茶苦茶な誹謗中傷を繰り返しやっていたブログが凍結されたようだ、まず、この伏見のGooブログ凍結に動いて頂いたトド子さんに感謝したい

ただ、この伏見一派の片割れ、毒草が一時の勢いが衰えたとはいえBBさんをはじめ他のブロガーを罵っているので引き続き注意したいと思っている。

この伏見、某匿名掲示板に事の顛末を書いていたが、素朴な疑問として何故、自身のブログが凍結され不当であるの主張がこの掲示板なのか、何故、もう一つ持っている政治、皇室関連ブログで主張しないのか、そう考えるとこの掲示板で彼が匿名掲示板でいくつもの匿名コメンテーターとして名前を使い分け、この掲示板を煽っていたのだ、それが頷ける。

いずれにしてもこの掲示板、毒草と伏見によるインチキ記事により、相変わらず阿呆な事を書いているあんちゃん達がいるが、この毒草や、いんちき占い師の伏見のブログが各サーバーによって削除、凍結されたのは弾圧でも何でもない、簡単に言えば各サーバーがブログ規約違反者のブログに対し処分した、それだけの事、多少時間がかかったが(笑い)

以前、私も皇室関連記事を書いていたが、私は皇室廃止論者ではない、それは何度も書いてきた、ただあまりにも皇室の出鱈目ぶり、このままでは日本の国体でもある皇室が形骸化どころか外国勢力によって乗っ取られてしまうのでは、その思いから警鐘を鳴らしていたにすぎない。

従って今回の騒動(何度も書くが私が起こした訳ではない)により皇室批判ブログ勢力が分断、保守ブログ分裂、そんな事をやっている場合ではないだろう、そのような指摘も皇室関連記事を読んでいる読者からあったが、これははっきり書くが的外れである。

問題の本質は伏見とダヤン(こいつは伏見の創作架空人物)毒草による、個人ブロガーに対しての悪質、卑怯、執拗で妄想、捏造された個人攻撃から端を発した、そして彼らは卑怯にも個人ブロガーの記事や写真を盗用、悪用して匿名掲示板に送り付け、騒動して煽った、中でも毒草が一番悪質だった。

つまり、これが騒動の本質。

伏見と毒草のコンビ、いろんな説があるが、阪神地方で変態インチキ占い師とその助手であった、毒草がブログで叩かれていた時に伏見が助け、それを恩に着ていた、ま、今ではどうでもいい話であるが、それにしても毒草の記事は酷かった。

この伏見と毒草に散々嘘八百と捏造で誹謗中傷された個人ブロガー達、これはBBサンも書いていたが、誰一人、彼らを非難、攻撃した人間はいない、いないどころか、その主張によっては自身のブログで取り上げたり、紹介したりでむしろ彼らの名前が広がる手助けをしていたくらいだった。

今も匿名掲示板の阿呆がふぶきさんの務め先に、あることないことを書いてメールをしょうなんて呼びかけをしている、これは嫌がらせではなく、犯罪である。
このように自分というものがなく、他人が吹き込んだ偽りの情報や妄想を信じ、それを面白がって叩く側に組する卑怯で卑しい心根
で3面記事読者と同じ、馬鹿と基地外は何処の世界にいるといわれるが、正にその通り。

何故、ジュゴンさんやふぶきさんが伏見一派に狙われたのか、それは伏見が記事でも書いていたが、要はふぶきさんが九州で講演会を開く、その事である阿呆(ふぶきさんの後援者だったひとり、うさのうさなんとか)伏見にこの講演会の宣伝と伏見に講演会での講演を依頼した、ところが、いろんな事情で中止となり、このおっちょこちょいが、きちんとその話を伏見に伝えていなかった。



それが伏見には俺様になんの連絡も挨拶もない、折角俺様が練って練った話を聞かせてやろうと段取りしていたのに、この野郎、許さん、叩いていやる、これが事の真相である。

後にこのおっちょこちょい、伏見に寝返って提灯コメントを出していた(笑い)

こんなケツの穴が小さい人間がブログで天下国家を偉そうに語っているのがお笑いなんだが、それでも伏見、毒草には狂信的信者がいる。私は人は信じたいもの信じる、そう思っているので熱狂的信者や狂信的信者がいてもいいと思うが、今後、毒草もヒーリング系商売はその胡散臭さとやってきたツケが回って商売あがったりになるだろうし、伏見はもう誰も変態インチキ占い鑑定依頼は来ないだろう、、仮のブログをどこぞで立ち上げてもネットではその悪名が知れ渡ってしまった。

それでも、我々は伏見先生を支え、毒草師を支える、結構な事だと思う、イエスキリストの復活を信じる信者が無数にあるように、どうぞ、彼らを信じて待つがいい。もっともこれらの信者は邪宗教の信徒でまともでない事が誰にでもわかる。

恐らく零落した伏見、これから生活保護も有り得るかもしれない、信者の皆さん、教祖様がお困りになるかも知れぬ、味噌やコメ、大分県まで届けてやってはどうだ、信じるという事そういう事だ。


長く、この伏見や毒草に痛めつけられた事に対しての記事を書いてきたが、お陰様で気持ち的には一段落したように思う、読者の方々からももういいのでは、そんな声も頂いている、その通りだと思う。

ただ、今後、私のブログはどうする、それは今回の事もあって考えさせられた、やめる方向で検討しているが,KUONさんが書いてくださった親父のブログは、彼個人の日本に対しての窓だった、それは本当で異国に暮らし日本人とも付き合いがなく、ただ唯一のツールがこのインターネットであった。

それを失う事に対しての戸惑いもある、とにかく、一連の出来事以降、温かい応援やご心配を頂き、本当に感謝しています。

読者の皆さま、ありがとうございました、また、私に関わってよけいな中傷をされた方々にはお詫びを申しあげます。
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2017.09.09.09:07

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No title

2017.08.23.13:16

あらためまして『親父殿』。

私の親父殿への呼び方が、そのような悪影響を与えているとは
つゆ知らず、大変ご迷惑おかけしました。
・゚・m(反´Д`省)m・゚・

これからは、親父殿と呼ばせていただきます。
よろしくお願いします。

Re: 皆のおやじとして

2017.08.23.12:09

タニさんへ、お気持ちは大変ありがたく感謝しています。

ただ、私への呼び方、このおじき、という呼び名、これだけは使わないでもらえませんか、親しみを込めて、これは充分に分かっています、しかし、この名の呼ばれ方で私がやくざ、麻薬の運び屋、舎弟がいてそう呼ばれているなど散々、叩かれ、馬鹿なあんちゃん達が集まっている某匿名掲示板では私が本物のヤクザもんだ、そう信じる者で一杯になった経緯があります。


馬鹿な話なんですが、馬鹿や阿呆の住む板、説明しても無駄、そういう訳なのでただの親父で結構です(笑い)

皆のおやじとして

2017.08.23.11:36

おじき殿、久しぶりのコメを致します。

このブログは『おじきの部屋』ですから、おじきが部屋を出て行くかもしれないという事に私は口出し出来ません。
ブログを開設すること、続けていくことは並大抵の気持ちでは
やっていけないのは分かっているからです。
誰にでも出来ることではない。

だけど、もしそうなれば私の様におじき殿のブログで好き勝手に
妄想めいた主張を織り交ぜてコメしていたものとしては、よすがを
無くしてしまいます。
大袈裟かもしれませんが、ささやかながら『生きている証』の場なのです。

自分の為に続けてくださいと、綺麗ごとは言いません。
あなたを慕っている者達の『おやじ』として、これからもず~っと
一杯引っ掛けながら続けて下さい。
おじき殿。

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2017.08.22.22:25

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No title

2017.08.22.20:38

おやじ様

今晩は。

今回は、ただただ心配しながら見守ることしかできずにいる自分が
情けない思いでおりました。

KUON様がおっしゃっていた「日本との窓」は開けておいて下さい。
日本に住んでいては見えないことが逆に海外在住だからこそ
はっきりと見えることが多々あると思います。

お花畑から目覚めたはずが、まだまだ沢山の闇が潜んでいること気がつかないこともあります。

今回のお疲れがはやく癒されることを祈っております。


No title

2017.08.22.17:49

親父様。こんにちは。

>皇室支持の人でもいろんな人がいて、
>一ミリも「批判」を許さない人もいたり、
>あーひとそれぞれだなと思う今日この頃。

「なこ様」の意見、わかります、同意です。
親父様のブログは 同じ内容を書いていても、
他の皇室ブログにはない「もの」がありますね。

話しが変わって。
親父様がいつぞや書かれていた「M妃」のお話。
「4代前は不明」 ⇒ 小室圭は2代前までしかわからない
「先祖わからない」
「学歴詐称すれすれ」
また同じことが行われます。

小和田が孫に「睦仁」「裕仁」と名付けたときたら、
小室は「昭仁」と名付けるでしょうか。

そういう事をする神経って日本人なら恐れ多くて考えもしませんが、
外国人なら、ましてや皇室・王室の無い国の出身だとしたら
(M妃を見習い)あまり働かなくてよさそうで、
権威あるし、ひれ伏してくれるし、
「準皇族(?)になれば末代まで安泰」
「生まれてきた子供には天皇の名前をつければ完璧」とか、
考えるんでしょうね。

「悪事が全部暴かれてほしい!」今、心から思います(>。<)


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2017.08.22.14:05

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2017.08.22.13:42

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No title

2017.08.22.12:42

親父様

ほっとしています。
また親父様にたくさんの応援者がいたことも
涙が出る思いです。
私自身は何も力になれず申し訳ありません。

No title

2017.08.22.09:49

親父様

KUON様の「日本との窓」の記事は、涙なしには読めませんでした。
故郷が遠くなった私にも、同じように響きました。

親父様の窓が閉じたら、寂しすぎます。


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2017.08.22.08:47

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ご静養を

2017.08.22.08:39

親父さん、色々とお疲れ様でした^_^

私も親父さんのブログ更新を毎日楽しみにしている1人です^_^

可能であれば、閉ざさずにいてほしいです。とにかく心身ともにゆっくりされてください^_^

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2017.08.22.06:10

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2017.08.22.05:56

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2017.08.22.02:33

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日本を見捨てないで

2017.08.22.01:08

よかったです。
でもまだまだひと山もふた山も。井沢先生はこれからです。

皇室だってこれからです。

皇室支持の人でもいろんな人がいて、一ミリも「批判」を許さない人もいたり、あーひとそれぞれだなと思う今日この頃。
けど、国体護持を願えばこそ、完全無欠な人間性を夢見る気持ちは、裏切られればかえって恨みに転じたりする危うさがあり、
その易性革命のような危うさは、国体破壊につながりかねないと私は思ったりします。

だからなおさら、親父様には冷静に親父様らしい記事をこれからも気の向いたときに書いてほしいです。

KUON様のおっしゃる、祖国日本とをつなぐ窓を閉じないでください。

親父様が元気で記事を更新している、それだけでただうれしいと思っている人間がこんなにたくさんいます。本当です。

親父様、まだまだ日本を見捨てないでください。

2017.08.22.00:03

親父さま。
更新有難うございます!
…出来たら
無理のない範囲でブログを続けて頂きたいです。過激な記事は疲れるますしょう。
日常のちょっとしたネタでも かまいません。
あくまでも 片手間に お願いします。

No title

2017.08.21.23:55

こんばんは。

「窓」に対してのわたしの思いは変わっておりません。

親父さんの窓を、開けておいていただきたいです。暴風が吹き荒れる時にはしばらくの間、閉ざし。

そうでない時には、かすかにでも、風の通る窓を、開けておいていただきたいです。

ぜ~んぶ開けて、豪快で繊細な記事を、書いて読ませて下さい。これからも。

いろんなヒトがいるから、そこんとこはまあ、ご注意をヨロシク、と、お節介も(笑)。

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