流言飛語。

2017.07.23.15:17

一旦流れた流言飛語、これを否定するのは難しい、さらにその流れた流言飛語に想像を膨らましたおまけをつける、いや、そうではない事実はこうだ、この際、真実だの事実だのは対して重要ではなくなる、誰かがこういっているから、私がよく読んでいるブログ主が断定しているから、

今の私は朝鮮人で創価信者で、網走刑務所に服役した前科者、有名な皇室批判女性ブロガーを狙うヒヒエロ親父だそうだ(笑い)

この事は実際に私がよく読んでいたD草さんの記事にもあったし、コメント欄にも似たような話が載っていた、今更、私がそれは意図して作られたデマだと言っても通じないだろう、思い込みとはそういうものだと思う。

正直言って叩かれている事が真実であれば、私は潔くブログを閉じて去るが、私は朝鮮人ではないし、創価学会信者でもないし、前科者犯罪者でもない、ましてや皇室批判女性ブログ主分断工作員ではない。

だが現実にはFやDが作った私の虚像が一人歩きをして、もはや修復不能の状態になっている、しかし、名指しされた事についての証拠は提示されてはいない。

私も今までは皇室批判ブログ主として数々の皇室関連記事を書いてきた、だが、ここにきて皇室の回し者、工作員に認定されてしまった、また、私がこんな方とお会いしましたよ、そんな不注意な発言で会って頂いた方にご迷惑をかけた、それは申し訳ないと思っている。

私自身は伏見やダヤン、こんな男は唾棄すべき人間と思っているが、ネット上では伏見様、ダヤン様、と崇拝するような女性がかなりの数でいたので驚いたと同時にその馬鹿さ加減というか、これではもう今更、、、、、意味がない事に気づかされた。

私は能天気な人間ではないので、これからの事を考えるが、この伏見という卑劣漢、いままで、その狂気と出鱈目認定で幾つかの保守系良質ブログを潰してきたと豪語している。

私がここでブログ撤退、閉鎖となれば奴らの思うつぼ、そうはさせない、確証なき誹謗中傷、名誉棄損、誣告罪、殺人予告、人を貶め入れ潰す企み、訴訟として成立するか、これから弁護士事務所や関係機関と相談しなければと思っている。もし、訴訟が出来ると判断されば、多少の金がかかってもいいと思っている、私のお願いしている弁護士事務所は日本にも法人格の事務所をもっている。

まあ、ネットの影に隠れ、他人を中傷してばかりの人間が武士の末裔な訳はない。

Dが各国関係機関に送ったと言っていた私のプロファイル、なんの連絡も来ない、そりゃそうだ、名前も住所も知らず、ブログ記事をしょうもない英語で訳したて送ったとされるカナダ関係省庁、、仮に受け取ったとしても、ごみ扱い、本当に送ったかどうかも?だが、、現在、何もない。


まあ、当たり前なんだが、、、、

そろそろこの話もお終い、私も書いていて飽きた。


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回想。

2017.07.22.21:21

今、現地時間で朝の7時頃、自分でいれたコーヒーを飲みながらこの記事を書いている、時差の影響がまだ残っていてつい早起きになってしまっているが、

このところ私のブログ、アクセス数が毎日2万以上、驚く程の数字になっている、皇室画像掲示板には私の写真や友人と撮ったプライベートの写真まで貼り付けられ、まさにネットの暴力にさらされているが、これもネットで顔出しでブログ公開もしているので悪意を持った人間に攻撃さればこんな結果になる、これは予測しなかった方が悪い、そう思っている。

いわばネット界で相当な有名人となったようだ(いい意味でなく)、、、、

ただ、ネット住民というのは、ちょっとした他人の不幸を面白がって騒ぐ、匿名を良い事にあること、ないことをかいて結果を楽しむ、そこには何のモラルもなく、思いやりもない、そう思ったが、しかし、自分も過去においてはそういう部分もあったのではと反省もしている。

思えば、ネット知識もない中で自分の生きざまを記録しようとして始めたブログ、最初はそれこそ過疎で誰も来なかったブログであったが、それから数年、なんとか固定読者がつくまでになった。

私自身は過去記事で何度も書いているように、私のブログが有名になる、それは望んではいなかった、また、そういう努力もしていなかった、だが、はからずも、毎日何万という数のアクセスがあるブログになってしまった。

どなたが書いていたが、自分の周り、それは味方が3割、中立が3割、敵が3割り、残りは無関心の人達、だそうだ、確かにそうかもしれない、私は自分当てに来ていた善意の読者しか見ていなかった、私の事を敵視し不快に思っている人間達が世の中にはたくさんいる事を考えてはいなかった。

ある意味、傲慢だったかもしれない。

だが、方向修正しようにももう残された人生が終わりに近い、ただ、記事の内容は若干変わるのでは、多分、今後は皇室関係の記事は書かなくなるだろうと思っている。

その理由は皇室、眞子様とKKKの結婚も含め、それを許す秋篠宮夫妻、そして内廷皇族達のでたらめぶり、もう皇室は終わったと思っている、市井の人間がどう思おうと地団駄踏んでも何も変える事は出来ないだろう、そうも思っている、その意味では皇室批判ブログ主達との交流もすくなくなるだろう。

このブログ、閉鎖する事はしないが、出発した時の原点にそろそろ戻るべき時ではないか、そう考え始めている。

3週間にわたって日本を縦断する旅だったが、良い思い出もあったが、全体としては私が思い描いていたいい時代の日本はもうない、テレビをつければもう下らない広告宣伝ばかり、番組は詰まらんし、新聞は嘘ばかり、社会全体がなに薄っぺらな感じがした。

だったら住むなよ、そう言う訳でこちらに住んでいる。

本当は日本が大好きで、自分の生まれた国に対しての祖国愛はあるが、変質していく日本を見続ける事が辛くなってきた。

本当にこの1週間で私に起きた数々の騒ぎ、どなたかに諭されたが多分私の中にあった幼稚性がそうさせたのかもしれないとすれば原因は私の方にもあったかもしれない、多分そうだろう。

朝の静な時間、二階の書斎から小雨にくすむ薔薇を見ながら、暫し考えてみた。

コメント有難うございました。

2017.07.22.05:32

応援コメント、素直に感謝いたします。本来なら御一人毎にお返事を差し上げなければならないのですが、こちらのブログ記事欄でお礼を書かせて頂きます。

なこさん、椿さん、緑のそよ風さん、メアリーローズさん、他の記事をさん、ゆっきいさん、コーヒーさん、豆太さん、チョッチョさん、

ゆずさん、乃花さん、redneckさん、日本の若者さん、雪まつりさん、普通の叔母さん、一夜漬けさん、夏の雪さん、

ねずみ男さん、KKUONさん、初めてさん、BBさん、K子さん、風見さん、ウナさん、ハンギン親方さん、まるみさん、ゆきんこさん、

たにさん、ぶどうさん、

秘密コメントで頂いた方

Mさん、ぬこさん、Miさん、チョコさん、M道さん、なごさん、改めさん、長屋さん、かずさん、さおさん、まりさん、じゅさん、

旅行出発以前に頂いたコメントは、改めてそれぞれの方にお返事をいたします。

それぞれの方、貴重なご意見有難うございました。

それと何回も消したのにしつこくゴミコメントを入れてきた大阪市民という馬鹿に、御苦労さんと言いたい(笑い) もっと他にやる事ないのかあ~

もう1つ、リッチさんという女、人様のブログにやってきて挨拶もなしに刑務所に入っていましたか、教えて下さいはないでしょう、もう馬鹿としか言えない、まあ、女を装ったおちょくりだとは思うが、下らない人間がいるものだ。
そういえば伏見ブログの信者に英文でRichという名前があった。

色々と皆さまからご心配やアドバイス、そして応援のコメントを頂いていますが、私は大丈夫ですよ、いんちき占い師やチンピラ諜報員気取り、当たりから脅かしがあるようですが、こんな事でカナダ市民である私に手がだせるわけがない、他国の司法権を動かすという事はそんなに簡単な事ではないのです、訳の分からん下らん訴えなど相手にしません、私には有名な弁護士事務所もついているので何も心配していません。

逆にこのような脅迫行為や恫喝、ヘイト、名誉棄損、殺人予告はいくらネット上とはいえ、犯罪行為に当たります、カナダはこのような人権に関してはかなりきつく取り上げますので、訴訟については相談する予定ですし、いずれその内分かりますよ。

いずれにしろ、いんちき占い師、伏見と実はチンピラ自称モサド諜報員片目のダヤン、彼らが人格異常、精神異常の基地外と世にやっと分かった事は幸いでした、その意味ではどうやら墓穴を掘ったようです、しかし、やり方が陰湿ですね、手下を使って皇室画像掲示板にまで私の写真を貼りまくる。
ま、日本に住んでいないのでどうでもいいのですが、

いずれにしても、ブログは通常モードに戻りました、ご安心下さい。

さてと、

2017.07.21.20:59

インチキ占い師、自称チンピラ諜報員きどりの相手も飽きたので通常モードに切り替えます、まあ、ご自身のブログで火病状態で、例によって、あること、ないこと、出鱈目を書いているようですが、御苦労さまです。

さて今回初めて沖縄に5日間程滞在したが、沖縄という地域、日本なんだが何か独得の文化と地域性があって面白かった。

何故沖縄へ行ったかというと、今回、私が通う教会の青年団のミッションがあってその為牧師夫人がその準備のため先に沖縄入りした事もあって、私も初めての場所だったこともあり、ご一緒させてもらった。

彼女は沖縄出身で、顔をみれば直ぐにでも沖縄出身の女性であることが分かる顔立ちをしている、いうなら南方系美人。

先ず驚いたのは暑かった、湿度も高く、多少汗もかいたが、梅雨のシーズンも終わり天候には恵まれた。
沖縄、彼女の案内であちこち回ったが木造の家がなく、ほとんど全ての家が鉄筋コンクリートの建物だった、それは何故かと聞いたら沖縄は台風銀座で木造の建物ではもたないという事らしい、また、道路が狭く曲がねくねり、多分、沖縄県人以外は運転するのはちょっと怖い、そう感じた。

沖縄でも色んな方と知り合い、話もしたが、面白かった話はいくつもあった。
その1つ、沖縄では離婚率が高いという、それは沖縄の平均給与が低く時間給でいえば7百円を切ると言っていた、その為夫婦の多くが共稼ぎだという、その結果、女性達が社会進出し場合によってはその職場で新しい恋も芽生え、それが離婚原因になっているそうだ、しかし、そういって離婚した夫婦も友達付き合いをしてあっさりしたものだった。

又、沖縄は夫婦の間では子だくさんが多い、平均4人くらい、中には5人という人もあった。離婚した場合、いったい誰がその子供達の面倒を看るのか疑問に思ったが、それは父母、祖父母が面倒を見るそうだ、驚いたがそんな事当たり前の話でしょうと笑われた

これもフィリピンの大家族主義とよく似ている。

私はフィリピンの文化もよく知っているが、沖縄のこういった家族関係、文化、伝統はフィリピンと共通する部分を持っている。

私は何日か沖縄のリゾート地、恩納村にあるホテルに滞在していたが、そのビーチで泳いでいた人達、みんな長袖のTシャツを着ていた、これはフィリピンでよく見かける光景で、フィリピン人は海岸やプールで必ず衣服をつけて肌焼けを防ぐ、そんなところも同じだった。

沖縄であちこちに民謡酒場なるものがあって、老若男女、地元の酒泡盛を飲み、そこには三線、太鼓がおいてあり、出来上がっては沖縄の踊りや歌を歌い楽しんでいた、ある酒場ではビートルの歌も沖縄民謡風にアレンジして面白かった。

私も出来上がって踊ったが様にはなっていなかった(笑い), このような酒場に客のほとんどが車で来ていて酔った後どうするのか心配していたが、沖縄には車の代行サービスが発達していて話によればタクシーで帰るよりは安上がりだそうだ。

県民性としてはとにかく明るく、能天気なところも感じたが、今の沖縄の現状をどう思うかとの問いには途端に言葉重くなり、複雑な感情がある事が分かった。

ただ、県外本土でいわれるような沖縄から米軍出ていけ見たいな、それが沖縄県民の総意とは感じられなかった、実際、米軍基地で職を得ている人も多いし、沖縄が観光でなりたっているといえ、まだまだ政府の交付金と基地のおかげで経済が回っているのは確かで、県民もその事にジレンマを感じているのは間違いない。

実は沖縄には私の叔母と従弟が3年前に移住しており、最近では本土からの移住者も多くなってきたと言っていた、那覇にはそんな本土からの移住者が移り住んでいる一角があるという、確かに沖縄、台風を除けば冬はないし過ごしやすい気候ではある、ただし従弟の話では沖縄には確たる産業も工場もなく、本土から来た人間が沖縄で職を得るのは難しいと言っていた。

沖縄の人は何かあると沖縄人を強調する、俺たちはウチナンチュウ、ヤマトンチュウとは違う、ウチナンチュウは一旦外に出ても必ず沖縄に戻ると言っていた、確かに沖縄にたいしての郷土愛というか、そういうものを強く感じる。

残念ながら毎晩酒ばかり飲んでいたので沖縄料理を食する機会は少なかったが、食文化もフィリピンと似ているような気がした。

とにかく、沖縄人、明るく、女性は美人が多い、機会があれば又訪れたい場所だった。

吃驚している。

2017.07.21.12:36

今回のBBさんと逢瀬記事で大ブレーク(笑い)した私のブログ、ま、実質批判が沢山あって炎上した訳だが、その結果1日のアクセス数が平均2万近くになってきている、これには吃驚こいた。

それまでの私の1日の平均アクセス数は5000から6000程度だったからだ、はっきり言って私が書く記事、しょうもない記事が多い、それは基本的に記事を書く場合、大体がヨッパ君状態で出来上がって思考停止状態で書いているからだ。

私が書く記事、これと言ったジャンル分けはない、酔いに任せて色んな事を書いている、多分、阿呆記事やしょうもない記事も書いていると思う。
ただ、これは読み手を意識してではなく、その時の思いついた事をそのまま文章にしているだけではなはだ無責任な文章にはなっていると思っている。

私は基本的には馬鹿な人間なので、思った事は直ぐ言うし、文章にしてしまう悪い癖を持っている、その為、人生で失敗した事も多い、それで結構後悔する事もあったがこれが私が持ってうまれた性格なので何ともしがたい、そう、開き直っている。

そんな事もあって、会う人間が偽善家なのか嘘つきなのか、自分を自慢したい人間なのかは直ぐ分かる、伊達に営業職を何十年も続けてきた訳ではない、が、それを相手に悟らせない技術ももっている、持ってはいるが相手があまりにも酷い場合は、ついこの野郎となる(笑い)

私の書く文章の酷さは承知しているが、長年、色んな方の文章を読んできたので、その方の書かれる文章でその方の格式や教養、品のあるなしは分かる。

これは学歴の話ではなく、いかに人生で修練を積んだかの話であって、例えば東大を優秀な成績で卒業したとしても人間的には屑な人間もいるし、田中角栄みたいにたいした学歴を持たない人間でもその人間的魅力で今太閤と呼ばれる身分になれる。

話は変わるが、私は過去にインテリは暴力に弱い、そんな場面をいくつも見てきた、暴力を職業とする人間、彼らは失う物がない、一方、高い教育、大会社での管理職、失う物が多すぎる地位、これは勝負にならない。警察は民事には介入しないそういった状況になればあっという間にへたれになる。

暴力も使い方によって武器になる、私はその事を知っているが、安全な場所に隠れて、くだらん理由でか弱き女性ブログを誹謗中傷している屑にはそれが分かっていない。

これは脅しでも何でもない、言論による暴力も含めて言っている、人は追い詰められば牙をむく、そういう例え話として書いている。
何の落ち度も伏見氏に迷惑をかけた事もない女性に罵詈雑言、妄想、決めつけで、貶める権利なんかない。

それにしても伏見ブログ信者は阿呆が多い(笑い) オームの信者か(笑い)

今や伏見ブログ、たくさんの方が見ている筈、そしてコメント欄も見ている、そしてきっと多くの人がこいつらホンマもんの阿呆や、そう思っていると思う、これって類は類を呼ぶ、まさしく、その通り。

ある読者の方(女性)から、一つだけ教えて下さいとのコメントが入った、あのう、刑務所に入っていたのは本当ですか?

参った、犯罪歴のあるものがカナダには移民できないと書いたのに、やはりネットは怖い、デマや出鱈目を信じている人が本当にいるのだ!

最後に一つだけ書いておく、BBさんとの約束で詳しくは言えないが、BBさんは私を擁護する立場をとっている、それだけは言っておきたい。



やきもち。

2017.07.20.23:57

伏見顕正氏とその仲間である片目のダヤン氏、この2人からの私に対しての執拗な個人攻撃、誹謗中傷が止まないが、この理由について何人かの女性読者から、それは親父に対してのやきもちではないか、そのような指摘があった。

女性もやきもちタイプの人もいるが、男性の場合は女性よりも始末が悪いとあった。

私は基本的にやきもちタイプの男ではないのでこの辺はよくは分からない。

ただ会社員だった時代、昇進や人事面でどうしてあいつが? そのような思いは持った事がある、男の世界でもねたみやそねみはあると思っている、ただし、これはやきもちとは違うのではないかと思っている。

確かに組織において、要領だけで出世した奴もいたし、米つきバッタのごとく、上司にへつらいイエスマンに徹して上司が昇進すれば一番の子分として出世した奴もいた、だが上司が降格されればそいつも放り出されてしまった。

私は要領を使えない人間であまり出世階段は早くなかったが、それでも会社を辞める段階ではそこそこの地位までいったのでそれでよしとしている.

結果として社長と揉め退職したが、もしあのまま勤めていたら今の私はなかった。

話をやきもちに戻すが、幸い、私の妻もやきもち焼きではない、それは自分の亭主がたいしたことがない男だと承知をしているからだと私は思っている、実際、その通りで家では妻の運転手で有り、調理人であり、庭師であるからだ、洗濯も頼まれればするし、自分でズボンのすそ上げやちょっとした裁縫もこなす、勿論アイロン掛も自分でする。

顔も染みだらけになったし、頭の毛も白髪になりなおかつ毛も薄くなってしまった、背は高からず高からずであり、足も短い、そんな事で私がモテル男なんて想像もしていない、実際にそうなんだが(笑い)

他の女性が私といて楽しいというのは、それは私が酔うと饒舌になり、しょうもない冗談を言ったり笑わせる男だからだと思う。それ以外に取柄がない男である。

確かに、いろんな女性ブロガーとお会いしたのは事実である、それに対し、伏見氏やダヤン氏はスケベ心で野心を持って会っているのだろうとしょうもない事を書いているが、それは会って頂いた方が一番知っている。

そうではないと書いても妄想に固まっている人間には分からないと思うが、私はそんな下衆な男ではない。

まあ、読者から今回の執拗な誹謗中傷の理由について、こうではないかとあったので、このタイトルで記事を書いてみた。

それにしても彼も暇人、女性ブログふぶきさんを悪しざまに攻撃している、要はふぶきさんの講演会に参加予定の彼の読者の依頼で彼のブログに講演会宣伝を載せてやったのに、そのお礼がなかったので腹を立てている、だってそれってふぶきさんが直接頼んだ訳ではないのに、、、、つまりそういう事らしい。

そんな事でお礼を言わないのは朝鮮人だろうという論法になるようだ、なんともケツの穴が小さい話、いかにも粘質型の人間であるかが分かるが、もしかして真正基地外なのかもしれない(笑い) こんな事を書くとまた、あることないこと書かれると思うが(笑い)

改めて自分について書いてみる

2017.07.20.10:22

占い鑑定ブログ(伏見顕正の時を切る、その仲間の片目のダヤン)に色々中傷されているのは承知している、フィリピンで長く暮らし女のヒモだとか、中卒の英語も話せない馬鹿だとか、ま、その他数々の誹謗中傷、心有る方からは相手にするなとか、こういった種類の人間には反論するなとか、そういったご意見も頂いている。

実際、いろんな方がそれは違う、今回、私が承知していた話として掲載をお願いした方のコメントも拒否されたとある、つまり、自分の都合のいいコメントしか載せないブログ、でも結構、信者は多い。

興味があれば訪問してみてください、連日、私叩きに奔走しています。

それはともかく、私自身はそういった誹謗中傷を書かれて楽しい訳はないが、しかし、長く人生をやっていればこんな種類の人間にも会ってきたし、まあ、しょうがないかな、そんな思いもある。

先の記事で私自身が個人ブログを批判した事はない、と書いたが、実は一度だけあった。

それはある男、父が経営する会計事務所を手伝っていた40男、彼が比国に嫁さん探しに行き、今は亡くなったS太氏の世話で娘みたいな若い子を貰った、だが、その嫁にもらった若いフィリピン人娘について、このS太氏が主宰していた板で連日、嫁の悪口を書き始めた、彼自身は自分で2つのブログをもっていたが、それは誰も訪れない過疎ブログであった。

他人の板で連日のように嫁の悪口、私を含め板の住民が他人の板でそんな話を書くなとコメントしても聞かず、かえって攻撃的になった、板の住人達は何故、こんな不細工な40男に若い娘が嫁いだのか、それは決して愛ではない事を知っていたが、彼にはそれが分からなかった、その後、その板も自然消滅し彼のブログもどうなったか知らない。

ただ、この事をきっかけにして、他人様のブログに対して批判をすることは止めた。


私を誹謗中傷する中で、この男は女性ブログ主だけを対象にして訪問している、とあったが、それは違う、男性ブログ主達とも沢山あっている、主に飲み会だが(笑い)

いずれにせよ、誹謗中傷とは妄想、決めつけなので反論しても意味はないが、そういう見方もあるのかな、面白いといえば面白いのだが、ただ、妄想が妄想を生むと言われているように、今回、新たな言いがかりをつけてきた、皇室関連ブログ上位にある通称トド子さんのブログが7月7日で更新が停まったのは、私が彼女と会って何か仕掛けたのではないか、もう笑うしかないが、こうなるともはや病気としか言えない。

私自身は私のブログで何度も書いているように、ただ、歳を取っただけの酔っ払い爺いであり、良い人ではないが根性がひん曲がった悪党でもない、誰かさんのように高学歴でもないし有名大学を出ている訳でもない、英語は話せるが専門的分野での会話は出来ない、これはこのブログで何度も書いているがカナダで英語が下手くそなのはたいした問題ではない、なにせ世界117の国からの移民で成り立っているからだ。

でも誰かさんは英語が堪能だと自慢しているようだが、それはたいした意味にはならない、まあ、そういってもこの手の男はわからないかもしれないが、例えば、私の近所の住民は少なくとも最低3か国語は話せる、祖国の言語、類似言語、そして英語 つまり世界基準では英語は話せて偉い、大したもんだ、という話にはならない。

私のお隣さんはアルメニア人だからアルメニア語、トルコで育ったのでトルコ語、カナダに移民したので英語、前の家のルーマニア人はルーマニア語、ルーマニア語はラテン系言語なのでスペイン語、イタリア語、フランス語、そして英語、彼らは普通の人達、いくつも言葉を話せると自慢なんかしていない、当たり前の話なのだ。

私は毎週末プロテスタント系キリスト教会に通っている、30歳の時からだからもう40年以上通い続けている勘定になる、だが洗礼は受けていないので正確にいえば信者ではない。

どの宗教でもそうだが、いったん宗教にのめり込めばそれは熱心な信者となる、その教義以外には関心がなくなる、ある意味、ネットの世界もそうかもしれない、今回の一連の騒動でそんな思いがした。

私自身は自分に対して下らない男だと思っているし、自慢する事もない、ブログでもそう書いている、ブログについても読者の数も増えなくてもいいと思っているし、人気ブログになる為のポチ押も設定していない、私が愛読しているブログもあるがそれはお気にいりにいれてありリンクはしていない。

ただ、言える事は私と会った方なら、解って下さると思っているが、酒を飲めばおしゃべりになるただの阿呆親父、人畜無害の老人である。

今回の誹謗中傷でブログ自体をやめようかなとも考えたが、とりあえず当分続けて行こうと考え直した、どうせ先はそんなに長くはない、まあ、なんといわれようと構わない、そう思った。



削除

2017.07.20.08:36

小雨降るBBさんとの靖国での出会い、この記事はBBさんからの改めての要請により削除いたしました、色々とご心配を頂き有難うございました。

補足として書いておきますが、この処置はBBさんから私の事を心配されてのアドバイスであり、決してクレームではありません。

兄上様。

2017.07.19.19:35

私は日本滞在中にある女性と会った、初対面の女性であったが自身が主催している句会のお師匠筋の方の葬儀に参列する途中らしく洋装の喪服であった、お会いした時の印象は凛として上品な方だった。

私はフィリピンで生きた色んな男達と交流があったが、この女性の兄にあたる方とも交流が有った、彼は所謂山師的な生き方をした男で事業で大成功して金持ちになったり、その反対に失敗して無一文になって困窮生活を送ったり、ある意味破天荒な人生だったが、世間的な評価とは別に実際に会ったら実に豪快な男で、博識で面白い人物だった。

その彼が主催していたブログが突然更新が停止し、その後、暫くして友人からの書き込みがあり、彼が心臓疾患系の病気で突然死した事を知った。

その彼がやっていたブログにしばしば、兄上様として彼の妹さんからのコメントが載っていた、内容はもう長く兄と会っていない妹としてその兄に対しての思慕と心配する念が切実に伝わって、ある意味切なかった。

今時、兄に対して兄上様と書くこのような女性、どんな人なのか、会ってみたいと思っていた。

私にも妹があってその関係は瘋癲の虎、トラさんとさくらみたいで勿論、出来の良くない兄をいつも愛してくれる妹であった.私が日本から帰る日には必ず見送りに来てくれ、そして土産と長い手紙をくれる、その手紙を空港のラウンジで読む時、なぜか涙が止まらない。

私は森進一の泣くな妹よ、なるフレーズの歌に弱い、この歌を聞くと私が子供の頃、いつもお兄ちゃんとしたって私の後をついて回っていた幼かった妹の姿を思いだすからだ。



彼が突然死する前、実は彼は故郷に帰る話になっていた、もう何十年も会っていない兄がフィリピンでの生活を清算し、妹の待つ故郷へ、だが、待っていた知らせはもう帰る事が出来ない知らせだった。

今回、彼女とお会いして知ったのはたった1人の兄でありそして妹であった彼女、幼い時の家庭の事情により兄に対し特別な思いが有ったそうだ、実は私と妹との関係も似たような事だったのでその思いはよく分かる。



彼女、フィリピンにおける兄の葬儀には是非とも参列したかったようだが、その葬儀も彼の友人達によってあっというまに済んでしまい、それは適わなかった。

最近、兄のお骨の一部が彼女の元に届いたそうだ、故郷の先祖代々のお墓に入れると言ってらした、兄もやっと帰ってくれたと涙ぐんでいらした。

私ももしまた日本にやってきたら、ご一緒に故郷のお墓にお参りしましょうと言ってある。

最近、彼女からコメントが入り、私と会っていただいて有難う御座いました、生前の兄を知る人物からお話しが聞けて嬉しかったとあった。
彼女から彼女が出版した句集を頂戴したが、その中に兄を偲んだ句が何句かあり、涙した。彼もたった1人の愛する妹の元に帰りたかったと思うが、無念であったと思う。

改めて彼の冥福を祈ると共に、彼女K子さんのこれからのお幸せを祈りたい。


追記
現在頂いているコメントに対して返事が遅くなっていますが、とにかく、誹謗中傷、罵倒コメントも多く、その処理に苦労しています。
それらを処理し、頂いた誠実なコメントのみにお応えしたいと思っていますので、今暫くお待ちください。

暇人

2017.07.18.09:23

私の今は人間カテゴリーでいえば暇人である。

ただし、金持ちではないが妻と2人では広すぎる家に住んでいるし、車も新車ではないがジャガーに乗っている、カナダに住んでいるが年に数度他の国へ旅行したり国内旅行にも行ったりしている、冬は寒くてやる事もないが夏の時期にはゴルフをやったり、庭で好きな薔薇の手入れしたりしている、そして一年に一度はフィリピン周りで日本に帰国している。

社会的には成功者ではないが今の暮らしに文句はない、ただ、これは私が過去記事でもかいているように幼少時の貧困生活やぐれかかって刑務所いりかなんての生活も送った事がある。

要は運が良かっただけの晩年で、実際年金生活者なんだが、それを全て自分の為に使っている、生活費には使っていない、借金は一切ないし、2人で築いた財産は残す相手もいないので死ぬ前には使い切ってしまおうとも考えている。

仕事は50歳で勤めていた会社の社長と揉めて辞めた、それ以来働いた事はない。これが悠々自適な生活といわれるが私、本人はそう思った事はない。

そんな暇人がネットの世界に嵌った、最初はネットサーフィン専門だったが自分でブログを立ち上げ現在に至っている。
この自分のブログを持ったお陰で、いろんな世界に住む方とご縁が出来、以来ブログで知り合った方と会う旅を続けている、フィリピン繋がりでいえば、フィリピンで客死した男達の妹さんとも何人か日本で会っている。

私のブログ記事繋がりでは、主義主張が近いブロガーさん達とも何度もお会いしている、そして今回のBBさん、その他には私がその方が書かれる文章に惹かれ、会いたいと思いその後何度もお会いした方もいる。

私は時々、過激な主張と酔ってしょうもない記事も書くが、その対象はあくまで公人やマスコミや皇室が対象で、特定個人ブロガーを批判した事はない。

私は自身のブログで顔も出しているし、過去にこんな所に住んでいる、そんな事も書いている、つまり、相手が本気で調べようとすれば調べられる、なぜ、無防備なのか、それは匿名、自分を隠し、それを良い事に他人を中傷、攻撃する事を卑怯であると本当に思っているからだ。

ちょっと話がそれるが、今回BBサンの記事を書いたが、批判が凄い、挨拶もなし、名前も名乗らず、記事を削除せよ、こんな輩が湧いて出てくる、しかし、私とBBさんの間で有った話は本当の意味で誰も知らない、つまり、私とBBさんは分かりあえている、私はそう認識しているが、だがBBさんの熱狂的フアンは承知しないようだ(笑い)



さて話を戻すが、私は匿名を良い事に個人攻撃をする輩は許せない、つい最近、ジュゴンさんを助けてやれ、そんなコメントが入った。

ちっとも知らなかったので早速調べてみた、ジュゴンさんとは3年前にコメントで日本に来るならお会いしたい、そんな事で帝国ホテルで会った、次の年は私が主催する私の誕生日宴会に参加して頂いた、そして自宅まで送ってもらった、今回もお会いできませんかと話があり、上野の西郷さん銅像の前で待ち合わせをした。

話を整理するが、ジュゴンさん、ふぶきさんという方のブログで実質ふぶきさんのイベントを支えている方で、ご自身はイベント事業会社のオーナーで、お金にはゆとりがあり、実際地方都市活性化イベント要請で参加された花魁道中再現では、花魁衣裳すべて自前で揃えた方、その費用100万とか、

それはとにかく、今回、私が男の夏物着物、絽か沙の着物が欲しいと言ったら、ならば浅草に行きましょう、そして馴染みの呉服店に連れて行ってもらい、私が粋と感ずる全てを調達して頂いた、なおかつ、恥ずかしながら買った着物、着せてもらった。
そのお礼ではないが、マンダリン、オリエンタルホテルで素敵な夜景を見ながら美味しいお酒と食事を楽しんだが、流石一流ホテル、高かった(笑い)

さて、ジュゴンさん、私もよく分からぬが、片目のダヤンとか言う男に、朝鮮人認定をされたり、何か意味不明の個人攻撃をされたようである、この片目のダヤンという男、他人のブログに寄生して自分は如何に優秀な男かを売り物にしているようだが、私に言わせればこんな男は屑である、気にいらなければ見なければいいし、それを大の男が独りよがりのしょうもない批判、お前は何様なんだ。

私は滅多に他人様のブログにコメントを入れないが、それは何の関係もない第3者が分かる話ではないと思っているからで、仮にコメントを入れる場合も記事に共感した場合だけで、記事に対しての批判はしない、それを訳知り、偉そうにそれも女性ブログ攻撃なんて、男として糞であり馬鹿野郎だと思う。

ジュゴンさん、私は貴方をよく知っています、素敵な女性ですよ!!

貴方自身はこんな糞男、歯牙にもかけないかもしれませんが、でもね、世の中にはそう信じる阿呆も多いのが本当、少しはお役に立ちたかった。

コメント欄、阿呆なコメントも入っているので整理してお返事致します。


ま、とにかく、親父ブログ、初の炎上だあ~、(笑い)

追記
片目のダヤン、早速、寄生している伏見氏のブログで私に対して言いたい放題、低能だのフィリピン訳あり男だの、4流駅前大学中退は本当だが(笑い)、、ま、とにかく、コメント者も同調していて笑った。

又、伏見氏によれば私は前科者の朝鮮人で創価学会信者だそうだ、朝鮮人ではないが創価学会には騙されて釈伏された事もあるので多少の縁はあるかも知れない、前科者、銃砲刀剣類不法所持、暴力行為、住居家宅不法侵入で警察の厄介になった事もあるので前科ではないが、指紋が警察台帳に載っているのは間違いではない。

まあ、指摘されていることは私自身碌な男ではないと自覚しているのであえて反論はしない。

どうせ死に損ないの爺い、好きなように書いて下さい(笑い)


どうやら粘着型のブログ主に目をつけられたようである(笑い),,その前に前科とは正式裁判で懲役、または禁固刑の実刑が確定した事を称すが、その意味では私は前科者ではない、また、この3つの罪状は若い時に喧嘩をしてその容疑で引っ張られただけの話、私の事をカナダ政府関係機関に調査をかけたと自慢しているが、やってみたらいいだろう、

ちなみにカナダの入国管理にも調査をかけたそうだが、カナダ移民する場合、提出する書類に日本における無犯罪証明書なるものがあり警察記録が添付される、そんな訳で私が犯罪者ではない事が証明されている。

又、私の妻がフィリピン女性という事でさげすんで誹謗中傷しているが、それは妻の名誉にかけて書いておく、妻はUP卒業、ユニバーシテイ,オブ、フィリピン(フィリピンの最高学府)で叔父叔母はフィリピン外務省高官、父は中規模の工務店を経営し母は小学校の校長であった。姉は日本のフィリピン大使館の領事部で働いていた。私の事はどう書いても構わぬが、妻の事は何の関係もないではないか!
下衆の勘繰りもいいが、そのような偏見の持ち主として笑われる。

又、現在カナダで親しく付き合って頂いている友人がいるが、この方は竹内家の本家筋の方で麻生太郎氏とは祖父が兄弟だった方で本も出されている。

こうやって妄想質、粘着質、人を貶めよう、虐めてやろうという人間が世の中にいる事は知ってはいたが、ネット社会のランキング上位の男達がそういう人間だったとは驚いた、俺たちに楯付く者はこのような目にあうのだ、分かったか! なんてなんとも分からぬ一方的勝利宣言が有ったが、何だろうなと思う(笑い)

有る方からのコメントでこういう種類の人間には反論しない方がよい、反論すればもっと逆上して執拗な攻撃を仕掛けるからとあった。

私の事は分かる方が分かって下さればいい、そう思っているので放っておく。
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