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旅に出ますのでしばらくの間、記事の更新の停止とコメント欄、閉鎖します。

2015.01.20.23:03

相変わらず、JACフアンという基地外から日によって3~4通の嫌がらせコメントが入っているが、、、ま、基地外と赤子には勝てない(笑い),,いずれ近所にインド人ヤージ、(彼はコンピューターエンジニアで専門家)に依頼してこのJACフアンなる男を特定して、法的手段なり(友人に弁護士もいる)を取りたいと思っているが、それまで間、うざくて、煩わしいのでコメント欄は23日以降閉鎖します。

今まで色んな方々のブログが、こういう基地外の変質的、かつ、執拗な投稿に悩まされてブログのコメント欄を閉じられた状況を見てきたが、それが自分のブログに起こるとは思わなかった。

この他にも統一協会の信者と思われる男からも、統一協会記事に関して、証拠を書けとか、、、全く、下らないコメントが多くなった事もある(笑い)

匿名でコメントを送り付ける、悪意を持つ人間には格好の場かもしれないが、世の中には善人も多いが如何に下らない人間も多いかが分かって勉強にはなった。

そうは言っても、私のこのブログのポリシーを変える積りもないし、書く内容も変わる事はない。

このブログを始めてもうすぐ4年近くになり,総アクセスも4百万回近い数字になっている、下らない事を書き散らかしてきたブログではあるが、この数字には我ながら驚いているが、これはあくまで自分の思いを書いているだけで世の中を啓蒙しょうとか世の中を変えるだとか、そのような大それた気持ちは毛頭ない。
ただ、似非で偽善者や能天気、お花畑、自虐史観思想での日本貶め入れと言った様々な話に反応しているだけの話、だが、これらの反応記事に対し,気に要らないと思う方も多いようである。

私の場合、ブログでは自身の顔も晒しているし、ある程度、自身の情報公開もしている、完全に自身の正体を隠して発信している訳ではない。

書く記事も場合によっては過激な文章も書く(笑い),,ま、その多くが酔っ払いで、出来上がっての状態だったが、反省はしていない、タイトルでも酔っ払い日記と明記している。

私の記事に寄せられた多くのコメントが比較的好意的なコメントが多かったが、最近はどうやら傾向が多少変化したようだが、元々、読者迎合のブログのスタイルではないし、これはしょうがない。

私は元々短気な人間、人間としてのキャパシテイも広くはない、それが老いと共にだんだん酷くなってきている、そんな事もあって下らんコメントには腹も立つ、いくら丁寧に説明してそれが解らぬ阿呆も多い、世間に公開しているブログ、それが宿命であっても時々嫌になる。

JACフアンと名乗る変質男の狙いが何処にあるかは不明だが、少なくとも私が記事の更新に多少の嫌気がさしてきた、それには成功したようだ(笑い)


いずれにしても、旅から戻り次第、今後については改めて考えたいと思っている。
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JACフアンと言う男、こんな顔?

2015.01.19.10:36

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IT関連知識はあったのだろうが、それにしても不細工、阿呆面であった、PC遠隔操作犯人の片山祐輔。

JACフアン、コメント投稿承認制をとっているのにもかかわらず,相変わらず、せっせと褒め殺し中傷コメントを入れてくる律義者、その根性は見上げたものだが、だが、やり方がどうにもせこい。

私はいまだにPC音痴ではあるが、デスクトップで固定IPアドレスなら、そこから不正投稿や犯罪にかかわる投稿、それが匿名だとしても、その道の専門家によってIPアドレスからその匿名個人を割り出す事が出来る、その位の事は知っていた。

ところが、この男のIPアドレスがころころ変わり、特定できない、どうしてなのかなと疑問に思っていたが、どうやら移動IPアドレスが可能らしい。

ある方の解析によればこの男、タブレット端末やラップトップPCを使い、あちこちの場所でワイフィの電波を拾い、アメリカのイーターネット会社を経由して送りつけていたらしい、だからコメント度にIPアドレスが変わる、ようやく謎がとけた。

ある種の遠隔操作になるのか、そこまでして正体を隠してまで嫌がらせをやる、愉快犯なのか、基地外なのかは定かではないが、このような人間は私の理解の範疇を超えている。

もう一つ、この男の手口、私はこの手口を褒め殺しと評した、この手口はその昔、似非,街宣右翼が、ある大物有力政治家に街宣活動をしかけ、連日街宣車で猛烈にその政治家を褒めまくっていた。

街宣車で脅かし、恫喝、攻撃、これは犯罪対象になるが、褒めまくっている分にはその犯罪要件には満たない、受ける方はいやがらせとは認識しているが、警察沙汰にはできなかった、結局、右翼は右翼という事で大物右翼の頭目に間に入ってもらい、一件落着した。簡単にいえば金で解決した。

つまり、JACフアンはどうようなやり方で、JACを餌にして私を褒める、まあ、おちょくっていたわけだが、

ちなみにJACとは、Japanese Assistance And Consultancyの略で、その宣伝文句は先の記事で書いたが、実態は在比邦人の方が散々お書きになっているのでご自分で調べてみればよいと思う。
セットアップとかフレームアップとか、この団体が関係していると言われているが、それも調べればわかる。
事実は自分で調べて納得すること。

罵倒コメントであれば、こちらもそのような対応を取るがこのような卑怯で悪質で念が入った嫌がらせコメントは始めてであった。

世の中には陰湿で執拗な粘着型の男、いるんだ、改めて驚いた。

このような男に対し、ある方からも、時間とお金があればこの男の身元を割り出す事ができますよ、、というお話もあったが、問題は時間はあるが金がないことである(笑い)、、、、、、まあ、冗談だが、

いずれにせよ、煩わしかっただけで実害はないし、コメント認証制なのでこの男の書き込みはできない。


これは想像だが、大体がこのような事をし続ける男、根暗で、引きこもり、無職ニート、不細工、アホ面、ちびでメタボ、不潔で臭いので女性には相手にされた事がない、だがそれを分からずに、そうなったのは社会が悪いとか世間が悪いと責任転嫁する馬鹿、多分、顔だけでいえば写真の片山祐輔のような、、、、と、思うがどうだろう(笑い)


これを読んでいる、JACフアン、特別記事で取り上げてみました、ちょっと褒めすぎかなとは思うが、あんたが散々褒めてくれた、これはお礼記事です。

嬉しくて涙が出るかもしれないが、有難く読んで頂戴ね!!!


追加記事

読者で私が書いた記事で、男らしくないとか、色々文句を言われている方があるが、私はかってこのJACの謳い文句にひかれて、短期旅行者用の会員であった、その趣旨に賛同して記事にしたこともあった、それは事実である。私自身には何の問題も起きなかったが、その後、このJACに関して、その認識は間違って要るとの指摘が相当あった、いまではそちらの方が正しいと思っている。

一度は信用した男、それらに対し、そうしたことに自身の人を見る目がなかった事は恥じるが、その事とそれをどのように表現するかという事は私自身の問題で、事情も良く知らない人間から言われる必要もない。

きちんとした批判は受けるが、的外れの批判は受けない、ここは私のブログ、何度も書くが公開討論掲示板ではない、記事が嫌なら来なければ良いし、コメントなどしない方がよい、
文句は受け付けないし、削除する。

以上。

荒しコメントについて。

2015.01.16.22:40

最近、執拗な迷惑コメントを送り付けてくる人間がある、目的が嫌がらせであることは分かっているが、手口が悪質である

JACフアンと名乗る男、若干説明しておくが、このJACという組織 フィリピンにあるフィリピンの在留邦人や観光でくる日本人を犯罪から守る組織、これが宣伝文句であった。、かっては私もその趣旨に賛同して会員であったが、今は会員期限も切れて会員ではない。

補足説明
このJACという組織、いろんな方から、詐欺集団、セットアップ犯罪組織だのとコメントが入っているが、実は私本人がこの組織の本当の姿を知ってはいたのであったが、あえて、それは書かなかった、といって最初の文章でこの組織を擁護した訳ではなく、私がなぜ、この組織の会員であったか、それを説明した為だけの話、

実際にこの組織のNO2の地位にあった方とは非常に親しくしているし、よく知っている、その方からもこの組織の内部事情も聴いているし、承知もしている。ただ関係のない読者には知らせる必要はないと、判断した、それだけのこと、であった。

さて、この男JACフアンと名乗るところから、その関係者かどうかは分からないが、執拗に来るコメントがいわゆる褒め殺しの文面、それもIPアドレスというかホスト番号を何回も変えて投稿してくる。
69.50.198.107
69.50.198.102
69.50.198.101
69.50.198.80
69.50.198.38
69.50.198.100
5.231,31,100

最新の褒め殺し、嫌がらせ、69.50.198.111 の投稿をしてきた、JACフアンとやら、あんたは頭が悪いのか、基地外なのかは知らないが、私はJACの応援者ではないし、大串氏の賛同者でもない、氏の悪評は聞いているし、氏がどのような悪行を行ったかも知っている、あんたがどのような目的で執拗な書き込みを続けているのかは不明だが、いずれこのコメント欄は承認制に移行する。
それまで間はあんたのコメント、好きなだけ、書き込むがよいと、思ったが、どうやら基地外には通じないようなので止めた。
取りあえず、こちらも暇人なのでせっせと削除することにする(笑い)


いずれPCに詳しい友人に解析を頼むとして、このような執拗な嫌がらせコメントに対して、コメント欄を条件を付けずに解放してきたが、承認制をとるかどうか迷っている。

更にはこの男ではないが、HNを変えて投稿してくる者もいる、この男も荒し関係者だと思われる。
P9251-ipngn801fukuhana.20fukushima.ocn.ne.jp

私のこのブログ、相当過激な文章も書く、気にいれなければ読まなければ良いと思うが(笑い)、、どうやらそれでは腹の虫が収まらないらしい、まあ、解らない訳でもないが、、、いずれにしても私のブログに張り付いて嫌がらせコメントを送り付ける、ご苦労さんとは思うが、暇人なんだろう。

そんな訳で暫く様子を見るが、もし、コメント欄が承認制に移行したすればこのような理由である、という事を前もってお知らせしておきたい。


追加記事

私は心理学者でもないし精神分析医でもない、最初に断わっておくが、このような職業に携わっている方、私は嫌いで信用していない。だから他人のコメント、それもそこそこネットで人気がある(これは私のブログの事ではない)ブログに執拗な粘着質で悪意に満ちたコメント入れる方をよく見かけるが、それを評して何とか型とか分析をしているが、私はくだらない分析だと思っている。

つまり、人間の屑は屑であり、その屑に色んな形や種分けがあるなんて、それはそんな話で飯を食っている人間には重要かもしれないが、巷の人間にはさして意味はない。

極道には色んなパターンがある、そんな事を調べて何の意味がある?、、極道は極道、それだけである。
同じように特定ブログを標的とするいわゆる荒しと呼ばれる馬鹿、基地外、阿呆、こいつらは匿名をかさにきて卑怯で屑で情けない馬鹿野郎たちである。
多分、不細工で貧乏で、女に縁がなく、引きこもりで親の脛を齧るニートか、 会社員でいえばうだつの上がらない二束三文の落ちこぼれ、他人をいわれなき標的にすることにより下らん自己満足、、実際そうなんだがこういう基地外はそうは思わないのだ、ある意味哀れな存在なんだが、、、

糞、塵、屑、基地外、薄ら、阿呆,馬鹿、ノータリン、ゾンビ、まだ他に形容の仕方が有るかな(笑い)、、、、、

売国奴、、、なんだそりゃあ~

2015.01.13.10:18

今の若い人に売国奴、何て言ったら、何だそりゃあ~、と言われるかもしれないが、、、若い人は読んではいないと思うこのブログ、面倒くさいので説明は省くが、実は種類は異なるが何処の国にもいる。

先の記事で書いたビッチと呼ばれる女性達、辻元清美や福島瑞穂, 辛淑玉、香山リカ、なんてのはその代表だが、男もそういう馬鹿野郎がいくらでもいる。

その中でも極め付けの馬鹿野郎、売国奴について書いてみたい。

男の名は、植村隆、元朝日新聞記者、従軍慰安婦なる言葉と嘘の話を捏造した張本人、このことで朝鮮や支那から全くでたらめな話を元に恫喝されたり金を要求されたり謝罪を要求されたり、この男のやった捏造で日本人や日本国家がどれほどの迷惑と不利益を受けたのかは想像もできない位である。

この男がやった行為、日本以外の国では国家反逆罪で極刑、死刑になる筈、それがのうのうとどこぞの大学(左翼思想左巻き大学)で朝鮮人留学生に何か下らん講義をしているらしい。

従軍慰安婦問題、今では所属していた朝日新聞でさえ、あの記事は間違いであったと認めているのに、何を血迷ったのか俺は捏造記者ではない、愛国者である、俺を中傷する者は訴訟を起こすと逆切れ記者会見、こんな事でネットの政治ブログ関係では多いに問題となっている。
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これは捏造記事ではない、訴えてやると息巻いている写真、記事にある韓国の団体聞き取りの話も捏造なんだが、、、、

よく盗人猛々しいというが、正にその通り、、この記者会見では左翼左巻き反日弁護士や犯罪者の肩を持つ人権派弁護士、朝鮮や支那の金で反原発運動をやっている弁護士、百何十人をバックに言いたい放題、、、、

この男の妻は元淫売の朝鮮人、出会って僅かの間に一緒になったらしいが(させられた)、この妻の母、この母と義理の息子の植村と共謀、従軍慰安婦問題を捏造、でっち上げ、社会問題化させ、金をだまし取る手段とした、これが本当の話。
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捏造加担に当時、若き人権派弁護士だった福島瑞穂もいるが、これらは全てやらせ、何とか遺族会会長として朝鮮人婆あが載っているがこいつが植村の妻の母、梁、順任、朝鮮名、ヤン スニム、という詐欺師婆あ。

この婆あ、2011年に韓国警察により従軍慰安婦問題をはじめ日本絡みでっち上げを使い、日本から補償金を取れると嘘を言い、韓国人3万人から手続き料やなんとかかんとかで、約1億2千万の金をだまし取ってたして逮捕されている。
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法廷で火病になって暴れている植村隆の共犯で義母の梁 順任(ヤン,スニム)

この時に何故,植村が詐欺事件共犯者として逮捕されなかったのか、不思議なのだが、いずれにしてもこの植村がでっち上げ捏造した従軍慰安婦問題は現在では歴史や当時の記録、資料からもこれは真実ではなく、正に捏造であるとして結論がでているが、いまだに左翼左巻き反日思想を持つ一部の識者や在日朝鮮人はこれを認めようとはしない。

それは何故か、、、、それはこのような話は彼らの飯の種、金もうけ、だからである、ではその金は何処からくるのか、それは国であれば支那や朝鮮、組織であれば民団、総連、企業でいえばパチンコ関連業界、朝鮮企業、左巻き組合、つまり反日プロパガンダとして必要なのである。

例えば従軍慰安婦聞き取り調査をしている若き日の福島瑞穂が載っていたが、彼女はこの件で有名になり政治家への道が開いた、今ではこんな証拠になる写真もあるのにこの件については石の地蔵さんを通している。
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この写真の男は福島瑞穂の事実上の夫で海渡雄一といういわゆる人権派弁護士、反原発訴訟や人権抑圧、簡単にいえば加害者側の人権を守る、そのような左翼左巻き弁護士である。またグリーンピースの日本側責任者、

実はこの男、植村隆のぶち逆切れ記者会見に植村側の弁護士として名を連ねている。つまり瑞穂と植村、旦那を通して今も繋がっているという事、おまけでいえば瑞穂も旦那も元はれっきとした中核派、正しくは革命的共産主義者同盟全国委員会、こういう過激派のシンパである。

以前から日本の司法界の汚染について書いてきた、カルト洗脳汚染もあれば左翼左巻き思想汚染もある、そして今回この売国記者だった植村隆の逆切れ、盗人猛々しいとも取れる文春やらの告訴、それに備えての170人も弁護団、これは明らかに脅しである、つまり、つまらぬ事を書いたり言ったりしたら名誉棄損で何時でも訴える用意があるとの示威行為、植村自身にこれだけの弁護団の経費や訴訟費用が払える訳もなく、といって、弁護士が、無料、手弁当で引く受ける訳もなく、裏にはそれらを支える、金を払える、組織や団体が控えているという事になる。

これらの構図は政界も同様、パチンコ業界、機械の製造メーカーからパチンコ経営者も含め殆どが朝鮮人か帰化系在日、この業界団体を支援する国会議員、これは超党派で名を連ねる、一つは金、もう一つは票、更にいえばこの業界団体では警察幹部退職者、それも国家公務員上級者のキャリアー組、元警視総監や最高幹部だった面々を関連団体理事とか監事として受け入れている、パチンコ産業は日本の隠れた巨大産業、つまるところ、結局は誰でも金に転ぶ、
100万では首を振らないが、1000万では首を振る、当然の話、パチンコ業界、何兆円産業、そんな金は屁でもない。
それは何故か? 、、、、、、、パチンコ産業の監督官庁は警察庁、こんな分かりやすい話はない(笑い)

さて弁護士の話に戻るが、弁護士は正義や真実の味方なんて思っている方、それこそ、能天気のお目出度い人としか言えない。弁護士とは所詮、金の為に働くのであって、その際、真実かそうでないかは問題ではない、正義とは勝った事であり、
極端に言えば優秀な弁護士とは黒を白にできる、有罪を無罪にできる、金をとれるところから取れる能力がある、そういう事で、これは世界共通の話である。もう一つ、弁護士は金持ちや、権力者の味方、貧乏人や弱者の味方では決してない、これも世界共通。


この売国奴の植村、家族へのバッシング、なんて事をほざいていたが、そこは元朝日記者、中国共産党幹部に習って、家族を海外に送り出している、息子はアメリカのブラウン大学、娘も今年海外留学の予定、後の憂いはない。



現在、フランスでは移民問題やイスラム宗教問題から、テロが発生、本当のフランス系愛国者が団結してどうしようもないイスラム移民や過激宗教者の排除に乗り出そうとしている、この問題、フランスだけではない、おそらく欧州全土に広がるとおもわれる、それは、欧州各国は移民政策は失敗した思っているし、だからテロの脅威によって本当の自国民が団結して愛国者ではない移民者やイスラム教絶対信者に対しての迫害が始まるとしても多分、黙認すると思う。

移民の国、カナダ、アメリカ、表向きは人種差別は禁止されているが、実際には人種による差別は存在するし、宗教も信教の自由は保障されそれによる迫害はない、ないがそれはそれぞれの自分達のテリトリーとして分を守っているだけで、実際には一神教どうしの場合は宗教的戒律が異なり、争いの種はある。

今回、フランスの新聞社がイスラム教の指導者を新聞誌上の漫画でおちょくった事から、それに怒ったイスラムのテロリストがテロを起こした、だから、襲われる側にも非がある、そんな似非、偽善者の解説があるが、それは正しくない。

イスラム教徒による大量移民の結果、労働者階級の元々の自国民の失業、あるいは社会通念上の市民生活が壊されていく、しかし、どうにもならない、一方、これは移民した側に同じ事が言える、同じフランス国民であるのに我々は常に差別されているといった被害者意識。この問題は非常に根が深い。

だが、暴力やテロには同じ暴力でしか解決しない、理屈や綺麗事では解決しない、本当のフランス人はフランスを愛している、だがアフリカや中東から来た移民はフランスを愛してきたわけではない、金を稼ぎに、この国なら生活が、豊になるかも、だが法律や国の政策よりも宗教的戒律を優先させるし、、場合によっては絶対である、このような種類の人間とは同じフランス国民として共存できるわけがない。

恐らく、近い将来に日本でもこういう事が起きる、本当の日本人が割りをくう、逆差別される、正当な権利が保障されない、反面、訳のわからんマイノリテイが保護される、文句を言えば、ヘイトスピーチだ、人権蹂躙だ、不当差別だとして下手をすれば罪人扱いになってしまう、何時から日本はこんな国になってしまったのか、とにかく、こんな植村みたいな男が堂々と生きていける社会は間違って要る、それを正さなければならない。この場合言葉は要らない。だが世の多くの能天気国民は惰眠をむさぼっている。日本は安全だ、欧州なんて対岸の火事、関係ねえ、、、、、

日本の長者番付のほとんどが朝鮮系帰化人で占められ、コマーシャルは朝鮮系企業、政治家、政党、議員は帰化系朝鮮人、サービス業は見渡せば支那人、生活保護は本当に必要な日本人生活困窮者にはいかず、在日に行き、日本の不動産は気がつけば支那人名義似なっていたり、これらの浸食のスピードは凄まじい、

支那人や朝鮮人、彼らのマインドや価値観、文化は全く日本人とは異なる、それを同じアジア人、仲良くしよう、能天気も極まる、もし、彼らが本国の指示や悪意をもって敵対行為に出てきた場合、どうするのか、警察? これは当てにはできない。いずれ自分達の身は自分で守らなければならない、そういう時代が直ぐそばに来ている。

従って、日本人でありながら、朝鮮人の妻や朝鮮人義母、そして朝鮮人の為に働く植村隆のような売国奴、こんな人間には、天誅が必要、そう思う人間が必ず出てくる。いや出るべきだと思う。

思い出してほしい、終戦直後、日本に残った朝鮮人が朝鮮進駐軍としてどれほどの残虐行為を働いたのか、どれほどのに不法での不動産、土地の簒奪をしたのか、それは全国各地の駅前一等地のパチンコビルがあることで分かる。彼らは強制連行で連れてこられたきたわけではなく勝手に来た連中、それも帰るべき国があるのに自分達の意志で残った連中、そんな彼らに日本は悪い事をした、迷惑をかけた、バカも休み休み言え!!

暴力をもって襲い掛かる人間に、暴力はいけない、話合えばわかる、それも丸腰で、、、、、これは平和主義とはいわない
泥棒や強盗が自宅に武器を持って侵入、家人の命も危ない状態なのに、何故、こんな事をするの、理由は、どうして、話合えば分かるでしょ、お金は必要ならいくらでも払う。

これが今の日本と平和主義を標榜する日本人の姿、本当の平和や安全とは、勝ち取って備えをもって臨むもの、そう思うが、安全と平和は空から黙っていても降ってくるとおもってきた能天気、お花畑の日本人、その終焉は近い。


追記
最近、挨拶もなしに自分の言いたい事だけを送りつけたり、意味不明の投稿をしつこく、送りつけてくる人間がいるが、このような投稿は即、警告なしに削除します、このブログは自由掲示板ではない。仮にいやがらせでやっているのであればそのような処置を取ります。

Bitch ビッチ。

2015.01.12.06:06

私のブログ,沢山の女性が読んでおられるようなので、このような記事を書くのはちょっと気が引くが、まあしょうがない、

私はカナダに住んでいて、アメリカの番組も見ているし、映画もよくみる、また日常でちょっととした諍いではよく使われる俗語があるが、その中でこのビッチ、という言葉は一般的には女に使うが男にも使う事がある。

女にはビッチ、男にはサバノバビッチ、Bitch  Son of a bitch

このビッチという言葉、日本語に訳すと、あばずれ、ずべこう、淫売、売女、極端に女性を罵倒する言葉になるが、英語圏では意味はもっと広くて、単に女性を罵倒する言葉だけではない。

但し、女性の職業としてのストリッパ―や、テイクアウトモデル、エスコート嬢、管理売春下の専門職女性(笑い)、この種の女性にはこのビッチという言葉は使わない。

例えば性格が悪い、嫌味な女、文句が多い、ろくでなし下品、だらしない、浮気淫乱女、上から目線の高慢ちき、小生意気、このような女性に対して使われるし、同様な男には、こんな女の息子という意味で、使われる、いずれにしても褒め言葉ではない(笑い)

実はこのビッチと呼ぶにふさわしい女性が日本にも相当増えてきたのでは、最近、そう感じる。

例えば、基地外アトピー妃こと、雅子皇太子妃殿下、この女は通常のビッチの意味を超えた大ビッチの称号を与えてもいいくらいのスーパービッチである。
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性格が悪い、嫌味な女、文句が多い、ロクデナシ、だらしない、浮気癖、これに、おサボリ、過食症、ふろ嫌い不潔で臭い、洋服ストーカー、学歴ロンダリング女、朝鮮、学会、そして精神障害、さすがこんなにもビッチポイントが高い女は日本では過去になかった。流石朝鮮出自とエタ、ちっそ公害病の組み合わせだけの事はある。

又、おつきも凄い、般若、妖怪, 悪霊、悪魔、亡霊、流石に生霊はいないが、これだけ憑き物に憑りつかれた方も珍しい。

この大ビッチの夫は、日本語ではごゆっくりさん、俗語ではノータリン、医学用語では、薄ら、白痴、英語ではアス、ホール、クレイジー、ストピット、ロシア語名ではウスラデンカノフ、チエオクレスキーという、こんな偉大な組み合わせのロイヤルカップル、世界広しといえど日本しかない、全く、有難くて涙が出る。
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同じ皇室で言えば高円宮久子妃殿下、通称猿婆、別名、皇室のやり手婆あ、三笠宮系の末端皇族だったが、亡くなった旦那とある邪悪な勢力のお先棒を担ぎ、出自の怪しいロクデナシ雅子の入内に協力、旦那の死後はそれらの勢力庇護の元に利権の奔走、また、どこぞの利権スポーツ団体のトップ、知って入り人間は知っているサッカー売国奴のMr,Kと浮名を流すなど、また、その娘は英国留学中に性交ブログなどを綴り、おまけに性病をもらうなど母に劣らぬビッチぶり、通称ビッチ承子と呼ばれている。

勤め先は、雅子の母が理事でインチキドネーション広告塔でロクデナシビッチで有名なアグネスちゃんの日本ユニセフ、寄せられた寄付金の半分を自分達で使うという素晴らしい団体、雅子の妹も務めていた。

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こりゃ、同じ女王でも未開の国、土人女王だろう、笑っているのか、これから食いつくところなのか、判断が難しい。


このようにビッチと呼ばれる女性、日本のあらゆる社会に進出している。


b03dd971.jpg政界でいえば、ご存じ、元社民党党首だった、福島瑞穂、前身は過激左巻き人権弁護士上がり、在日系の噂もあるが、この女、従軍慰安婦問題の捏造犯人の1人、しょうもない婦人運動の元締めでこんな下らん運動のリーダー。
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例えば以前に記事にした、戦争お宅の男にはHをさせてあげない女の会賛同者の顔ぶれ、やい、お前たち、その顔と体でHさせてあげません、って冗談だろう、、、、、本気です、、、、、もうお前ら松沢病院へ行け~、、、、、


次は議員歳費詐欺、前科一犯の社民党から民主党鞍替えの通称バイブのおんな、こと、辻本清美   隠れ旦那は逮捕歴のある元暴力革命過激団体、赤軍派幹部、詐欺同様のボロ船による世界一周クルーズ事業、通称ピースボートから身を起こし、代議士、そして民主党政権ではアホ管首相の下で東日本大災害被災の特別担当補佐官、で、何をやったかというと子分のピースボート仲間をつかって被災援助物資の流通の邪魔と横流し、何せ、出身が関西、なかなか落ちない、大阪は大阪民国と言われるくらいの地域なので、ま、こんな女を選ぶ人間が多いのだろうとはおもうo0449036410661773583.jpg



勿論自民党にもいるが、野田聖子、この女はパチンコ業界の代弁者,したがって彼女の支援団体は朝鮮系、この女も地盤、看板から出た女、担ぐ勢力はあった。地盤と言ってもこの系譜は結構怪しい、自民党にあっては売国議員の女代表。一応亭主はいるが、情夫は朝鮮系パチンコ団体幹部である。
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次は元首相の娘、小渕優子 政治資金問題でいったん大臣をおりたが、そこは保守王国群馬で当選、ただ、私のみる限り彼女はほんまもんのビッチではない、あまり頭がよくはないが、利用されやすい玉だけだと思う。
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テレビ業界でいえば、タレントというか評論家という手合い、ご存じ基地外先生,事、田島陽子、不細工で訳がわからなくてうざくて、この女の場合は糞というおまけがつくビッチ、次はこれも以前に特集を組んだが在日朝鮮人李、死ね、、李、信恵 通名林田リンダというふざけて名前。  元SMサドクラブでマゾ男に蝋燭をたらしたり、鞭をふるったりしてリンダ女王と呼ばれた売春婦、こんなクソタレ女が左巻き基地外しばき隊なんかと組んで下らん日本下げ記事を書いている。2014052510083091b.jpg

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その他、ごみ屑ワイドショーの常連コメンテーターとして反日発言を繰り替えす、ビッチ女達。
在日で反日電通上がりの人材育成コンサルタントかなんかしているらしいが、もろ、朝鮮顔の辛淑玉。
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香山リカや上野千鶴子なんかも映っている。

香山リカ、一応精神科医としてこいつもつまらん反日評論をしているが、どうやら香山リカとの登録はされていない、では通名の中塚尚子なのか、本名は金、梨荷らしいと言われているがこれも腐れビッチの1人。
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あのねえ~、そんなに日本が嫌いで日本人が嫌なら、自分の祖国へ帰れよ、何で嫌いな国に住んでいるんだよ、、、、

嫌われ者の朝鮮人でもカナダに住んでいればカナダの悪口なんか言ってないぞう~。


他にも都議会嘘泣き女、塩村文夏や捏造スタッフ細胞論文の小保方晴子、塩村の場合、嘘泣きで同情、、、だが後から出るわ出るわ、醜聞の数々、金は騙すわ、男は騙すわ、こらあ~一体何人の男を食ったんだ、、、おぼちゃんの場合は私も少し騙された口、、、阿呆だった(笑い)、、、男は弱いのよね、この手のタイプ、、、だが、分類でいえばソフトビッチか?? 
 
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塩村文夏のビフォー、アフター、これは整形でエラの骨を削った後の写真、彼女も朝鮮帰化系とみられている。
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やらせ割烹着のありし日のおぼちゃん、現在は悲惨のどん底。
   


女性下着通販業界,ピーチ、ピジョンという会社の経営者の野口美佳という女がいる、この女が有名になったとは押尾学という三文タレントがある六本木のセックス部屋でホステスの若いおねえちゃんにドラッグを打ち過ぎて死亡させてしまった事件、この部屋のようにいくつかのこのような場所を提供していたのがこの女、この女、種違いの子供を何人も持つが、亭主はポルノ経営者でヤクザ、この部屋を利用したのは若き経営者や大企業や政治家のバカ息子、有名人タレントや俳優、芸能人、提供される女はキャパクラ嬢や十代のタレント志望女の子、芸能事務所の売れない女の子、その他枕芸者をしても仕事が欲しい女優など、

つまり野口美佳という女、このような裏商売をしてコネクションをつくり商売をのしてきたが、そんな裏側をしらないマスコミは金をもらってよいしょの提灯記事、なぜこの事件が大騒ぎにならなかったのか、それは森元首相の馬鹿息子,裕喜がその店の常連だったり、有名政財界の阿呆息子や馬鹿息子が多数出入りしていたり、麻布警察も腐った警察署で有名、そんな訳で握りつぶしてしまった。
この女、関東連合や、ちんぴらの半ぐれ集団なんかとも関係が続いており、懲りずにツイッターなんかやっている。
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こちらの話でいえばビッチとして有名なのは、アンジェリーナ、ジョリー、とにかくこの女は評判がよくない、父は有名な性格俳優のジョン、ボイド、だが、この親子の仲は極めて悪いし、旦那のブラッドピッドもこの性悪女の影響を受けて人気も下降気味、乳がんを心配して何でもない乳房を切除したり、その奇妙なふるまいと金に汚いことで、業界では極めて評判が悪い、最近、日本貶めいれ反日映画、アン、ブロークンを作ったが、批評は糞味噌、だが彼女は損はしていない、それはこの映画の軍資金、彼女が出した訳ではない、裏では中国や朝鮮系米人、そして日本では反日のソフトバンク、孫正義が何百億も出資している。
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人を食う、人肉を食うというのは中国や朝鮮の文化としてあるが、日本ではそんな文化はない、とは言え、金をもらった映画評論家や左巻き進歩的文化人とかぬかす阿呆共は、こんな映画に提灯記事を書くのであろう。

日本では日本男子、何て言葉はどうやら死語らしく、草食系男子、よく分からないが、まあ、羊やロバみたいな従順な男子を指すのかなとは思うが、そういう事もあってビッチ女が増えているのだろう。

好みとしての音楽。

2015.01.10.08:33

私が愛読しているブログに、別府葉子公式ブログ,葉子通信、というブログがある、シャンソンを歌われる方で主に関西エリアで活躍なさっている。

私はこの方の歌声に惹かれている、シャンソン自体は私は正直言ってよく分からない分野ではあるが、でもこの方が歌う歌は何か声に透明感のようなものがあって、何か癒しにも似た思いがする。

有難い事に彼女のブログに彼女の歌が動画としていくつも掲載されている、私も彼女のCDを買いたいと思っているがネット販売なのか、やり方がよく分からない、機会があれば日本で探してみたいと思っている。


私のような団塊世代は、古くはプレスリーやビートルズ、少したってはグループサウンズの世代である、私もそのような影響をうけ、クラスメートとバンドをやっていたことがあったが、楽譜は読めないし、練習場所もなく、散々な出来でその内自然消滅してしまった、その時の私のポジションはボーカルとリードギター、歌はともかくとしてもギターが酷かった。

ともかく、その時に解った事は、私には音楽の才能、特に云えば楽器を演奏する才能がないことだった。

その昔、西田敏行の、もしもピアノピアノが弾けたなら、そんな歌が流行ったが、私も本当にそう思った、それはその当時に流行った六本木や奥青山当たりにあったピアノバーで、客で行って、ちょっと失礼何て言いながらピアノでバラードなんか、、、、、そしたらモテルだろうな、、、なんて邪な思いがあったからである(笑い)


さて、音楽的才能は全くないが音楽を聴いたりするのは好きで、よくこちらの音楽番組、特に素人が歌で勝ち抜いていく番組、アメリカンアイドルとか、そのような番組やジョージマイケルのライブ番組をよく視ている。

先日、NHKの紅白歌合戦を見ていた、いや~、はっきり書くが酷い物だった、AKBだかなんだかしらないが、まるで学芸会、男性はジャニーズ系だか、これも良くわからないグループが大勢、金魚の糞状態でただくっついて踊っているだけだったり、あきれて途中で見るのをやめたが、結局のところは日本のミュージックシーン、やくざフロント企業のプロダクションやエージェントが仕切っている結果であり、学会所属歌手以外は出演できないシステムもあるようだが、それ以前に日本のショービジネスが洗練されて居なく、日本国内の小さなマーケットで自慰をしているだけ、そうとしか思えなかった。

私は古い人間なので、あえて言うが、歌唄いは先ず、声がよくなければ駄目だと思う、それがあって次が才能、場合によっては才能が声をカバーしたりもするが、ともかく、アメリカの歌番組をみているとこんなにも音楽の才能、歌の才能にあふれた人間がその辺の田舎にいたり、それもガソリンスタンドのあんちゃんだったり、レストランのウエイトレスだったり、
驚くほどだ。

このような素人歌手勝ち抜き番組で優勝し、トップになっても、それでサクセスストーリーになるか、これはそんなには甘くはないアメリカのショービジネスの世界である。

アメリカやカナダでは日本でいう、いわゆるタレントなる商売は存在しない、下らないお笑い屑芸人もいない、これはアメリカやカナダは移民の国で色んな人種や色んな価値観があって日本のようにそのお膳だてで一定方向には動かないからである、
歌手やミュージシャン、プレーヤー、ダンサー、みな、本物のプロである。

ジャンルとしての音楽にカントリーソングがあったり、ゴスペルやRB,やジャズ、ポップス、色々有るが、好きではないのがヒップホップ、好きではないが、ファッションとしてはいいと思っている、ただし、この音楽は黒人に限る、それはこの音楽がストリート黒人若者から生み出された音楽だからだ、それを日本の馬鹿面をしたあんちゃんが日本語歌詞をつけラップをしたり、鼻に鼻輪をしたり、お前は牛か、足は短いのに腰パンにしたり、まるで私は阿呆でございますと言っているみたい、

こんな私は日本の有名ラッパーですなんて、アメリカやカナダに来てもし、やったら,石をぶつけられるだろう、つまり、そういうレベルだという事が解っていない、

その他でいえば、好きではないのがミュージカル、オペラ、これは自分でお金を払って見た事はないが、切符をもらったりで何回か出かけた事があった。結局、つまらなくて寝ていたことの方が多かったが、後で、何て勿体ないと怒られた。

これははっきり言って私の偏見からきている、要は演劇や芝居の台詞を何故歌で歌わないといけないのか、素朴な疑問なんだが、これはそういうものだといわれれば致しかたがない(笑い)
そういう訳で宝塚歌劇というのかな、これも何故、女性が男装をして歌で芝居をするのかが分からない、そんな事で全く興味がない。

もう一つ、現代音楽という分野、時々、さも分かったような事をいって喜んで聞いている御仁があるが、私には基地外の雑音としか聞こえない(笑い)

身内の話になるが、私の母は琴を弾く、妹は琴の師範だし、幼稚園の園長先生を長くやっていたのでピアノも弾ける、娘達は妹の勧めで音楽系高校から、共にM音大、K音大卒業で,専攻はピアノ、チェロ、バイオリン、だった。

弟は独学でギターを弾くし、会社を定年退職してからは中国の胡弓に似たなんとかいう楽器をマスターして、老人施設を慰問して喜ばれているようだ、

私は以前は麻雀でよく三味線を弾いていたが(分かる人は解る)、、、、、今は風邪をひくのが関の山(笑い)

私は自分にはない才能をお持ちのかたには敬意を払う、但し、金もうけが上手いとかHが上手いとか、嘘が上手いとか、、
それは才能とは呼ばない、じゃなんだ、それは知らないが、、、、、、

最後は例によって下らない落ちになったが、、、、、、とにかく、外は吹雪で寒い、気温は零下15度、体感温度は恐らく零下20度以上になる筈、、、、冬は嫌いだ!!

ブログのスタイル。

2015.01.09.01:49

世の中に公開されているブログの数、どれほどあるのかは分からないけれど、そしてそのブログ内容もそれこそ、千差万別であるのだろうと思う。

ブログで何を言いたいのか、何を主張したいのか、これも人それぞれ、自己満足のつぶやきから、これは是非、世に知ってもらわなければ、そのような啓蒙にも似た主張から、あるいは趣味、愛好家の集いを求める、実に様々である。

これらの主張や内容がどのような形で読み手に伝わるか、これも千差万別、ブログによっては敢て読み手を意識していないと受け取られるような書き方をしているブログも時々見受けられるが、それが本心かどうかまでは分からない。

先の記事で真の愛国者ゆりかさんという方から、最後っ屁のようなコメント、ここは非常に狭量のブログ、意に染まないコメントを排除する、ならばコメント欄を何故開けているのか、とあった。それも私のような被害者を出さぬためにもとの警告文まであった。、、、、、、これについてはその最後っ屁コメントの理屈の組建て方が今一理解できなかったが,どなたか、何故、このような結論になるのか教えて欲しい。

それはともかくとして、私も時々、他の方のブログにコメントを入れる事がある、それはその記事の内容に感動したり、涙したり、笑いを誘われたり、また、目から鱗が落ちるような知識を得たり、それらに対しての賛同や、感謝や、お礼など、、、、

だが、やってはいけないこと、これは私の中にあって、それだけは注意して気を付けていることがある。ただ、そうはいっても余りにも間違った解釈と価値観で公ではなく、普通に暮らす他人を攻撃、中傷しているような記事にはつい、そうじゃないだろうとは言いたくなる時もあった。



例えば比国関係ブログで歳の離れた若い女性をもらった日本の不細工な中年男が、その嫁の悪口やその家族に対しての悪口雑言、比国の家族の在り方やその国の文化も知らぬのに、それも他人が営む掲示板において書き込む、これは許せなかったし、やり方が卑怯であった。大体が20歳以上も年の差があって言葉もわからない異国の女性がつまらん男に嫁に来てくれた事自体が奇跡に近いのに、、、、、、、

この男、40過ぎても女に縁がなく、伝手を頼ってフィリピンの田舎に嫁さがしに行き、そこで紹介された田舎の若い女の子と即結婚、自分が住む博多で暮らし始めた。

余談だがこのようなケースの場合、田舎の彼女家族にとっては日本人と結婚とは、娘が玉の腰に乗ったと同じ意味であり、当然、娘の夫からの援助を期待するのが普通なのである。ところがこの金に小うるさいこの男、その事で妻と年中喧嘩,その事を他人の掲示板にほぼ毎日書き散らしていた。

この場合、この男、自分でも2つのブログをもっていたが、そこは全く誰も訪れない超過疎ブログ、そんなこともあって人気のあった比国関係掲示板に書き込んでいたのであろう、

自身の個人ブログで、嫁や嫁の家族やその背景を糞味噌に言う、それは自由だし、文句は言わない、おそらく、そうであったならば、私もそのままスルーしていたと思う、この時の話は私の過去ブログに事の顛末が書いてあるので興味があれば覗いてみればよいが、ただこの時からの反省として他人の運営するブログや掲示板に自分とは考えや意見が違う、そのような書き込みは止めようと思った。

さて個人ブログの内容とは別にブログとは何か、それはある。ただこの事は賛否両論があるとは思うが、、それは記事する場合、書き手が自分に正直であるかどうかという点、それは全てをさらけ出して赤裸々に書くかどうか言う点、これは勇気がいるし、場合によっては恥もある、だが、こういった内容の記事は読み手にインパクトを与える事が多い。

これは自身ではなくとも家族、例えば重病、難病、治療不可能の心身障碍者の子供を持ったり、そのような家族を抱えていたり、またご自身が進行癌や重い病気と闘っている方のブログ、余命が限られている方のブログはある種人生に達観視されているような思いがあったり、癌と闘っている方のブログでは支えてくれる家族への感謝と、自分がいずれ消えていくであろう事を前提にした家族への思いやら、子どもに行く末を心配したりやら、何気なく描かれている日常ではあるが、記事としては重いし、そして深い。

一方,自身の半生や生き方を笑いと共に書き綴っている方もある、内容的にはある種壮絶な生き方にも見えるのだが、そうやって笑われてしまうと感動すら憶える事もある、本当はその生き方の裏には涙があったり、人には言えない苦労があったのだろうが、それを感じさせない迫力がある、、、、、ね、、、Nさん!!

又、飼っているペット,飼っていたであろう動物達との交流を綴ったブログもある、動物を飼った事のない方には分からないかもしれないが、人間と共に暮らす動物からは癒しと優しい気持ちをもらえる、これは本当にそうで、このことはその愛した、癒された対象を失ってからつくづく感じさせられる。

ペットとして労苦を共にした動物たち、彼らは愛された代償は求めない、ただひたすらに無償の愛と癒しをくれるのみ、私も20年を共に生きた老犬を失った時、暫く立ち直れなかった。そして思いはいまだに風化はしていない。
だから、このような動物との暮らしを綴ったブログには共感を憶える。

私は子供がいなかったので正直に言って子供は苦手だし、若い方にはきっとつまらん親父として見えていることは承知している、それは自分自身が貧しい少年時代を送ったという事もあって、今風の若者たちの生き方、考え方は理解しようともおもわないし、話が分かる大人としては接していない。

だが、そんな若者にあって、幼少時、両親が死亡、その後、養父母にたらいまわしになったり、擁護施設で苦労して生きたが自身でそれにめげる事なく、自身の力と努力で人生を切り開き、現在日本の某大学で勉学と青春を送っている女の子がある、この子の文章を見ているとそのような苦労は微塵も感じさせない力強さと人生で学んだ人生哲学、深い洞察力が感じられてこれがまだ十代の女の子が書く文章なのか、驚嘆してしまう、私は人生で苦労は買ってでもしろ、なんて話は信じてはいなかったが、人によってはあり得る話だと思った。、、、、、ネ""、、Rさん、、、、


記事が長くなったが、世の中には私のこんな下らない独りよがりのブログより、もっと素晴らしいブログがあることを言いたかった。
年頭の記事に書いたように、いずれ少しずつ、これらのブログについて紹介していけたらと思っている、これは私の勝手な思い込みであるかもしれないが、それは読まれた読み手の方が判断すればよいと思う。

ネット世界、ある意味、相手が見えない仮想現実の世界ではある、だが、気をつけて見渡せばそこにはリアルに毎日を生きている人の姿は見える、そして、その生き様は時にはつまらん小説よりは面白い事に気づかされる。

記事の最後になるが、先の短い下らん爺い、インターネットというツールに出あえて本当に良かったと、そう思っている。

命。

2015.01.06.15:34

この話は以前に書いた事もあるが、私は自殺経験者である、と言っても死んではいなかったので正確には未遂経験者というところか、人間、誰しも人生の中で死んだ方がいいとか、死ねば楽になるとかそうおもった方は数多くあると思う、ただそうはいっても実際に自殺を図る事と思う事は別である。

自殺を図る、その動機は様々、先に述べたように現状からの逃避、あるいは死に対しての甘い誘惑、また、恥を感じての責任の取り方(最近ではすくなくなったが),、、、、まあ、これらの人間の多くは、普通の人間、市井の人間、、、、、根っからの腐った人間、生まれつきの根性のひん曲がった人間、どうしようもない悪党はこんな結末は自分では選ばない。

これは自身の経験から言うが、自殺を行うにはある種の狂気が必要、そりゃそうだ、まともな神経ではできない、だがその場合、周りにそれらのサインを発信するタイプと、どうして?,何故なの、、とのタイプに大別される。

つまり、ぎりぎりまで躊躇うタイプと確信タイプとに分かれるようだ、

私は自殺をしたいという人間が仮にいて、死にたいといえば、じゃ、死ねばという、、、、こういえば世の中の偽善者は何と酷い事を言う、そういう綺麗事を抜かす御仁が多いが、本人が死にたがっているのに別に止める必要はないではないか。

ただ、付け加えるなら、死にたければ独りで死ね、他人を巻き込むな!、、、、世の中には、、というか自殺願望者にも屑はいて俺独りだけ死ぬのは悔しいとか、どうせ死ぬのだから誰かを道ずれにとか考える奴もいる。
こういう奴は厄介だ、死にたくないのに死にたい奴に巻き込まれる、全く不条理な世界、避けようがない。

又、死にたい同士の仲良しクラブみたいなものもあって、一人じゃ怖いかみんなで一緒になってやろう、こういうのも経験上分からなくは無いが、大体が自殺しよう思う事自体がある種の狂気、常人には計り知れない心理かもしれない。
似たような心理としては赤信号、みんなで渡れば怖くないか、、、違う?、、ま、よく分からん世界ではある。

問題は確信犯的、自殺願望者にある、こういう人間には止めようがない、この種の人間は何度も失敗しても結局、死を選ぶ、そしてそれらの自殺願望者に特徴的な事はその手段を問わない事、

自殺を図る人間の種類とその人間の暮らす国や文化、これはおおいに因果関係がある。先ず、人間の種類でいえば馬鹿と能天気、そして図々しい人間は死のうなんては思わない、また、根っからの悪党もそう、こういう人間は他人の命なんかは屁でもないが自身の命にはこだわる、また、国やその文化的背景もある、一年中温かい気候や他人に寄生しても平気な国民性があったり、恥の文化がない地域では人はめったに自殺なんかしない。

良く自殺する人間は弱い人間と言われるが、私はそれは一概には言えないと思っている、それは元々精神力が強い人間何ている訳がなく、そうした精神力は後天的に作られたものであり、努力して維持しているだけであり、それが何かの原因で絶望したり、生きる気力がなくなる、そんな訳で自殺にはしる、いくらでもある。

これらの事を踏まえると、私の自殺未遂など、漫画みたいなもの、、、、ある意味、多くの自殺者からみれば恥みたいな存在、たとえが適切かどうかは知らないが、特攻隊で生き残った者達、こんな事を書くと命をかけて国や家族の為に死んでいった者たちにたいして不遜であるとお叱りをいただきそうだが、それは失敗して生き残ったという意味であり、彼らの死を茶化す意味ではない。

ちょっと話がそれるが、宗教的刷り込みによる思想改造、死を崇高化する刷り込み、日本でいえば特攻隊や現代でいえばアラブ、イスラム世界の自殺爆弾テロ、これらの人間、まず年寄はいない、それは人間は歳を取ると純粋ではなくなるし、簡単には洗脳されない。

このような純粋な心をもった若者を利用する存在、これは赦せない、これは自殺ではなく他殺、

自殺の仕方、色々有る,死んでしまえばそれが綺麗、汚い何て,意味はないのだが、こだわる人間もあるし、結果、発見して欲しいという方もあれば、路傍の石、その辺の土くれでも構わないと、その心理状態は様々、
武士の死に方にも様式美なんてもの有ったり、昔の女性では死に乱れた姿を晒さない作法もあった。また、きちんと後の始末をしてからの死もあれば後先考えない突発的死に方もある。

要するに正しい自殺の仕方何てことはない。

一番良いのは他人に迷惑をかけない死に方、発見されない死に方、例えば場所が富士山麓樹海林だったり、、、、昔、好きでよく山登りをやっていた時、道に迷って獣道で自殺者の遺体に出会った事があった。遺体は白骨化していて綺麗だったが、側に散乱していた服はボロボロで履いていた靴や鞄、傘は朽ち果てずに残っていた、おそらく男性だったと思う。

何とか下山をして地元の警察駐在所に知らせたが、そこのお巡り、驚く様子もなく、こう言った。

又ですか、あの辺は多いんですよね、どうやら言葉は悪いが自殺者の名所だったようだ、おそらく朽ち果てた様子から死後何年も経っていたと思われる。

時々、自殺に失敗して生還する方もある、その昔、フランク永井という歌手が首つり自殺を図ったが発見され、命は助かった、だが脳に酸素がいきわたらず、脳が損傷を受け、植物人間、結果、家族に多大な負担をかけたが、このような場合、これで良かったのかどうかは家族にしかわからないだろうが、、、、、、、

私は生まれてきた命、大事ではないとは言わない、それはそれで素晴らしい事だと思うし、授かった側にしてみれば奇跡のようなことかもしれない。
折角、この世に生を受けた命、それを粗末に扱うなどとは、そう思う人間も世の中には沢山ある、また、与えられた命、その命の使いかたには意味がある、また、愛する者たちの為に懸命に生きよう、自分にはまだ使命ややり残した事が沢山ある、そう簡単には死んでたまるか、癌なんかに負けてたまるか、多分これらの生き方のほうが正しいのかもしれない。

だが、とは言え、人間の命は地球の重さよりも重いとか、戦争はいけないとか、そんな戯け話には嫌気がさしている、それは人類がこの世に誕生してから、人はそれぞれの理由から生き残るために殺し合いをしてきた歴史がある。

戦争、確かに有ってはならない馬鹿げて愚かな行為である、だが決してなくなりはしない、人類の歴史上、平和とは戦争と戦争の狭間に存在している、、だから貴重で大事である、その通りなんだが、、、、


生まれてきた命を守る、それは動物世界では当たり前の話、別に人間だけが偉い訳ではない、だが動物は自分達のエゴの為に殺し合いはしない、さらにいえば地球、ガイアも汚しはしない。


こんな虚無的な話を書く、それは多分、私には本気で命を懸けて守る存在がない、のかな、そんな思いもある。


お前は妻を愛していないのか、母を愛していないのか、、、、そういわれるかもしれないが、、上手く言えないが、そういう事ではない、時々、世の中の全ての事が嘘臭く思える時がやってくる。綺麗事を言っている奴に胸糞が悪くなる事がある



どうも何か、持病の鬱病の予感がしている。、、、、、、、暫く来なかったのに。

2015年、今年初めての記事を書く。

2015.01.05.13:44

2015年、一月四日、夜、十時三十分過ぎ、今年初めての記事になるが今年に対しての抱負、全くない(笑い)、、、

敢て言うなら、このブログを訪れて下さる、そしてコメントを頂く皆様には健康とそして幸せな一年でありますように願うのみ、
私の故国である日本、年末の衆議院選挙で絶対的安定多数政権となった自民党、安倍内閣、まだまだ色々と注文が多いが、何せ、税金を払ってはいない身であれば、そんなに文句は言えない。

政治に文句は言えないが、皇室、基地外雅子や脳タリンナル殿下には今年も言う、(笑い)

統計によると最近右翼化した主婦、ネット主婦と言われる方が物凄い勢いで増加中とある、ある意味日本の主婦層、サイレントマイノリテイ、物言わぬ層だった、だが今やインターネット時代、子育ても終わり、自分の時間を持ち始めた日本の女性、ネットで覚醒し始めた、そしてこれらの女性達、世の中の偽善や嘘や如何わしい事についての覚醒、凄まじい程のスピードで本当の事を知りはじめている。


それに比べて男、男の私がいうのは問題かもしれないが、意外と現状維持派であり、改革、変更を嫌うタイプが多い、団塊世代でいえばネットをやっている人間、限られているし、やっていたとしても若いあんちゃん世代の若者とのギャップは大きい。

ただ、ネットでいえば若いあんちゃん達の価値観や、物言い、考えがなさすぎるし馬鹿過ぎる、タマにストレートに的を得た意見もあるが全体でいえば理論的裏付けのない単なる阿呆意見、ムーブメントを起こすまでには至らない。


その意味では私のこのブログも自他共に認める阿呆ブログ、偉そうには言えないが、だが主張は一貫しておりぶれてはいないと思っている。

とは言え、主張に問題発言があることは承知している(笑い)


もうそんなに長くはない人生、言葉を選んで発言、もういいや、馬鹿野郎は馬鹿野郎だし、糞野郎は糞だし、偽善者は偽善者、死にたい奴は死ねばいいし、愛は地球を救わないし、働かなきゃ金は稼げないし、もてない奴はどうころんでも持てない、新聞は嘘を書くし、テレビは嘘を描く、ゲストは金欲しさにいい加減な事を言うし、芸人は馬鹿で阿呆、ちょいインテリ気取りは反日で、創価で在日、

寂しい爺は後妻業ばばあによって殺され、年寄芸能人は姉ちゃんに騙され財産没収、いかれアルツハイマー婆さんは孫や息子と名乗る詐欺に金をホイホイ、こんなのちょっと確認すれば分かる話、

政治は一郎と太郎が政党助成金欲しさに、一郎と太郎の仲間達、漫画みたいな政党を作ったり、こんな世相を見て世の終わり近いと思う宗教があったり、、、

手段はともかく金を儲けた者が勝ち組でそうじゃない者が負け組で、なんじゃそりゃなんだが、、、、、、



ま、何でもよいが、とりあえず、2015年は始まった。

そんな訳でこの下らないブログ、今年も読んでもらえば幸いである。
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