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行く年、来る年、多分、今年最後の記事。

2014.12.30.23:06

行く年、来る年、歳を取ればこれらの事、別に大した感慨もない。敢て言えば残り寿命が少なくなったという所か。

そういえば今日12月30日は私達の38回目の結婚記念日、お互いに忘れていた位、これも大した感慨もない。

歳をとるという事は何事にも感動しなくなるし、逆にそう落ち込む事もない、日々淡々と時間が過ぎて行く、それだけの話

つまらないといえばつまらない毎日、だがしょうがない、別にあらたまってやることもない、毎日が日曜日、これが悠悠自適の生活なのかどうかは私自身はよく分からないが、とりあえず不幸ではないと思っている。

さて、今年を振り返って、何があったのか、まあ、色んな事があったが、、2月にフィリピンと日本に行った、8月か9月か忘れたがニューヨークとアトランテイックシテイに行った、教会の日本人(年寄)が亡くなった、妻が台所の改築と前庭、後庭にインターロック工事をやった、神戸に住む私のブログ読者がカナダに遊びに来て自宅に泊まった、こんなところか、他にもあったと思うが、忘れてしまった。

、このブログも始めてからもうすぐ4年目に入る、まあ、よく続いたものだ、自分ながら感心する、だがこのブログをやっていたお陰というか、今までは全く見も知らずの他人と知り合う切っ掛けにもなった、これを縁というのか、面白いと言えば面白い。

私のブログ、特徴的なものは何もない、趣味のブログでもないし、政治ブログでもない、ただただ、思いついた、気になった、あるいは面白い、あるいは何だこりゃ馬鹿野郎、そんな事を書き散らしている下らないブログ、これは書いている本人がそう言っているので間違いはない。

要はブログ名通りの、我がまま親父の独り言、このことに尽きる。

そうはいっても、私のこのブログになんらかのシンパテイを感じて下さる奇特な方もあって、以前に比べて多少やり取りも増えたような気がする、この事については有難い事だと思っている。


来年がどんな年になるのか、まあ、とりあえず、病気にならないで生かしてくれればそれでよい、仮に駄目だとなればぽっくり逝かせてほしい、それだけ、、、、、、、、、

最後に今年一年、この下らないブログにご訪問や、コメントを頂いた皆様に感謝を申し上げて、、、有難うございました。

皆さまもどうぞ、良い、お年をお迎えください。



記事の追加として、お陰様で私のこの下らんブログ、結構アクセスがある、で、考えた、、、世の中には私のこんな支離滅裂、阿呆ブログより、もっと素敵で情があって、何故、こんなにもアクセスが少ないのだろう、そのような所謂、過疎ブログというブログがある。

オーナーや管理人、私は別に気にしない、誰も見ていなくても構わない、そうかもしれない、、、、だが良質のブログは陽の当たる場所に出るべき、私はそのような意見の持ち主。

だから来年はそんな素敵で人々に感動を与えるブログや、そうか、そうなんだ、そんな共感を覚えるブログ,自身のブログで紹介していきたいと思っている。

我がまま親父、別名、余計なお世話親父でもある。別に頼まれてやっている訳ではない、あくまで私の感性で素敵だなあ~だが、このような思いには人それぞれ、、、、、それは読まれた人の感性の問題、面白いとおもえば、また訪れるであろうし、つまらないとおもえば一過性かもしれない。
ただこれだけは言える、世の中には数知れずのブログがあるが、ブログ主の感性や文章力、読み手によっても影響受ける、場合によっては成長力にもなる。


2015年、自身の記事より紹介ブログになるかもしれぬが、ネット世界、ブログの活性化、いいではないか、そう思う。

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熟女Nさんの記事に刺激された訳ではないが、タマには私も下ネタで、、、

2014.12.29.22:09

私は今では人畜無害の枯れ葉老人になってしまったが、昔からそうだった訳ではない、ま、当たり前なんだが(笑い)

べろんべろんに酔って夜明けのスキャットを口ずさみながらもう明け方近くの街を徘徊していたら、素敵な美女に巡り合い、で、彼女のアパートに、お仕事を始めたら何か様子がおかしい、ま、いいかと続行していたら、、あっと驚く為五郎”””、、、何と、私と同じお道具があるではないか、、、、

余談だが、何故、彼女とまだ夜が明けない時期に会ったのか、それはその時間だとまだ髭が伸びていないし、少し位伸びていても明け方の暗さでは分からないと彼らが思っていることにある、本人もそう言っていた。

その後、彼とは本当に親しい友人となり、よく彼のアパートに遊びに行ったりして、そんな訳で私は彼らの生態や生活に詳しい、と言って私はその種の性癖のある人間ではない、ただ彼らは同じ同性しか愛せない、それだけの事、それ以外はふつうの人間であることには間違いがない。
彼、お金を貯めてモロッコに手術をしにいくといっていたが、、、、、今、生きていれば私より年寄になっている筈、ま、会ってみたいとは思わないが、その後の人生、年老いたお釜の生き方、どうなったのかについては興味がある。


会社員時代、ある広告代理店から浦和にあった場末のストリップ劇場の無料券を貰い、会社の同僚や上司と会社を終わってでかけた、腹が減っていたので菓子パンを買って持参、劇場のかぶりつきに着席、時間が早かったせいか他に客はない、で、ショーが始まった訳だが、出てきたのはチェ、デバラのオバちゃんダンサー、驚異の三段腹、早速、持参の菓子パンをほうばりながら鑑賞、、ちなみに菓子パン、焼きそばパン、ジャムパン、ソーセージパン、飲み物は牛乳だった。

だが、しかし、そのオバちゃんダンサーの怒声で一変、こらー、アンタラ、こっちは真面目に踊っとるに、なんじゃ~、パンなど喰いながらストリップを見るなんて、ふざけるな、馬鹿野郎、、、、、その怒り方は凄まじかった。

考えてみればそのおばちゃんが怒るのはごもっとも、こちらが悪かった(笑い),,神聖な彼女達の職場、神聖な古来からある職業、そして真剣な踊り(?)、、ま、ともかく、ほうほうの態で退却、、、、、、、



その昔、ニューヨークの42番街、そのころのニューヨーク、治安が悪く、この42番街はポルノ映画館やまな板ショーの店、ぼったくリバー、などがあり危険地帯で有名だったが、そこは根が阿呆な私、例によってすっかり出来上がってがその辺を徘徊していた。

ある一軒ポルノ劇場、これは映画の始まる前に前座ショーがあった、黒人男性と白人女性のしろくろショー、ところが黒人男性のJRが起きない、白人女性が手助けするも駄目(意味は分かると思うが),,とにかく、駄目、、で、観客が怒りだし、罵声は飛ぶは物は投げつけられる、散々の態、その黒人男性、泣きそうだった、これ、職業で一物を自由自在に操つれる事、女性には分からないかもしれないが、男性にとっては奇跡に近い、だからAV女優が沢山応募するも、男優が極めて少ない理由である。

この劇場、後日談があって、その後ポルノ映画が始まって間もなく、座っていた座席がガタガタと揺れ始めた、なんだ地震かと驚いて回りを見渡して驚いた、なんとその振動の原因、観客のマスターベーションの振動だった(笑い)

この劇場のスクリーンの裏に事務所があって、そこで当時煙草のようなものにコカインの粉末(程度の悪い安物)を混ぜたドラッグを密売しており、館内はそれを吸った煙で充満していた。余談だが、私もやんちゃで葉っぱからスピード、色々やったが、元が大酒飲み、余り効かない事を知ってドラッグには嵌らなかった。

当時のニューヨーク、このような場所にはいわゆるフッカーと呼ばれた街娼(たちんぼ)があふれており、ある意味、非常に会面白い街だった。この手の女性達、ファッションや恰好に共通点があって直ぐ分った。

彼女達の誘い文句、ねえ、素敵なあなた、ちょっと煙草の火を貸して、、、、私は火を貸さなかった。

では何故、そんな危険な街で私が無事だったかというと、それは当時の私の格好、Stetsonの茶色のつば広中折れ帽に同じく茶色の仔牛革のロングコート、おまけに夜なのにレイバンのサングラス、見た目はチャイニーズマフィアそのもの、そんな訳で誰も寄って来なかった。
当時のチャイナタウンにあったチャイニーズマフィア、こいつらは凶悪で無慈悲で昔からある地元のヤクザも敬遠するくらい怖い存在だった、勿論、警察も手を出さなかった。

そんな時代のニューヨークを知っているので、たまに行くニューヨーク、今は安全、綺麗すぎて面白くない。

もう一つ、これはまたその昔のマニラの話、

ある朝、ホテルのレストランで朝食をとっていたら、隣の席に日本人オジサン2人と比国おねえちゃん2人のカップル、共に朝食をとっていた、で、なにげなく彼らの会話が聞こえてきた。
会話と言っても日本人同士、お姉ちゃん同士であったが、、、問題はおねえちゃん同士のタガログ語会話、つまり昨夜のパートナーについての寸評、臭い、ケチ、下手、バカ、もう、滅茶苦茶の悪口雑言、で日本人男性といえば言葉が通じないので、あはは、ヘラヘラ、ハーイ、何てやっている、見ていて情けなくなって、席を立つ際、そのおねえちゃん達に言った。、

あのね、私、タガログが分かるんだよ、ちょっと言い過ぎじゃないかい、そうしたら彼女達、吃驚、そういう訳じゃないなんて言っていたが、その会話を聞いていた日本人おじさん2人組、彼女達なんていっていたのと聞いてきた。
で、私、いやあ~彼女達、お2人について優しいし、金持ちで、とっても良かったと言ってましたよ、と言ったら、そうだろう、当然だよ、と言って喜んでいた。(笑い)、、、、ま、いいんだけれど。

まだある、ある日本人、中小企業経営のおっちゃん、一人の背が高い美人のフィリピーナを連れて、連日、有名レストランやナイトクラブに出かけていた、それは勿論、相方の美女を自慢する為である。確かにに見た目はモデルのような体型で美人ではある。
気持ちは分かる(笑い),,,,自身がちんちくりんのみったくなし(北海道弁で不細工)、、それが人が振り向くような美人のおんなを連れている、さあ、どうだ、参ったか”””、そんなところだろう。

だが、フィリピン人にはすぐ分かる、ありゃあ~、このおっさん、バクラ(タガログ語でおかまの意味)を連れて喜んでいるよ!馬鹿だねえ~、、だが本人は知らないし全く気がついていない。

確かに、フィリピンの人工女性、タイと同じで見た目は絶世の美女に見える、おっぱいはともかく、竿もとってしまった者もいて、出来上がっていたせば全く分からない、、、、彼らには彼らの特殊技能があり、その技を使えば男とはバレない、特に日本人カッペイおっさんには解らない、でも、解る人間には解る、

その後、この日本人おっさんがどうなったかどうかは知らないが、できれば騙され続けて欲しいと思っている(笑い)

信じ続ける事、大事な事である。信じる者は救われる。



ま、たまにはこんな話もいいでしょう。,,,でも真面目な女性読者の方、御免なさい(ぺこり)

この種の話、バカな親父には腐る程あるが、また、今度、機会があれば語ってみたい、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

何””、、、、下らん話、もういらん、、、てか、、、考えておきましょう(笑い)。

この記事を読んで文句をつけてきた方があるが、気に要らなければ来ない方がよいと思う、ちゃんとブログタイトルに謳っている、我がまま親父の独り言と、、、、けなされるとへこみます(笑い),,,,気弱な爺いです(嘘)


ついでなんで馬鹿な阿呆親父、この話も書いておく、

義理の弟(彼は慶応大学、留学生で来て、大学院修士課程を卒業、公認会計士の資格を取った優秀な男),その彼がテキサス、ヒューストンに住んでいて、彼の昔の会社の同僚を含め4人でヒューストンの夜を遊んでいた時の話、義理の弟は酒を飲まないが、彼以外は飲む、その時はギリシアの酒、ウゾーを飲んで悪酔い、で、もっと遊びたいという事で昔のキャデラックのオープンカーを借り、夜の街をドライブ、ある交差点で信号待ちで止まっていたら、小柄な黒人の若い女の子が声をかけてきた。

じゃ、乗りなさいなんて話で、さあ、どこにいこう、そんな話になり、彼女が良い所を知っている、そんなことでそこに向かう途中、彼女の肩に手を回したり、だが、なんとなく様子がおかしい、それで聞いてみた、貴女、本当に女の子?しつこく繰り替えしている内に彼女が切れた、突然、野太い声で、女じゃなけりゃ、何だよう、、、、、

皆、一瞬で真青、こりゃやばい、車から降りてくれと言ったら、落とし前をつけろときた、我々としては一刻も早く逃げたかったので皆で出し合い100ドルを払った、その後帰宅するまで皆、無言、、、、、悲しい思いでであった(笑い)。


今日のような記事を書くと、やはり我がまま親父って阿呆やないかい、そう思われる方も多いと思う、、、、その通り、否定はしない、過去記事を読んでもらえば分かるが決して計算ずく、計画的に人生を生きた訳ではない。

ただ、偶然と幸運が重なった結果が今であって、それ以外の要素はないが、あからさまに呆け、滓といわれるとへこむ、、

老人は労りましょうね、、、、、、、、、

メリー クリスマス。

2014.12.25.15:29

現在、この記事を書いている時間は25日になって夜中の午前1時20分、クリスマス イブは過ぎてしまった。

私がよく訪れているブログ、気まぐれスペース、幸さんというブログに、きっと貴方は来ない、独りぼっちのクリスマス、イブ、山下達郎の歌に合わせたJR東海の広告、特集動画が掲載されていた。

私もこの動画を載せたかったが、PC音痴、かなわなかった。


この動画を見ていて、何故か涙が出た、このコマーシャルそして歌、とても切ない、それは私もかってそんな時代があった、それを思い出したからだ。


私は人生をやり直したいとは全く思ってはいないが、この季節になるとあの頃に戻ってみたい、そのような気持ちにはなる事もあるようだ、年寄の感傷かもしれないが、、、

別に宗教的な意味はないが、このブログを読んで頂いている皆さんに、メリークリスマス。

ついでのついでの話、何故、フィリピンペソが高いか?

2014.12.23.15:04

日本に一時帰国の際、香港経由でフィリピンによってから日本に行くが、ちなみにフィリピン通算何回目になったのか忘れてしまったくらい、フィリピンには行った。

多分、110回以上は行ったと思う。

今の時期、日本からもフィリピンに旅行される方も多いと思うが、今が一番危険な時期である、それはアジアで一番のキリスト教国、誰でもお金が欲しい時、そう、クリスマスシーズン、、、、、ま、そんな訳で危ない(笑い)

円とペソの交換比率が一番高かった時、何年前だったか忘れたが1万円、5千700ペソ位だったと記憶している、それが今、1万円が3千800ペソ位か,円が相当安くなってしまった。

何故、フィリピン以外では使いようのないペソが安くならないのか、この事は不思議に思われるかもしれないが、実は簡単な理由による。

フィリピンという国、主な産業はない、あえてあるとすればそれは人材、フィリピン人、世界のあらゆる所に出稼ぎに行っている。

行先、アメリカ、カナダ、中東、香港、シンガポール、オーストラリア、そしてその出稼ぎの国からの通貨で母国に送金をする、その額、総額でフィリピンの国家予算の何割かを占める、そうして送られてきた外国通貨をもらった方は自国のペソが必要になりペソに変える、こんな訳で産業も工業も輸出産業も大した事のない国の通貨が下がらない、こんな不思議な事が起きる(笑い)

フィリピンに行った事がある人なら知っていると思うが、フィリピンの紙幣、相当汚い、それでも最近は少しずつでも新しい紙幣と交換しているのかもしれないが、余り触りたくはない。

フィリピンに外国からの送金、これは銀行経由や正規の送金もあるが、マネーエクスプレスといって地下銀行経由という方法が結構多い、多分、この種の送金は正式な記録には載らない筈で、それもカウントすれば莫大な金額の外国通貨が流れ込んでいることになる。

フィリピンペソが高い、だが幸いにもアメリカドルやカナダドル、円に比べてはそう下がっていないので多少はいいかなと思うが、まあ、経済に関してはよく分からない国ではある(笑い)

この国は古くからのスペイン系財閥(今や少数派)と福建省、出身華僑財閥(多数派)によって国の経済が回っている。つまり、一握りの特権階級、人口の10%以下がこの国を支配し、動かしている、政治家は確かにいるが彼らは全て巨大財閥のひも付き、この構造はフィリピンという国があり続ける限り変わらない。

だから一般国民には将来展望もないし、能天気である続けるしか道はない。まあ、能天気でも食うものさえあれば死ぬようなことはない、長年この国を見てきたが、生活苦から自殺したなんて話は聞いた事がない。(笑い)

だが、このペソ高、というより円安、フィリピンに住む邦人には困った事態で、かくいう私も円での年金生活者、実は参っている。カナダでの年金ももらっているが、メインは日本の年金、日本の事を思う愛国者ではあるが、これだけは円高になってくれ~と叫びたい。

フィリピンでの生活、安く生活出来ると思われているが、フィリピンで安いのは人件費と煙草と酒ぐらい、後は日本よりは高いものがある、その筆頭は電気料金、これは日本よりも高い、そんな訳でマニラで家族4人、日本とおなじような生活を維持したいと思えば月20万では足りない、こうなる。

では本当の田舎での生活はどうかと言えば、もっと安く暮らせるが、それは原住民と同じレベルの生活ができるか、それによる、私の意見ではそれは無理だと思う。

つまり、何が言いたいかといえば、日本の年金ではフィリピンでは暮らせないという話、月に年金額が20万以上、それは団塊初期世代、それも大会社出身者、それぐらいしかいないはず。

貧困層フィリピン人,トヨというしょっぱい干し魚でぼそぼその外米で腹を膨らます、野菜は高いので食べない、病気になったら高額、金がなければ死ぬしかない、こんな国に移住したいですか(笑い)

例によってペソの話から脱線してしまった。

前回の記事に関して、ついでの話。

2014.12.22.06:34

前回の記事でいわゆる、痛いオジサンといわれる日本人中年男達の話を書いた、それはフィリピンの若い女の子に嵌ってフィリピンまで渡り、結果にっちもさっちもいかなくなり、すべてを失って、挙句の果て日本にも戻れず、最悪なのはホームレスになったり、乞食をやっている人間達の話である。

今から何十年も前の話、日本全国津々浦々にPPクラブというものが沢山あった、PPクラブ、フィリピンパブの略、ここにはダンサー、歌手としてビザで入国しながら実体はホステス、このフィリピン人女性達、最後はジャパ行さんと呼ばれた、ちなみにこのジャパ行き、フィリピンでも有名な言葉で、ある意味、成功して幸せを掴んだ女、もしくはポクポク女(これはタガログ語で売春婦を意味する)と呼ばれたり、羨望や妬みが混じって面白いのであるが、、、

さて、ここに集った女達、その多くがフィリピン貧困下層階級の女達である、なぜ彼女達が日本へ出稼ぎに来たのか、それはフィリピンという国を理解しないとわからないと思うが、ま、とにかく、お金を稼ぐためにやってきた。

実は私,この辺の事情はよく知っている、それはフィリピン側プロモーター送り出し側の人間、当時のエンターテイナー協会会長が私達の非常に親しい友人だった、また妻の叔父叔母が比国大使館書記官、友人が大使館領事部にいたりして事情はよく知る立場にあったからだ。
この会長、実は私のブログによく登場する女性で、元はフィリピン中央銀行総裁のお妾さんで、若い時は本当に綺麗な女性だった、当時彼女は芸能学校も経営していて生徒は200人、私もよく送りだし側のオーデイションにも立ち会った事もあるし、マカテイにある有名なJKVの真珠の森の経営者でもあった。

さて、この全国津々浦々にできたPPクラブ、流行した、多くの日本人男性が連日行って満員盛況だった、また、お店では数多くの出会いがあり、恋愛もあった、フィリピン女性、その多くが貧困家庭出身、だが、日本人男に対し顔や身なりに差別することなく誰にもやさしく接した、また日本人お客もこんな俺でももてると錯覚して通った。そんなこともあって数多くのカップルが誕生、、、、、、

フィリピン女性が何故,禄に会話も成立しない男との結婚に承諾するのか、それは幸せになりたいからである、彼らの考える幸せ、それは経済的な意味、それは比国に残してきた家族を助ける、それが結婚によって可能になる、そのことも大きい。フィリピンは大家族主義、貧しいながらもお互いに助け合う、日本のお店にやってきたフィリピン女性の多くが長女、比国の貧しい家庭ではこの長女の責任が大きい、

これは一緒になった数おおくの日本人男性が知らない事だが、フィリピン人女性の家庭での優先順位は先ず自分の身内家族のことである、

よく日本人旦那とフィリピン人嫁との間でもめる事、それはフィリピン人嫁が比国にいる嫁の家族に送金する話、これは比国女性にとっては当たり前の話なのだが、これを理解する日本人夫は少ない。

だがしかし、フィリピン人女性が夫と共に日本で暮らす、まだまし、それは彼女達も日本では孤立無援、頑張るしかないために比較的夫婦関係は上手くいく、多少、歳の離れた結婚だろうが、言葉が不自由だろうが結果的にはそこそこ幸せな家庭を作っているケースが多い。

問題は日本のPPクラブで知り合い、援助交際の結果、その知り合った女を追っかけて比国にわたる、そして彼女の家庭環境をよく調べもせず、結婚、そして比国に移住というケース、

このケースで結果よく騙されたという話を聞く、実際そんな男達に現地で何人も会った事がある、正直に書くがこれらの男達、阿呆である(笑い)
先ず、言葉が出来ない、現地語のタガログ語はもとより、英語も話せない、まあ、彼女達もきちんととした英語は話せないが、英語でコミニケーションはとれる、

まだ、現地で彼女が迎えに来てくれるのはましな方、半分位は誰もやってこない、それは日本で彼女達が語った話は殆どが嘘の話、

で、彼女が迎えに来てくれた、とにかく彼女を通してしか事情が理解できない、迎の車のドライバー、従妹と称すが実は旦那、田舎の粗末な家には両親、兄弟、姉妹、そして何故か子どもが沢山、子供は姪や甥と紹介、これも実は旦那との間の実子、彼女の家族にとっては騙す積りはないが、しかし、彼らにとっては間抜けな金持ち日本人、少しくらい幸せになってもいいではないか(ま、いいと思う、笑い)
結果、日本人男は、安心して日本に帰り、送金を継続、いよいよ結婚の段取りの話になるも、その後音信不通、だがこのケースはまだ良い(笑い)

日本で問題なく暮らしていた夫婦、旦那が何を思ったか、妻の国、フィリピン移住を決める(これは私も辿った道だった)
会社を辞め、退職金をもらい、持っていた不動産を処分、個人経営者なら事業をたたみ、不動産を売ったり、いずれにしても総額何千万かの金を作ってフィリピンに渡る。

妻や妻の家族の求めに応じて、それ、家だ、それ、車だ、それ商売だ、問題は日本での妻とこちらでの妻、全く違う人間になってしまった事、そりゃそうだ、そこでは彼女が一家の女王、彼女の家族にとっては唯一の金主、勿論旦那ではない。

ちなみに比国では不動産、動産、ビズネス上の名義人、すべてフィリピン側にある、
面白い話がある、フィリピンでサリサリストアというビジネスがある、サリサリとはタガログ語で小さいという意味だが、その意味通り、貧民街に小さな雑貨屋が沢山ある、貧困層ではこれをやりたいという人間が多いが、問題は商売のノウハウを全く分かっていない、簡単にいうと売上が儲けだと思っている、そんな訳で家族の要望に応えて商売資金や運転資金を出しても、あっという間に潰れてしまう、それは見事なくらいである、
大体が売り物商品、食事のおかずがないとつい、勿論金は払わないし、補充もしない(笑い)

日本では夫に尽くしていた比国嫁,、変~身となる、まず言う事を聞かない、旦那はただのATM,でそんなこんなで2~3年で財政パンク、日本から持ってきた金は溶けて消えてしまった。
それでなくとも金の使い道で年中揉めていた夫婦仲,愛情はとっくに冷えている、かくて旦那、哀れな存在と化す。

私はこういった道をたどった男達、実際にも知っているし、話も沢山知っているが、全く同情しない、良く、比国関連ブログで騙されたとか、泣きを入れている男がいるが、これは自分の馬鹿さ加減を自慢しているとしか映らない。

大体が自分の娘程歳が違うフィリピンの若い女性が、なぜ、しょうもない風采の上がらぬ中年男や初老の爺と一緒になってくれたのか、愛情、それは多少はあっただろう、だが、基本は男性がみせた経済力、そこにある。

仮に夫婦共日本で住んでいて、多少の経済的問題があっても、やる直せる、場合によっては応援してくれる人間もある。

だが、老後はウィフィリピンで、フィリピンで一旗揚げて、こんな阿呆な考えでフィリピンに移住、移住したはいいが妻の家族や親せきは貧困層、下層階級、買った家はあっという間に妻の家族によって占拠、だが、これはフィリピンの家族構造であり庶民文化であり、ある種の助け合いなのだ、
フィリピンに移住するという事はその国の文化,良いも悪いも含めて受け入れるという事、その覚悟がないから、後で騙されたとなる。

結果、言葉もできない、何の伝手もない、そういう人間がフィリピンで働く事が出来るか、それは先ずない。

そんな訳でフィリピンには日本に帰りたくとも帰れない、ビザもない不法滞在の日本人老人が沢山いる、また、現地で不良化した詐欺師や地面師、悪党、(これらは観光に来た日本人をカモにして生計を立てる)も多い。


よく貧民街、貧乏人住宅街に行くと突如、立派な家に出会う事がある、なぜ、こんな場所に思うが、実はこれ、日本に何回も行ったジャパ行きさんたちが持ち帰った金で建てた物、そんな訳で貧しい女達には日本に行きさえすれば幸せになれるという信仰めいた思いや神話がまだ残っている。

余談だが今から三十何年前、六本木にスターシャという高級PPクラブがあった、女の子は皆、背が高く美貌揃い、私もよく彼女達の楽屋に行ったりしたが、驚いたのは彼女達の部屋、段ベッドだらけ、生活は質素だった、当時彼女達の1か月の保証は3千ドル、そのころのフィリピン、一流大学卒業の初任給が1月1万5千円の時代、その時代の3000ドル、破格の保証だった、フィリピン女性のフィリピンドリーム、こうして始まった。

フィリピン物語、他にも色んな面白い話もあるは、それは又、別の機会としたい。

おまけの話、良く、日本の痛い親父がフィリピン女性を一括りにして語る阿呆がいるが、フィリピンという国は階層社会であってその階層に属せば女性と言っても全く違う、
簡単に言えばフィリピンの上流社会に属す女性達、日本人男性には鼻も引っかけない、そういう事がわかっていない阿呆日本人が多い。
この階層の人間が住む住宅地、高い塀と屈強な警備員によって守られ、部屋数は十いくつ、プール付き、車は高級車が何台も、使用人も多数、場合によっては敷地にヘリポートまである。

まあ、同病相哀れむでお互いに傷を舐めあっているのはいいが、下らん価値観で比国女性を判断する、ちょっと考えた方が良い。

これもおまけな話として書くが、フィリピン妻を伴侶としてフィリピンに暮らす日本人男性、幸せに暮らしている夫婦も数は少ないがある。このような夫婦を見ていて思うのは妻となったフィリピン人女性がステキな事、この素敵というのは容貌もあるが、それよりも一緒になった日本人夫をこよなく愛しているという事、そして何よりもフィリピン女性でありながら日本人女性化しているという事が大きい。
勿論通常会話は日本語、このような女性と出会う事は稀有な事ではあるが、ない訳ではない、それは夫である日本人夫もフィリピン人女性という視点ではなく、自分が心から愛した女性として扱った結果であって、フィリピン女性、本当は尽くし型の女性が多いのであるが、残念ながらそのような恩恵にあずかる日本人男が少ない。


私?、、、、、、う~ん、何とも言えない(笑い)。

やしきたかじんの嫁さくらと後妻業殺人事件の筧千佐子との共通点。

2014.12.21.14:45

京都府向日市連続不審死事件。

青酸性毒物をもって夫を殺害したのでは、という疑いで逮捕された筧千佐子容疑者、この女の過去には結婚相談所を経由して財産を持つ年寄男性を物色、結婚を繰り返し、結果何人もの男性が不審死、財産を相続していた事実があったとの報道がなされている。

そうして得た金額は総額で約10億、ところが得た金の運用失敗で殆どが溶けたらしい、ただこの事件、本人は殺害を否定しているし、青酸性毒物も遺体からは発見されるも、どのような方法で飲ませたのか何処から入手したのか、詳しくは分かっていない、立証が難しい事件である。

但し、この千佐子容疑者、過去の工場経営に関わった経験により青酸性シアン化合物についての知識はある。
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筧千佐子、容疑者、こんな婆に独身爺が引っかかって何人も爺様がおっちんじまった。

これは、私には全く理解できない事件である、つまり、これが最低でも色気が残る年増のオバちゃんや、結婚適齢をはるかに超えた40代女性で容姿もまあまあの女性なら理解できる、先の短い爺いが貴方なら一緒になってもいいわ、なんていわれりゃ、舞い上がって資産相続公正証書だろうが遺言だろうが何でも書くだろう、それこそ寄付きもしない身内や親せきなんかよりは一緒になってくれた人生最後の女、嫁さんを信用するであろう。

だが、何だこの写真の女は、、、、不細工な年寄り婆ではないか、亡くなった爺様連中には申し訳ないが、バカじゃないかと言いたい。

もう一つ分からないのが、結婚相談所を経由して結婚した、あるいは付き合いを始めたとある亡くなった爺さん連中、69歳、75歳、これらの年代の年寄、先に妻を亡くしたのか、離別したのかどうかは知らないが、それでも女と一緒に暮らしたかった、だから結婚相談所にも登録していたのであろう。

私も男で爺い、だが妻が仮に亡くなった、あるいはいなくなった、さてどうするかを考えた場合、もう連れ合いはいらない派なんだが、だが中にはもう一花咲かせたい、そう思う爺いもいる、金はある、財産もある、だが若い女は来る訳はないから多少歳をとっている女性、まあ、しょうがないが、来てくれるだけでもありがたい、、、、、、しかし、なんでこんなしょうもない顔をした婆なんだ、そこが一番分からないのである。

よくフィリピンで痛いオジサンと言われる男達がいる、歳でいえば40代~60代まで、×一もあれば、それぞれ事情が異なるが、共通していることは比国の若いフィリピン女性に嵌って身を持ち崩すというパターン、金の切れ目が縁の切れ目で捨てられる事はあっても、財産目当てに殺される事は殆どない、それでも一時は若い女性と良い夢を見たのであり、自業自得であってしょうがないが、この筧千佐子のような元々の毒婦はいない。

このケースは日本で中年や初老、若い女性に全く相手にされない男達が南国のうら若き女性に相手をしてもらえる、場合によっては結婚までしてくれる、これってきっとお金だ、そう思っていても最後はいや、俺だけは違う、愛されているのだという馬鹿な思い込みにより周囲の反対を押し切って結婚、そして若いおねえちゃんのケツを追っかけてフィリピンに移住、

移住時に日本で全財産を処分、ところが金が続く内はまだいい、2~3年して金がつきると、ハイ、さよなら、、、、、、、まあ、これが比国の若い女性と一緒になった日本の中年男、爺いの全ての話ではないが、(笑い)

マニラの海岸当たりでホームレスになっている日本人男性もいて大使館も嫌々日本人家族に、病気で死にそうなのでなんとか、なんて連絡を取るも、、、、その返事は大概皆同じ、、、、、

あ!!,あ、死にそうですか、じゃ、死んで下さい、私達はもう家族ではありませんので関係ありません。、、大使館員、絶句!!、、、、、、これは本当の話。

さて話が飛んだが、まだこの事件の全体像も分かっていないし、自供も得られてはいないが、おそらく事件の流れからして彼女の一連の犯行には間違いはないと思われる。
しかし、哀れだ、亡くなった爺さん達、寂しかったのか、色呆けなのかは知らないが一緒になった相手が悪かった。


さて一方こちらは作家百田氏の小説、美談仕立ての小説、純愛、から始まった一連の騒動、大阪で有名だった歌手で、芸人で有名テレビ番組の司会者でもあったやしきたかじん氏の最後の妻、やしきさくらさん、最初は美談だった。末期がんに侵されたやしきたかじんを最後まで看取った30歳以上も年の差がある若き女性、、、、だが、とにかく後から出るわ、出るわ、この女の胡散臭さ、禄でもなさ!!

やしき氏、最後の死因はのどに餅をつまられせたとかあるが、死亡そのものは事件性はないとあるらしい、、ところが彼の残した何十億の財産を巡って実子の娘さんよりクレームがついて事件化しかかっている。

私は以前に記事にしたが、年寄は金や財産は子供や親せきに残さず、自分達で使いきれ、そういう意見の持つ主、だからやしき氏が自分の余命を知って看病してくれた女、それが金の為であろうがなんであろうが、その女に感謝して財産や金を残す、いいではないか、そう思っていた、実子はいようが寄り付きもしない、ましてや自分を愛してはいない子供になんか財産を残さない、別にいいではないか、だが、次第に明らかになってきたこのやしき氏の最後の妻、さくらさん、この女は筧千佐子とは違うが、金、財産目当てで一緒になる、どうやらこのパターンは共通しているようだ。そして更にいえばこの事件にはこの女を使って絵を描かせていた人物もいるようでなかなか面白いと言えば、面白い。

通称、森田よし子、両親は共に在日朝鮮人、大阪のお水系上がり、やしき氏の最後の妻の座を得るまでの歴史は以下。

アメリカの英会話教師、ダニエル氏、入籍、そして離籍か、
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在日パチンコオーナー、通名森田氏の愛人、要はお妾、


イタリア人、あんちゃん、職業は不明、結婚、入籍、そして離籍か(イタリアの法律ではカソリックの為、簡単に離婚が成立するかどうかは不明である。 イタリア人夫、イヴァン
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そして最後がやしきたかじん氏の妻、それもやしき氏が亡くなる寸前、
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やしきたかじん氏も在日の方、自分で作った財産や金を誰にやろうと自由なのであるが、だが本人が書いたと言われるメモや遺産相続に至る段取りの稚拙さや、秘密主義、どうにも腑に落ちない事が多すぎる。

百田氏の書いたこのさくら氏をモデルにした小説、純愛、どうも取材が一方的過ぎて、それも美談仕立て、、、だが実際には裏にいろんな在日が関わっていそうで、結局は実子も絡んでどろどろの遺産配分裁判劇、これも余命短い爺が歳の大きく離れた若い女性と一緒になることから起る騒動、まあ、どうでもいいのであるが、これは爺いでも婆あでも同じだが、金をたんまりもっている老い先短い年寄と一緒になりたい、結婚したいなんて人間は金の為、ちょっとの我慢で大金を得る、それだけ、世間ではよくある話のひとつ、それがたまたま有名人だっただけの話。

余談だが同じ様なケースで若いねえちゃんと一緒になった加藤茶、こいつははっきり言って馬鹿、うらやましいともなんとも思わない、加藤茶の周りから昔の仲間が離れていくのはよくわかる。
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彼は頭が溶けていて,この腐れ嫁の酷さと目的が分かってはいない、時々テレビに呆け老人の見本みたいな形で出ているが、それが見る側、視聴者からの哄笑や憐れみとは思っていない、あの魂の抜けた生気のない阿呆顔をみているとこれが往年の超有名お笑いスターだったのか、ちょっと信じられない。


加藤茶の腐れ嫁に集まるあんちゃんや姉ちゃんたち、よくネットで見かけるが、男は半ぐれ集団や女は薄ら馬鹿アホネちゃん達、恐らく彼らの会話、よう、おまえの旦那、かとうちゃん、まだ死なないの、早く逝かせてやれよ、なんての話だろう、そんなロクデナシ集団に囲まれてあんちゃんみたいな若つくりをしてヘラヘラしている、加藤茶、、、、、、、、、
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加藤茶の嫁、キャパクラ嬢時代、あやな、
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嫁のロクデナシ仲間、茶がいない留守はこのロクデナシ共の巣と化す。




まあ、色々書いてきたが、年金爺には所詮関係のない話ではある。最後は投げやりの話になってしまった(笑い)


追記

やけくそだが、ついでに私なら自分の孫みたいなおねえちゃんと爺が一緒になってもまあいいか、そんな条件を書いてみる。これはあくまで爺側の条件。

1、金は腐る程もっている事。

2、心身共健康でそう簡単にくたばらない事(見た目が大事)。

3、特に大事な事、Hが現役な事(バイアグラ使用でも可、できれば週一可能な事)。

4,仮に子供や孫があっても一族の長であって絶対的支配権をもっている事。

5、嫁が浮気や贅沢をしても鷹揚でいられる事。(知っていてやらせている)

6、専門的弁護士やいざとなったら使える裏稼業の人間をもっている事。

7、そして相手は馬鹿でかわいいだけのおねえちゃんにする事(頭の賢い女は後が面倒になる)。

8、寂しくて茶飲み友達が欲しければ若い女はやめる事、(笑い話ではなく良くかんがえろ)

後、何だあ~

飲み屋。

2014.12.17.22:57

飲み屋と言ってもこれは広飲み屋の事ではない(笑い),まあ、盆暗殿下も酒は好きで、視察公務で酒の会社や蔵元を訪ねた際にお土産を所望するのが恒例になっているようだが、オイ、ナルよ、酒ぐらい自分で買えよな、、、、、、

しかし、この盆暗ナル殿下に銘酒や極上品の焼酎をお土産にあげる、酒造会社や蔵元、ナルにやっても宮内庁ご用達にはならないぞう~、又、何の宣伝にもならないぞ~、どうしてもお土産に何かくれ~て言ったら,工業用アルコールを犬の小便で割ったものでもくれてやればよい、どうせ味はわからんアルコール依存症、それでぽっくり逝けば国民も喜ぶ。


さて、これは遺伝のせいかはともかくとして、酒を飲み始めたのは中学生から、父もアル中だったし、母方の祖父も大酒のみだった、そんな訳で酒、アルコールは好きだった。

会社の営業マンだった時代、よく接待でいろんな飲み屋に行った、それはお客のレベルや趣味嗜好に合わせて、場末の酒場から銀座の高級クラブまで、これは同じ接待と言ってもただ酒を飲ませてよいしょをすればいいということではない。

それは相手が大口の発注担当者と言っても、大会社の係長クラスの人間と規模は小さいが会社の役員クラスの人間とはその飲み方や飲み屋の種類が異なる。
また、同じアルコールが好きだといってもビール党がいたり、日本酒しか飲まなかったり、洋酒専門とか、あるいは女が横に侍っていなければ機嫌が悪くなるとか千差万別であった。

この接待、簡単のようで実は難しい、勿論相手は酒好き、だからこそ接待に応じてくれるわけなんだが、その相手にどう合わせるのか、酔った振りをしながらどうやって相手の懐に飛び込んで自分という人間を気に行ってもらえるか、その辺の按配が難しい。

直ぐに心を開いてくれる人間もあれば中々落ちない人もあって苦労はあったが、その結果大口の発注につながった、このことは営業職を経験した方なら分かる話だと思う。

このような営業のスタイル、今では古い手法だと言われるかもしれないが、私はいくら会社と会社のつながりと言っても結局のところ、競合する同業他社から我が社を選んで仕事の発注をもらい、そして常連の得意先になってもらえる、それは個人と個人のつながりだと思っている。

接待費、これはある程度の地位にいたので十分に使えた、良く、接待費をけちる企業やそんなに使ってとか下らない事をいう役員がいるが、これは間違っている、それは何故か、それは接待される側も何故接待されるのかがよく分かっていて応じてくれるからだ、したがって接待にもそれなりの工夫がいる。
ま、企業として交際費が自由に使えた、いい時代だったかもしれない(笑い)

勿論、相手も簡単に接待には応じてくれない事の方が多い、事前に相手の酒の好み、どんな感じのお店が好きなのか、女性が横にはべるクラブならどの程度のお店がよいのか、この辺を十分に調べ聞き出しておかないと失敗する。

行きつけのお店があるのか、あるいはこちらで用意するのであれば如何に心地よく過ごしてもらえるのか、この場合はこちらで用意するお店のスタッフやママさん、板さんにもこちらの意図を汲んでもらわなければならない。それをやっておかなければその接待自体が生きない事になる。

一番良いのは相手の行きつけのお店、そこで十分にお金を使った接待、これはそのお店にも喜ばれるし、接待される本人も喜ぶ、但し、この場合は相手がある程度の地位の人の場合、相手が大企業の社員でも主任クラスや係長クラスではこうはいかない。サラリーマンでは個人として、高級料亭や高級クラブには行けないし、仮にこちらでそのような場所を設けても返って逆効果になる場合もある。

色々書いてきたが、こんな訳で会社員時代は居酒屋からホテルバー、銀座の高級クラブ、赤坂の高級料亭、有名フランス料理店、評判のイタ飯屋、川魚専門料理屋、あらゆるお店に行った、勿論会社の接待費であった(笑い)

お陰で、料理の美味い,美味くないが分かるようになったし、酒も低級から高級まで味わう事が出来たが問題は本気で酔う事ができなかったこと、これは勿論、嫌いじゃないから飲むが相手を満足させて送らねばならない、そして捕まえたタクシーでお客を最敬礼で見送るまではある程度酒を殺して飲まなければならない、これが結構ストレスになり胃を壊し年中医者通いの状態だった、これは酒飲みの方だとわかると思うが、酒は殺して飲むと悪酔いするし、体に応える。

銀座の高級クラブで接待した話を書いたが、いろんな事があった、有名ママのお店もあったし、仕事の関係で流行作家や文士がよく集まるクラブにも行った。正直に書けば私自身はこういう場所はあまり面白くはない、その理由は学生時代、ある場所でクラブの厨房というか中でアルバイトをしていた事があって、この業界やお店の仕組みやその中で働く女性達の事をよく知っていたからだ、つまり、お店の裏事情と女性達の裏の顔を知りすぎていたからだ、実際にこういう経験をするとクラブで遊ぶ,馬鹿馬鹿しくなる。

私が好きなのはそこそこの洒落たホテルバー、それもちょっとしたバンドが入っていたり、ピアノがおいてあって弾き語りがあったり、ホテル専属のシンガーがいたり、カウンターでホテルの外国人泊まり客と話をしたり、こういう場所が一番落ち着く。まあ、ちょっと居酒屋で飲むよりはお高いが雰囲気は良い。

海外で、泊まっていたホテルのバーでカウンターで一緒になった素敵な女性と行きずりの恋なんて経験もあったが、今や遠い昔の話(笑い),,今は人畜無害の悲しき爺い、こんな男に誰がした!!、責任者、出てこい(笑い)


まあ、今日も下らない話になってしまったが、ここは私のブログ、好きなように書いている、気にいらなければ訪問しなければ良い、そうすれば嫌味なコメントを投稿する必要もない,、、ネ””

追記
実は2月の一時帰国の際、ちょっと寄ってみようと思っているバーがある、これはブログで知って多少やりとりもしている、

ブログ名、大森bar Arch/和の徒然日記、副題は大森の小さなカウンターバー
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地図で見ると東京大田区大森駅の近くらしい、勿論この和さんとは会った事もない方ではあるが、そこは酒好きの私,寄ってみたい誘惑に駆られている、この和さんどうやら猫好きの女性経営者らしい、さて、どんな展開になるのか楽しみである。

我がまま親父の由来。

2014.12.16.23:40

私は若い頃から会社の同僚や親から、あんたは、お前は我がままな人間だと言われていた、だが、なぜそういわれるのかは正直に言ってよく分からなかった。

ただ思い起こせばこういう事だったのかな、とは思った。
それは若い頃から自分でそう思った事はすぐ口にしたし、好き嫌いをはっきり言っていたし、世の中のしがらみとかなんだかんだとか、そういう事が大嫌いだった、また、要領を使うとか胡麻をするとか、そういう事も大嫌いだった。
だから敢て人に嫌われる事はしなかったが、といって特に人に好かれるような事もしなかった、また、徒党を組むというか仲間を作って群れる事も嫌いでその意味では協調するというか、そのような行動はあまりなかったように思う。
そういえば小学校の通信簿によく協調性がないと書かれていた(笑い)

ただ、どういう訳か年配の役職者からは可愛がられた、それは子供の頃から父がいなく、彼らの中にある種の父性を求めて甘えた、そんな面もあったのかもしれない。

だが、現実的に仕事や役職が上がっていく段階ではそんなことも通用するわけもなく、多少変わらざるを得なく、ある時に君も丸くなったな、なんていわれて自分でも驚いた事もあった。

こういう人間は日本という国では使いにくいとか、可愛げがないとか、我がままだとか、そういう評価になってしまうのはしょうがない。、これは価値観を共有しなければならないような日本の社会では当然であるが、なんとなく、そのような村社会が嫌だった。

もうひとつ、それはよくいうある種の綺麗事というか、例えば、人というのは違いがあっても誠心誠意尽くせば何時かは分かりあえるとか、世の中には本当の悪人はいないとか、人の命は地球よりも重いとか、、、、こういう話をする人間とそのような考え方が大っ嫌いだった。

例、愛は地球を救うとか、このような似非で偽善が満ち溢れていたテレビ番組、大嫌いで、いつも見ながらそんな訳があるまいと思っていた。

良く、苦労は買ってもしたほうがよいとか、子供時代の貧乏経験は大人になってから役に立つとかいう話や例えがあるが、それは人によってであり、逆に余りの貧しさはその人間の性格をいじけさせ、ゆがめてしまう事の方が大きい、これは実際そのような人間を何人も見ているので間違いではない。


ある意味、人間は独りでは生きられない、その通りである、、ただ生き方自体にはそれぞれ個性があり違いがあって、また運や才能も関係し、必ずしも努力しただけでは上手くいかないこともある、それは何をもって成功というかは別にして、いわゆる、成功者という人種からみれば努力が足りないという話になるらしいが、だが、私みたいな根性曲りの人間から言えば、馬鹿野郎、偉そうに勝手な事をいうな、何を言っていやがる、そんな事になる。ついでだが、物事がうまくいかない時に、それは信心が足りないという話によく似ている。

このような性格の持つ主であった私が会社では営業職だった、(笑い),だから苦労した(苦笑),,だが職種自体は好きだったし、面白かった。
ただ、会社、組織の中で是が非でも出世をしたい、そういう気持ちは希薄だったし、仕事で結果を出せばそれが評価につながると考えていたが、そのような考え方は通用しないという事もよく分かった。
よく同期入社の人間がある程度の役職につくとそんな必要もないのに朝早く出勤し、仕事も終わっているのに中々帰宅せず、会社の為に頑張っているというパホーマンスを見ながら、私はいつもさっさと帰っていた、そんな訳で会社での出世は遅かった(笑い)

会社員時代、長く営業職に携わっていてそれこそ何百人の人間と会ったが、いろんな種類の人間に出あえて面白かった。

尊敬出来る人間も有ったし、人物的に立派な人間も有ったが、反面、屑同然、卑しい、汚い人間も一杯いた。それはいいとして、だが一番いやらしかった人間、それは偽善者、本当に中身は腐りきっているのにうわべは偽善者をよそおっていた奴、だがこういう人間に限って上級管理職であったり、発注権限者だったり、その組織で権力をもっていたり、私みたいなタイプの人間にはその対応に苦労した。

この手の人間,馬鹿ではない、ある意味非常に頭がいい、そして非情で残酷な面がある、だからこそ仮面をかぶって善人ぶっている訳なのだが、営業職という職業柄、対応に最新の注意を払わなければならずストレスの最大の原因だった。

私は元々要領何ては使えない男、結局取った事は、馬鹿に徹する事、まあ、これは難しくはなかった(笑い),,相手にそう思われても要は発注をもらえればよい事であっった。

こういった生活を何十年も続ければ、ある程度人間を見る目も出来てくる、だが、仕事を離れた今、あえて自分が嫌だと思う人間に付き合う必要もない、自分と大きな違いのある考え方や性格的には全く合わない人間と無理して理解し合う必要もない、ましてや、今現在は多様な価値観、異文化をもった人間が暮らす移民国家であるカナダに暮らしている、この国では個人として価値観や考え方の違いは当たり前、それが社会の前提、なにもすべてに横並びになる必要がない。

そんな訳で爺いになって、我がまま親父、復活となった次第(笑い)


この思いは他の人と同じかどうかは知らないが、ブログで文章を書いていて分かったのであるが、書く文章によってその書き手の人間性が読み取れるという事、それはあるような気がする、それは見も知らぬ、顔も知らない相手ではあるが、書かれている文章から、この人とはなんとなく波長が合うとか、きっとこんな人だろうなとか、思う事が度々あって、そして実際にお会いしてもやっぱりそうだった、そのような事が多かった。
ただ、これは私がそう思っただけで相手が必ずしも同じ思いだった、と、言う事ではない(笑い)

これは趣味の世界での人々も同様であるが、人間として付き合う事ができる、それは思想信条が同じかよく似ている、物事の価値観がそんなに違わない、そういう共通項、それが大事である。それはいかに人間的にできた方でも考え方や思想信条に大きな違いがあれば付き合いに齟齬を生じるし、結局長くは続かない、もうな長くはない人生、無理して理解しあう必要はない。

その意味では我がまま親父が、愛想がよくて親切で人間性がよい親父に戻る事はない(前からそうだ、そういう意見もあるが、その辺は余り言わない方向でお願いしたいが!!)

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このような炭住街で生まれ(北海道夕張市、炭住街、黄色いハンカチの撮影地)

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(夕張市、清水沢、清陵町、流れている川は夕張川、)、、ここは私が死んだ時に散骨をしてほしい第一候補地である。

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子どもの頃、玉に見にいっていた映画館、当時3本建て100円、よくアメリカの西部劇がかかっていた。


このような所で育った貧乏人の小せがれ、生まれも育ちも大したことがない男、まあ、母と出会った妻のおかげで晩年は人並みの生活をさせてもらっているが、そうでなければどこぞで野垂れ死になっていたかもしれない男。

これからも下らん戯言を書き続けていく。


そんな訳でこれからも宜しくね、、、、、なんちゃって(笑い)



祭は終わった。

2014.12.15.10:05

こうやって選挙の結果を知るとネットの力はまだまだ、足りない、その事を否応なく知る事になるが、それにしてもだ、、組織の力は大きい。

現実には小選挙区においては地盤、看板、金庫番、そして組織、そこには利権やしがらみ等が絡みあっていて、綺麗事ではない動きがあり、簡単には壊れないだろうし、その神輿を担いだ人間達に文句を言ってもしょうがない、当選した代議士はそれらの地区の代表者なのだ!

幾ら、その地区の代議士がロクデナシや悪党であろうが、地元の利益代表であり、地元利益の誘導者であり、地元を裏切りさえなければ、おらが故郷の先生様でいい、この構図はきっと永遠に変わらないそんな気がする。

それが民主党の場合は自治労や官公労だったり、左巻き諸団体であったり、支える組織は違うが構図としては自民党地方議員との違いはない。

公明党、これは創価学会のお抱え政党、学会信者、何百万の票によって支えられる政党、都会はともかくとしても地方では当選に必要な有権者、学会員に割り振れば自動的に当選する、これはある種の投票マシーン、同じような事は共産党にも言える、左翼左巻き思想、自虐史観思想、能天気絶対平和思想、根っからの共産主義者、これらの者は温度差さえ違うがある種の洗脳患者、これらの者も誘導,示唆によって特定政党の集票マシーンと化す。

ではこれらに属さない、いわゆるノンポリ、ノン、ポリシーの人々、例えば今回、投票に行かなかった人々、行ったが余り深くは考えないで、この人、おもろいやん、イケメンだ、恰好ええやん、あるいは団塊世代、老後世代の自民党はアカン、けど、共産党は好かん、維新でも入れたろか、民社も今度は頑張るやろ、もう一回いれたろか!

この種の人々も本人が変わりたいと思わない限り、変わらない。そしてこの種の人々はインターネットはやっていない、情報収集はテレビと新聞や三流週刊誌、いわゆる情報愚民の人々である。

私は選挙に行かない人間は自分の生活がどんな悲惨になろうが、困ろうが、それは自分の責任で他人に責任転嫁するべきではないと思うが、ところがこういう人間に限って文句が人一倍強い、特に頭がよくない、あんちゃんやおねえちゃんやそれが親になった馬鹿親世代、ネットはやるがフェースブックとかゲームとか、とにかく、社会性には何の関心も持たないある種の薄ら馬鹿、自動的にこれらの薄ら馬鹿の元で育った子供もいずれ薄ら馬鹿になる。


一方、何かの切っ掛けで、能天気思想や刷り込まれ日本自虐史観思想から目覚め、これではいけない、このままでは大事な日本という国、そしてそこに暮らす日本人の生活が危なくなってしまう、この場合は特に中年女性が多いが、ともかくこういう方がたがインターネット世界では日々、増えている。増えてはいるが絶対的数ではない。


だが、今回の衆議院選挙で、私は思い知らされたというか、認識が甘かった、それはインターネット世界での情報やり取りや情報共有、拡散、それはインターネット住民には効果はあるが、インターネットをしない人間には何の関係もなかったし、何の影響もなかった事、これはきちんと認識をしなければいけないと思った。


いずれ既存のメデイアは消えると思うが、だからと言って数年でなくなる訳ではない。今、メデイアを支配している巨大広告代理店電通、その支配下の各局テレビ局や新聞社,危機意識はあってどのように生き残るか、模索はしている筈、つまり、ユーザー側に合わせるのか、相変わらず、ネットでも嘘八百を垂れ流すのか、予断を許さない。


とにかく、選挙結果を知って、、、、、、落としたい奴がゾンビみたいに蘇ったり、阿呆確信犯的支持者で当選したり、そんなことで非常に面白くない。

馬鹿野郎日本人と叫びたいが、私もその馬鹿野郎だし、、、、、、

一言、辻元清美を選んだ大阪10区、そこは本当に日本かい、日本人が本当に住んでいるのかい?先の記事で大阪民国と書いたが、そう書かれてもしょうがない。

最後になるが次世代の党について書かなければならない、この党の周落は酷かった、色々原因はあると思うが、自民党に対しての是是非非,保完的保守、このような半端な形の政党は要らない、そのような判断だと思う。

私自身もこの政党を推したが、理念だとか主張しても支持母体や組織や後援団体を持たない政党は、水商売でいう、いくら恰好つけても金を持っていない男は首から上が無いのと同じ、実際、その通りだった。

又、戦略も甘かった、私同様、ネットの力を過信した、田母神候補、なぜ、学会候補と一騎打ちさせた、勝てる訳がない。西村慎吾氏も同じ,真正保守といったみたところで、情報弱者にはそれって??,
この際、綺麗事保守ではなく、極右保守、戦闘的保守、独自色を出す必要がある、それとネットは当てにはならないと知るべき、慎太郎の神通力は消えた、もうちょっっと今後の作戦を考えた方は良い。


管から管も最後の1人としてゾンビ比例で復活した、、、、あ~あ、そう思ったのは私だけではないはず、、、、、、、、、、、

こんな訳で、ボヤキ酒を飲んでいます、、、、、、美味くねえ~。

コメント頂いた皆様、今回の選挙、期待が大きかったが落胆も大きかった、少し頭を冷やしてから返信いたします、御免。


ブログの残骸、、その他、選挙、盆暗ナル。

2014.12.11.08:44

私がこのブログを書きはじめてから約3年の月日が流れている、そうして今宵もこのような下らん記事を書き続けている訳なのだが、このブログを始めた頃ら見続けてきたブログにも変化はあった。

定期的に更新されているもの、不定期ではあるがなんとか続いているもの、休止からそのまま停止になったもの、そしてブログ管理人の急死やら突然死によって、書きかけのまま放置状態の結果、、いたずら書きや下らん宣伝の場になってしまったもの。

これら生前のブログの内容を知っている人間としては、このようなブログの残骸状態、見るのは辛い。

このような話、当然私のこのブログにも起こり得る、暫く、更新がない、病気かな、一か月たっても更新されない、休止や停止の知らせもない、、、、、そして、そんな状態が続いて、ある日、カナダで私のブログを知っていた方からの書き込みで始めて私の死を知る事になる。

フィリピンでの友人だったSHOTAさんが、そのような例だったし、、私の故郷の夕張について素敵な写真と素敵な文章を書いていた方もその訃報は更新が途絶えて久しくなってから知った。

問題は管理人が亡くなったのに、そのブログがネット上に現存していることにある、本人がこの世から消えてしまったのに彼の生きた記憶や記録がそのまま放置されている、そしてそれは永久にブログとして残り続けていく。

これは生前に余命がわかり、世の中に別れを告げる用意や準備ができる、そしてそのついでに自分が書き綴ってきたブログも始末をつける、私もできるならそうしてあの世に旅立ちたい。

ブログの始末、これは管理をしている人間にしかできない、世の中にブログをやっている方がどのくらいいるのかは知らないが、家人や友人に自分のPC管理やブログの始末の仕方なんか教えている人間なんて果たしているのであろうか??

そこでこれは私の提案として、通告なしの更新ストップから一年以上経過したブログは自動的にウエブから消滅する仕組み、これってできないのだろうか、
ブログ自体はサーバーにある、サーバーが動かなければいつまでたっても管理人不在ブログが残骸となってネット上に残る、残るならまだ良い、詐欺広告や阿呆や馬鹿な連中の与太記事や訳の分からん基地外の戯言の温床となり、元有ったブログを辱める結果となっている。、

このようなブログの残骸、私が知っているだけでも3っつ、どれも良いブログだっただけに残念でならない。

人が死ぬ、墓はあってもいいし、私でいえばいらない、だが死んだ人間のブログが何年もブログ上に放置、私は本人同様にこのようなブログも丁寧に葬って上げたいと思うが、私にはどうすることも出来ない。

これからもブログをおやりになっている方にはおこり得る話である。何か良いアイデアがあれば教えてほしい。


さて衆議院選挙、もうすぐである、選挙、これはやってみるまではわからない、なにせ支持政党を持たぬ者が約4割とか、政治と結果には文句はつけるが選挙なんかいかねえ~なんて阿呆もいるし、左翼教条主義者もいれば腐れ帰化朝鮮人在日や池田大作が日本を救うと信じている、選挙では公明党なんて叫ぶ学会基地外オバちゃん集団もある。

日本人でありながら日本解体を叫ぶもの、日本は日本人のものではありませんとか、こんな話、中国や北朝鮮でやれば即銃殺刑なんて話が、全く分かっていない基地外左巻きや、憲法9条を守っていれば他国からの侵略はありませんとか、集団的自衛権の行使は自分達の子供を戦場に送る事だとか、韓国の冬のオリンピックには日本も助けて共催にすべきとか、まあ、ある意味、呑気で天下泰平でお人好しでいいのであるが、、、、、

だがしかし、こいつだけは当選させちゃ駄目、今回はそういう選挙なんだよ、それだけはしっかり頭の中にいれてほしい、それはどうしてか??

簡単である、代議士というのは詐欺師が代議士になっている、国会議員が詐欺師紛いの事をする、そうではなく元々悪党だから代議士になりたがる、そう思ったほうがいい、事実、国会議員でありながらまるでヤクザと言われた浜幸、事、浜田幸一、この人、私は好きな人間だったが、浜幸、元はれっきとしたヤクザでヤクザが国会議員となった口、だが彼は選挙民を騙した訳ではなく、堂々と言っていたし、選挙民もそれを知っていて選んでいた。

つまり浜幸を別にしても、選挙民をどうだますか、それが全てであり危ないとわかれば土下座はするし、座り小便もするし、裏で屁もこくし嘘もこく、要は当選すればよいのであって当選すれば比例で救われようが最下位だろうが、どうでもいいのである。
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共に民主党時代の元内閣総理大臣、元日本国首相のふたり、、だが今や聴衆O、誰も聞いておらず、土下座寸前、、、
イラ管、バカ管、アホ管と呼ばれた屑の管直人と狸と呼ばれた野田、、下の名前は忘れた(笑い)

写真をみても、あわや落選か!,そのような哀愁を感じる、(笑い)

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それでも、土下座や米つきバッタをやって何とか当選、だが当選してしまえば、かくて俺様は選ばれた人間と錯覚、途端に踏ん反りかえる。この踏ん反りかえる、を返さないようにする、それは落とす事。それも徹底的に!!

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これは徳がないのに徳仁と名乗るコビトでちびのくせに巨チン、ちんこの重さで、前かがみになるらしい、その為に反り返らないとバランスが悪い、それだけのことでそっくり返っている盆暗で、別名、広飲み屋徳仁皇太子殿下というらしい(笑い)

その他にもそれでなくとも少ない脳、それも後頭部に集中とある、後頭部が下がる、その反動でそっくり返る、という説もある、真偽は分からんし、どうでも良い話なのだが!!


ちょっと話が脱線したが、そんな訳で今回の選挙、選んで落とした、そして落ちた、売国奴どもを、ざまあみやがれ、と笑って石をぶつける、私は朝鮮人でないので流石にうんこは投げませんが、わんこのうんこをぶつける、そして、馬鹿野郎、2度と立候補するな!!!!!

いいなあ~、、、、そんな選挙になって欲しい。

人の親になってはいけない人間、、、いる。

2014.12.05.13:20

正直に言って、私は親の経験がない、だから頭でわかっていても実際に子育てや子供の教育やその他、言うべき意見を持たない。だが、人間を長くやっていればこのような種類の人間は親になってはいけない、それは分かる。1417411969295s.jpg

イミテーション、テイアラをつけうんこ頭(このような珍妙なヘアスタイル、多分自分でやっつけ仕事で巻いた)で国王晩餐会出席.事前に薬を盛ったのかどうか、異常にハイテンションだった母である雅子。
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僕ちゃん、なんちゃって、後はよろぴくねえ~専門のずら父。、、、、この男、皇太子に生まれていなければ一体、何になっていたのであろうか、今頃、障碍者施設で封筒張でもやっていたに違いない。
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そんな阿呆父と基地外母、娘が反応するつぼを押しての見た目のコントロール、金をわたしての3流女性週刊誌の上げ上げ、かさ上記事、、、、、、、
結果、娘の症状は野放図、もはや収集がつかない状態、

誕生日、公開写真、中学生にもなって飛び出す絵本でもあるまい、演出するにしては知恵がない・ま、本人の責任ではないが!!
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実は上の写真、ちょっと怖い、どう見ても愛ちゃんの頭の後ろに雅子の頭というか顔がかぶさって見える、雅子が本体で顔だけを愛ちゃんの顔として張り付けた、まるでホラー映画の写真のよう、そう見えるのは私だけなのか??




さて、あえて愛ちゃんと呼ぶが、これから思春期、そして大人、しかも皇室本家の内親王、だがいずれ時期がくれば恋もし、恋愛もあるかもしれない,普通ではなくとも1人の女性として幸せになって欲しい。

だが、親、本当に娘の幸せを願っているようには思えない。


KUONさんやBBさんの言う通り、一宮家となり、愛子内親王を中心とした穏やかな家庭を作ってもらいたいが、今の日本、学会や総連、支那をはじめ、この愛子内親王にどこぞの馬の骨や学会信者男をくっつけて皇室乗っ取りを企む、そしてそれに乗っかる高円宮久子や小和田ゾンビ親父、悪党魑魅魍魎が多すぎる。

素朴な疑問として、愛ちゃんのお父さん、本当に広飲み屋の盆暗殿下、?????


この記事の終わり方、尻切れトンボのようだった(笑い),,,,
実は妻の許しを得て飲んだのは良いが急激な酔いと眠たさとで、どぼん、となってしまったからであった。一週間ぶりのアルコール、それもたいした量ではない、確実に弱くなってきている、まあ、歳のせいもあるのだろうが、ちと情けない。

さて、記事の続きとして、
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このような記事が週刊誌に掲載されたようだ、当然と言えば当然、これは学習院の学校当局や宮内庁のだらしのないというか、あえて特別措置を取っている結果なのだが、その意味では生徒や父兄、遅すぎる反応ではある。

それにしてもだ、公家や華族、所謂、上流階級子弟が通う学校としての学習院が、愛子内親王の為に規則を曲げる、教育の現場に武器を所持した屈強のSPを受け入れる、前代未聞の話。

ただ、ネット上での反応としては、これは雅子が愛子内親王を海外留学としての理由付け、としてむしろ歓迎ではなんての深読みもあるが、いずれにしても雅子が娘の為を思っての事では全くない、それはこの女には母としての資質が全くないからである。

子供にとって両親がある、だがその中でも母の役割は大きい、私自身でいえば幼少時、両親が離婚、母が私を含め3人の子供を育てた、朝晩働きづめだったが、それでも貧しい生活、私達子供はその苦労する後ろ姿を見て育ったから、刑務所に入るような人間にはならなかった(途中、行きかけた事はあった、笑い)

東宮、盆暗殿下と基地外雅子妃、そして自閉症やもしくは発達障害とかいわれる障害を持つ愛子親王、この家庭、おそらく家庭というような代物ではないだろう、確かに血縁的には広飲み屋と雅子の子供(ちと怪しい説もあるが)であろう、だが普通でいう家庭での母と父の役割をしているか、、、、、、、それはないと思う。

その理由は、まず盆暗、人間としての基本的な感情の欠落がある、他人への気遣いが出来ない、彼自身が発達障害で歳はとっているが中身は大人になっていない阿呆であること、したがって娘にどう接していいいのかは本当のところ、良く、解ってはいないはず、

次、基地外雅子、これはもう最悪、多分、娘としての愛情は持ってはいないはず、雅子にとっての愛子内親王は自分の所有物、自分の好きにしたい、自分のいう通りに動かしたい、娘が何を思い、何を考え、どうしたいのかはどうでも良い、そこにつきる。ただ世間的に母としての真似事はやる、それだけ、
今は愛子内親王、体も大きくなってそんな事はやってはいないと思うが、愛子内親王幼少時、彼女に親の意思を伝える、命令をする際、つねる、握る、小突く、というようなサインを送っていた経過が明らかにあったし、身に着ける靴や靴下、その時の格好で、今日の予定の意味を理解させる、まあ、ある種のイヌの訓練みたいなものをやっていた。

食事の世話からその他、愛情をもって接していたわけではない、元々、怠惰でだらしがない女、自分の事も出来ない女が障害のある子供の世話ができる訳がない。あえて言えば、なぜ、こんな障害をもって生まれてきたの、そのような意識も潜在意識の中にあると思われる、例えば、アテクシって本当に不幸だわ、なぜ、こんな子が出来ちゃったのかしら、きっと、ナルのせい!!ナルの種が悪い、アテクシのせいではない、なんちゃって、、、こんなところかな(笑い)

いずれにしても愛子親王、治療するにしても、もう遅い、すでにモンスターの兆候が出始めている、いくら裏で金をにぎらせてマスコミに提灯記事を書かせようが、世間ではとっくにご優秀伝説は崩壊している、さらにいえば愛子親王にとってこの馬鹿親はともかくとしても、周りに誰も愛情と労りの心をもった人間が側にいない事、そこが致命的。

愛ちゃん、秋篠宮家の内親王達には素直な愛情や感情を見せるという、だが、彼らにはどうすることもできない、宮内庁職員の中にはこの内親王の扱いに心を痛める人間があるとしても(多分いないと思うが、)何もできない。その理由として多くの職員が創価の息がかかった者や、上司の顔色をうかがうだけの屑、又、屑役人の常として自分からは行動は起こさない。

よたろうさんという方が(老年フリターのつぶやきというブログ)記事でも書いていたが、孫娘の進学問題で心配されていた、これが祖父、祖母としては当たり前の感情、だが天皇皇后陛下が愛子親王を心配されているという話も聞かない。これは皇族といわれる種族は家族として成り立たないのか、天皇皇后というのはそんな一般家庭的な事をやったり言ったりしてはいけないと考えているのか、あるいは、事の発端自体に自分達の責任が被ってくるのを恐れているのかは知らない。

愛ちゃん、学校でも孤立化、それは分かるだろうし、自分でもどうしていいかわからない、その内感情コントロールが出来なくなって暴れると言うような事態もありえる、そうなれば、雅子はそれを恐れ強い薬を使って抑える、今までもそうしてきたはず、薬は学会お抱えのインチキ精神科医の大野某に頼ばなんとでもなる、だが薬というのは必ず副作用がでる、そして対処療法の繰り替えしでいずれ効力も消える、根本的治療放棄のまま、少女から大人の女性に、、、、その結果、廃人になる可能性がある。

これが鬼畜の親でなくて何であろう、人の親,,特に母親というのは自分を犠牲にしても我が子を思うという、だが雅子の場合、自分が、自分が、娘も夫も自分の付属物、精神は病んでいて怠惰でぐうたら不潔、皇太子妃としての務めは放棄、ただただ、美味い物を食って年中ご静養、こんなどうしようもない妃、世界のどこにもないし、そしてこのまま行けば、皇后になってしまう。


子どもは生まれた親を選べないという、世界第3位の経済大国日本、そして、皇統125代続いた世界に稀なる王朝、天皇家皇太子の只1人の親王として生まれた愛子内親王殿下、ある意味、世界一のお姫様。

本当に哀れではある、そしてその事を本人が気づいていないから、なおさら、その哀れ感が強い。


愛子内親王が持って生まれた障害、これは見た目も今まで片言しか話していない状況でも明らかで、宮内庁やマスコミが盛んに宣伝するご優秀は嘘八百もいいところなのだが、だが実態はどこまで深刻なのかは隠蔽されまくって分からない、そしてこのような精神障害、雅子の妹の子供にも発症していると聞く、

以前に雅子の祖父が関わった水俣病、、,痛い痛い病の写真集を見た事がある、体の四肢はねじれ、ひん曲がり、言葉は話せず、生まれた時から既に生きる屍状態、これを雅子の祖父は貧乏人が腐った魚を食ったからだ、そして孫である雅子、おじい様は悪くないと言っていた。、

世の中に怨念という言葉がある、ならばこの水俣病患者の数々の怨念が孫である雅子の子や妹の子に出た、そういう話も成り立つ、もしそうであるとするなら、この雅子を選んだ盆暗ナル、そしてこの盆暗息子可愛さにこの嫁を容認した美智子皇后にも責任があるという話になる。

天皇家、皇室、臣下がいない象徴だけの皇室、それを国民の血税で養う、そろそろ考えてもいい頃かもしれない。


追記。

時々、挨拶もなしに勝手に自分の主張というか、2チャンネル風なコメントを入れる輩がいる、私のブログ、時には対象相手に馬鹿だのチョンだの罵詈雑言をする、、、だが自分の中においてはルールがあって、やみくもにやっている訳ではない。

所が、何を勘違いしたのか、時々、阿呆が来て勝手なコメントを残していく、、、私のブログ、コメントで制限はしていない、だが、自分の中でのルールから逸脱した投稿は即.削除する。

その条件とは、名無しとか通リすがりとか、自分の意見をいうのにあえて下らんHNを名乗る、馬鹿野郎、こういうのは即削除、寸評に値しない。

これからもあると思うが、キチンとしたHN,そして常識ある自己紹介、

それが出来ないのであれば、どっか他のブログにいけ~
最近,相手するのも馬鹿らしい、馬鹿野郎訪問が増えた。、、、、、、お迎えが近いから主張はブレないぞう(笑い)。






一時帰国。

2014.12.03.21:48

姪が急遽結婚式を挙げるという話になり、1月の後半に日本に一時帰国することになった、もともと、桜の花の季節にと考えていたが、予定よりは早くなってしまったが、約1年ぶりの帰国である。

旅は例によってフィリピンに寄ってからであるが、今回、エアカナダの日本への直接便が取れなくて香港経由、マニラの行きとなる。その後、日本へ、日本の滞在は10日程になる予定。
マニラ滞在時にローマ法王が来るらしい、キリスト教徒の内90%以上がカソリックの国、法王も大歓迎となるであろうが、また、あちこちで渋滞、余り出歩かない方がいいかもしれない。
今回、妹夫婦がマニラに帰国、ホテルに泊まろうと思っていたら、彼らの所有するコンドウの1部屋に泊まったら、そんな話が来ている、マカテイにあるらしいがどうしようが考え中、

日本滞在中には何人かの方とお会いしたいと思ってはいるが、まだはっきりとした予定は立ててはいない。


カナダから香港,15時間かかるらしい、香港はそれこそ大昔に行った事があるが何時の頃だったかはもう忘れてしまった。

飛行機での長旅、いつも思うのであるが嫌にになる、お金が有り余っているのであればビジネスクラスで行きたいが、何せ値段がエコノミークラスの倍以上、年金暮らしの身としては致し方がない(笑い)。

経験のある方ならわかると思うが、飛行機での長旅、一番の問題は睡眠する時、エコノミークラスでは足を伸ばして寝る事が出来ない。まして席が窓際や両サイドに挟まれた場合は最悪でひたすら我慢するしかない。その昔は飛行機も空いていることもあって座席の肘掛を倒し横になることもできたが、最近はどの便も満員近くのブッキングをするためにそれも出来なくなった。去年は非常口の座席を希望したが、取る事はできる、だが、プラス200ドル近く、別に払わなければ成らなくなったとあって止めたが、航空会社もせちがらくなってしまったようだ。


今まで生きてきてそれこそ何十回も飛行機に乗ったが、機内サービスやその他、一番良かったのはANAであった、同じ日本の航空会社のJAL,ここはたいした事はない、アメリカの航空会社は総じてサービスが事務的でどこも同じ、酷かったのはパキスタン航空、エジプト航空、機内は汚いし、機内食も酷かった、まあ、その分運賃は安かったが!!


昔はよくフィリピン航空にも乗ったがここも余りサービスがいいとは言えない。

今回はマニラからANAで羽田着らしいが便利になった、ただ大きなスーツケースを抱えての電車利用、面倒ではある。

今年の2月に日本に帰った時は大雪で参ったが、今回はどうだろう、寒いのは仕方がないが雪はカナダで沢山、そういえば今日も降っている。


計画では春の温かい頃に日本に行って、北海道も寄ってみたり、九州も寄ったりしたかったが、今回,急な予定でそれもかなわなくなってしまった。、とりあえず、近場の温泉には行ってみたいが、中国人観光客であふれかえっているような所は嫌でちょっと考えてしまう。

日本に帰った時の楽しみは食事、食べ物、鍋物や焼き鳥、ホルモン焼き、美味い焼酎や酒の大吟醸、これは何時も思う事ではあるが、日本という国、本当に食べ物は美味しい、この事は長く海外で暮らしていればつくづくそう思う。

日本滞在時、個人的に何人かの方にお会いしたいと書いたが、スケジュールがはっきりした時点で個人的に予定をお伺いする予定、楽しみにしている。







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