ブログの紹介、不必要な善意、高円宮家と出雲大社、

2014.05.30.22:05

先日、宮内庁発表で、高円宮家次女、典子女王殿下と出雲大社宮司職84代国造千家、千家尊祐氏長男、千家国麿氏との婚約発表があった。

この婚約がお目出度いかどうか、私には余り関心はないのであるが、それよりも天皇家、皇室と出雲大社との結びつきに興味がある。

これは天皇家、つまり今の今上天皇に至るまでの出発点、大和朝廷との成り立ち、そして出雲国造りとの関わり、古代日本の歴史を振り返ってみると、面白いというか、もう一度古代日本の歴史の勉強をしてみたい、、そう思った。

ただ、そうは言っても、古代日本史、専門的に勉強した訳ではないので難しい、そこで私がよくお邪魔をしている方のブログを紹介したい。

それは、不必要な善意、長屋の爺、という方のブログである。

この方、専門的な歴史学者ではないが、それこそ相当な関連書物を読まれて、天皇家の成り立ち、古代日本の歴史に関して相当お詳しい、

天皇,万世一系と続いてきたわけだが、実はその成立時、神話伝説もあって本当のところはまだよく解っていない。また天皇家、これを王朝としてとらえてみれば実際には間にクーデターもあったり、皇子も途中で暗殺されたり、都合で廃太子になったり、実際に天皇として即位があったのか、あるい実在したのかは疑わしい部分もある。

とは言っても天皇陛下、日本国及び国民の象徴,,祭祀、神事の神官の最高職としての権威、当然として敬意は払う。この天皇が持つ権威、世界最高位であり、順番からいえば、各国元首、首相や大統領より上、ヨーロッパの国王や女王より上、ローマ法王より上となる。


古代日本、日本という国がどんな形で成立したのか、日本人とは何か、それらを含めて、この方のブログを読めば現在、これが正当な歴史認識とされていることが、その正当性が本当かどうか、改めて考えさせられる。

古代日本、漢字が入ってくるまで、日本には文字がなかったとされる、つまり最初は音ありき、で歴史書に表わされるいる名称はその言葉、音に漢字の音を当てはめた、これはこの方の説であるが、私もそう思っている。そして歴史書とされる古事記、日本書紀、その他、これは当時の勝者側の立場、都合、認識で編纂された、この説もそう考えれば納得できる。

日本という国が大和朝廷として統一される過程で、古代日本には色んな形での国というものが存在した、出雲という国もそうであった。

出雲大社、この歴史、そして祭られている対象、そしてその性格、調べると面白い。

不必要な善意、長屋の爺さんのブログ、独自の歴史的解釈ではあるが、私はインチキ歴史解釈よりも精度は高いと評価している。

一部朝鮮歴史家や反日思想日本人が、天皇家には古代朝鮮人の血が混じっているなどと不勉強な事を言っているが、それは逆である、もっとも今の韓国歴史学者、漢字が読めない者がほとんど、従って何をもって歴史学者なかは不明である。

ただ、雅子皇太子妃殿下の家系、特に父方、4代前は不明、それ以前は何処の国の人間であったのか、半島出身との話もあるが、妃の今をみれば、頷ける話ではある。



尚、余談ではあるが、この結びつき、皇室末端皇族、高円宮家と出雲大社宮司職国造千家家、これをどのような思惑で誰が画策したのか、これも興味があるところである。物事にはそうなった訳がある、

それはこの高円宮久子殿下という女性、ただの末端宮家の寡婦ではない、とりあえず、そういっておこう。
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余りの反響にあっと驚く為五郎、

2014.05.28.12:46

どうでもいいがこのタイトル、古いね(笑い)、、、、そういう世代なんである。

それはともかく、先に書いた記事、最近では珍しい一日の総アクセス数、なんと7千7百余り、これは驚いた!,書いた本人としては記事の内容がちと下品かなと危惧はしていたが、そうでもなかったのかな、

ちなみに戦争ラブ男とはセックスをしない会でインターネットで検索をかけたら、凄い数でヒットをした、これも驚いた。
ただ、反響としての内容は惨憺たるもので、コメントも酷いものだった。

私は広告の専門家ではないのでこの事は詳しくは語れないが、何かのキャンペーン、イベント、ムーブメントを起こす場合、
対費用効果という言葉を使う、、かけた費用にたいして目的とする効果を指数化するらしいが、この彼女達の戦争男とはセックスをしない会、ネットでの拡散なので費用はかかってはいない、その割には驚異的なスピードで拡散された。

一次的な目的として、この会の存在を世に周知させる、その意味ではその目的は成功した訳だが、では肝心の何の為のパフォーマンスかという点では、はっきり言って恥晒し、馬鹿丸出し、阿呆極まれり、基地外、色呆け、死んでよし、とにかく糞味噌、、、、、もう罵詈雑言の嵐であった。

このパフォーマンスにはどうやら2つの目的があったらしい。
一つはこの会則に従わない男にはHはさせてあげない、そのような主旨に賛同する全国の女性、集結せよ!!!

もう一つは政府の集団的自衛権容認、武器輸出制限緩和など戦争に繋がるような政策は断じて許さない、ただそれらに反対する左翼勢力としては通常のアピールではインパクトがない、ならば女性の持つ、性の力で左翼キャンペーンをやってみる、そのような発想らしい。

でその1の呼びかけに集まったのが掲載した女性達であった。

その主義主張、民主主義国家の日本、何を主張しようと、自由である。しかし、そうは言っても、これが新たなキャンペーンだとすれば明らかに戦術的間違い、対効果を考えないでやってしまっている。

Hをさせない、まあ、男性の中にはいやあ、それは困る、させてほしい、是非お願いしたい、溜まっているので何とかしてほしい、こんな事で効果があると考えたのだろう、その辺は彼女達が左巻き左翼癌やウイルスに侵された頭だから、なんとなくわかるような気もするが、、、、、、、


但し、この場合、女性であれば誰でも良いというわけではない。呼びかけに応じて集まった女性が会員証を見せながら、上から目線、さあ、どうだ!!太い腿をみせたり、気持ち悪い流し目でさそっても、無駄なのである。更に言えば向かって右の女性、明らかにレズビアンの男役、これは反則。

問題はこの呼びかけに応じて集まった女性達の品質にある。彼女達がキャンペーンガールというのは悪い冗談と言わざるを得ない、第一、ガールとは呼べない年代物、、、、、私は紳士なので罵詈雑言は言わないが、それにしても酷い、誰が紳士だって ?、、、、それは言わない方向でお願いをするとして、
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では、仮にこのキャンペーン、こんな展開でやってみる。

あのね !私のいうこと聞いてくれたらHさせてあげ~る、こんな事よ、簡単でしょう、といって会員証をみせる、そしてその女の子はこんな感じ。(これはあくまでも参考写真,ネット上の関連記事に載っていただけ、念の為)
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男というのは誰しもが石部金吉ではない、偉そうな事を言っても、下半身人格は別、そういう男も多い、このような男いわゆる事業で成功した男や権力を握った男に共通するが、だからこそ、女性を使ってのキャンペーンは大事な訳である。

この商法というか、形はちょっと異なるがAKB48というのかな,CDをたくさん買ってくれれば握手してあげる、、、だが、戦争ラブ男とHはしない会、CDなんか買わなくともよい、社会主義万歳、安保反対、,北朝鮮万歳、共産党万歳、集団的自衛権容認反対、武器輸出反対をいうだけでHをさせていただける、それもそれこそAKB48クラスの可愛い女の子、

間違ってもこんな女はいない、
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ご存じ韓国、驚異の整形女、キム、ヨナ、(この情報、読者のヨッシーさんから教えて頂きました) 元は不細工、しかし相当酷かったね !




そんな訳で、それこそ、若い右翼は即左翼、中年男は又、社民党に投票し,爺いは口をつぐむ、、、、、かもしれない、そうしないかもしれない、ただ、ああ、美味しかったというだけかもしれない・

それはともかく、素敵なHができて、強制労働に近い過酷な肉体奉仕もない、過労死で死ぬ心配もない。

かくて左巻き左翼プロパガンダキャンペーン、大成功となる、



左翼活動、プロ市民運動、組合運動、これらの活動資金、意外と潤沢である、これは底辺で部落解放運動や在日組織、パチンコマネー、中国や朝鮮シンパからの援助資金、裏活動資金、更には学会資金もある、

ネット評論ではこんな声もあった、だから左翼は馬鹿なんだ、こんなXXXX,XXXXX、集めてHさせないって、良かったという奴はあっても困るなんてあるわけねえだろう,、、、どうせ反政府キャンペーンやるならもっと金や頭をつかえよなあ~

更には、このようなXXXの犠牲になる位なら、俺はあえて戦争ラブ男になってやる、そんな意見もあった、これはちょっと言い過ぎかな、そんな気もしたが、だがいう意味はわかる(笑い)

ネット評論、私もそう思う。

Hを餌に使うなら、賞味期限切れはまずいでしょう、ね、瑞穂ちゃん! 次の品揃えはすべて新品、新鮮でお願いしますね。、、、そうそう、ついでに品質保証書もお願いね!!!!!!なんて言ってみる。

でもねえ~、日本女性、大和撫子、いくら女性が解放された時代、男女同権とは言っても、戦争ラブ男とはHさせませんなんて、それが左翼プロパガンダだとしても、公開の場、さらにはインターネットでやるなんて、それも堂々の顔出し、

慎み、奥ゆかしさ、恥じらい、風情、なんて言葉、日本女性の中ではもう死語になったとは思いたくはないが、、、、


思想洗脳、怖い。



私は基本的には頑張る女性、好きなんだが、、これはねえ~

2014.05.26.05:02

今はネットが発達し、新聞やテレビによっての一方通行的な偏った報道に惑わされる事なく、望めばより深い真実を得る事もできる世の中になった。しかし、そうはいっても宗教洗脳ではないが、一辺信じた、あるいは刷り込まれてしまったことに対しては、中々その呪縛から解き放つ、難しいようである。

私は記事のタイトルにもしたが、頑張る女性は好きである。ただ問題はその頑張る方向性の問題、それが間違ってしまうとその主張はお笑いや、ギャグになってしまう。

以下は左巻き、似非平和主義、偽善扇動者によって影響を受けた(多分)、、そのような方達の主張である。


戦争ラブな男とはHしない女の会、及び、そんな男を叱る女の会
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会則

第一条、本会員は本会員証を常に携帯しセックスを求められた場合には必ず相手に掲示するものとする。

第二条、本会員はセックスを求められた場合、また、セックスを行う前に相手に対し、集団的自衛権を容認しようとしている安倍内閣を支持しないとすることや、武器輸出等のビジネスに関わっていない事を確認する事とする。

その他、会員尊守条項はまだあるが、余りにも下らなさ過ぎるので割合するが、最後に総論として、、、、、、、、、、、、

本会則を尊守するカップル間の関係悪化や恋愛トラブルが生じた場合本会ではその責任は一切負いかねます。
なんだあ、そりゃ!!!!
もう一つ、この面々の顔ぶれを見ていて、一体、何処の誰が肉体関係を求めるというのか、左翼系組合にそのような紹介システムがあるのか、あるとすれば紹介料はいくらなの?

で、会のネーミング、戦争ラブ男って何 ?  誰だ~、こんな下らない名前を付けたの ?



尚、本会には強力な賛助会員として、社民党前党首、福島瑞穂女史(朝鮮名、趙 春花)がありますときた、(笑い)、、
それで分かった、名付け親はこいつか ?

瑞穂語録、日本は悪い国で~す、だからお隣の国から何をされても我慢しましょう、憲法9条を守っていれば優しくしてくれま~す。、、、、戦争ラブする男はゆるしませ~ん。


瑞穂同様阿呆の辻本清美はどうしたのかな、あいつは電動バイブの伝道師だったから男はいらない、そうだった、忘れていた。
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ご存じ、田島陽子女史、残念ながら本会会員ではなさそうであるが、まあ、その方が良いかもしれない、その理由、それは敢て書かない事としたいが、ひとつだけ、、それは、、、、、、え~と、、、、、、まあなんだあ、、、、、早い話が、、、、、、、、
そういう事なんだ、、、、、、、



写真でお分かりのように彼女達が掲げているのは本会の会員証である。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

この会、突っ込み所は色々あるが、素朴な疑問として彼女達の頭の中では、セックスとはやらせてあげるもの、感謝してさせて頂くもの、と思っているのであろうか?
そしてその際、男性はその事を有難く感謝するべきであり、滅私奉公すべき存在、本当にそう思っているのであろうか?

この場合の滅私奉公、これは強制労働という、場合によっては死ぬこともある、、例えば心臓停止(バイアグラ副作用)、、
腎虚(死ぬまでご奉仕をした)、ショック死(行為中に相手の顔を見た)、、悶絶死(行為中に屁をかまされた),、、狂い死に(己の情けなさで)、、、、、、

また、本会則には書かれてはいないが、このような奇跡のセックスをさせてもらうのだから、本来なら多額の謝意が必要だがそれは各位にゆだねる、そのようなニュアンスがある。つまり美味しいものを食ったら代価は払えという事らしい、美味しくはない、それは禁句で決して云ってはいけない、差別用語に当たり、人権侵害になるらしい(全国人権運動婦人部談)

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

何か書いていて頭が痛くなってきたが、左翼左巻き脳、能天気脳、お花畑脳、全開というか、呆れかえって屁も出ない。

これって左翼新理論なのか、写真の方々、既婚者も見受けられるが、ではご主人といたす場合、この会則にのっとっていたしているのであろうか?,、、、、、、まともではないと思うが、よく解らんが基地外ではなさそうである。

とにかく私の理解を超える女性達、現実に存在している、いずれにしても安倍内閣の集団自衛権容認や武器輸出の問題以前に、これらの女性達とのおセックスに関しては、誠に残念ではあるが丁寧にご遠慮申し上げる所存であるが(笑い)、

老い先短い爺いでよかった。萎える爺いでよかった。



日本には色んな形でのプロ市民団体が存在する、憲法9条を守る会、日本から原発をなくす会、お隣の朝鮮や支那と仲良くする会、差別主義者のヘイトスピーチを許さない会、皇太子殿下、妃殿下をお守りし愛子親王を初の女性天皇にする会、修学旅行で朝鮮にいって朝鮮の偉大な文化と歴史を学ぶ会、沖縄は支那の国である会、キムチは世界遺産になるくらい美味しい会、韓国のうんこ酒を守る会、イエスキリストは朝鮮人であったとする会、池田大作は日本の国主である、そして雅子妃殿下の実父かもしれない会、朝日新聞は日本の良心だという会、そしてこの戦争ラブな男とはHをさせない会、、、、

まあ、日本という国、平和である。そして日本国民、お花畑、花は咲き乱れ、頭の中は桜吹雪、国を憂い余計な心配をする者はほんの一部、多少の問題があってもなんとかなる、そう思っているらしい。

こんな国、世界には存在しないくらい希少価値のある国だと思うが、そんなこととは露ほどにも思わない、、まあ、いいのだけれど!


しかしなあ、、、、、写真の女性達、ご自分達の容貌やルックスに自信をもっての公開なのであろうか?あまりこのことを書くと親父は差別主義者と言われるかもしれないが、、、、、、、、できればその主張にそうような女性に出演してほしかった
意味は解ると思うが、、、、、、、重ねて言うがこれは差別ではない、、、、区別である(ちょっと苦しいが)




すっかしな、こればしどいべさ、みったくなしのあつまりでっしょ、なすてこったらばけべそがいうこときかねえとさせてやんねえだと、馬鹿こくでねえ、いっくらほいとたかりの男でもいくわけないっしょ、

北海道弁ではこったらおんな、はんかくさい、というんだべさ、わかったかい!!!、、なぬ、こったらおんな松沢病院の患者け!!、違うってか、したら何だあ、いやあ、まあなんだ、あずましくない世の中になったなあ、あんだあ、おまけがあるってけ!、、、若い、めんこい男は割引するってか、はんかくさい条件ははずすってかあ、あに言ってるんだべさ、だぼらさこいてるとデレキ(石炭ストーブで使う鉄製のひっかき棒)しょわせんどう、いいんやジョンバ(雪かきようシャベル)で引っ張だくべかあ~、、、

だみだあ~、そったらこそしたってどしようもねえ~、なして^~、、、、そらなあ、、、、、、、、、、まあ、、とにかく小便さこいて寝ちまえ、、、、、


追記、一部女性読者の顰蹙をかう表現が記事中にあります、失礼いたしました。

何だかよく解らない事件なんだが。

2014.05.23.14:04

PC遠隔操作事件、事の発端はこの事件なのだが、この事件の容疑者として4人もの人間が誤認逮捕されたり、こいつが真犯人だと逮捕された片山祐輔が証拠不十分で釈放され、、、、だがそれがまた一転して本人自供もあり再逮捕されたり

しかし、この事件、背景に色んな事が見えてきた。

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その一つ、この片山の主任弁護士、佐藤博史弁護士、片山の再逮捕の記者会見で、私も完全に騙された、と阿呆のようなコメントを残していた。まあ、正直といえば正直だが、名うての学会ご用達、人権派弁護士のいうセリフではない。

同弁護士は創価学会が原告、被告の数々の訴訟において常に学会側の弁護人の1人として、さらには同教団幹部でもある福島啓充氏、桐ケ谷章氏と共に名を連ねていた有名弁護士である。

当初、警察が片山を逮捕、取り調べたが証拠が弱い、既にどう容疑で逮捕した4人もの人間が誤認逮捕となっている、片山も容疑を否認、自供も得られない、立件ができない、一方、弁護を引き受けた弁護団、さらに名を売るチャンスと見た

仮に検察が立件、裁判となれば冤罪として騒げる、確かにそういう見方があった、そんな事もあっていわゆる市民団体応援団も擁護にまわっていた。

レイバーネットという左巻き市民団体、反原発、護憲、特定秘密保護法反対、反対のための反対、なんでもよいがまあ、阿呆面の面々ではある。

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この片山、このネットで自らの無実を主張、そしてこのレイバーネット応援団、もしこれが冤罪につながる、そうなれば国を攻撃するための格好の材料になる筈だった。

写真では神妙な顔をしているが、どこかでの本人のつぶやきによれば、こいつらは馬鹿だと思っていたそうだ。

私はこの事件に興味があったが正直言ってこの片山の顔を見て、ちょっと思う事があり記事にはしなかった。だが世間一般の論調はネットも含め、警察の行き過ぎ捜査、焦り捜査、そのような見方が多かったのも事実。

この事件、本人の完全自供がまだ得られていないので動機についてはまだはっきりした事は分かってはいない、いないがこの種の犯罪からいえば愉快犯となる。

まあ、顔だけ見てもまともではない、(笑い)。

ある処でこいつの精神分析というか、解説があった。それによると彼はサイコパス、という精神病質であり、それは反社会的人格を有し、極端な冷酷さを持ち、エゴイズム者で感情の欠如にかけ、犯罪においては凶悪犯にはなりえないが良心や他人に対する思いやりはなく、罪悪感も後悔の念もなく、社会の規範やルールにとらわれず自分勝手、好きなように振舞う、とあった。まあ、この解説も大袈裟ではあるが!

でこの解説、どこかの誰かに似ているなと思ったら、思い出した。
ロシア名、アトピー、サボリビッチ、マサコ、だった。ただこの場合病名は違っている、日本名適応障害、だとある、まあ、学会お抱え東宮医師団、医師団といっても1人なんだが、この大野というインチキ精神科医者がつけた訳だが、、、、、、、

これって適応障害ではなく、適当症害、つまりケツが痛い、さぼりたい、喰いすぎ、昼寝がしたい、本人申請病名らしい。
いずれにしてもある種の基地外。
まあ、どうでもいいが、誰か早く松沢病院に収監してくれ~。


さて、この片山、警察に逮捕される際、薄ら笑いを浮かべていた。

私も若い頃、警察のお世話になったことがあるから解るが、今後の取り調べ、取り調べなんてものでは済まない、もう学会人権派弁護士や左巻き市民団体、これだけ虚仮にされたら当てにはできない。学会員、裁判官も多い、だが学会も虚仮にされた。とにかく微罪も含め目一杯の罪状になる筈、

警察だって虚仮にされっぱなし、面子はつぶされ、いいようにやられてしまった、仮に裁判で有罪で刑務所に収監されても警察の影響力は使える、囚人にも影響力も使える、雑居房、危ない、警察本気の復讐が始まる。

刑期が終えたとしても一生付きまといになる、片山、仮釈中に行確があることを知らなかったのかな???、これって警察、物的証拠は乏しかったが心証として黒の確信があったのだろう!!,いわゆる刑事の感という事か!!

、凶悪犯でなくとも刑期の引き伸ばしはいくらでもできる、もはや一旦収監されてしまえば世間の関心はない、堀の中の話は外には伝わらない。薄ら笑い、そういえばこれも似たような奴がいたなあ~~、
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但し、この方の場合、薄ら笑いではなく、本物の薄ら(笑い)

ちなみにロシア名,、ヤスカツラノミ~ヤ、ウスラナ~ル、アンポンタンノフ、という。


片山、頭は良いのだろうが、、、、、、、それにしても片山を担いだ左巻きや学会、人権弁護士、お粗末でした。ところで騙されたという事は、それを世間では阿呆という(笑い)

、マスコミ、朝鮮人、在日でないと叩き方が凄いね、騙された恨みもあるのかな???、もしこいつが在日、や朝鮮籍だったら名前や顔だしたであろうか。

残された命の使い方。

2014.05.19.22:38

先に書いた記事に関連するが、私のこの使っているFC2ブログ、訪問された方の履歴、その方のおやりになっているブログが自動的に載る仕掛けというかシステムになっている。そんな事もあって私も訪問された方のブログをよく読んでいる。

世の中にはそれこそいくつの数のブログがあるのか、それは想像がつかないがしかし、一口ブログと言ってもその内容は千差万別、色んな形、色んなジャンルのブログがある。

ご自分の趣味で特化されたブログ、日々の暮らし、さりげない日常を淡々と描くブログ、愛するペット、わんこやにゃんことの愛情日記、職業としての日々の暮らし、お子様が重度の障害がありながらも明るく懸命に生きる親の記録、幼い頃に両親に死別しながらも自分の未来を信じて頑張ろうとするテーンエイジャーの女子、何かのきっかけで海外に住む事によりそのギャップや経験を発信なさっている方、

何かがおかしい、日本の中の偽善や欺瞞に目覚めてそのことを発信なさっている方、

ブログを書く、その動機は様々、私の場合でいえば自分の晩年の記録、私があの世に行ったとしても残された家族が、ああ、彼は晩年このような思いであったのか、それを知って欲しかった、更には自分外国に住み、改めて日本を眺めて時に感じた違和感や如何わしさ、偽善や嘘、それを主張したかった。

始めた当初、自分が書いているブログの向こう側、そのことには一切関心はなかったし、アクセスなんて全くなかったし、ただただ、一方的に自分の自己主張をしていただけであった。

しかし、現実には書き手があり、読み手がある、それに気ずかされた。私自身、他人様のブログの読み手でもある。


そこでこの冒頭の記事タイトルになる。
私はこの6月で66歳になる、持病の糖尿病に加え、長年の深酒の習慣、ヘビースモーカーもあってこの1^2年、内臓系機能も落ち、食も細くなり体力も相当弱ってきた、だが、その事自体は自業自得もあり後悔はしていないが、残された時間は気にするようになった。

私自身が書く記事、多少の秘密もあるがある程度自分を曝け出している、自分の情けなさ、弱さ、卑怯さ、場合によってはつまらん記事や下らん記事も書く事もあって後で後悔することもあるが、それはそれでいいと思っている。

だが世の中にはこんな私の下らない記事に比べて、それこそ感動させられる、涙が零れる、そのような素晴らしい内容のブログが存在する。

しかし、そのようなブログ、ネットの隅で埋もれていたり、アクセスがなかったりすることも多い。

おかげ様というか、どういう訳というべきか、私のブログ、アクセスが結構ある、であるならばこのような内容のあるブログ
私のブログで随時紹介していく、そんな事もあってもいい、そんな風に思うようになってきた。

この事は余計なお世話かもしれない、だが勿体ないと思う、良質の素敵なブログはもっと知られてもいい、そう思う。

素晴らしい映画を見終わっての感動や素敵な音楽を聞き終わっての感動同様、素敵なブログを読み終わっての感動も共有してもいい、あってもいい、
これらの事、まったくのところ、私の主観と独善によるかもしれないが、それでもいいと思っている。

私はこれまで生きてきた人生であえて人のため、世の中のため、なんて事はやったためしがないが、残された命の長さを考えた時、この私のブログで出来る事,そんな事で考えてみた。


話は変わるが、もう直ぐ可愛がっていた愛犬、ブラッキーが亡くなって一年になる、暫くは悲しみで一杯で2度と犬は飼わないと思っていたが、最近寂しい、道を犬を連れた人と出会うとつい、犬に触ってみたくなる。

又、犬が飼いたくなってきた。





KUON女子会。

2014.05.19.03:57

私のこのしょうもないブログにいつもコメントを頂いている方でKUONさんという方がある。

この方の書かれる文章、才があり語り口は上品、さらにユーモアやウイットもあり、和歌もたしなまれる女性である。そんな事もあって興味をひかれ、今年の2月に彼女に会いに行った。

この時の顛末は過去の記事を読んで頂ければお分かりになると思うので省くが、結論から言って、素敵な女性だった。

以来、個人的なやり取りも含めておつきあい、頂いている。

彼女からは労り、思いやり、心配の言葉、そして玉には叱咤激励(場面によってはお叱り)も頂いている、私にとっては本当にありがたい女性だと感謝している。

だが、実際はこの方、ご自分の人生でも相当辛酸をなめ、ご苦労を重ねながらもご自分で事業を切り回す社長さんでもある。、、、、だからこそ、この方の語る話には説得力があり、また人の話をよく聞く聞き上手でもある。

紹介が遅れたが彼女は、今日も元気でいましょうね、久遠のKUONというブログをご自分でやっておられる、主に皇室関係ブログのジャンルにはなるだろうが、そこにはとどまらず、いろんな素敵な話とその文章力で読んでいて面白い。

女性でありながらここまでの書き手、たいしたものだと思う。

さて、私が彼女の眼にどう映っているか、想像はつく(笑い),、、、、、、それはともかく、彼女の主催するブログの常連コメント投稿者の方々が集い、この度KUON女子オフ会なるものが催されたらしい。


私も近くに住んでいたら、オブザーバーという形で参加したかった(笑い)、、、、、、、、、、ま、冗談ではあるが、多分、楽しい交わりだっとは思われる。


私は自分でブログをやっていて良かったと思う事は、今まで何の接点もなかった人に会う事が出来たこと、また快く会って頂いた方、初対面でもありながら何の違和感もなくお会いできた事、これこそがブログの力ではないか、そう思った。
実はこれって考えてみれば相当不思議な話ではある。
ネットというバーチャル、仮想現実空間で知り合う、お互いに生き方も考えも年齢も性別も違う人間が、自分と何かの共通点や趣味や思考過程、よく解らないが波長が会うとでもいうか、そうやって出会う、こんな事ネットでもなければありえない話。

この話、うまく説明できないが、例えばこんな感じ、つまりネットという仮想現実の世界で見ている人物の世界、空間、景色の中にある日、その中に自分が存在している、そのいつも見ているシーンの中に自分がいる、そしてそれを認識している自分がある。

この話、初めてネットでいつも関心をもっていたブログのブログ主を訪ねた時、味わった経験だった。そんな経緯経験もあって会ってみたい人がいればそれこそ地球の裏側まで行ってしまうという変わった癖を持つ私だが、、


実はブログでは書かなかったが、私のブログによくコメントを頂く2人の女性にも日本に帰った際、お会いしていた。
1人は、離婚したし何となくブログなんか始めてみる、糖分ラブさんという方、もうお1人はフランス人と結婚しました、MGBさんという方、

この方達もコメントと彼女達のブログを訪問させて頂いて、是非お会いしたいと思っていた方々であった。

糖分ラブさん、彼女のブログ、飾りがなくて面白く、時にはほろりとさせられる癒し系、ちょいお笑い系のブログ、片やMGBさん、このMGBのHNは彼女の日本語名と夫のフランス語名との頭文字であるが、この方の書く文章も知的で格調あって文章構成力もあり本物のプロの文筆家、そう思っていたら実際にそうだった。MGBさん実際に南フランスに住んでおられる。

このお2人とも初対面ではあったが、コーヒーから始まりラーメン、最後は私の我がままで有楽町の焼き鳥屋までお付き合い願い、楽しいひと時を過ごさせて頂いた。
こんな事を書くと怒られるかも知れないが,糖分ラブさんは可愛らしく、MGBさんはお洒落で妖艶な女性であった。
しかし、現実にはこのお2人も厳しい人生を歩んでおり、それでも前向きに生きており、ヘタレの爺いには頭が下がる女性達であった。

このお2人に共通しているのは私との間には何の共通項もないことである、ラブさんは政治や思想的な話は一切書かれない、MGBさんに至っては社会認識や政治思想は私とは真逆の立場でもある、それでも女性、人物として興味があった。そのような意味でこれからもお会いしたいと思っている何人かの人物がある。



さてKUON女子オフ会の話に戻るが、ここに集う女性方、その多くは今の皇室の在り方、特にナル盆暗殿下、雅ごん妃殿下に対して批判する方々でもある、まあ、批判されて当然、むしろそれでも足りない位だと私も思うが、このような思いにかられる方々、思想や思い入れが同じの同志、このような集まりやオフ会、もっとあっても良いし、あるべきだと思う。

私もKUONさんにとって頂いた奈良の風格ある時代のお宿で、KUONさんと色んなお話をしたが、楽しかった、それはお互いに考え方や共通話題もわかっており、それこそ、その話題で言いたい放題、まあ、私の場合、出来上がっていたこともあるが時間経つのも忘れる位盛り上がってしまっった。
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KUON女子会、これからどのような発展をたどるのか、男は乗せない女子戦車隊なのかは知らないが、もし、お許しがあればオブザーバーとして部屋の隅に引っこんでいますので是非参加させてほしい。どうだろうか??

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

KUON女子オフ会メンバー一同、、、、、、イケメン壮年、洒脱初老男性なら考えても良いが、アル中、死に損ない爺いはねえ~、、、後、時々鬱になる弱気男もねえ~、、、、、、演歌やシャンソン唄えるの?、、、、、、、社交ダンスは?、、、、、、、

私、、、、、、、、、、、、,ごもっとも!!,、、、、反論できず(笑い).

久しぶりの更新。

2014.05.17.11:42

体調も思わしくなく、気分も落ち込んでいて暫くの間、引きこもりの状態だった。

その間、記事として書きたい事はあったが記事にする意欲が湧かなかった、こういう時は時間が解決してくれることを待つしかない、そのことは過去の出来事においても解っているのでそのまま放置していた。

この放置する、現役であったならば赦されない事であったがそこは冥途までのカウントダウンが始まっている現在、どうでも好きなように生きている、その事が幸せかどうかという事とは別の話であるが、いずれにしてもたいした意味はない。

実は記事を書こうと思った時、タイトルにしたい表題はあった。それは次のようなタイトルになる筈だった。

日本という国、まだ間に合う、それとも、もう遅い?


この遅いのかまだ間に合うのかという意味は、実は日本に暮していては分からない、その事は海外に暮らし、改めて日本という国を眺めていて気がつく、そういう意味である。

私はカナダに住んでいる。カナダ、移民の国である、だがカナダで実際にカナダ国民となる、これはそんな簡単なことではない。審査も厳しい、安易な移住は認めない、だからこそ移民した人々は新たなる決意をもってこの国に住む。もう帰る場所はない。

私はこの国に住んでみてこの国に対しての誹謗中傷、移民した人々から聞いた事はない、もちろん不満はあるだろう、だがそれ以前に自分の祖国を捨ててやってきた人々、それに比べれば大した不満とは思えない。
彼らはこの国に同化しよう、この国でどう生きていこう、自分達の世代が駄目であれば好くなくとも子供達の世代はこの国で成功してほしい、そう願って日々、努力している、

だが、私の祖国に住む日本人以外の朝鮮人、中国人、そのような人間は皆無である。

特に在日と言われる朝鮮人、帰る祖国がありながら帰らず在日特権を受けながら、日本を貶め、辱め、ことごとく反日に明け暮れている。

だが、実際のところ、もっと問題があるのが、日本人に生まれ、日本で育ち、日本で生きた日本人ではあるが、その中身は全く、日本人とは思われない日本人もどきがそれこそ沢山いて、さらにはそのような日本人を許容する、いわゆるお花畑、脳内能天気、大した問題意識も持たず、日々の暮らしが平和であればいい、誰かかなんとかするだろう、、、、、、、

そのような日本人が今の日本には圧倒的な存在、それが問題、と私は思うのだが、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

この話は以前にも書いたが日本という国、世界にある国に比べれば特殊な国である、国、これは歴史的に日本書紀や文献にもあるが、実はそれ以前にも日本列島に住み着いていた原日本人、縄文文化や弥生文化、共栄共存していたという最近の学説もあるくらい古い人種であり、文化でもあった。そして四方が海で囲まれていたため異民族の支配下にはならなかった。
また、天皇、この成り立ちから現在まで、歴史的な解釈はともかくとしてもとりあえず面々と続いて来た。繰り返し書くがこのような国、世界には存在しない。

だが、現実の日本はあらゆる組織、それは末端の地方自治体、教育機関、官庁、マスコミ、そして政党、朝鮮人(在日)に浸食され、それでもそれが気は付かない、あるいは気がついてもそこまでやらないだろうなんての呑気論、ましてや日本人の精神的支柱である皇室、それが天皇家始まって以来の非常事態にも拘らず、まだ目が覚めない阿呆東宮擁護論者など、結局のところ、この国を壊す手伝いをしているのは紛れもない日本人である。

つい最近、NHKのクローズアップ現代の番組を見ていた。

この話を書く前に私は日本の仏教は葬式仏教である、そう以前に書いた記事を思い出す、私の義理の弟、冠婚葬祭の会社の偉いさんをやっている。そんな訳で葬式の裏話、そしていかに坊主と言われる人種がロクでもないかという話をきいいている、つまり日本の多くのお寺の坊主の実入りは葬式と法事で持っている。それが実体。

そこを踏まえクローズアップ現代の話、今の日本地方の過疎化で檀家もなく実質的廃寺になっているのにかかわらず、宗教法人各として登記上現存している、それを詐欺集団に狙われ、多重債務者の得度、つまり坊主になることにとって戸籍上の姓名を変える事はできるという制度を利用することにより、本来なら出来ない金融機関からの多額に融資を引き出す、これに仏教坊主が加担しているという話。
宗教者と言われる者が犯罪者の片棒、一方では日本のキリスト教関係、信者不足や資金難によって韓国から援助や神父や牧師の派遣は相次いでいる、その結果思想的にも反日の片棒を担いでいる、

四国にお遍路さんがある、このお遍路さんのにあるお寺の住職、今や韓国人の女性住職(結婚した日本人住職が死亡)、やっていることは日本人のためにやっていないのだが、詳しい話はネットででているので参考してほしい,つまりここまで朝鮮人による汚染が広がっている。

お遍路と言えば、日本で最大の屑であった元首相の菅、よく行っていた(笑い)

また、韓国、あれだけのでたらめ客船沈没事故にも関わらず、いまだに韓国jへ修学旅行としていく、そんな日本の中学や高校が多い、理由は韓国に学ぶべき点があるそうだ、一体、韓国の何を学ぶのか、そのうえ旅行費用は通常の2倍もするのにそれでも行く、そのような教育者が多い、それは教師が韓国で性的接待や韓国旅行社からのキックバック、あるいは在日繋がり、そんな処だと思うが、まあ屑教師には間違いない。いわゆる教育者といわれる連中がこの有様、

日本社会、在日でありながらいわゆる通名(成り済まし日本人名)を使う朝鮮人も多い、それも問題だが、だが最近、日本が地方や色んな分野で腐り始めたのはそれだけが理由ではないような気はする。

民主党をはじめ自民党、超党派で日韓議員連盟がある、サッカー、フィギヤスケート、既に朝鮮人支配下になっている。与党と言われる公明党、母体の創価学会、これは朝鮮宗教である、この宗教、芸能界、やくざ,興行、著しいのは宮内庁まで支配している、

私が散々書いてきた、ナルヒト皇太子殿下、雅子妃殿下、こいつらは世界に稀なる出来損ないの糞だが、それでもまだ多くの国民がお可哀想雅子様、聡明なる皇太子様、なんて擁護している。

はっきり書くが、日本の皇太子殿下、海外、特に欧州においては白痴扱いであり、雅子妃に至っては精神病患者として扱われている、つまり、それこそお可哀想な存在である。欧州の王室、それぞれが姻戚関係、情報収集能力は高い、ただそこは白人種、表と裏がある。その辺のところは学会や小和田の親父から流れた金で東宮持ち上げ提灯記事をかいている女性週刊誌や一部新聞社には決して解らない。さらにいえば書く記者も二束三文阿呆ばかり、ところがこんなイカレマスコミの流す記事を本当に信じている日本国民も現にいる。

経団連、自分達の企業利益しか考えない売国集団、終身雇用制度を壊し、派遣制度を悪用し、ブラック企業を跋扈させたロクでない集団が国の経済のかじ取り、日本の企業を中国に売り、その結果技術は盗まれ工場従業員は人質になる危険性もあるのにまだ中国にしがみついている、挙句の果てには売国集団と結託し国内労働力不足と嘘の情報を流し、中国人ロクデナシ移民をいれようとしている。



私はいずれいなくなる、だからはっきり言ってこの先どうなろうとどうでも良い、そうは思うが今の現状を見ていて余りにも情けない、

日本人が自分の祖国を腐らせ、潰す手伝いをしている。しかもそれが当然、似非や偽善、刷り込み、左巻き自虐史観思想、なんて一切思っていないから日本が実際に壊れつつあるのにもかかわらず、その自覚が全くない。



であれば、一辺、その信じる先を味わった方が良いかもしれぬ、

色んな事、隠されたきた嘘やマヤカシ、いんちきマスコミの洗脳から覚醒されきた方も多くなってきたが、でももしかしてもう間に合わないかもしれない。最近、そんな思いが強い。

何故そう思うか?、、、、、、それは、今の若い世代には国を思う、何かを変える、それに命を懸ける、もうそんな奴はいない、そりゃそうだ、生まれた時から何不自由のない生活、親の過保護、履き違えた自由主義、また教育環境も腐っている
こんな環境で育てば誰でもそうなる。

結論として、もう遅い、終わりの始まり、そんな気がする。今の日本、内部から腐り始めて、その浸食のスピードが上がってきた、もし日本という国が形として残ってもそれは日本人の国ではなくなる、そしてそうなった時、もう再生は2度とできない。

おまけ記事
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この女、東海大学、準教授、金なんという整形女、左翼系テレビに出て韓国馬鹿擁護発言に躍起となっている、なんでこんな女が大学教授なのか、なぜ青山という日本人コメンテーターまではずせというくらいの影響力があるのか?

それは日本のテレビ界がもうすでに朝鮮支配下にある、ちなみにこの女、大学教授ではあるが大手芸能プロの所属タレント、この大手芸能プロ、ご存じ、あっち系、、、、、、ま、そういう事である。

こんな事を書いているが、、、、、、、なんだか空しい思いもある。

言い訳。

2014.05.07.12:19

どうも詰まらない記事をかいたような気がしましたので、削除します。

失礼いたしました。

Before and After

2014.05.01.19:53

画像 090
私の古いフィリピン人の友人に美容整形外科医のドクター、ダニー、デービッドがいる。彼は若い頃は俳優で非常にハンサムであった、それは今でも変わりないが、ただ残念な事に彼は女性よりも男性の方に興味があるタイプである。これをフィリピン語ではサヤーンという、意味は勿体ないとなる。意味は分かると思う。

彼とは今から40年位前、彼が東京の某病院に美容整形技術研修のために来ていた時に知り合った、当時彼は私費留学みたいな状況だったので、食事をご馳走したり遊びに連れていったりよく面倒をみていた。

フィリピンに帰国後、彼は2つの美容整形クリニックを持ち素敵なコンドウと、更にはマカテイの有名なビレッジ二ある瀟洒でまるで美術館のような家で専属運転手とメイド兼料理人と暮らしている。要は金持ちになった。

彼の顧客の多くがフィリピンの富裕層の女性、しかし、彼はボランティア活動で生まれながらの障害や傷、不具合を持つ子供の治療を無料でやってもいる。やさしい男でもある。

いわゆる、美容整形、これは病気ではないので費用は高い、最近は技術も向上して大概の事はできるようになった。費用さえかけれ別人28号にもなれる。生まれつき不細工の顔が絶世の美人も可能である。

私にはその見分けがつかないが、彼は女性の顔をみて何処をどういじったかが直ぐわかると言っていた。

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まさしく、ビフォー、そして、アフターである。

掲載した写真でもお分かりのように手術後、まったくの別人、私は専門家ではないので詳しくは知らないがこれらの顔面工事、一度では済まない筈、さらには、顎の骨を削り頬骨を削り、鼻の骨を削り,人口軟骨を入れ、歯を抜歯、インプラントにし、皮膚の下にはシリコンを挿入、大工事である。瞳の色を変えたければ精巧なコンタクトレンズで可能。薄毛であれば植毛も可能、耳の形も変えられる。

また工期も一度や二度では済まない、場合によっては何年もかかる、理由はその費用の捻出、術後の経過見、薬の効果、副作用がでてはいないか、それぞれ、さらには部分に満足せず、直したい部分がエスカレート、

こうなると例え親でも道で会ってもわからない!!

美容整形、実は顔だけではない、豊胸、皮膚のたるみ、皺取り、染みやいぼのレーザー照射、腹部肥満の脂肪吸引、望めば人口性転換(但し、男性から女性になる、この逆は不可能)もできる。


テレビ番組でビフォー、アフターという番組がある、これは古くなった家屋をリフォームする番組だが、なかなか面白い

この番組をみていると家屋をリフォームする場合、それぞれの専門家があることがわかる、屋根屋、水道屋、電気屋、建具屋、つまり美容整形でもおおがかりな工事を行う場合、それぞれの専門家がチームを組む、

問題は完成後のケアー、と、工事ミス、そしてサプリメントや化粧品での維持。

ある婦人を知っている、妙齢のご婦人、ある出版社の女社長だった、この方、顔の皺除去手術をした、だが誤って顔の表情筋を切ってしまった、その結果、顔に表情がなくなってしまった、また、完成後のケアー、この場合、彼女の問題ではないのだが銀座のママの話、ある晩、客が泥酔、些細な事でママと口論、この客(実は有名映画監督)に顔を殴られた、場所が悪かった、殴られた箇所は鼻、その鼻には鼻を高くするために入れていたシリコンで作った人口軟骨が入っていた。

結果、鼻が曲がってしまった。この話、裁判になりこの映画監督、巨額の損害賠償を支払う羽目となった。



韓国では女性のほとんどが何等かの美容整形手術を受けるらしい、また、それが普通らしい、男もイケメンになるために手術を受けるという、で、笑った話があった。

その美容整形手術をうけた男と女が結婚し、子供が生まれた、その子供の顔、本当に不細工な朝鮮顔の子供であった、この事で両親は喧嘩になったそうだ、理由はお互いに美容整形手術を受けていた事を隠していたらしい。つまり、手術前はお互いに不細工な顔をした男と女だった。この親子その後どうなったかは定かではない(笑い)

読者のREMMIKKIさんが写真を見つけてくれたので張ってみた。
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私は美容整形、否定も肯定もない、したければやってもいいと思う、人間見てくれの部分、汚い醜いよりは綺麗美しい方がよいと思う。特に女性の場合、容貌は重要である。このことで人生を左右するような事がいくらでもある。上手くいけば玉の輿に乗る事もできる、内面は?、、、そんな事は後からいくらでもついてくる。

人間は親からもらった顔をいじってはいけない、などと古臭い事は言わない、それで幸せになるのであればしないよりはした方がよいに決まっている。

だが男の場合はどうかとは思う。ネットで韓国のイケメン歌手や有名俳優のビフォー、アフターを見たが、手術前の顔、本当に不細工だった。まあ、私は韓流大好きおばちゃんではないのでどうでも良いのだが!!

このケース、芸能界でしか通用しないし男の場合、枕営業もできないし費用をかけた割には見返りが少ないと思う、

ただ、美容整形、技術革新で大概のことは可能となったが肉体の老化と禿は防げない、顔は20代だが体は60代、そんな女性や非常に美しく容姿端麗の女性、話してみればまるで馬鹿で無知や性格がとても悪い、そんな方もいる。


とは言え、美容整形、巨額の費用と何回にもわたる手術、そして半端ではない痛み、よくやると思う。


友人の美容整形外科医のドクター、デービッド、孝ちゃん、顔を直したかったら無料でやってあげるといっていたが、この顔で何十年も生きてきたのだ、それにもう爺い、もう遅い(笑い)。

あたしゃ、顔よりもっと背が欲しい、そんなところかな(笑い)


掲載した写真、ビフォーの顔、どうみても半島系の顔にしか見えないが、どうなんだろう????  多分、パスポートによって空港入管で調べらる筈。


おまけ記事、美容整形アラカルト
ご存じ、二重瞼の整形
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瞳の色の整形、これはコンタクトではなく虹彩インプラント(人口水晶体を埋め込む手術)
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手相の整形
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足のフェイスリフト整形
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人は見た目で判断してはいけない、そう言われてもなあ~,,,,,
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