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明日の早朝、飛行機に乗ります。

2013.08.24.09:53

先日の記事に書きましたが、明日、旅立ちます。

そんな訳で私のブログ、暫く更新できません。、、、暫し、お休みとさせて頂きます。

では、また、、、、
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もう直ぐ、ブラッキーの写真を持って旅にでる。

2013.08.21.23:06

ブラッキーが逝ってしまってから一ヶ月が過ぎた。

思えば一年前、ラストサマー ウイズ、ブラッキーとしてアメリカのペンシルベニア、エリー湖畔のリゾートに行った記事を書いた。

実はブラッキーが元気であれば又今年も一緒に行こうと思っていた。しかし、それも果たせぬ夢と消えてしまった。

ブラッキーがいなくなってしまった今、心の中はいつも隙間風が吹いているような思いがするが、時間が解決してくれる事を待つしかない。

そんな訳で旅にでる。

行き先はカリブ海、キューバ、以前から行きたかった場所である。

場所はキューバの首都ハバナから南に位置するSol Sirenes Caral Resort ホテルは
Varadero Hotelを取った。

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ウエストジェット航空によるパッケージツアー、飛行機運賃、リゾートホテル、ホテルの飲み食い無料、全て含めて約1300ドル、ちょっと高いがこれはしょうがない、夏に行くのだから、、、、、

多くのカナダ人は冬場の1月2月に出かける、この場合だと料金も下がり、平均800~900ドルで行ける。


実はこの旅行,妻が是非行ったらといって勧めてくれたもので、理由は家でしょぼんとしている貴方を見ていて気晴らしが必要と思ったそうだ。

良い嫁をもらったものだ、感謝している。ただホテルでのお酒類、無料だからといってバンバン飲んでは駄目よ、貴方の肝臓、膵臓、相当弱っていて更には糖尿病,インシュリン移行期に来ている、だから気をつけなさい、、なんて釘をさされてしまった。


リゾートでの過ごし方、毎日が日曜日の私、あえてのんびり過ごす事もないのだが、ただ行って見たい場所があって2~3日の現地オプショナルツアーで行きたいと思っている。

その場所とはキューバの首都ハバナ、それも下町の居酒屋やキュウバンダンスが楽しめるクラブ、いわゆる観光コースには余り興味がない。

私は今まで色んな国を旅行したが共産国は初めてである、世界的に見て共産主義国家はその殆どが失敗に終わったがこのキューバはまだ辛うじてその体裁を保っている。

しかし、アメリカ等の制裁経済封鎖を受けて、人々の生活は貧しい、なにせ女性の下着、ブラやパンテイ、ガラスのケースで陳列され簡単には手にとって選べない。

勿論観光客用ドルショップに行けば買う事ができるが、そこでパンテイ、ブラを買えば女性の半月分給料が飛んでしまう。

だが、キュウーバ国民、以外と明るいそうで日々、なんとか暮らしているそうだ、これは以前キューバに遊びにいった義弟から聞いていた。

そういえば妻の国、フィリピンも似ている、日々の暮らしは貧しいが、それでも庶民といわれる人々、明るく強く生きている、下町では隣近所が助け合い、その界隈を歩けば、ご飯食べていきなよ、なんて声が飛ぶ、もう日本には何十年前になくなってしまった光景がそこにはある。

南国、日々食べていければそれで良い、家族が健康でそこそこの幸せが有ればそれでよい、着る物なんかTシャツと短パンがあれば十分、

よく妻が言う、私の幸せって小さいのよ!,,,小さな幸せで満足する、そこが人間生活の原点かもしれないな,そんな事をふと思ってしまった。


観光には興味がないが、1つだけ行って見たいところがある、それはキュウーバ革命の立役者だった、チェ、ゲバラに関しての施設、私は共産主義そのものは嫌いだが、このチェ、ゲバラの生き方は好きだった。

革命の闘士、最後は南米で若くして死んでしまったが、その鮮烈な生き方、純粋で素敵だと思う。


さて、実際にはどんな旅になるかは分からないが、ブラッキーの分も含めて楽しんで来たいと思って思っている。
ラップトップPC持って行くつもりだが、使えるかどうかは現地に行ってみなければわからない。


この後ネットでキューバのインターネット事情を調べたが、結果、自前のPC持ち込んでも使用できない事が判明、結局、キューバでのインターネットは諦めた。

ホテル備え付けのコンピューターあるらしいのだが、昔の電話回線、使用料1時間で8ドル前後、それも速度が遅く、回覧の制限付き、キューバ、インターネットに関しては恐ろしいまでの後進国、まあ、社会制度が違うので致し方がない。

今、妻がキューバに持っていく衣類、男物、女物、子供用、雑貨の荷作りをしている、これは現地従業員に配る為のお土産みたいなもの、、、、、キューバ、一般の人が使っているキューバペソ、仮にあったとしても極端な物不足で何も買えない、観光客からのチップを貯めても現地人では観光客用ドルショップでは買えない、、、そんな訳でチップかわりにこれらのものを上げようと思っている。

前に旅行にいった義弟の話しではTシャツ一枚でも非常に喜んだといっていた、、、、、、

私の使っていたと言うか、そんなに着なかった、何回か袖を通しただけのポロシャツ、サマーセーター、Tシャツ、一杯ある、殆どがブランド品、喜んでくれるかな??


私、酔っ払うと徘徊する癖があるらしい、Boss,Kさんもコメントで心配してくれていた、そういえばこの方にマニラの夜、ご心配をかけた、ある人工美人クラブ、平たく言えばオカマクラブ、でもあっと驚く美人揃い、気がつけばそのお店のNO1と近所に出て、同じくオカマの美容師と外で盛り上がっていた。

社会主義。共産主義のキューバ、夜の女性いるそうだが、オカマクラブはあるのだろうか??有ればこれも是非行ってみたい、

社会主義国における性同一症症候群の考察なんて、ま、たんなるオカマクラブ好きなんだが(笑い)

緊急告知、薄ら殿下、アトピー妃殿下、僅か10分の被災地訪問。

2013.08.20.21:45

薄ら殿下とアトピー妃殿下、ドタキャン、ドタキャン、and ドタキャンの末、やっと被災地訪問にいったそうだ、だが滞在時間、僅か10分、、、、こら~,おんどれ、被災地の皆さんを舐めてけつかるんか~...

ガウウ、、親父は怒っております。それも10分の滞在時間の為、東京駅を入場制限までして、、、、、てめえ達の行ってあげましたわよ、そのポーズをしたいが為に一般鉄道利用客の都合も考えず、、、、、4cff0d17342a741020f1af8d56a51f49.jpg

掲載した写真、BBさんのブログからお借りしました。


この写真を見る限り、先日のご静養で動員されたお迎えの草加煎餅と対応が全く違う事がわかる。

人々の表情を見ても、なんじゃ今頃、、ええ加減に晒せよ、、明らかにそう言っている。

それにしても被災地で、相変わらずのニラニラ、へらへら笑い、馬鹿を通りこしてキチ外だわさ””


薄らナル、不細工で安いカツラとって早く出家しろ~..小和田の缶切り爺い、出来損ないの仮病娘、返品するから引きとれい~,,,,どうでも良いんだけんど、ナルのズラ、スリーピースか?強風じゃなくて良かったね。

写真のキャプションで右端の茶色のおばさん、,,,,,これは実際には、ブスねえ~となっていた(笑い)


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で、、、、ズラ殿下、、、あ~あ、やっと終わったよ、10分間とも言えど臭い芝居、結構疲れるわ~,,早く帰って、マッコリ焼酎でも飲みてえ~と言っているように見える、

で、身元調査され、いやいや長時間も並ばされた方たち、何、これ、形だけじゃない、、うんざりダワ、早く、いなくなれよ、、、と、、言っているように見える。

で、、、アトピー雅子、、私のこんなにも被災地の皆さんに心を寄せている、このパフォーマンス、まで終わっていないのにと演技用の笑みで文句を言っているように見える。


この後、この負債、地元の味噌工場見学でお土産にみそを貰って喜んでいたそうだが、味噌工場に糞が行った、、

これを味噌糞という、、、ナンチャって(笑い)


この記事で交代師負債を味噌糞に書いたが、最後は良い落ちになった。



後書き

結局の所、このドタバタ劇、世論というか博飲み屋もアトピーももしかして天皇、皇后になれないかもしれないという焦りがさせた、やらせ被災地訪問なんだが、いくらマスゴミが持ち上げようが、度々のドタキャン、2年半ぶりなんて大震災が起きてから一回きりで殆ど行って無いと同じ事、それも10分の臭い芝居、、、、、そして選別した人間にワッペンをつけさせ口封じ、写真ではでてないが、直ぐ近くにヤクザまがいのSPが睨んでいた。下の写真の右側に写っている紺色のセーターの若い女性、多分,私服の女性SPだと思う。横で発言をチェックしていたのだろう。



国民の多くはもう、わかっている、この腐れ夫婦、碌な者じゃない位の事、

それにしても味噌工場のおばちゃん、はしゃぎ過ぎ、結局、このおばちゃんのせいにされてこの工場、潰れるとおもう。

全く厄病神のこの2人、ただ、このまま放置すると飛び火が天皇皇后までいってしまう、私も心配するがそろそろ危険水域に入ってきた。

世の全ての起源は朝鮮から、、、これはタチの悪い冗談だが””

2013.08.20.02:29

李氏朝鮮王朝の始祖、これは色んな説があるがいずれにしても現在の韓国、北朝鮮とは余り関係はない。

始祖、女真族、この民族はツングース系民族で過去には金王朝、更にはモンゴルと同化をしたり、近年では清国、そして満州国、ラストエンペラー、まで繋がる民族である、したがって、李氏朝鮮王朝始祖、モンゴル系軍閥説とは矛盾はしていない。

要は朝鮮人が喚く偉大な伝統ある朝鮮民族の歴史とはいささかも関係はない

李氏朝鮮王朝としては1392年から1910年まで続き、1910年8月に韓国併合に関する条約によって日本に併合され国家としての李氏朝鮮王朝は終わった訳だが、、いずれにしても朝鮮という国、歴代中国王朝の柵封国、ひらたく言えば属国、国家王朝として真から独立した事は歴史上、かって一度もなかった。

馬鹿韓国人が英雄視するテロリストであった安重根、彼によって暗殺された伊藤博文、初代韓国総監は実際の所、日韓併合反対論者であって、彼が殺された後、韓日合併を要求する声明をだしたのは朝鮮人であり、日本が無理に韓国を併合した訳ではない。

従って朝鮮人が日本に植民地化された、安重根が朝鮮人英雄であるなんての話しは、朝鮮人特有の妄想である。

更にいえば日韓併合後も滅亡した李氏朝鮮王家には日本皇室から女王が輿入れし、皇室に準じる扱いもしていた。


日韓併合以前の李氏朝鮮王朝時代の首都、漢陽(現在のソウル)人口25万程度、儒教思想により王家より高い建物は許されなかった、そのため2階建ての建物は存在せず、更には階級、閥によって居住が制限され多くの下層朝鮮人は路上に掘っ立て小屋もどきに住むしかなかった。

元来朝鮮人は公衆衛生という概念はなく、糞尿は外でし、風呂に入る週間も無かった、そのため当時の首都はさながらゴミと糞尿の町でありその様子は当時の旅行家、イザベラバードの旅行史に詳しく述べられている。
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1888年、ソウル。

当時の朝鮮の社会制度とは良民と卑賤民(奴婢、白丁)であり両斑という貴族制度が幅をきかせていた、実はこの奴隷階級の白丁の人々、現在の日本に住む在日の先祖である。彼らの多くは済州島出身でありここは白丁の島であって弾圧、排斥の歴史があった、在日、何故祖国に帰ろうとしないか、それは彼らのルーツが差別された素性にある。簡単にいえば日本の部落民に当たる。

この卑賤民達、実は名前を名乗る事が出来なかった、つまり名前が無かった。朝鮮人苗字、非常に数が少ないが、これは一族名を名乗る習慣もあるが、後付けで苗字を作ったそれが主な理由と思う。

一時期日本に韓流ドラマ、特に歴史物があったが、そこに出てくる当時の服装、これは全部出鱈目、捏造お得意のインチキである。

つまり当時の支配階級以外は色のついた服装はできなかった。それもそれができたのは特権貴族階級のみ、下っ端の官吏クラスなどは下層階級に近かった。
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卑賤民、奴婢階級、無地、色彩の無い服しか着られなかったが、当時は泥水しかなく洗濯など、返って醤油で煮占めた色になるのがせきのやま、、、


現在、朝鮮で使われているハングル、実際には李氏朝鮮末期までつかわれていた形跡は無く、当時の支配階級はオンムンと言って蔑み使わなかった。当時の上流階級、宗主国である漢字を使うのが当たり前、ハングルはあったが全く普及していなかった。

実際にこのハングルを使うように奨励、広めたのは日韓併合時の朝鮮総督府であり、日本の福沢諭吉である。
ハングル、表音文字でABCと同じ、文字自体に意味はない、、、、、現在、朝鮮人の多くがそんな訳で漢字が読めない、馬鹿な教育を選んだものだ。

この李氏朝鮮王朝時代、これはブログ界で有名なねずさんのひとりごと、2009年10月14日付けのブログに詳しく載っている。

つまりこれを読む限り、いままで韓国人が書いてきた歴史は全て嘘と捏造、更には妄想、インチキ、朝鮮人、嘘も100回言えば本当になる、彼らは本当にそう思っている。

つい最近有る方のブログで日本の茶道、実は韓国起源であるとして、その作法、所作を動画で紹介していたが、正直言って笑った、なんじゃこりゃ、阿呆かと思った。

その他にも
韓国のり、糞尿肥料でに養殖、大腸菌入りのキムチ、肌が斑になる韓国化粧品、、、、、、、、、、、、、、、

下衆の国と下衆な民族、関わればこちらにまで汚染が移る。
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朝鮮人の国民的病気、火病症状。

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同様の症状、、、

要はこのようなキチ外民族、とにかく無視、虫、自滅を待ちましょう、、、マンセイニダ””

註””何故無視をしなければならないか、その理由。

現在、韓国は嘘と捏造の歴史を学校で徹底的に教え、更に妬みと恨みでこれも徹底的な反日教育を小学校からやっており、その結果それらの教育を受けた世代の人間が現在では大多数を占め、もはや互いに理解し合える段階ではない、そして朝鮮人という民族の民族性とが相互にコラボし、むしろ、日本、日本人にとって敵性国家といっても良い、現にわが国の固有領土の竹島を不法占拠しており、これは国際法に照らしても完全に領土侵犯に当たる。

学校での反日教育、これはこちらで友人になった韓国人、彼も日本人に対する呪縛が解けるまでは日本人が大嫌いだったそうだ、彼は韓国の大学を卒業、兵役を終えてからカナダに姉を頼ってきた訳だが、彼が語った学校での反日教育、それは徹底的だったそうだ。

同様、在日朝鮮人学校も同じような教育をしている、そう考えると朝鮮人と仲良く、ありえない。

朝鮮人との関わりを絶つ、無視する、それしか自衛の手段はない、、、これが理由である。


例によっておまけ記事、

先日義理の姉の食事会をした、ヤングとフィンチの近く、一番という日本レストラン、ところが入ったとたん、板前がアニハサヨ~の掛け声、馬鹿野朗なんで日本食レストラン、それも一番という名前で、韓国挨拶なんだ””

食事が来るまで外で一服、、なんと、このコンドウの1階に入っているレストラン、全て日本料理家、だが外から見るメニュウ、ハングルと英語表記、再び、馬鹿野朗、全てインチキ日本レストランではないか””

韓国人、日本と日本人が大ッ嫌いという、、実際朝鮮人がオーナーで従業員も朝鮮人、出てくる料理も日本食もどき、寿司もどき、日本人が食べる味ではない。これは日本料理を標榜した詐欺である。

大ッ嫌いの日本の料理、なんでやっているんだ””

周りを見ればカナダ人ばかり、日本料理と思って食べている。まあ、とにかく、この民族は節操が無い、もっとも、韓国人、カナダで嫌われている民族の第2位、コリアンレストランではカナダ人客は来ない。

韓国人、日本では通名を使い日本人成り済まし、、カナダでは日本レストランの成り済まし、呆れかえって屁も出ない。


博飲み屋、交代師、薄らなる、なんでもいいが、もっといいカツラがあるだろう?

2013.08.18.12:45

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髪が無い、禿、これは男にとって辛い、、、、禿が直る、そんな薬が開発されれば間違いなくノーベル賞は取れるし、そのパテントと薬で世界的に金持ちになれる、、、、、

私が暮らすカナダ、男性でも若くして髪がなくなり、いわゆる禿頭になる人が多いが、この場合、多くの男性が頭を剃り上げたスキンヘッドの方が沢山見受けられる、、、見た目もセクシーで格好よい。

大昔の俳優でいえばユル、ブリンナー、でも諦めきれずに頭のサイドの毛を伸ばして中央部に乗せる、日本だと竹村健一、アメリカだとドナルド、トランプ、、苦労なさっておられる、、、、

これは私の偏見だが、日本人、東洋人で髪の毛がなくなった場合、剃髪、スキンヘッドが似合う、いないと思うし、いても極めて少数、このスキンヘッド、日本では坊主とヤクザ、ところがカナダでは普通の勤め人が沢山いる。だが

扁平顔の東洋人には合わないかもしれない。



さて前書きが長くなったが、博飲み屋、カツラを装着していたのは知っていたが、この写真で見る限り、頭部のサイドの毛も薄くなっている、サイドがこれだと頭部上部には殆ど毛がないのではないか、、、、そう思う。


まあ、ご本人も悩まれているとは思うが、、、、、、、、、

しかし、現代、髪の植毛技術も発達しているし、お金さえ出せば精巧なカツラも特注できる、なんならハリウッドの特殊メイクでなんとでもなる、、、だが、この装着しているカツラ、これはいただけない、


妻の雅子、彼女が夫である博飲み屋をないがしろにする、馬鹿にしている、この辺は見た目で嫌悪感を感じているではないか!
そんな気がするのだが”””

素朴な疑問だが、この博飲み屋、ご就寝になられるときには当然、カツラは装着されていないと思うが、実際はどうなのか興味深い。


私はこの博飲み屋、禿を気にして悩み多きの生活であれば、是非、進言したい事がある。

それは父である天皇陛下に自ら、廃太子を願い出て、出家する事だ!!!!!!!先の記事でも書いたが、不必要な善意、書かれている長屋の爺さんのブログ、歴代の親王、出家をした親王いくらでもある。

出家して頭を剃髪、下らんお粗末カツラをかぶらんでも済むし、雅子も皇后になることも無い、禿の悩みは消え、雅子のヒステリーにもおびえる事も無い、灰皿をぶつけられる事もない、、一石3丁ではないか!!更にいえば多くの国民は喜ぶ、ま、その場合、小和田ダニ一家は憤死するかもしれないし、創価学会は意気消沈、分裂するかもしれない。


一説によれば禿になる方、男性ホルモンが強いとある、、、詳しくは書かないが、そういう意味では可哀相では有る方と聞く、この話し、分かる方は分かる、そうしておくが、


お可哀相、博飲み屋様、風俗業界女性一同、、、、、なんちゃって!!


とにかく、ヘラヘラ、にらにら、薄ら笑いと意味のないお手振り、多くの国民はもう飽きがきている、、、、、

出家と書いたが、学会じゃ困る、、、、まあ、禅寺、、、その辺かな。



追加記事、余談として、、

日本には有名なカツラメーカーがある、例えばアデランスとか、彼らも交代師がカツラ着用、多分知っていると思う、そこで、社の最新技術を披露、宣伝も兼ねて是非交代師のカツラに挑戦してみたらどうだろうか?

プールや海に潜っても地毛と分からないようなカツラもある、かぶったままシャンプーできるカツラもある、、、

風速50mでも飛ばないカツラもある(強力接着剤使用,無理に剥がすと皮膚も剥がれる)、、それらを交代師に無料試着頂く、交代師、その意味では格好の宣伝媒体、対宣伝費用効果としてはそれほど費用もかからず、最適と思うが.だが盆暗といえども交代師、企業としてのアプローチが難しい、ならば、小和田の親父に成功報酬をして協力を仰いだらどうか!!

絶対に乗る筈、何せ何百億の借金漬け、首が回らなくなっている。

現在の東宮の年間維持費、何億にもなる、東宮の見た目、大事である、身長148cm,これはどうにもならぬが、頭は金次第でなんとでもなる、何億の年間維持費から多少ちょろまかしてもわかりはしない、、、、、、
多分それ位の知恵はつけるであろう。

それでも足りなければ、またヤオフクで皇室お宝ネットオークションにかければ良い(駄目、前回僕ちゃんがやったのバレちゃったし、雅子の親父の借金にあらかた取られてしまった),,,まあ、それはお可哀相に、、、、

それはともかく、業者としても宮内庁ご用達、交代師ご用達としてのブランドが確立すればメリットがあるし、投資のしがいもあると思う。

これは私見ではあるが、男性用カツラ、色んなバージョンがあっても良い、例えば上流階級晩餐会用、外国訪問用、ご静養用、私的遊び用、この場合、髪の毛に金髪のハイライト入れてちょっとお洒落~なんてもいい、雨の日は雨用で雨の雫を跳ね返す特殊素材の入ったカツラ、真夏の暑い日には頭の汗が簡単にカツラから発汗できるカツラ、その他、カーリーヘアー用や,ロン毛用、TPAに会わせて使用、、、、これにより日本にカツラブームが起き日本の経済に良い影響、安倍内閣のアベノミックスにも貢献、、、交代師の存在、たいして役に立たないからこのくらいの事はやってもいいと思うが、、、、



以下架空のお叱りを受けたと仮定して、、、、

不敬な発言、交代師を何と心得るか!!!,ハイ、、腹話術師の人形と心得ておりますが、何か?(笑い),,

では腹話術師とは誰の事をさして言っているのか、、、ハイ、申し上げます。それはゾンビ事、しに損ないの下賎の血を引く小和田という、自称準皇族を詐称する交代師非の父であります。

下賎とは何か?,,,ハイ、簡単にいえば糞です、恥知らずです、悪党です、朝鮮白丁子孫にもかかわらず水上藩武士の子孫などという詐欺師です、カルト宗教を信じています、皇室お宝窃盗故買の下手人です。、、、え~と、後何だ?

ま、よく分からんが、では何故、交代師のおつむの話しを書いたのか””

ハイ、お答えいたします。この記事を書くに当たって、今後とも交代師のおつむの状態に心を寄せて生きたいとの思いを改めて強く持ちました。、、、なんちゃって”””



私の好きなブログ。

2013.08.17.00:30

私の好きなもの、雨上がり朝、洗いあがりのブルージーンズ、そんな歌詞の歌が昔あった、多分、相良直美の歌だったと思う。

私もそんな訳で大好きで読んでいるブログがある。

一つは、、離婚したし何となくブログなんか始めてみる(笑)
Auther、糖分ラブさんという女性のブログである、ご本人自己紹介ではバツ一30代独身女性、銀座で販売系のお仕事をしているとある。

先ず、私が彼女のブログに惹かれた理由、、、、このユニークなブログタイトルであった。

彼女のブログ、日常における出来事をユーモアに綴っておられ、読んでいて笑ってしまったり、なんというか私にとっては癒し系のブログなのだが、勿論書かれているご本人はそういう積もりで書いている訳ではない、というかもしれない。

実際、30代独身女性、今の世の中、独りで生きていく、たやすい事ではないと思うが、でもこの方、明るく前向きに生きていらっしゃる、書かれている記事に世に対しての恨み辛みは一切ない。

内面はきっと強い女性だと思う。

一つ書き忘れていた事がありました。ラブさん、ラーメンが好きでご自身のブログで東京のラーメン店、食べ歩きで実に細かい評論をなさっています。但し、内容は辛口ではなく、よくそのラーメンの特徴を載せたもので、ラーメン好きにはとても参考になります。

勿論お店の名前、場所も載っています。

ラーメン店の宣伝になっていますよ~,,,もし見かけたら、替え玉のおまけとかライス半額とかお願いしますねえ~,,,〔笑い),,,,



二つ目は、、びーちゃんのブログ
Autherはとらやのびーちゃんという自称54歳、ある企業の保健師さんとして働いておられる女性のブログである。

彼女のブログ、非常に質素で読み手に何かを期待している、そんな感じは全く感じられないが、書かれている記事は面白いし、本音があって、また、その本音がいかにも人間らしくて好きである。

この方、ブログ記事、関西弁で書かれていて、そう、たとえて申し訳ないが大阪のボヤキ漫才みたいな感じである。

旦那さんに対してのボヤキ、会社のろくでもない連中のボヤキ、反対に息子や娘に対しての溢れるばかりの親ばか愛情、会社近くにいるのら猫にかける愛情、何気ない日常ではあるが読んでいて笑いあり、ペーソスありで面白い、、、、、何、ゆうてまんねえ~,余計なお世話やでえ~,,そんな事言われるかもしれないが(笑い)



世の中に数多くのブログが存在する。大上段から自己の主義主張を振りかざす、左巻き左翼思想とは自分では思わず、それが正しいと主張するブログ、未だに雅子様お可哀相、なんて脳内お花畑が解けないブログ、色んなブログがあるが、それはそれで良いと思う。

人はそれぞれ、考え方も主張も違うからだ、

好きなブログがある、それは食べ物に似ていて人は美味しいと思うが、食べてみたらそう美味しくは無い、同様、何気なく食べてみたら美味しかった、そんな感覚、私はそのように思う。

又、嗜好もある、劇辛が好きな方もあれば甘党もある、たまにはあっさり味もいい、そんな方もある。

私のように酔っては訳の分からぬ酔っ払い記事をお好きな方もある(少数ではあるが、笑い),,,,,,,



私には変な癖があって、そのブログ記事に癒されたり、共感したりすると是非、その記事を書いた方と会ってみたくなる癖がある。

過去にもそうやってカナダから、日本、フィリピンに会いに出かけた。、、、、ブログ記事、書いている方は気づかないが書かれる文章や内容にはその方の気性や生き方が投影される。

そうしてお会いした方、どれもが素敵な出会いだった。

フィリピン関係でいえば、キラさん、ひろしさん、SHOTAさん、SATORUさん、MTさん、Boss.Kさん、ブログ交遊ではZenさん、ベトナム日本語教師だった奈緒ちゃん、

そんな訳で私もいつか機会があれば、糖分ラブさん、びーちゃんに是非お会いしたいと思っている。


何””背が高くハンサムでイケ面?、、、じゃない、ただの爺、!!じゃ、やめておこう、、、なんていわない方向でお願いしたい(笑い)。

アトピー雅子妃殿下はフィリピン人か?

2013.08.14.02:43

日本がバブル期、日本全国の津々浦々に多くのフィリピンパブがあった、通称PPと書くが、ここにはフィリピンから数多くの女性がダンサーや歌手のビザで働いていた。

しかし、その実態はいわゆるホステスで、中には売春まがいもあったようだ。

これらの女性の多くはフィリピン社会の貧困層出身で、日本に来るのは出稼ぎ、金を稼ぐ為である。当時、バブル期で多くの日本人男性がこのPPに嵌り、結果としてこれも数多くの日本人男性がこれらの女性と結婚した。

私は初の外国訪問がフィリピン、23歳の時、それ以来、妻がフィリピン人という事も有り、この国には深く関わってきた、従ってこの国の事情はよく知っている。

私の妻の出身階層は別にして、この国で貧困階層(今でもこの国の6割を占める)に生まれた場合、将来は全く無い、例え頑張って大学を卒業しても職は選べない、やっとありついた仕事でも試用期間の半年が過ぎればあっさり首を切られ、正式雇用となるのはその1%あまり、逆に親や親戚がその方面に強いコネがあれば馬鹿でも阿呆でも仕事をえられる、そんな不公平がまかり通るのがフィリピンという国である。


そんな貧困層出身の彼らから見れば、日本、日本人はお金持ち、そう映ったであろう。いわゆるジャパゆきさんといわれた彼女ら一年間で百万を貯め、田舎に家を建てたり、日本人男性の援助でビジネスを開いたり、フィリピンでは成功組といわれた時期もあった。

今でもマニラあたりのPPで働く女性、日本で働きたい、日本人と結婚したい、沢山いる。


日本でも水商売で働く女性勿論いるが、フィリピン女性と比べると動機が多いに異なる、無論金を稼ぐ、それは一緒なのだが、その前提が違うのだ。

フィリピン女性、男性に比べてよく働く、それは家族の為、特に長女となればその責任は大きい、家族に働き手が無い場合(あっても喰うだけで精一杯)彼女が親の面倒から兄弟姉妹の生活、学資などみなければならない。だがフィリピンの家族制度では当たり前で、だれもおかしいとは思っていない。

そんな田舎の貧困層の女性が日本人と結婚、これは彼らから見れば玉の腰に映る、その日本人がうだつの上がらないサラリーマンだろうが初老の零細企業経営者だろうが、一族郎党からみればこれで金持ち生活が出来る、そう思うのである。

当時フィリピン人女性との結婚、色んな形があった、PPでフィリピン女性に嵌り結婚した痛い親父や、嫁の来てがない地方農村の50代の息子が田舎の娘と見合い、金を払っての結婚、、、、、、、だが、いずれにしても互いに理解しあっての結婚ではなかった。

私は良く解っているが、フィリピン女性の結婚、特に貧困層出身女性の考え方はこうである。

フィリピン女性と結婚する、これは彼女の一家を家族として面倒を見る、同じ事である。

フィリピン女性の結婚観、彼女の優先順位、先ず彼女の家族、父、母、そして兄弟姉妹、次が夫、夫の家族、これは余り関心がない。従って夫が彼女の家族を援助するのが当然でそれをしないという事は愛していないと同じになる、むちゃくちゃな話しだが、そういう文化風土なのだ。

従って多くの結婚は失敗に終わるが、中には上手く行くケースもある、それは夫がフィリピンという国、その文化と習慣をよく理解していて、そして妻も夫に合わせる事ができる場合である。

しかし、日本人男性の多くはこのような事を理解していないし、フィリピン女性も結婚、お金として考えている女性も多い、


さて、雅子、皇太子妃として皇室に入る、その覚悟はあったのか、私はそこまで考えての結婚ではなかった、そう思っている、事実、妃候補の1人としてあった時も妹や友人達には、皇太子をさしてキモイわ~、なんていっていた。

つまりは親父の邪悪な野望と日本のプリンセスになれる、邪険にされた外務省の連中を見下せる、外国にも日本の皇太子妃として華々しく行く事ができる、そしてうすら殿下が惚れた弱みで全力でお守りします、何て話しの合作で、ま、まあ、行ってもいいかしら、、、、、
多分、その程度の認識だったと思われる。

それでも、嫁した皇室の伝統としきたり、天皇皇后に対する敬意と尊敬、夫の皇太子としての立場、それらに対して努力、誠意であたっていればこんなにも非難を浴びる事がなかったはず。

だが、実態はフィリピン人貧困層出身の出稼ぎじゃぱゆきさんと変わりはなかった。むしろ、それより始末が悪い存在となってしまった。

人間として生まれた出自、本人には責任がない、その通りであるが、結果論として今のような事態になれば、やはり、あの出自では、、といわれてもしょうがない。

小和田家、新潟水上藩、士族階級の出、なんて嘘は本家からも否定される始末、ひ祖父に当たる小和田金吉、何処で生まれ、家族は父や母は、、、全く不明、戸籍は如何わしく寺の過去帳にもない、、、挙句の果てには宮内庁の調査に部落開放同盟の調査やめろもあった。


その昔、自民党の悪徳政治家、金丸信が北朝鮮を訪問して金日成に面会した際、こう言われたとある、、、、、

お帰りなさい、貴方のルーツはこちらにありますよ、本人は感激したらしいが、後日この馬鹿、国税庁の調査で北朝鮮の刻印の入った金の延べ棒が発見され、政治家として終わりになったが、もし、小和田金吉のルーツがかの国にあるとすれば記録が残っているかもしれない、、、、ま,あくまでも想像だが””


フィリピン女性の結婚観、雅子とよくにているので書いてみたが、でもフィリピン女性を擁護するわけではないが、この雅子、性悪で怠惰、比べようがない事も事実である

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それにしても、まるで気品というものが感じられない女性、そしてこの歯並びの汚さと黄ばみ、これだけとっても欧米人の上流階級からみれば、何て汚い歯をしている、軽蔑の対象になる、、、これ、本当の話し。





素朴な疑問、博飲み屋、アトピー雅子に関して。

2013.08.12.23:17

私が愛読しているブログに不必要な善意、管理者、長屋の爺さんのブログがある。

この方、沢山の文献を元に歴代天皇の系譜、それに纏わる歴史的出来事にご自分の独自の解釈を加えて書かれていて、読んでいてとても勉強になるブログである。

世代的には私の世代とお見受けするが、政治信条、価値観も私に近く、別にもっておられる政治ブログでお書きになっている話題も共感する事が多い。

一方、今日も元気でいましょうね!、というブログ、これもよくコメントいただくKUONさんという女性(世代的には私に近い)がおやりなっている皇室関係ブログ、主に東宮問題について批判的な記事を書かれているが、この点も私と同様で読んでいて、詳しく勉強されていて成るほど、その通り、しばしば思わされる。この方、文章は品があって私が書く与太記事とは多いに違うが、内容は峻烈で手厳しい。

女性が覚醒すればかくも厳しい批判ができるのか、といった見本みたいで実に素晴らしい記事をお書きになる。


先週、吉川英冶の私本太平記、全8巻を読んだ。

これは北条家の鎌倉幕府から足利尊氏を始めとする室町幕府、それに纏わる天皇家について書かれた本ではあるが、天皇家が北朝、南朝に別れた経緯などが書かれてあり、改めて勉強になった。

天皇の皇統譜、現在の今上天皇にいたるまで、今上天皇、皇統上では北朝系にあたるとあるが実はこの解釈は正しいかどうか、さらには血統的に歴代の天皇が繋がっているかどうか、この辺は色々説があって難しい、

更には明治天皇替え玉説もあり、天皇万世一系、これも詳しくいえば怪しい点もある。

戦後、熊沢天皇なるものが私は南朝系の皇位権を持つと名乗りでたが、これもあえて偽者であったとはいえない部分もあった。

長屋の爺さんのブログ記事で拝見すれば、天皇の皇統譜、歴代の天皇、間に女性天皇が有ったり、沢山の親王があったり、その皇統は非常に複雑で間に当時の政治権力が絡んだりして皇統的にも血統的にも現在の今上天皇陛下に直接繋がっているかどうかは疑問に思える。

ただいえる事は歴代の天皇、御生母に当たる方は当時の支配階級、貴族や天皇に繋がる豪族出身、名も無い庶民階級から出た事はない。

戦後、始めて民間出身の皇太子妃、現在の美智子皇后が出た訳だが、その意味では皇室の歴史では画期的な事であり、当時の宮家がその事に心よく思っていなかったのは頷ける。

しかし、美智子皇后陛下、苦労され天皇陛下を支え、その勤め充分に果たされていると思うが、もし今上天皇陛下が同じ皇室宮家から妃をお迎えしていれば、現在の東宮問題も起きなかったのでは、そんな気もする。


現在、東宮をめぐり批判数々、そういう私も批判者の1人では有るが、実はこの問題の根は深い。

私は全ての原因は東宮、博飲み屋、うすらナルにあると思っている。

歴史的に天皇の親王、沢山あって皇太子になれなかった親王も数々あったし、若くして命を落とした親王、出家を余儀なくされた親王、病弱、凡庸の親王もあった、だが、これほど薄ら馬鹿で愚鈍で中身がない皇太子はいなかったと思う。

この事は不敬でも何でも無い、何故なら、皇室予算、我々の税金でまかなわれ、それは国民、国家の安全、護国を願う神事、祭祀の最高神官職としての存在を支える為のものであり、物見遊山や年中ご静養に使われるものではないからだ、おまけ、高級レストランでの小和田一家との食い散らかしも含む、

長屋の爺さんも記事で書かれているが、歴史上皇太子、当時の政治権力で操られた事もあった、しかし、現在の東宮、博飲み屋うすら殿下、これはその生まれながらの盆暗ゆえ、まんまと日本を貶めいれ、皇室をかえようとする勢力に引き込まれ、更にはそれがどんな事なのかさえ解ってはいない阿呆である。

この博飲み屋うすら殿下、よりにもよって選んだ皇太子妃、皇統譜上、最低最悪の選択であった、それも先帝、昭和天皇が断固反対されたのにもかかわらず、その崩御を待っての入内、更にはこの碌でもない女に全力でお守りいたしますなんての馬鹿記者会見、現在もその時の言質を取られてやりたい放題されている。更には皇室外交を目指して嫁いだ雅子が外国にもいけず精神を病んだ、これをもって雅子の人格否定記者会見、何をいっている、外交とは国の仕事、英語もろくにはなせない女の出る幕ではない事を解っていない阿呆、、、、、、、、、、精神を病んだのは元もとその要因が本人にあっただけの話し、

それにしても適応障害なる摩訶不思議な病名、国民本音で言えば、国民は博飲み屋ナルうすら殿下とアトピーさぼり雅子妃殿下の存在、適応できませんと言いたい。

それにしても博飲み屋、全く、馬鹿ここに極まれりである。

先ず、博飲み屋の結婚、未だに愛を貫いた結婚なんて下らんますゴミがあるが、これは陰謀であって仕組まれた結婚だった。ではこれを仕組んだのはアトピー雅子の父、4代前が分からぬ素性、日本ハンデイキャップ論を唱える官僚上がりの反日主義者、ちなみに日本ハンデイキャップ論とは、日本は朝鮮、中国に戦争中や日韓併合時、悪い事をした、従って日本はこの両国に永遠に謝罪と償いをしなければならない、そして戦後の極東裁判で天皇は戦犯であったとする考えを支持する反皇室史観の持ち主、又、雅子の母は公害史上最大の悪徳企業、チッソの経営者、企業責任を認めず、陳情した被害者達に暴力団を雇って暴力を振るった父を持つ、

これらの者と当時の宮家の1人、高円宮(この男は宮中に自身の勢力拡大を画策していた)と謀議を重ね、まんまとこの学歴詐称女の雅子を宮中に引き入れた、これが真相である。

このアトピー雅子の結婚式のパレード、創価学会の3色の旗が振られていた、学会の池田大作の息子の副会長と博飲み屋を、ブラジルでの創価学会式典で一緒にさせ便宜を図ったのも雅子の父、その他、池田会長の海外に於ける便宜を図ったのもこの親父、いち新興宗教指導者を日本のVIP待遇として外務省を使ったり、雅子の双子の妹も学会つながり、つまりこの謀結婚には黒幕があった訳である。

この事は私の過去の記事で散々書いた、が、世の中にはまだ、外交官官キャリアの仕事をすて、薄ら殿下の愛に応えたとか、お可哀相な雅子様とか相変わらずの阿呆がまだ一杯いるが、いい加減目を覚ましてほしい。

いまだに小和田ダニ当たりの金をもらって東宮提灯記事を書くマスゴミもあるが、最近目にした共同通信の元外務省外交官だった雅子様、これなど全く笑止千万、アトピー雅子、かって外務省親父絡みのコネ入省であっての下っぱ職員、外交官などであった事など一度もない。そしてお得意の英語を使っての通訳、これも試しで使われた事はあってもその出来の悪さであっさりお役ご免となっている。


雅子の英語など日常会話に毛が生えた程度、その会話力ではその教養のなさはおのずからばれる、特に英国においては労働者階級、貴族、王族が使う英語は違い、話している英語でその出身階層が分かるようで、有名大学出身者の話す英語でその出身大学が分かる位である。

つまり、ヨーロッパの王族貴族は歴史的にも姻戚関係にあり、いくら雅子が日本の伝統ある皇室の皇太子妃だとしてもこの女が下賎の血を引く階級出身者である事は、雅子と会話すれば即判明する事である。

大体が欧州、王室貴族の伝統行事、これはアメリカも同じであるが式参列は夫婦が単位である、仮病も一度や二度も通用するが、常に皇太子しか参列しない、これは奇異に映り、彼らは彼らの情報網も通じて皇太子妃が精神を病んでいる事などお身通し、下世話に言えばクレイジー、プリンセスとしてその名は定着している。

又、皇太子も同様で式典参列行進で他国の王族にまといついたり、自らカメラを持って式典で写真を撮ったり、その姿も奇異に映っている、片や学歴を嘘で固めた女、片や知能が中学生で止まった男、まあ、お似合いといえばそうかもしれないが、なんともはや情けない日本の皇室と成り果てた。

問題はこの宮中神事や皇室祭祀を一切やらぬ、雅子、そして雅子の尻に敷かれた薄ら殿下、これがもし天皇が崩御なされれば自動的に天皇皇后に即位する事にある。

この事は何千年も続いた皇統、実際には万世一系ではないかもしれぬが、これは終わる、この天皇皇后では国民の支持、理解も消える、日本の象徴が終わる。


皇室典範、詳しくは見ていないが、ひとつにはそれ以前の素朴な疑問として、何故、天皇が天皇家の長として、また一家の長として息子に意見をしないのか、息子の嫁の出来の悪さに注意をしないのか、それが不思議でたまらない。

天皇皇后には独自の神事、祭祀が有る聞く、アトピー雅子が皇后になればやる訳が無い、それを知っていながら放置、ほっかむり、このままだと天皇としてのありかたも問題になってくる。

皇太子、博飲み屋ナル薄ら殿下、シークレット靴着用、安物カツラ着用、雅子に暴力振るわれる、雅子の親父の財布の紐、なんでもいいが、この殿下には天皇は無理、だが自ら一宮家に戻る事は考えていない。

この広飲み屋うすら殿下、アトピー雅子妃殿下、とにかくばくれて天皇の崩御を待つ、、、、、、、、、、、、



歴史上の天皇、ご自分の意思で廃太子も出来た、今の制度ではそれが可能かどうかは分からぬが、とにかく皇位継承権2位の秋篠宮もおいでになる、問題は無かろうと思うが、それとも愛子内親王の誕生を巡り、公に出来ない何かをアトピー雅子や小和田ダニ一家に握られているのだろうか?

実際にあるという説もネット情報では流れるが、ここでは書かない。

面白い事に東宮を持ち上げ、ヨイショをする勢力、3流マスゴミ、左翼左巻き、半島系、中国系、学会、実に分かり易い、

創価学会の信者獲得の布教活動に釈伏というのがある(これは私が若い頃、当時食べに行っていた食堂のおばちゃんに、ねえ、若くて綺麗なおねえちゃんがどこかで貴方をみ染めた見たい。会いたいといっていたので訪ねてみれば、なんて話しに乗ったのが大間違い、行った所、大勢の学会信者に囲まれ、3時間、これは詐欺だなあ~と思った釈伏体験),,,

この釈伏活動でおばちゃん達が使う決まり文句、実は公にはなっていないが雅子様も信者なんですよ””

まあ、事の真偽はともかく、雅子が宮中神事、祭祀を拒否、博飲み屋がその影響を受け、神社や大社、近くに行っても寄りもしない、鳥居はくぐらない、なんて話しを聞くとさもありなん、そう思う。




こんな事を書くと学会系や半島系から文句が来るかもしれないが、ま、それも面白い。

総アクセス百万を越えた。

2013.08.08.14:28

このブログを始めて2年と5ヶ月、気がついたら総アクセス数が百万を越えていた。

これって凄い事なのか、こんなにもアクセスがある価値がある内容があるのか、書いている本人にはとんと見当はつかないが、まあ、ある種の通過点だとは思っている。

思えばこのブログを始めたきっかけ、いくつかあったが、、、、ひとつは晩年における自分の生き方や思っていた事を身内の者に残して置きたかった事、、、当時、投稿していたブログでその投稿内容を馬鹿にされ、晒し者にされた事、そんな事が自分でブログを始めようと思った動機になっている。


このブログ、決まったジャンルというかカテゴリーというか、そのような枠は決めてはいないが、その都度自身が思った事、感じた事を書き込んでいるが、記事の場面によっては相当酷い表現や過激な発言もあった。、、、、

といってそれは悪かったと反省している訳ではなく、それはそれで当時の感じ方や思いであって良いと思っている。



ただ、最近20年も共に生きてきた愛犬に死なれ、何か意気消沈したというか、今まであった世の中の不条理や似非、嘘や騙し、思想上の誤った刷り込み、蔓延する不正義、それらに対しての怒りが湧かなくなってきたような気がする。

これは諦めとは違うが、この状態が一時の事なのか、あるいは時間が経てば元のように酔いに任せて好きなように記事を書き散らしていくのか定かではないが、とにかく、もう少し時間がかかりそうではある。


この2年何ヶ月ブログを書き続けてきて感じた事はこのブログ、読み手を意識していなかった、そういう意味ではタイトル通りの我がまま親父の独り語、そうであったと思う。

だから何故総アクセスが百万にもなるのか合点がいかないが、記事の内容によっては共鳴する部分もあったのかもしれない。

このブログ、訪問頂いた方のブログが分かる機能が付いている、そんな事もあって訪れて頂いた方のブログ、しばしばお邪魔する事があるが、世の中、色んな方が色んな事を書いている、そんな事に驚かされる。

その内容も様々でさりげない日常を綴る方、愛するペット達との生活を綴る方、政治的記事や社会的記事、また、海外における生活記事、癌などの闘病日記、ご自分で勉強なされた歴史記事、日々の生活をユーモラスに綴られた記事、人生晩年に於ける語り、実に千差万別で興味深い。

又、書かれる文章も素晴らしい方も沢山おられる、このような文章にあうと私のような幼稚でいい加減な文章、恥ずかしくもなるが、まあ、致し方がない。

こんな書き方をすると失礼を承知していうが、その意味では何故私のような稚拙で独りよがりで酔っ払い記事に沢山のアクセスがあるのに、かたや、こんな素晴らしい記事があるのにアクセス数が少ないのか疑問に思う事がしばしば、それは何故なのか、と考えてしまう事がある。

書かれているご本人は気付かなくとも読み手にとっては深い意味があったり、ついほろりとする事もしばしば、また、そうだその通り、いやあ~溜飲が下がった、よくぞ書いてくれたそのような記事に出会う事もたびたび、、、

最近、特に思うのは女性の書き手の方、素晴らしい記事を書かれる方が多くなった。しかし、アクセスは少なく、コメントも殆どない。


やはり、私と同じように読み手を意識していない、そうだと思うが余りにも勿体無い、このことはブログの書き手の方には余計なお世話だとは思うが、これからは機会があれば私のブログで順次紹介させて頂こうと思っている。

ブログ管理人に了解もとらずに勝手なまねを!そう思われた方には最初にお詫びを申し上げておきます(笑い)




話しは変わるがよくこういうコメントが入る事がある、、、ブログ、ネット上で公開している、従ってその記事、発言には責任を持つべきである。あるいは、いやそれは違う、貴方のいう事は間違っている、私はそう思わない、もっと酷くなると出鱈目を書くな馬鹿野朗、、そういうコメントもある。


私は公の人間にはキツイ事を書くがネット上のブログ記事には批判はしない、時には何て阿呆なのだろうとか、この人は本当に腐っているとか、こりゃ完全に左巻きだとか思う事も有るが、思うだけでその記事自体にコメントはしない。それはその記事を書いた本人の自由でそれこそ思想信条の自由である。

従って私の書く記事が社会的責任があるなどの意見はお門違いで、私自身、ただのつまらん枯れ葉老人、人生終わりまじかの老人の繰言、戯言と思ってもらえばそれで良いと思う。



私のブログにも一時、そうとう酷い中傷コメントが入った、これは相手をしないで即刻削除したが、世の中には匿名を盾にして卑怯な人間も多い。

私の場合、顔も晒し、住んでいる場所も公開している。


たぶん、これからも独断と偏見、思い込み、浅学、雑学での記事書いていくと思う、それらに対して批判は受けるが、それはキチンとHNがあったり、挨拶が出来る方であり、それ以外は即刻削除する。

同様、私も他の方のブログにコメントする場合、批判コメントはしない。、、、文句があれば読まなければ良い、そう思っている。それでもこの野朗と思う方はご自分のブログを立ち上げて私を攻撃すればよい、まあ、そこまでする価値があるブログとも思えないが!!



今日は百万アクセスという1つの通過点、そんな思いで書いてみた。

Blackie.ブラッキーが帰ってきた。

2013.08.02.07:12

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ブラッキー、小さなセラミックの骨壷に入って我が家に帰ってきた。

お帰り!!,,,ブラッキー、寂しかったよ!!,,,,,,,,,,,



遺灰はいつも一緒に過ごしていた居間の暖炉の上に飾った。、、此処なら毎日一緒にいられる。


まだ、ブラッキーを失った悲しみからは完全に立ち直れた訳では無いが、ある程度の気持ちの整理はできたような気はする。

このブログにコメント下さる何人かの方々、私と同じように愛する動物を失った経験をコメント頂いた、皆さん辛い思い出をお持ちだ、でもその思いもやがては懐かしい思いに変わっていくのであろう、、、、決して忘れる事は出来ないが、悲しみは時間が辛さを序所に薄めてくれる。私もそうありたい。


思えばブラッキーと暮らした20年、長いようで短い時間だったような気がする。、、、私の人生の後半、常に一緒だった、日本にいたとき、酔っ払ってブラッキーと駆けっこをして転倒し、そのまま転がっていたらブラッキー、戻ってきて側でくんくん鳴いていた、、、、夏の熱い日、冷たいミルクに焼酎を混ぜて飲ましたら、暫くしてお座りしているのだが、ことんとひっくり返り、その様子が可笑しくて笑っていたら妻に怒られた。


餌を用意し待てと言ったまま、忘れてしまい小一時間も経って慌てて様子を見たら、涎を垂らしながらもちゃんとお座りをして待っていた。

カナダでは散歩中にスカンクを追ッ駆け、きつい一発をお見舞いされ、その匂いには閉口した、トマトジュースで洗ったが3日間、匂いが取れなかった。

夜中、私が2階から降りていくとどんなに眠っていても必ず起きる、いいんだよ寝てなさいというまで寝ない、、

ブラッキー、何でも食べたが、にょろにょろ、へろへろの食感の食べ物は食べなかった、例えばこんにゃく、キノコ、すき焼きの残りを上げてもこれだけは食べなかった。


どうなんだろう、、、私と過ごして幸せだったのかなあ~


でも私は幸せだった。
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