日本昔話、、夫は妻を労りつ、妻は夫を慕いつつ、、、、

2013.06.27.12:25

私が良く行くトロント市内、正確にはステーイルスとウッドバインの交差点付近にある小さな日本のモール、Jタウンがあって、そこで小さなブテックをやってらっしゃる、N夫人という方がある。

彼女、大阪出身者、年齢は私と同じ位、私は勝手に大阪のおばちゃんと自分で呼んでいる。

大阪人らしく、ざっくばらんで正直で、話し好き、面白い人だ。


おばちゃん、先日、こんな話しをしていた、

あのねえ、Kさん、聞いてくれはります!内の亭主、最近、咳が酷いんですわ、そやから、うち、いつもいうてまんねえ~、タバコ止めなはれって、けど、いう事、聞きまへんねえ~

うち、嫌やねえ、亭主、肺がんにもなって、寝たきりで下の世話から、何から、面倒みるの嫌やねん。

うちのいう事きかんと、勝手しくさって、冗談じゃないですわ、

ぽっくり逝ってくれたらええなあ、ホンマ、そう思いますけど、そんなん、言えまへんわなあ~、時々、離婚なんて考えたり、けど、亭主、年金貰っている、勿体ない、どないしたらええやろな””




まあ、本音だと思う(笑い)

もしかして、私の妻もフィリピン人同士の会話で、同じような事を言っているのかもしれない。



私、日本で妻と暮らしていた時、2人共、共稼ぎであった為、自分で出来る事は自分でやっていた、そしてこれは冗談半分ではあったが、2人でお風呂に入った時等は妻の背中を洗ってあげたり、湯上りに肩を揉んであげたりしてやった。

で、私、これは将来、私がよいよいの爺い、寝たきり爺いになった時の保険、宜しくねえ~なんて事を言っていた.ま、半分、本音である。


男性に比べて女性、現実主義者である、特に自身で職業を持っている場合、社会性も持っているし、自分という強い価値観を持つ、そしていったん決めた事についてはぶれない、ある種の逞しさを持つ。

今や、家庭の主婦であってもその現実主義的傾向は強い。

実際、夫婦であっても、相方が頭がパー、よいよい、寝たきり、そして下の世話、やりたくはない、できれば他の人間にやってもらいたい、こんな話し、愛情とは関係ない話、

妻であったから夫には最後まで献身的に尽くす、それはそれをしたいという本人の問題、よい話しだとは私も思う、だが、それは妻の義務とか妻の鏡とは思わない。

大阪のおばちゃん、、、、うち、ホンマに嫌やねん、亭主の下の世話なんてようできんわ、しとうないわ、、、
これ、現在の心境、本音、だが、今後の状況で本当にそうするか、どうかはわからない。

何故なら、もしかして亭主が元気で長生きして、おばちゃんが先にアルツハイマーで惚け老人になってしまうかもしれないからだ。



以前の記事に書いたが、私達、財産を等分に分ける事で合意している、多分、ある時期がくれば不動産、その他を処分、現金化して2人で分ける、仮に私が妻と住みたければ妻が買ったコンドミニアムに賃料を払って住む、そうなる、私が自分の死期を知り、そこに至る経過と最後を他の場所と望めば、別々に暮らす事になる。

私は基本的には肉体的、精神的によれよれ状態、妻に面倒を見てもらいたいとは思っていない、この種の話し、ある程度、金の力で何とかなるし、フィリピンの名もない小島で野垂れ死にでも良い。


この大阪のおばちゃんのように、いやいや、面倒をみてもらう、これがいやなのだ、、、、、、、、、、、、

それにしても、日本のおばちゃま達、お元気である、女性は強い、逞しい、、、その点、中高年、親父、爺い、イマイチ元気がない。、、、、

金もねえ~,元気もねえ~,仕事もねえ~,そして行く所もねえ~,俺さ、どしたらよかっぺ、


これは私のことではありません。念の為””、、、、、、、、嘘をつけ、格好つけるな!!








ハイ、少し、嘘をつきました(笑い).
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無駄な事。

2013.06.26.02:30

このブログ、結構過激な表現で記事にする。

思った事を思った表現で書く、それについては誰に対しての遠慮もない、ただ、そうは言っても自分が決して偉いとかたいしたものだとか、そんな積もりもないし、時々記事の中で書いているように、私自身、下らん男で老い先短い枯れ葉老人、馬鹿で阿呆である。

そんな事は自分でわかっているし、承知している事なので今更、人からは言われたくはない、だが、キチンとしたブログを持ち、あるいはHPやHNを持つ方から、問題点の指摘やそれは如何なものか、そういう話があれば、必要があれば、それらにはちゃんと回答する用意はある。


さて、こんなブログであるが、時々、通りすがりとか名無しとか名乗る、卑怯な人間がコメント寄せ、下らん事を書いてくる。

私はこの屑投稿者には、通りかからんでいいから、通り過ぎろといっているし、名無しは来るなといっているが、こいう屑の卑怯者に限って、詰まらん屁理屈やお為ごかしの批判をする。


公開ブログであるから、見る見ないは自由であるが、このような屑投稿には反応はしない。

即、削除する、、従って、コメントするだけ無駄である。


私はある意味、確信犯的に記事を書いている、記事に遠慮や思惑や心配等のフィルターはかけない。


ブログタイトルにもちゃんと書いてある、

我がまま親父の独り言と、、、分かったたかな!!匿名の陰にかくれた、似非、偽善者の屑で卑怯な人間、それでも文句があれば、顔写真付きで身分を明らかにしてやって来い、

私はこういう卑怯で腰抜けで根性が腐った人間は大嫌いだ、


通りすがり、名無し、たまにはもうちょっと洒落た名前をつけたらどうかね””

世界一の阿呆とか、宇宙一の馬鹿とか、地球最大の屑とか、こんどそんな名前できたら、私のブログでコメント公開してあげる。

それから、ちょろコメントではなく、きちんとした文章、たまには書けよ、!!!

以上、

アメリカやカナダ、移住、相当難しい。

2013.06.25.22:58

昨日も例によって竹内さんとゴルフ、月曜ともあってゴルフ場、殆ど貸切状態だった。

ゴルフ終了後、クラブハウスで雑談、彼にはアングロサクソン系の白人と結婚した娘さんとアメリカ国籍を持つ息子さんがあるが、今回は息子さんの話しになった。

この息子さんには日本で知り合った日本人の奥さんが居る、、、、問題はその奥さんにアメリカの結婚ビザがなかなか下りないという点にある。

カナダも以前と比べ、移民法や入管審査法が変わり、移住条件が非常に厳しくなった。

私の近所でも1年間の難民指定でバングラデッシュの一家が住んでいたが、結局、難民指定から永住権の切り替えに許可は下りなく、帰国せざるをえない結果になってしまった。

さらに以前はよかった家族の呼び寄せ、これも難しくなった。

カナダ人との結婚による結婚ビザ、これも簡単に降りなくなった。

特にアメリカはテロの問題もあって、アメリカ国籍をもった人間との結婚でも審査が厳しく、なかなかビザを発給されない、そういうケースが増えている。


日本も大昔はそうだった。

私が妻と結婚した当時、今から約40年位前、妻の結婚による日本滞在許可は僅か半年、次は1年、その次が3年、、、やっと永住権はとれたのは5年程たってからであった。


ところが今の日本、入管法や移住条件、大幅にゆるやかにになり、審査も甘く、なにか時代に逆行している、そんな思いが私には感じられる。

私は在日特別日本居住枠、これもおかしいと思っているが、こんな訳の分からぬ法律、世界には存在しない、さらに中国人入国にたいしての審査の甘さ、法律の改正、日本政府は頭がおかしい。

日本の財界や政府、日本の将来、少子化による労働人口の減少、そのための中国人労働者の移民が必要、まったく、馬鹿な事を言っている。

今や、世界のどの国でも中国人移民、監視対象であり、中国人の入国については制限を設けているのが当たり前、実際にはヨーロッパでも中国人移民による社会問題、山積みである。

ここカナダでもそうだが、中国人、移住した国にけっして同化しない、自分達のコミニテイを持ち、自分達民族で固まる、非常に排他的民族、

だが、審査は厳しく、ゴロツキや碌でもない人間は入国は出来ないが、それに比べて日本、実に審査いい加減である。


特に沖縄、左翼左巻き阿呆知事などは、私の先祖は中国人などと吹聴し、中国人観光客などはノービザ、なんていっている、実に脳たりんも甚だしい。

はっきり書くが私は中国人には偏見を持っている、ただし、私の中ではこれは偏見ではなく、正しい見方と思っているが、それにはいくつかの理由がある。

色々あるが、中国人の民族として、人種して、これは世界最悪、最強である。

この話しも以前記事にしたが、中国人、彼らが入国審査に出す書類は証明書、殆どが偽造書類、それも精巧で上手くできている、中国社会、偽造天国、金さえだせばいくらでも手に入る。

日本人の多くは人間に対し人間性善説をとるが、そんな国、どこの国、国民もいない。

面白い話しを書く、今や新宿、中国人マフィアで溢れ、日本人やくざ、極道も手がだせない無法地帯で、警察も怖がって引いており、情け無い状態であるが、この中国人マフィア、一応組織はあるが、日本人ヤクザや極道と決定的に違うのは組織内の厳しい上下関係、ルールが無い点である

親分子分の上下関係は無い、組としてのご法度もない。

グループとしては,班とか閥とで横のつながり、金で動く、アメーバ式体質で柔軟で機動性があり,仕事で人間が移動する。そして犯罪を犯す場合、残忍で容赦がない。

又、彼らの情報網、例えば中国人留学生、彼らの殆どがコレラのマフィアの予備軍であり、いくらでも情報があつまる、

アメリカやカナダ、これらの不良中国人、当局の監視対象である為、日本みたいに中国人のやりたい放題ではないが、それでも中国人の犯罪発生率は高い。


日本の警官が中国人窃盗、逮捕しようとした所、刃物をふりましたので、警告したが抵抗したため、やむを得ず発砲、腿に当たり負傷、ところがこの男の妻の中国人が警官の過剰反応として告訴、裁判になった、

この裁判では御馴染みの日本の人権弁護士なる者馬鹿野朗が弁護、警官は被告席に立った、裁判官も世間を知らない純粋法律馬鹿で、2転3転、、やっとこの警官、無罪となったが、実際の所、臭い物に蓋体質の警察機構の中ではこの警官、飼い殺しになるはず。

全く、馬鹿な話しであるが、

こんな話し、アメリカやカナダでは考えられない、こんな泥棒、即、射殺、当たり前の話し。

中国人黒社会には日本にゴロツキ、犯罪者を送り出す組織があり、金さえ払えば、どんな書類もそろう。

それでなくても一般観光中国人、そのマナーも恥もなんいもない粗野な中国人、みればわかる通り、一般人でさえそれなのであるから、犯罪者となれば想像を超える悪党ばかり、

ニュースで見たが、安倍首相、日本は観光立国目指す、これからも日本にくる観光客を増やしたいといっていた。

安倍首相、前の政権、野田ドジョウや空き缶韓に比べたら良くやっていると思うが、だがそこはお坊ちゃま上がり、中国人に対しての認識が甘い、

観光ビザ、沖縄ではそのビザにいらないとか、そんな事で観光目的、だが、途中で消える中国人、後を絶たない。

中国人、狭い部屋に何人も暮らす、ゴミは出し放題、警告しても無視、最後は下手をすれば危ない存在、こんな中国人、沢山日本に入国させてどうするのだろう、

仮に日本と中国、尖閣諸島で紛争、小規模戦闘状態になればこいつら暴動を起す、その場合、日本の警察では頼りにならない、自衛隊は法律の縛りがあって動けない。

さて、平和を愛する、人を疑わない優しい日本人、その時、どうする??


そんな時、阿呆社民党党首、在日帰化人、福島瑞穂(趙春花)のように、それでもお隣の国とは仲良くしなきゃ、いけないんで~す、なんて阿呆な事はいわないように、、、、、、、、、

呪術。

2013.06.22.01:49

私の知り合いにハイチ出身の黒人男性がある、ご存知かもしれないが、ハイチ、アフリカ奴隷子孫の人々の国、国民の多くが黒人で国としては貧しい国である。

カナダにも黒人が多いが、アメリカ程多くはいなし、その多くカリブ海沿岸や諸島出身者で占められている。

このハイチには有名な呪術がある、ブードゥー教という、

これは鳥の頭や羽、血を使って相手を呪い殺す、災いをかける、教とあるが宗教と言うより黒魔術に近い。

これはおそらくアフリカの黒人部族に有った、シャーマンがやっていた呪術がハイチに伝わり、形をかえて残ったと思われる。

私の知り合いの黒人男性、彼は妻が通う教会の信者、プロテスタント系セブンスデイ、アドベンジストといい、キリスト教、日本語だと再臨派教会だが、それでも、ブードゥー教、効果があると言っていた。

日本でも神道系呪術として、藁人形に5寸釘を打ち込み、相手の死を願う、似たような呪術がある。



アルビノという言葉、英語であるが、日本語だと白子になる。これは先天性遺伝により色素欠乏で皮膚の色が真っ白になる一種の障害であるが、勿論、黒人であっても皮膚の色は白い、この欠陥障害、目にもでて、視力の低下や目の色彩に異常がでる。場合によってはウサギの目のように真っ赤な色になることがある。

以前カナダのテレビ番組でこのアルビノの人々、それもアフリカのいくつかの国でこの人々に起こっている事に対しての番組をやっていた。


それはこのアルビノの人たちが、ある事情によって人々から食べられる存在であるという事だった。

その事情とは、それはアフリカのある国によっては、アルビノの人々は特別であり、その体には特別な力が宿ると信じている、従ってその体を食べるとその特別な力が食べた人間につく、そう信じているのだ。

その結果、アフリカのある国では年間、何十人もの特に子供のアルビノの少年が闇で殺され、食べられている、実際、闇ではあるが卸しも含めた流通ルートが出来ている。

値段は結構する、例えば腕一本、何万円もする。

これは明らかに殺人であるが、犯人はつかまらないし、このアルビノ狩は現在も続いている。

このカナダの番組では、ある黒人の宗教指導者がこのアルビノ少年達を集め、サッカーチームを作り、各地に対戦相手を求め、旅をして、私達は普通の人間であり、特別の力がある訳ではなく、ただ欠陥を持って生まれてきただけ、どうか殺さないで欲しいと訴えていた。

ただ、そうは言っても地方や奥地に行くと彼らを見る目、奇異と偏見に満ち溢れていた。


ボルネオ、今でこそ、いろんな部族民族が共に暮らしているが、部族によっては昔首狩をやっていた先祖を持つ者が結構いる、それもたかが何十年前である。

これもテレビ番組であったが、あるマーケットでお土産物を売っていた叔母さん、実はその先祖、首狩族で男が結婚をしたい、その場合は一緒になりたい女性の家に申し込みに行く時は、首を2つ持っていかなければならなかったと笑って話していた。

日本でいうと結納金にでも当たるのか、、、

このように世界には常識とは異なる価値観の世界がある。これは正しいとか間違っているという世界ではない。

それが文化であり価値観の違いであり、異人種の人間には分からない。


ただし、人間を食料として食う、これは中国人しかいない。

中国人、いまでも堕胎した赤ん坊、胎児スープとして闇で食っている。中国人、飛行機の通路で子供に糞はさせるし、一流レストランで痰や唾を床にするし、犬は干物にして市場で売っているし、大声で喚くし、世界最悪の民族であるのは間違いない。

ある方のブログに香港の一流レストランの話しが載っていた、その中でお客に対してのレストラン従業員の接客態度について書いてあったが、その従業員、客も客と思わず、中国語しか分からない、腹がたってマネージャーを呼べ、しかし、出てきたのは本土系出身の酷い英語をはなす男、、、これも嫌ならくるなといった態度、そこで周りを見たら、お客の殆どが本土系、金はありそうだがいかにも粗野でかっぺ、マナーも何にも無い人間ばかり、まあ、納得されたそうだが、、、、、、

香港、昔のイメージで行くとがっかりするらしい。

中国人、拝金文化、汚職文化、ゴキブリ文化、こういった民族こそ、呪術をかけて逝って欲しいものだ。

そりゃ無理だ、呪い術ぐらいでは効かない、ゴミとして棄てた廃油から油を作り、重金属汚染された魚を喰い、ダンボールで作った饅頭を喰い、豚肉に特殊な液体ををふりかけ牛肉にする、インフルエンザで死んだ鶏や豚、ミンチにして市場にだしたり、、、、、ブードゥー教、なんじゃそれは”


世界最悪であり、世界で最強の民族、、、、、、


最後は例によって中国人、大嫌い文になってしまったが、中国人の本質を知ればだれでもそうなると思う。

秋篠宮殿下、妃殿下は海外に出ない方が良い。

2013.06.20.12:05

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この写真、ウエブサイト、ヤオフク、オークションで売りに出された皇室ゆかりの品々の中に偶然、この品物を撮ったとされる人物が映っていた。

ヘアスタイル、カメラの持ち方、ま、そういう事である。

当たり前の事であるが、皇室秘蔵品、個人の物ではない、それを勝手に持ち出し、インターネットで値段をつけて売り出す、勿論、品物の性格上、その辺の骨董屋に出来る事ではない。

この行為、一般的には横領罪や窃盗罪に相当する。

詳しくはヤオフクに出品された皇室ゆかりの品々で検索すれば、その内容が分かる。

余談ではあるが、汚和田の親父、相当金に困っているらしい、これらの品々の数々、何処にいった?







さて、記事タイトルに書いたが、何故、そう思うか?

それは現在、天皇皇位継承権のある殿下の長男、悠仁親王殿下が危ない。

もし,親王殿下に万が一の事があれば、男系で続いてきた天皇、皇統譜が途絶える。


仮に盆暗,博飲み屋とアトピー雅子が天皇、皇后に即位すれば、宮中祭祀や皇室公務、やる訳はない、そして自分達の勝手というか裏で操っている勢力の指示で、愛子に女性天皇になれるように謀り事をめぐらし、愛子の夫、これも、その筋の勢力下にある男性を当てるはず、

現に秋篠宮紀子妃殿下が悠仁親王殿下をお生みになるまでは、そのような話しが相当進んでいた。

元首相の小泉も皇室典範改定して女性天皇を認める方向で動いていたし、ある勢力に取り込まれた一部の学者、マスコミもこの動きに加担していた。小泉、今ではネットで皆が知っているが、在日系帰化人子孫である。

それ程、天皇は日本人にとっては大事な存在であり、日本という国にとってもなくてならない象徴である。

皇室神道、これは宗教ではない、先の記事で書いたが、天皇、歴史と伝統のある日本の護国豊穣、民の繁栄と健康を八百万の神に願う、その祭り事、祭祀を執り行う神官の最高位、そのような存在、

昭和天皇陛下、占領軍最高司令官のマッカーサー元帥にお会いになられた時の事、その内容を読んだ事がある。

当時、天皇陛下は戦犯指定にもされかかっていたが、マッカーサー、天皇陛下の来意を知った時、命請いに来たと思ったそうだ、だが、昭和天皇陛下、敗戦の責任は全て私にある、私の命はどうでも良い、それよりも敗戦に鬱ひしがれた日本の民を助けてほしいと言われたそうだ。

マッカーサー、その言葉と態度に感銘を受け、思わずいずまいを正し、改めて天皇に敬意を払ったとあった。

現在の今上天皇両陛下、震災の被災地に行かれたときも、被災者に腰を低くし親身に慰められておられた。だが、両陛下、共に高齢である、陛下手術も受けられたし、美智子皇后も体調を崩しておられる、だが、民の為、国の為、皇室祭祀、ご公務は激務である。次男殿下の秋篠宮殿下、妃殿下が両陛下を助けて公務をやられておられるが、
それなのに、肝心の長男の盆暗博飲み屋とアトピー雅子、なんたる事か。

この盆暗皇太子の博飲み屋、スペイン訪問での記者会見で、例によって雅子と来たかった、雅子、雅子の連発、本当に薄ら盆暗丸出し、国、皇室の名代としての訪問、それも税金をつかってである。

そんなに雅子ときたければ、自分でヤオフクオークションで皇室ゆかりの品、売り飛ばして掠めた金で行け””


雅子は雅子で被災地お見舞い公務、行きますなんて、点数稼ぎ発言があったが、例によってドタキャン、全く、そろいもそろって碌でもない夫妻である。

問題はこの碌でもない夫妻が、この神聖にして日本の国と日本人にとって象徴でもある天皇、皇后になる立場にいる、という事である。

仮に今上天皇陛下が崩御された場合、この盆暗皇太子が天皇に即位する、その場合、この盆暗、性悪女の雅子に操られ、虚仮にされ、馬鹿にされてそれでもヘラヘラしていたのが、変わるわけでもない。

雅子は雅子でやっと私の天下がやって来た、長い間仮病を使ってきたのが報われた、これからぼくちゃんの盆暗を操縦して好きな事をやるわ~,,,,そして出来るだけ皇后の立場に居続けて、後は愛子を女性天皇にして、学会信者と一緒にさせ、バックの連中の喜ぶ日本にするの~、、これがアテクシの長年の夢だったよ~


こんな悪夢のような話しが現実になろうとしている。

だが、この碌でもない夫妻にとって障害がある、それは悠仁親王殿下の存在、これは盆暗博飲み屋、アトピー雅子にとって目の上のたんこぶ、できれば除去したい。いざとなれば協力してくれる勢力もある。

宮内庁も悪辣親父の雅子の父、汚わだの支配下、影響力の巣となってしまった。


東宮も雅子の妹や親父やおっかあが皇族気取りで、出入り自由とある、仮に秋篠宮殿下ご夫妻が今回のようにお2人で公務で海外にいかれ、その間に悠仁親王殿下に何かがあったらどうするのだろうか?

雅子が愛子をだしに悠仁親王殿下を東宮に招待、そこで何かが起こらなくも、後で重大な病気とか、何せ雅子にはインチキ医者が控えている、その気になればなんとでもなる。


この話し、とんでもない話に聞こえるが、先に紹介した長屋の爺さんのブログでの記事、拝見すると大昔の天皇交代の裏面史によれば、いくらでもあった話しのようだ。

ブログタイトル、、不必要な善意、管理人、長屋の爺さん、非常に勉強になるブログです。



そんな馬鹿な話し、私も馬鹿な話しであって欲しいと願うが、いまや、マスコミは朝鮮電通に支配され、政権与党には学会の傀儡政党であり、宮内庁は汚わだ悪辣親父の支配下、東宮は雅子の天下、下々の話しなどいくらでも操作ができる。


まあ、万が一を考えておく、必要だと思う、


悠仁親王殿下、未来に繋がる天皇皇位権者である、だが、まだ幼い、だから誰かが真剣に守ってやらなければならない。

それは親である秋篠宮殿下しかいない。

私は馬鹿で阿呆で我がままだけれど、手がかからない男。

2013.06.19.13:17

タイトル通りなんだが、本当の話し。

私、料理が好きで、私用のレシピが100位ある。その味については妹夫婦宅に持っていって上げたり、教会の礼拝後の各自持ち寄り料理、通称パトラックというが、そこでも、私の料理、評判がいい。

料理、簡単に言えば材料、素材の味をシンプルに引き出す、その対極にある料理はハーモニーである、どちらかといえば私はハーモニー派、味の組み合わせ、材料の組み合わせ、上手く言った時の喜びが大きい。

この料理、それは私が営業マン時代、会社の金を使って得意先接待で、美味しい料理屋、割烹、レストラン、そこで美味しいと思った味、舌で憶えた、憶え切れない時は直接、板さんや、料理人に聞いた、が、そんな簡単に教える訳がない。

私、たいした自慢では無いが、味の組み合わせが判る。

これって料理人では大事な才能である。が、本格的料理人の世界、いまでも徒弟制度、、、東京にある、仏レストラン三国、私、このオーナー、良く知っているが、表の顔と弟子に対する扱い、雲泥の差である。オーナーシェフとしては人当たりも良く、料理も美味しいが、厨房では怒鳴りまくり、料理は好きだが、調理人にならなくて良かった。



そんな事もあって私、フランス料理嫌い、嫌いといえば韓国料理嫌い、但し、政治的に韓国料理、食べないだけで
日本にある叙叙園系列の焼肉屋、昔、散々食べた。、、旨い。

余談だが、日本の焼肉家さん、北朝鮮系と韓国系があるが、味に違いが有る、それと、日本の朝鮮料理屋の味は美味しいが、同じ料理でも韓国で食べると美味しくない。これは多分日本では、日本人の舌に合うようにアレンジされている、そう思う。

そんな訳で私、料理が上手い。

次の上手い事、掃除と庭仕事、私の家、格フロアーの掃除機吸い込み口があり、ちょっと説明するとカナダの家屋、ガレージに強力な吸い込み器が設置されており、その吸い込み口が地下室や1Fに2箇所、3Fに2箇所あり、そこに繋ぐと掃除ができる。

次は裁縫とアイロン、私のシャツ、自分でアイロン、ズボンも同様、裁縫、すそ上げが自分でやる。

破れたれたジーパン、自分で繕う、靴下の穴も自分で繕う。

洗濯、これはマシンの扱いを知らないだけで、いつでもOKである。



色々書いたが、私、亭主としては手がかからない、男と思う。




妻とは遺言書で、夫婦共有財産、50,50で分ける合意ができている、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
だから、何だという訳ではないが””


私,料理は出来る、自分の始末は自分で出来る、そしてアウトドア園芸も趣味、庭の手入れもやる、今は自分で植えたバラが咲き誇っている。



で、再婚を考えていらっしゃる熟女の皆様、、、私、合格??????





しかし、そうは言っても、定連の皆様はご存知、、、、、私、阿呆、馬鹿、おまけに天気予報男、この天気予報男は妻がつけた。

まあ、お天気家、英語ではムーデイマンという、つまり、ムードに流される人間だという事。

実はこの記事、少し書き直した。

それは朝起きて、前日の記事を見たら、なんと支離滅裂な事を書いていた、、、、ハイ、想像通り、、、出来上がり状態でした。お粗末””””

敵の敵は味方。

2013.06.17.01:29

先日、妻の車のストップライトが壊れたので行きつけの整備所にいった。

ここはインド人の経営する自動車修理所、待つ間、ここの息子の親父と話しをする事ができた。

多くの日本人は知らないと思うがインド人、親日家が多い、私がインド独立の英雄、チャンドラ、ボースンの事を言ったら、喜んでいた。

チャンドラ、ボースン、戦前の日本がアジアの植民地からの解放運動に多くの援助を与え、人も育てた、彼もその1人だった。

この修理工場の一家、インド人ではあるが出身は南アフリカ共和国からの移民一家である、この親父も南アフリカで生まれたと言っていた。

此処、カナダでもインド人は移民の中でも人口が多い民族であり、世界的には印僑といって各国に数多く住んでいる、妻の国フィリピンにも沢山いる、フィリピンにいるインド人をフィリピン人はボンバイと呼んでいるが、多分、インドのムンバイからの出身者が多かった為にそう呼ばれたのではないか、そう思っている。

面白い事にフィリピンではボンバイといえば 金貸し業と同じ意味を持つ、これはフィリピンでは多くのインド人が金貸し業を営んでおり、そしてそのお金の取立ても相当厳しい事でも有名だ。

亡くなった妻の父には、弟があって、彼も亡くなってしまっているが、最初に彼と会った時は驚いた、義理の父もインド人みたいな顔をしていたが、その弟は全くインド人の顔、そのものだった。

妻が昔、義理の父に話しを聞いた事があって、分かった事は義理の父にはその昔、先祖にインド人の血が入っているといっていたそうだ。

話しをその修理工場の親父に戻すが、彼はインドの母国語、まあ、母国語と言っても沢山あって何が母国が分からないが、彼は聞く事は理解出来るが、話しは出来ないと言っていた。

彼が南アフリカで話しをしてた言語はアフリカーンス語である。

勿論、南アフリカでは黒人部族が多くあり、色んな言語が話されているが、今では公用語としてこのアフリカーンス語がメインで使われている。

このアフリカーンス語、オランダ語から派生した言語でかってオランダの植民地だったオランダ人の言葉に、フランス語、ドイツ語が融合して出来た言語で、ヨーロッパ言語としては比較的新しい言語に属す。

この言語、南アフリカ共和国以外でも、ボツワナ、レソト、スワジランド、ザンビア、ジンバブエ等、他の国でも話す人は多い。


この親父も私が日本人とわかると日本は好きだと言った、時間があったのでこの親父と色んな話しをしたが、この間、インドの首相が日本訪問した時の話しになった。

そこで、我々の結論として、インドと日本、もっと仲良くすべきという結論になったが、大事な点でも共通認識が一緒だった。

それは中国について、、、中国、この国はインドにおいても潜在的敵性国家である、この親父、日本の尖閣諸島に対しての中国の覇権国家思想、いいがかり、良く知っていた。

そんな事もあって、敵の敵は味方、共に協力して中国をとっちめよう、そんな話しで盛り上がり面白かった。


暫く前だが、日本の安倍首相がロシア訪問して、ロシアのプーチン大統領と会談し今後の協力関係について声明文をだしたが、このロシアと日本の関係もインドと同じ、敵の敵は味方、同じ構図になる。

此処、カナダでもロシア人移民が多い、犬の散歩仲間で仲良くなったロシア人もいる、個人としてのロシア人、気のよい人間が多い、男は酒飲みが多く、女性はおしゃべりだ、うまくいえないが何かロシア人気質というものがあるようだ。

ただ、国家としてのソビエト時代、これは恨みを持つ人間が多くいる、同じロシア人でもユダヤ系ロシア人、国では結構いい思いはなかったようだ、そのせいかどうか、ロシア人移民の多くが、先ず、イスラエルに移住、だがイスラエルでも2等市民扱い、そんな事もあってカナダに新天地を求めた、そんな方が沢山ある。

話しは飛ぶが、このユダヤ系ロシア人、ユダヤ人の言語、ヘブライ語が話せない、そうなるとイスラエル国家を作り上げた先住民の間では浮いてしまい、仕事も無かったし、差別もあったといっていた。

このユダヤ系ロシア人、同じユダヤ人の社会には入らない、やはり故国のロシアを愛する気持ちが強く、ロシア系カナダ人として社会を作っている。

お隣のデービット一家もそうだ、彼らはアルメニア出身、ソビエト時代虐められた国、教会で仲の良いピーター、彼もバルト3国の1つ、リトアニア出身、ロシア語は話せるがロシア人は嫌いだと言っていた。

ソビエト時代、この連邦に属していた東欧諸国出身者の多くがロシアは嫌いだ、そう言っている、まあ、ある意味やむをえない、そう思うが。


ロシア人の名前の1つにイワンという名がある。これは面白い話しがあって、ロシア人を馬鹿にするときイワンという名を使うが、これは田舎っぺという意味、日本語では田子作と同義語である。

私の好きな酒の肴の一つ、イクラ、これもロシア語から着ている、意味は鮭の卵、彼らはサーモンキャビアとしてロシア食料品店で売っているが、勿論食べ方は日本とは異なる。

食べ方は本物のキャビアと一緒、ビスケットにつけたり、パンにつけたりして食べる、私もよく買いにいくが、日本人も好きなのか言われ、そうだと答えたが食べ方はちがう、日本人はこうして食べるとしてイクラの醤油漬けを教えたやったら、興味を示していた。

まあ、長年の食習慣の違いで実際にやるかどうか知らないが””



私は長い間、ロシアという国が嫌いだった、それは知り合いに満州引き上げ者がいたり、会社の先輩でシベリア抑留帰りの人がいたり、戦後の騙し打ちみたいな北方4島の強奪があったり、、、、だが、一辺、国として占領支配されてしまえば、それで終わり、武力で占拠されたものは武力でしか取り戻せない

だが、ロシアにも事情がある、実はロシア、ソビエト時代の社会制度の悪弊の影響で、特に経済が上手く機能していない。

実際の所はいくつもある経済マフィアによって市場経済が動いている、プーチン首相、元KGBの官僚、親玉、その辺は彼も良く知っていて、だからこそ北方4島返還を餌にして協力関係をなんていってきてるが、実際の所、日本もただ、この北方4島、返せ~なんて叫んでいても意味はないし、はい、そうですかなんて返す訳がない。

このプーチン大統領、アメリカでいえばCIA長官が大統領になったと同じ、実際、彼に逆らった政治家やマフィア、外国にいても謎の死を遂げている、まあ、暗殺の専門家、怖~い人物である、

だが、ロシアも中国は脅威であり仮想敵国であり、なんとか封じ込めたい、その意味では日本と思惑は一緒、だから、日本も敵の敵は味方、そんな関係であっても良い、

日本とロシアの利害が一致すれば協力関係もありえる、但し、ロシア人や、ロシアと言う国家、集団となればこれはしたたか、世界一お人好し民族の日本人、よっぽど気を引き締めてやらないと騙される。


私の大嫌いな国、中国、いずれアメリカを抜く、先日見たテレビの番組、アメリカの大きな工場が中国資本に買い取られ、中国人経営者にかわったが、この工場従業員、中国人経営者に対し、経営者はどの国の人間でも良いなんて呑気な事を言っていた、まあ、一般のアメリカ人、特に工場従業者は能天気が多いが、その内、工場従業員、中国人にとってかわられる、そんな事は考えていない。

日本でも中国と仲良くしましょうなんて、馬鹿な事を言っている経済評論家や阿呆学者がいるがとんでもない話である。

仮に尖閣諸島を巡って中国と小規模の紛争や戦争になれば、中国に進出している日本企業や工場、間違いなく接収され、働く日本人は人質に取られる、

そんな時でも社民党の福島瑞穂あたりは、だから仲良くしなさいって言ったでしょ!なんて馬鹿な事をいいそうだが!、、まあ、あれは本当の阿呆だからしょうがないが(笑い)


インドの話しに戻るが、インドは核保有国である、アメリカ、いざとなれば当てには出来ない部分があって、場合によっては保険をかけていた方が良い。

敵の敵は味方、中国を警戒する国同士、これかも仲良くしなければならない。

わて、アホでんねえ~

2013.06.16.13:17

今宵も出来上がっての投稿である。

正直に書く、、、、この2~3ヶ月、以上とも思える痩せ方をしている、、、、食欲は余り無い、それよりも慢性的な背中の痛みが気になる。

良く、膵臓系の癌は背中に痛みが来る、そう聞いた事がある、、、妻も異常な痩せ方、気になっているようだ。

ま、検査すれば分かる事、、、思い悩む事はない。



私、タイトル記事にもしたが、自分の健康と家族(この場合妻だけだが),余り考えた事はない。

この考え方には異論やそれは違う、そういう意見もあるし、私が訪れる幾つかのブログ、それは実際、癌と戦っておられる女性、生きるとは何か、勇気とは何か、考えさせられる。


だが、人間、それぞれ、命、大事に思う、自分以外、家族、必要とされる人間の為にも生きる、生きなければならない、それもその通り、

そんな事を考えながら、私のやっている事は妻の留守を幸いに、強い酒を飲んで一時の酔っ払い状態を楽しんでいる、


私自身、肝臓、膵臓、胆嚢、以前の検査で弱っている、酒は厳禁、それもあって妻の監視下にある、こうやって酔っ払って記事を書く、それ自体、阿呆行為である、、、


こんな記事、残された日々、或る意は生きる可能性を懸命に模索する方達には失礼な話しとは承知しているが、世の中には破滅方の人間もいるのである、


私、破滅型ではないが、基本的には悲観論者、つまり、それが運命なら受け入れる、闘う事をしない敗北主義の男、、、、


例えば、余命宣告を受けたとしよう、2ヶ月、半年、、、、その最後を何処でどのように迎えるか、ホスピス、冗談じゃない、運命論者、悲観論者ではあるが、死に方は自分で始末をつける。



私のやり方、逝く時に側に誰もいなくても良い、、、だが精神、これは薬を使ってでも保ちたい、で、臨終の時、なにか気になるコメントなんぞ残して、ロンググッバイ、


さて、私の命、後、どの位残っているのか?

しかし、こんな事を書いていて、90歳以上まで生きた、そんな漫画みたいな話し、、、、ある?,,,,,,



まあ、どうでもいいや、今宵は出来上がって良い気分、

ではでは。

鬼のいぬまに洗濯。

2013.06.15.14:00

今宵は出来上がっている。

それも結構出来上がっている。理由は妻がシカゴへ出かけた、それは古くからの友人の葬儀参列の為である・

古くからの友人、私はよく知らないが、フィリピン時代、若い時から親しくしていた妻、姉妹、共通の友人だったようだ。

亡くなったのは医者、糖尿病悪化で去年から療養生活だったらしいが、結局駄目だった。

そういう私も糖尿病患者、、、、薬も効かなくなりインシュリン注射、検討段階ではある。なのに、妻がいなくなったのを幸いに早速禁止されている酒、特に駄目と言われているウオッカを飲んで、この記事を書いている。

まあ、ご存知、阿呆親父である。(笑い)


65歳になっても私の精神年齢、ガキンチョ、これじゃ博飲み屋の事、いう資格はないな(笑い)

私、記事で死に対しては怖く無いと書いた、実際遺言も書いたし、それほど生について執着してはいないが、ただ、痛みは嫌だ、

私という人間、腰抜けで痛みには滅法弱い意気地なしである。



世の中には私と違って完全無欠の人間が存在する。

それは何を持って完全無欠の人間として定義するかによるが、私がいう完全無欠人間とは、次のような人間をさす


先ず、善悪の判断をもたない、恥と言う概念が無い、常識を持たない、他人と言う存在を意識しない、国家感が無い、欲望をコントロールしない、人間以外の動物は食料としか見ない、宗教は持たない、愛、それは与える事は考えていない、道徳、それは何?

常に自分が一番で、常に正しく、反対する者は馬鹿であり、それは自分に対しての挑戦とみなす。だから、その場合は叩き潰す、それしか答えはない。

女は自分に対し隷属するものであり、お世話するのが当然であってそれ以外ではない。

金を持つ、それが正義であり、金が無い者は価値がないゴミで屑であり、死のうがどうでも良い、人間生まれた以上、贅沢は当然、それが何故悪い、


まあ、色々書いたが、こういう人間、実際、世の中には実在するのである。


このような人間が完全無欠の人間、、、、、、、、、、ではそのような人間、一番い良いのは関わらない事、それに尽きる。


だが、人生、場面によっては避けられない事もあるかもしれない。

その場合、諦める事、それしか道はない。

そう言っても冗談じゃない、そう思うかもしれないが、ではどうする、闘うか?,,,だがその場合覚悟がいる。

人間、話せば解る、そんな事はない、、、、、


このような話し、国家にもありえる。



これ以上書くと、サラに記事が過激になるので止めますが、、、、、本日の結論、余命いくばくもない爺い達よ、
そして、世の中に諦めたた引きこもりニートのあんちゃんよ、その命の存在が勿体無い、

なんとかせいよ””

久々のゴルフ。

2013.06.13.14:15

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今日、久々にゴルフをやった。

場所はトロント郊外、オークビルにあるソー、ゴルフクラブ、パブリックで平坦ではあるが距離はある。

天気も快晴で気持ちが良かった。

スコアはボギーペースで90で回る事が出来た、ゴルフは長年やっているが残念ながら90を切る事はなかなかできないが、気持ちよく楽しめれば良い、それで良いと思う。

一緒に回った人は竹内さんと言って元日立カナダの社長をやられていた方で、祖父はコマツの創始者、その祖父の弟は吉田茂、普段であればお付き合いできる人ではないはずだったが、同じ教会に通うという共通項で友人とさせていただいた方、さっぱりとした方で一緒に回っても楽しい方である。

プレイ終了後、写真でわかるようにクラブハウスで一杯やったが、たまたま、ネットの話しになり、今日の話題は皇太子殿下夫妻の話しになった。


彼はどちらかというと東宮については擁護にちかい立場であった、流石に雅子妃に対しては宮中祭祀や皇室公務をされない、適応障害なる訳のわからん病気に対しては懐疑的ではあったが,皇太子殿下の地位、立場についてはそれなり敬意を持っているし、国民もそうあるべきだ、そう語っていた。

年齢も私よりは相当上ではあるし、一般的に言えば、通常、ネット情報に触れていなければこのような考え方、まあ、普通ではないか、そうは思うが、そこは自身のブログで散々、東宮をこき下ろしていた私、つい、過剰反応してしまった。(笑い)


私はこれはネット上での話しとして断りを入れながらも、先の記事で書いたような話しをした。

結果、、、、、竹内さん、唖然、絶句されてしまった、、、、さもありなん、通常、一般的皇室に対しての価値観をお持ちの方であれば、信じられるような話ではない。

彼は世界各国で会社の駐在代表を務めた方であり、英語もペラペラで有り、、、私もその事を知っていたので、では竹内さん、英語で海外ネットでヨーロッパに於ける皇太子殿下の奇行や雅子妃殿下の評価、記事や論評、検索してみてくださいといってみた。

実際、彼がそうするかどうかはともかくとしても、日本で報道されている話とは別の見方が得られる筈である。


まあ、そんな話しで終わった今日の午後であったが、改めて、一般の日本人が持つ皇室感とネットで覚醒し、これはおかしい、と思う方と乖離は非常に大きいと思った。



博飲み屋と雅子、この2人、これが皇太子殿下、妃殿下でないとしたら、このようなカップル、日本の何処にでもある、阿呆カップルである。

中学生で知能が止まった、ぼくちゃん、何の特技も才能も無く、努力もした事も無く、何の苦労も知らず、そんな男が舞い上がってしまって掴んだ性悪女、体が大きく、我が強く、見栄っ張り、嫉妬心が強く、権威や敬意なんて屁でもない、学歴詐欺女、

最初は猫をかぶっていたが、そこは元の出自の悪さ、夫には従わず、逆に夫をいのままに操り、やりたい放題、だが、ぼんくら亭主、蹴飛ばされようが、寝室拒否されようが、へらへら、にやにや、まるでマゾ男、


こんなカップル、生きようが死のうが、誰も全く何の関心も世間では払わない、、、これが普通の社会での常識。





私個人の意見としては日本の天皇、欧州の格王家、王朝とは根本的に異なる、それは武力、権力を持って民を支配し絶対王政をとったとしても、いずれ滅ぶし、武力で成立した権力は武力で滅ぶ。

天皇、これは国の繁栄と民の平安を願う、国家神道としての最高神官、それの権威が尊敬の対象であって、その権威が何千年にも渡って、万世一系とした男系長子に引き継がれてきた制度が創る神秘性、独自性が長年にわたって尊敬対象になった訳で、だからこそ、歴代天皇もその権威に相応しい、努力をされてきた。


この天皇、国家、国民、この日本という国でもし、天皇の地位と権威、象徴がなくなったとすれば、それは日本という国の終わりでもある。


お可哀相な雅子様、お優しい皇太子様、近い打ちに天皇、皇后陛下になってしまう。


先にブログで紹介した、長屋の爺様がご自身のブログで書かれている日本の古代史、歴代天皇、その成り立ちと解釈、詳しく書かれていてとても勉強になるし、そしてこの方も先に紹介したがKUONさん、この東宮問題、問題意識をもってずっとお書きになっている。

専門的知識はこの方々に比べれば、私の話しなど戯言に近いが、だが解っていることはある。

それは博飲み屋とアトピー雅子、これが天皇、皇后になれば一挙に国民は引く、勿論、皇室、宮中祭祀なくなり、好き勝手な事をしだす、又、それを期待している魑魅魍魎の組織や団体、勢力、国家がある。

私も時々、皇室掲示板などを見ているが、特に広飲み屋やアトピー雅子、もうめちゃくちゃに書かれている若い世代の人などは皇太子をあの薄らと呼んでいた。

彼らが国民の中核世代となったとき、何、あのうすら天皇、アトピー仮病皇后,勝手に手をふっていろ、、、、、
そうなってもおかしくない。


報道によれば美智子皇后陛下、お体相当弱られた、公務も出来ない、天皇陛下もだいぶ無理をなさっておられる。
この先、いつ倒れれてもおかしくない。

皇室の危機、もう近くまで来ている。

まず、このくだらんブログをご覧になっていらっしゃる皆さんに感謝。

2013.06.09.12:28

今宵は、久々に酔っている。

妻には誕生日だからいいだろうと理由をつけ飲んでいる。だが、量的にはたいした事はない。

妹から電話があった。

お兄ちゃん、誕生日、おめでとう、その気持ちは嬉しかったが、そんな事より大事な話しがあった、先の記事でも書いたが、私の遺言状の話し正式には妹に話してはいなかった。

電話ではあるが、妹と旦那には妹が私の遺産相続人になったと伝えた。

詳しくは今度日本に帰った時、私の秘密も含めて妹とも話しをしなければいけないと思っている。


以前に書いたが、私には墓場まで持っていかなければならない秘密もある。



さて、タイトルの話しに戻る。

休止中の約一ヶ月近く、毎日、何千人のアクセスがあった。

これは実際、驚いた、、、と同時に本当にありがたかった。

ご存知のように私のブログ、嘘は書かないが所詮酔っ払い日記であり、文句、馬鹿野朗、ふざけんな記事である。

休止中、私のブログにアクセス頂く皆様のブログ、訪れていた。




そこで私なりの意見、それぞれ個性があり、視点があり、社会正義があり、何気ない日々日常があり、多少の文句があり、、、そして自身の弱さの吐露があったり、情けなさを笑っていたり、実に様々であった。

つまり、私が書く記事、訪れて頂いた皆様と同様ではあるが、表現がちと過激であったり、一方的決めつけ発言だったり、馬鹿野朗だったり、、多少、ガス抜きブログだったのかな?そんな気はした。


いずれにしても、こんな馬鹿野朗親父にアクセス、そしてコメント頂いたた皆様、感謝、有難うございました。



さて、そこで、私のこの下らんブログの話しは於いて、アクセスされたブログ、素晴らしい、面白い、痛快、癒し、和み、愛,そして、笑いとして愚痴、


それぞれの皆様、ネット上でメジャーに成りたいと思っている方ではない、だがいかにも勿体ないない。

数がありすぎて紹介は出来ないが、素敵なブログが一杯、




話しは飛ぶが、カナダ、これからベストシーズン、私の常連コメント投稿者、良かったら、カナダ、トロント、ナイアガラ、観光、いらっしゃい、

我が家に泊まる分にはただ、




コメント返し、大変だあ~、、、、、、

人生の後始末。

2013.06.08.03:07

今日、6月7日、65歳になった。

別にこれといった感慨はない、ないが一つのゴールではあった。

思えばよく、ここまで生きた、そう考えれば残りの人生、おまけみたいなもの、そう思う。


そういえば約一ヶ月近くブログ更新が出来なかった。

それは、ブログ休止時にも触れたが持病の鬱病再発の兆しがあって実際、数日後、やって来た。

今回の症状、いつものパターンとは少し違っていた。

それは鬱状態が重いとかいうものではなく、何か急激に世の中や、周りに関心、、興味が失せた、そんな感じだった。

何故なのか、体調の問題なのか、そういえばこのところ急激に痩せてきた、食欲もない、一日一食程度、それでも腹はすかない、食べても沢山は食べられなくなった。

食への関心,食べる事への関心も無くなってしまった。

好きだった酒、毎日浴びるように飲んでいた酒、これも禁止されているといえ、たまに隠れて飲む程度になった。

タバコはこれは続いている。


妻が心配しているが、自分ではこれといった健康面での不安は今の所感じてはいないが、では自身で心配しているのか言えばそうでもない、これも余り関心が無くなってしまった。



ブログ休止中何をやっていたのか!、、、それはひたすらに庭仕事、芝の手入れ、庭の改造、花やバラを新しく植えたり、毎日やっていた訳ではないが、それなりに充実した日々だった。

穏やかな日差しの下で土と触れ合う、体を動かす、何時間も草むしりをする、まあまあ良い時間の過ごし方だったと思う。

それ以外では色んな整理をやった。

自分の所有している小物や書籍、一番大変だったのは着る物の整理だった。

丸々2日もかかってしまった。自分でも驚いたのだが、私は衣装持ち過ぎた。日本から持ってきた着る物も多くあったがこちらで買った物を含めても物凄い量があって、だいぶ処分したがそれでも自分用のクローゼットから箪笥から、満杯になってしまった。

これは自慢して書いている訳ではなくあくまでこれまで生きてきた結果の量として書くが、スーツ約40着、ダブル、シングル、三つ揃えそれに加えて、ジャケット5着、革のジャケット5着、タキシード4着、冬のコートカシミアロングコート4着、バーバりイ2着、革のコート2着、革ジャン5着、その他防寒コート20着、、、、、、ポロシャツやセーター、ズボン、数え切れない、ネクタイ100本、これは殆どがブランド品、靴もベルトもバリーでこれも相当あった。、、帽子も25以上、時計は12個

よくもこれだけ貯めたものだ!、、、整理しながらふと考えた、これだけ大量の私の私物、私が死んだ後、どういう処分のされ方がなされるのだろうかと。

ネクタイを整理していて一本一万以上するブランド品が多数あった、今ではブランド品それ程興味は無いが、スーツはアルマーニかクリスチャンディオール、ネクタイはグッチやリキエル、当時はブランド品中毒だった。

馬鹿だったとは思わないが、随分無駄なお金を使ったものだと思う。

65歳になって人生を振り返って時、色んな事があったのだろうが、何か思いは色あせてしまってぼんやりとした記憶しかなくなってしまった。


先日、教会の牧師にお願いしてあった私の英文での遺言書の日本語訳、出来上がってきた。

牧師は法律の専門家ではないし、それは致し方がないのあるが、それにしても日本語訳、まったく法律用語は難しい、肝心の私の財産を誰にどのように譲るかについては、キチンとかかれているので安心はしたが、それでもこれはカナダ側の財産で、日本にある財産については別途つくらなければならない。

妻と私との合意、多分、私の方が先に逝くと思うが2人の財産については半分分けとし、それぞれが指定の遺産相続人に行く、私の相続人は私の妹、妹がなくなれば、2人の娘、私のたった2人の姪に行く。



さて、これからの人生、何の目標もないが取り合えず、人生の後始末はつけた。

変な話しだが、自分の中で枯れかかってきている自分を客観的に見詰めている自分がある。そういう事を良しとしている訳ではないが欲望も関心も希薄になってきた現在、仕様がない。


だが、、、、つまらない、それも事実、


タイトルの我がまま親父の罵詈雑言、危険過激発言、、、戻れるかな???



休止中に頂いた励ましやら労りのコメント、有難うございました。今日から少しずつ返信させていただきますので宜しくお願いいたします。
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わがまま、親父

Author:わがまま、親父
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カナダ、トロント近郊に住む、死に損ないの爺いです。余命わずかなので勝手な事を書き散らしています。

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