ロクデナシひろしさんの言っていた事は、本当だった。

2012.11.30.15:04

先ほど、ある好きなブログを覗いていたら、民主党の木霊の枝野や、モナ男こと細野の街頭演説がUチュウブの画像であった。

マ、真剣に聞いて居る人はそう多くは無いが、目だったのは韓国の旗、あちこちで振られている。

民潭の応援部隊のようだ。

だいぶ前に韓国の明博大統領が、竹島に上陸、その後、天皇を屈辱した事を記事にしたが、流石、多くの日本人が怒って、結果、流石の売国NHKもインチキ韓国歌手、紅白から消えた、とにかく、その時、ひろしさんの記事で、民潭関係者、民主党に泣きを入れ、世論を何とかしてくれ、見返りは、在日本の朝鮮組織、全てを持って民主党の選挙を応援する。土下座に近い形で約束した、とあった。

その時点では野田ブーが解散をするとは思わなかったのだろうが、約束は約束だ、だが、裏の金、選挙資金はともかく、今の時点での街頭演説で、朝鮮国旗が振られる、これは逆効果とは思わないのだろうか?

或るいは、止めてくれと言えないほど、朝鮮マネーに浸かりすぎてしまったのか、


分かりやすいといえばこの構図、非常に分かりやすい、つまり、民主党、朝鮮資金の朝鮮が第一の党、日本人は騙されやすいから、多分、民主党、数は相当減るが、生き残るだろう。

しかし、こんな現象、他国では考えられない、国政選挙に他国の国旗が振られる、明らかに特定の国から干渉を受けている証なのに、それを受け入れている感覚、やはり、民主党議員、マインドは日本人ではない。


一方、未来の党、旗揚げ、滋賀県知事、この女性、左巻き同和の代弁者、例の大津のいじめ問題、うやむやにした教育行政の根っこの女性、彼女はいわば神輿、この話はまた、ゆっくり書いてみたい。
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すっかり寒くなり、風邪を引いてしまった。

2012.11.30.11:27

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火鉢を利用したガラステーブル。

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母の為に作った日本式浴槽。

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畳、座椅子、コタツ。

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船箪笥と階段箪笥、扉のある部屋はワインセラー。


この所、毎日、温度は零度以下、寒い日が続いている、勿論、部屋の中は集中暖房で温かいのだが、風邪を引いてしまった。

鼻水とくしゃみが止まらない、熱は無いが、喉が痛い、とにかく、鬱陶しい毎日だ。

何日か前から雪が降ってきたが、まだ積もるまでには至っていない。昨年のクリスマスは雪のあるホワイトクリスマスだったが、今年はどうだろう。

近所の何軒かは,家、屋根、庭にクリスマスのイルミネーションで飾りたて、夜はその光でとても綺麗だ。写真に撮ったが、私のデジカメでは上手く露出が合わないのか、綺麗に撮れない。

これからはクリスマス一色、ラジオは毎日、クリスマスソング、テレビの広告もクリスマスセールばかり、そういえば、クリスマス、キリストの誕生日が定説ではあるが、実は違う、色んな説があるので調べてみると面白いかもしれない。 ま、ここまで来れば、今更、どっちでも良い、そうかもしれないが。


さて、弟が主催する財団CARP,比国に無料クリニックを作る運動のミッションでフィリピンに行く、このスケジュールが具体的になってきた。

目的地はヌエバアシハのギンバという町らしい、地図で調べたら、ロクデナシひろしさんの住む、カバナツアンからさらに北の方にあった。

私はヌエバアシハ、ガパンは何回か行った事はある、ガパンはカバナの手前、いずれにしてもマニラからは車で何時間もかかる所、上手く時間が折り合えば、ひろしさんのお店、Zappsにもお邪魔してみたいと思っている。

ギンバから後は別行動、他の人間はバタンガスのリゾートにいくらしい。

妻と私はマカテイのマンダリン、オリエンタル、ホテルに何日か泊まる予定、このホテル、以前にも泊まった事があるが、良いホテルで特に無料の朝食が美味しい。

今回の旅行、妻と一緒の旅行になるが、実はフィリピン、妻と一緒は何十年振りになる、正直言って余り嬉しくない。(笑い)

とにかく、監視付き、自由がない。

女性関係は心配はしていないが、ちょっとの隙でお酒を飲むのでは!私はちょっと位は良いだろう、何ては言っているが、大酒飲み、それを心配している。

比国在住の日本人の方、何人かとお会いする予定だが、もしかして、妻が監視役で就いてくるかもしれませんが、その節には宜しく、お願い致します。

妻との旅行、ある意味では楽である。それは彼女が仕切りやだから、何でも仕切りたがる、そして交渉が又、上手い、時々、恥ずかしくなる事がある。

嘘も方便というが、交渉事に使う嘘は、彼女の信じる宗派では問題にならないらしい、まあ、比国人らしい解釈の仕方ではある。

今のフィリピンの気候、時々コメントを頂くBossさんの話では、相当暑いらしい。

キラさん曰く、フィリピンの夏の定番服、短パン、Tシャツ、ゴム草履、サングラス、私、フィリピンでは黙っていればタガログで話しかけられるほど、比国人に間違えられる。

それって、嬉しい事なのか、よくわかりませ~ん。

とにかく、妻が五月蝿く言っても、これだけはやりたい、ギンギンに冷やしたサンミゲルビール、にすっぱいグリーンマンゴのスライスと海老の塩辛のバゴーンでマニラのお正月。

安い、贅沢だと思う。

この時は私も格好はよかった。

2012.11.28.03:00

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教会の階段をおりているところ,これ内緒の話だったが、この時、韓国で作ったエレベーターシューズ(フィリピンではそう呼びます)、極端にかかとが高い、ぽっくりみたいな靴をはいていて階段、怖かった。

理由、妻の背が私より2cmほど高い為、

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教会での式が終わり、迎えのベンツで会場に向かう所、警官の先導オートバイが2台つきました。

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宿泊していたマニラホテルの部屋に戻ったところ、

ピンボケ写真で恐縮です、接写撮影の仕方がよく分かりません。


私達が結婚したのは12月30日、妻も私も28歳の時、プロポーズしてから5年も待たされての結婚でした。
あれから、もう37年も経ってしまいました。


そして今、自分で鏡を見る度、あの人は何処、そのくらい、老けてしまいました。

幸い、髪の毛は禿にはならず、白くなりましたが、歯はガタガタ、入れ歯になり、目は老眼、何は永久冬眠、体は長年の飲酒により、機能不全、おしっこは細くなり、おまけに鬱病とアルツハイマー予備軍、

あの輝いていた頃の私、何処にいってしまったのか!

全く、淋しい限りですが、これはどんな人間も辿る運命、逆らう事は出来ません。その意味では貧乏人も金持ちも関係なく、公平といえば公平、致し方ありませんね!


私達の結婚は彼女の家庭で、初めての結婚でした。

娘の相手はたいした事のない日本人、両親としては戸惑いや不安,沢山あった事でしょう,おまけに私は彼女の両親が信じている教会の宗派教義から激しく逸脱する、大酒飲みでタバコ吸い、私が親だったら絶対反対する相手、

しかし、両親、特に義理の母、皆、ママ、チュリンと呼んでいた彼女、立派だった、小学校の校長先生でもあったが、娘達の家庭の躾けには非常に厳しい母親であった、でも、私にはとても甘い母親だった、怒られたり、不満を言われた事は一度もなく、私の前でいつもニコニコしていた素敵な人だった。

実は妻、6人姉妹の次女だが、実際には妻の上に兄がいたそうだ、だが、生まれて3ヶ月で亡くなったらしい、もしかして、その亡くなった息子を私を通して思い出していたのかもしれない。

その後、妻の妹達もそれぞれ結婚したが、私達の結婚式が一番、思い出に残る式だったと言っていた。

式の会場になった、センチェリー、ハイアット、シェラトン、当時は全日空系ホテルで、私達が使った宴会場、私達が第1号のお客だった。

お客様は妻の日本の友人や私の家族含め、日本人客は20名前後、残りは妻側で合計200名以上、

ホテル側も日本人とフィリピン人との結婚、気を遣ったのだろう、会場では日本と比国の大きな国旗、おまけにウエデイングケーキの上には、民族衣装をつけた娘と、着物に刀をさした侍姿の人形だった。

当時、妻の叔母は日本の比国大使館の一等書記官、そんな関係で横須賀のアメリカ海軍のPXでお酒が安く買え、それを大量にその宴会場に送っておいた、

喜んだのは妻側のゲスト、テーブルにはジョニ黒の大瓶が立ち並んでいたからです。多分、アメリカでいうガロン瓶だったと思う。

ちなみに比国の結婚披露宴は教会後、自宅かレストランでの食事、それで終わりです。当時、ジョニ黒、超高級ウイスキー、それも特大サイズで置いてある、ゲストの男連中、多くが酔っ払っていましたね。

生バンドも入れました。式は比国スタイルと日本スタイルとのミックス、私も酔っ払って独りで演歌を熱唱したり,思わず引っ張った鳩の入ったクス玉が頭に落ち、血が噴出したり、最後はダンス大会、会場の扉を開放し、ホテルの泊まり客も加わってのドンチャン、なんと終わったのは深夜の2時、フィリピンスタイルの結婚披露宴、最後の客が帰るまで、私達は帰れない、その時、初めて知りました。

これも初めて知った事、フィリピン式、会場に飾られた花や花瓶類、大瓶のウイスキー、見事に綺麗さっぱりなくなっていましたね。これは主催者側が費用を払っているのでお土産や記念品といった感じだそうです。

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もう一つ、流石日本人ゲストはお祝いでお金を頂きましたが、フィリピン側のお祝い、部屋に帰ったら山積みにありましたが、あけて吃驚、何と下らないものが多かったか(下らない物、語弊がありますから説明しますが、要はテーブルクロスとかお皿のセット、日用の生活品です,ですので日本に持っては帰れません)、妻、いわく、これが比国式だそうです。

まあ、私達の結婚披露宴、宴会と変わりませんでしたが、それだけ一般的な比国式の披露宴とは違い、来て頂いたゲストの方には喜んで、楽しんで頂いた、ユニークな披露宴だったのでしょう。

式披露宴の精算日、天井につるしたクス球が私の頭に当たり、血が噴出した件、妻、吊るし方に問題があったとクレームをつけ、デスカウントを要求、だいぶおまけしてもらったそうです。思えば、その頃からしっかりしていた。


フィリピンには金婚式かな、夫婦がそれを迎えたら子供達がそのお祝いに、2度目の結婚式を贈ってあげる、そんな習慣が有りますが、私達、子供はいませんが、爺、婆の2度目の結婚式、それもいいかもしれない。

その時は誓いの言葉ではなく、遺言証書の読み上げ、なんてどうだろう?

あの初々しかった妻、いまや、別人28号、別名チェ,デバラ、自分で試しに作った味噌汁の味、味見をしてといったから、味見をしたら、超不味い、そう、言ったら、よよと泣き崩れた新妻、もう、存在していません。まあ、、此方も同様、身体障害者の枯れ葉老人、お迎えまでのカウントダウンが始まったボケ親父。


誰だ、老いは美しきことなりなんていった奴。

そんな事はないのだ!で、しょう!!、ね、ご同輩!!

久しぶりに義理の弟の家にいった。

2012.11.27.08:06

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裏庭、左側にバーべキュウの調理台やら器械がある。

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外側からみるとテラスがある部屋、天窓があって光が良く入る。
外に見える風景、裏庭の先、傾斜していて降りていくと小さい川が流れて居る、谷を挟んで反対側には列車が通っている。このちいさな川には良く、鹿の夫婦がやってくる、

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地下室にある、ジャグージ風呂、シャワー室と見えないが左側にサウナ部屋がある。

IMG_0901.jpg地下室のパーテイ部屋、バーとビリヤード、左側には大きなスペースをとってカラオケ装置とダンススペースがある。


弟が住むこの住宅地、出来上がってから50年以上経つ古い住宅地、大概はバンガロータイプと言われる平屋建てが多いが、その中でもこの家が一番大きい、古い住宅地の特徴は広い敷地で近所との間を広く空けている。また、樹木も植えたのではなく、自然林残したもので樹齢が100年以上たっている。

この場所はトロントの中心地から近くにあり、ダウンタウンまで車で20分位、、直ぐ近くに会員制の大きなゴルフ場もあり、環境は非常によい、この家、一時売るような話もあって調べたらしいが、円で一億5千万だといっていた。

恐らく、日本で渋谷区松涛当たりでこの規模と敷地であれば、多分価格は2倍以上と思うが、不動産屋ではないので実際の所は分からない。

この生活がカナダでそこそこ、成功したフィリピン人の一つの形、実際にはもっと上がある。たいしたものだと思う、この弟、初めて会った時は比国の医科大学の学生だった、それが妻の妹と結婚し、カナダに移住、カナダの医者のライセンス、一発で受かった、良い時代だったのかもしれない、ちなみに比国の医者も免許を持ってカナダに移住しても、今では簡単にカナダでは医者になれない。

彼の家。

部屋は2Fの6部屋、IF書斎、リビングが2つ、ダイニングが1つ、台所、ベースメントはBR1つ、その他写真で紹介したスペース、裏庭からみた1階部分は実は地下室、ここから裏庭に出入りができる、裏庭だけでどの位の坪数があるのか、多分、裏斜面まで含めれば200坪位か?この家にはプールはないがお隣さんにはプールがあった。

手入れと掃除が大変だといっていた。まあ、自分ではやらないからいいが!


やはり、医者は儲かるものなのか。

だから、比国を脱出する医者が多いのか、多分、そうなんだろうな、弟の暮らしを見てそう思った。

早速、つけがきた。

2012.11.26.06:52

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好きな時計。
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好きな帽子。


早速、翌日、つけがやってきた、そう、ゲーリー、クーパーがやってきた。

今も居続けている。参った。


そんな事もあって最近急激に痩せてきた、スーツのズボン等、腰周りがぶかぶかになり、ベルトでも新しく穴を開けないとズボンがはけない。
そんな訳で最近はズボン吊り、サスペンダーを着用している。

なかなか快適では有るが、慣れないせいか肩が凝る、後、大のときにちょっと面倒だ、デモ、格好よく気に入っている。

私の悪い癖は何かのアイテム、気にいると集めだす癖がある。

最近は帽子とマフラー、帽子はこのほかにもまだ10個位ある、マフラーも数えたら15本有った。最近も気にいって真っ白のマフラーを買った。

このマフラー、チェスターフィルード、コート、昔のシカゴのギャングが着ていたダブル襟の四つボタンのカシミアオーバーコートによく合う、

私、スーツにも拘りがあって、必ずサイドベンツのスーツしか買わないし、ズボンは2タックパンツ、シャツは袖口がダブル折り返しがあってカプスボタンをつけるタイプ、

靴も拘りがあってイタリーのバリー、

これらの事は別に自慢ではなくて、自分の身につけるものには拘りあって、何でもいい、そういう考えかたは昔からしなかった。

私は自分でいうのもおかしいが、私はお洒落が好きだし、お洒落が上手な人も好きだ。

それは別に高価なブランド物身につけたからどうだ!では無く、例え高価なものではなくとも、色の組み合わせとか、素材の組み合わせ、ちょっとした小物のあわせ方、センスが光る、お洒落な人が男性にも女性にもいる。

例えば、日本にも粋な着物を身に着けた初老の女性、着物もそうだが立ち振る舞いが良い、カナダにも特に白人系のおばあちゃん女性、お洒落で可愛い素敵な女性が沢山いる。


此方のTV番組で、メークオーバー(変身)という番組があるが、例えば、市井のその辺にいる普通の垢抜けない女性(失礼)を番組に呼んで、プロのメーキャップアーテイスト、ヘアデザイナー、ファッションアドバイザーの協力で、その変身ぶりを視聴者に見てもらう、こんな内容だが、

これは実際に驚く!!

冴えない、その辺のおっかさんが、見事に洗練された物腰の素敵な女性に変身する。

これからも分かるように、ファッションセンス、もって生まれた才能も有るが、後天的にも自分がそう有りたいと願えば、かなうものなのだ。

人のお洒落とは体型や顔の美醜ではない。清潔さ、身だしなみ、ちょっとした工夫、色の組み合わせ、小物の生かし方、立ち振る舞いを気をつけるだけで全く違う人間にみえる。

又、他人からそう見られるだけで、自分の何かが変わってゆく。それが分かる。、


私も若い頃はいわゆる、ブランド品で飾って得意がっていた事があった。しかし、気がついた、あんなルイ、ヴィトンの鞄やバック、原価は10%位だろう、又、貧乏人がヴィトンのバックばかり持っていても意味はない。

ヨーロッパやアメリカにはブランド品を普通感覚で遣う、エリート金持ち階級が多くある。つまり、生活スタイル自体が違うのだ、



私も後何年生きられるかは定かではないが、よいよいになって病床につくまでは、お洒落な爺いとして生きていきたい。

これはお洒落をして女にもてたい!!という邪まな考えはない(きっぱり)というより、もう意味がない。

自分のささやかな変身願望を楽しんでいるだけ!!

ではでは。

鬼の居ぬ間の選択、パート2.

2012.11.24.11:25

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地下室のバー、地下室全体で12個のスピーカーがあってカラオケもできますが、1人でやっても詰まりませんのでやった事がありません。ちなみに曲は演歌ばかり、他の人は歌えません。
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裏庭です。ちょうど真西を向いており、冬でも日が入り温かいです。夏場はここでバーべキューパーテイをやります。左側の家はこの地区では一番大きな家でイラク人が住んでおり、構成は兄と妹、そしてお母さん、妹のシルバはバクダッドにあった某有名日本建設会社支店で秘書をやっていて、日本語ができます。
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ドライブウエイから見た我が家、ホンダは妻用、そして私用のジャガー、ガレージは無線で開閉します。このドライブウエイ、上手くすれば6台の車が停まれます。


私が暮らすこの住宅地、数えた事は無いけれど、多分500棟位の住宅地、規模としては小さな方だとおもいますが、周りには大きな公園や自然の雑木林に囲まれ、たくさんの動物が生息しています。

種類の違うリス達、ウサギ、狸、狐、スカンク、時々、鹿も見受けます、鳥も渡り鳥から地元の鳥、夏は蛍が見られます。小さな小池があってたくさんあって季節になると蛙の合唱、五月蝿い位、本当に環境は良いと思います。

そういえば、我が愛犬ブラッキー、元気な頃、スカンクを追っかけ、最後っ屁をかけられ、後始末が大変でした。
ちなみにこの匂い、普通の石鹸では取れません。
トマトジュースで洗います。それでも2~3日は匂いが取れなかった。



と、今日も比較的、穏やかな記事を書いています。

エへへ~、、、、そうです、懲りない阿呆親父、飲んでいます。

買い物に行って、つい、LCBO〔リカー、コントロール、ビューロー、オブ、オンタリオ〕のお店によって、ウオッカの一番小さいサイズ、買ってしまいました。

本当に馬鹿です、笑ってやって下さい。

あの七転八倒した痛み、勿論覚えています。医者からの脅し文句も覚えています。肝機能、すい臓、胆嚢、弱っているのも知っています。

命が縮むのも分かっています。

でも久ぶりに飲んだウオッカ、美味い、そして程好い酔い心地、思わず微笑みがこぼれます。この一ヶ月半の重い鬱病,何だったのか、気分は最高です。

妻がいない、束の間の時間、そういえば、妻、別れ際、私がいない間に飲まないでね、私、頷いてはいましたが、密かに飲もうと思っていました。

こんな事を書いていると、まるでガキですね!

65歳の爺いなのに母親の目を盗んで、悪さをしている子供見たい、今まで偉そうに色んな事を書きなぐってきたが、私の精神年齢は子供のままだった、お笑いです。

とにかく、今宵限り、明日からは証拠隠滅作戦開始、

鬼の居ぬ間の選択、パート3はありません。しかし、妻が出発間際に言った言葉、貴方は私にとって大切な存在、だから、元気をだしてね!そして何年かぶりのキスをしてくれました。、、、、、、、、、、、




まあ、自分に甘い、意志薄弱人間、今夜の一杯で一ヶ月、寿命が縮まった?

答え、まあいいや、これが本当の馬鹿で阿呆の我がまま親父の独り言、そう思って下さい。



追記

この記事を書きながら、何気なく外を見たら、雪が降っていた、今年の初雪になる。

いよいよ、私の嫌いな冬がやって来る。こんな時、妻の国、常夏のフィリピンを思い出す、そうだ!!突然、久ぶりに酔った頭で考え付いたアイデア、生前葬をフィリピンでしよう、

多分、呼びかけたら沢山の仲間が来てくれる筈?、、んーん、と思うが、取り合えず勝手に名前を挙げておく。

Boss,Kさん、SHOTAさん、SATORUさん、キラさん、ハンギン親方?ZENさん、ロクデナシひろしさん、もしかして千葉のMTさん、真ちゃん、マー暴さん、数少ない女性読者、カーニャさん、キャシーさん、千香子さん、YOKOさん、ラピスさん、そしてトムさん、And,レイテのがんこじじいさん。

多分、お名前が洩れている方多数と思うが、ご容赦下さい。

馬鹿馬鹿しい、確かにその通り、でもやってみたい。勿論比国サイドでも沢山の客が来ると思う、


しかし、生前葬、やって長生き、しゃれにならないなあ~、、どうしよう?


エへへ~ 鬼の居ぬ間に洗濯かあ~。

2012.11.24.02:59

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がんこじじいさんがお好きなイギリスの名車、アストンマーチン
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我がまま親父 事、孝ちゃんが好きな、ベントレイ2シータースポーツ、ビンテージ
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MTさんがお好きな1970年代、フォードムスタングとマーキュリークーガーのビンテージ

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いつも下らない記事を書いている私の書斎
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一日の殆どを過ごしている暖炉のある居間、暖炉はガスを使用
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日本風に改造した地下室、妹がくれた人形や日本から持ってきた畳、座椅子、コタツがあります、左側にドアの一部が見えますが、ここにはトイレ、ジェットシャワールームと特別に作った日本風呂があり、首まで湯に浸かれます
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李白の漢詩の掛け軸と骨董品の船箪笥、刀の飾りがある2階ホール
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ゲスト用居間

妻がアメリカの感謝祭シーズンの買い物でアメリカにいっており、日曜日まで帰ってきません。

で、つい、禁止されていた、アルコール2ヶ月半ぶりに飲んでしまいました。しかし、飲んだといってもフィリピンでいうレッドホース、此方ではコルト45というビール、一本、地下室の冷蔵庫に封印さていた一本のみ、

流石、効きます!

あっという間に寝てしまい、起きたのは朝の10時、気になって血糖値をチェック、そんなに上がってはいなかった。良かった。

これで私の命、一日分位、縮んだかな?、、、、、、、、、まあ、いいや!

今日の記事は近所にある車屋さんからの写真と我が家の内部の写真、手抜きの記事になってしまいました。

私は身体障害者であるし、ちん体障害者でもある、つまり人畜無害の男。

2012.11.22.14:40

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掲載した写真でもお分かりのように私の車、ジャガーには日本の国旗のシールが張ってある。

そのせいかどうか、今日、見たかった映画,ライフ、オブ,PI〔パイ)のプレミア上映があったので、早速見に行った。そこで、

指定駐車場に停めていたら、白人の婆さんが、私の車の所まで寄って来て、文句をいい始めた。

英語だが、日本語に直すとこんな感じ、あんた、ここは、許可のある車しかとめられないんだよ、なんで停めてるの、多分、私の車の日本国旗のシールを見て、この日本人、英語が分からないから、停めているんだ、怒ってやんなきゃ、そんな感じだった。多分、この夫婦も障害者用駐車スペース探していたのだろう。


で、私、むっとしたから、もっていた許可書、指差していった、いっちまえ、阿呆、普通ならこんな態度は取らないが、明らかに、侮蔑を含んだ言い方だったので腹が立ったのだ、その婆さん、車で待っていた夫らしいデブの旦那になんとか文句を言っていたが、知った事はない。

話が長くなったが、私は障害者用駐車スペースに停める事が出来る、特別許可書を持っている。

と言う訳で、私は身体障害者に認定された本物の障害者である。

随分前から、ちん体障害者である事は自他共に公言してきたし、実際そうだった.しかし,勿論こんなことでは傷害者用駐車許可書はもらえない。(ちん体障害者の意味はナニが永久冬眠状態の事,情けない)


以前、記事にしたが、酒に酔い、2階の階段から落ち、幸い、骨は折れなかったが打ち身で2週間程、寝込んだ事があった、その後も歩行に支障がでて、杖を使わなければ歩けなかった、当然、車の運転も出来ず、そんな時に義理の弟の医者に頼んで、書類を作ってもらい、身体障害者用の優先駐車スペースに停める事が出来る許可書を交通省に申請、一ヶ月後に受理され、晴れて、身体障害者として認められた、こういう訳であった。


この許可証、実に便利である、多分、日本もそうだと思うが、カナダの公共施設や大型の商業施設の駐車場には必ず、この障害者用の駐車スペースが施設の直ぐ前、それも広いスペースをとって10台前後の割合で用意されている、

どんなに混んでいても駐車スペースを探す必要が無い。その代わり、違法駐車した場合、罰金は高い、100ドルくらい取られると思う。


実際、車を運転するぶんには支障は無いが、駆け足が出来ないので一応、軽度の障害者では有るが、妻は念の為、車から降りる時には、多少、びっこを引けといっていた(笑い)

それほど、この許可証は価値がある。

それは何故かというと、理由がある。今はめったに休日に買い物に行かないが、だが休日ともなればスーパーやモール、買い物客で駐車場スペースは一杯、空きスペースを探すの大変で、よく喧嘩になる。

これは白人も他の人種も同じで、行儀良く順番を待っていても後から平気で割り込む輩が多いからである。特に性質が悪いのは中国人、韓国人、インド人、女性でも図ー図ーしい、

私もよく、口論になった。

その頃は英語で口論も出来ず、悔しい思いもしたが、今はスラングで滅茶苦茶言えるようになった(笑い)

余談だが、カナダではちょっとでも暴力をふるえば、即逮捕、後ろ組み手錠で連行、従って口論上手とならなければ、やられてしまう。

良く、日本人がやる、私にも非があるかもしれないが、あんたも悪い、このロジックは全く駄目!!カナダ流はとにかく、私は悪くない、あんたが全て悪い、自分が悪くてもそう喚く、喚き通す、口論も同じ、まあ、シナ人、朝鮮人、の専門だけではなさそうだ。


この事から言っても、日本人の理屈、考えかたは他の国や民族には通用しない。

そういえば、妻の国の人間も絶対に謝らない事で、多くの日本人が憤慨しているが、これについては面白い見方があったので紹介する。

この話は黒人にも共通する話らしい。

大昔、フィリピンが国として存在してない頃、多くの比国人は白人の農奴か奴隷扱いであった。完全に身分が分かれ、もし、下僕としてミスを犯し、追求されて私のミスといえば、その場で即、処刑だったらしい。

従って、絶対にミスを認めない、謝らない、これは生きる術でもあったようだ。

それがフィリピンの文化かどうか、定かではないが、そういえば、妻も簡単に私が悪かったとは中々言わない!!


又、又、話が飛んでしまった。




例によって追加記事。

黒人の事に触れたが、この黒人種、人種的な特徴がある。それは被害者意識が強すぎる、そして被害者面をして良く揉める。つまり、何か有ると人種偏見として問題にする。

この黒人達と朝鮮人、北米、特にアメリカの西海岸で人種的に仲が悪い、そりゃ当然だ、共に被害者面をして文句をつける、同じ共通項を持っているからだ。

私の友人にも黒人がいる、彼はハイチ出身、フランス語と英語とハイチ語ができる、以前記事にした東洋人女、大好き人間として私の記事に登場している。最初の女性、中国人、散々貢いだが騙されてさよなら、現在はネットでお見合いした奈良出身の日本人女性と結婚、この結婚、私が立会人になってあげた。

ちなみに日本人には黒人の出身、見分けがつかないと思うが、カナダに暮らす黒人、カリブ海出身者が多い、外見上もちょっと違う。


この男、人間的には悪くはないのだが、とにかく攻撃的な男、年中、仕事を変えている。その理由、彼に言わせると会社や企業が正等な評価をしないからといっているが、私にはその理由が分かっている。

彼は自分の職場での評価を人種問題にする癖がある。実際、以前の職場で上司と衝突した際、訴訟までやった経緯があった。

カナダでは人種偏見、社会的には容認されない。

彼の場合も職場で実際に人種偏見あったかどうかは良く知らないが、この種の揉め事は後を引く。

彼はコンピューター、ソフトウエアー業界で働いている、当然、同業界で転職した場合、前の会社に問い合わせが行く事になる。そうなるとこの男は何かというと人種問題で騒ぐ男と男として有名だ。

上手く、仕事が得られても正式社員としては採用されない。当たり前の話だが、彼にはこの理屈が分からない。

まあ、彼の場合、実際に容貌が黒人そのものだから、私は白人ですなんて話は通用しないが、日本で生まれ育ちながら反日で日本人が大嫌いの癖に日本人の名前を使い、日本人に成り済ます朝鮮人よりはましだが、被害者面をして、何かをかすめとろうとする癖は同じ、

私も北米で異人種間の結婚、たくさん見てきたが、黒人と朝鮮人の結婚は見た事がない。

映画俳優のウエスリー、スナイプス、黒人人気映画スターだったが、日本人と名乗った朝鮮女性と結婚、身ぐるみ剥がされ、金も遣い困れ、破産、今や落ち目俳優、この場合は稀なケース、普通は黒人は朝鮮人とは一緒にならない。


ソフトバンクの広告でも分かるように黒人種は、朝鮮人にとっては侮蔑の対象であり、犬も同様でこの広告は日本人と黒人を明らかに屈辱している事になっている。

まあ、この広告、朝鮮企業の電通が作ったので、当然といえば当然ではある。

しかし、私の話、よく、飛ぶなあ~。

不思議なブログ?

2012.11.21.11:58

私のこのブログ、自分でも思うのだが、ある特徴がある。

それは、ブログ閲覧者が多い割りにはコメントが少ない!これは別に不満を述べている訳ではない。

コメントはそれ自体、頂けるだけで幸せだと思っているし、有りがたい事とも思っている。ただ、閲覧者との割合からいえば、少ないと思うだけだ。

で、少し、何故、そうなるのか、ちょっと考えてみた。

そこで、出た結論、私が第3者として私の記事を読んで見て、こりゃコメントしようが無い、私自身もそう思うのだから、ましてや、他人様が読まれた場合、まあ、ロムだけにしておこう、あまり関わらんほうがよさそうだ、それが事実かどうかはともかく、そう思われてもしょうがないと思う。(笑い)

それは、ブログの向こう側、読み手を意識してないといえば嘘になるが、それよりも自分がその時点でそう思い,そう考えている、だから書く、まあ、一方的発信になっている。

もう一つ、私のブログ、かなり過激な表現もするし、記事の文章、きめつけや断定も多い、事実認定や傍証、検証気はつけてはいるが、ネット情報だけに頼った部分もあることもある。

言い訳になるが、タイトル、我がまま親父の独り言、まさに独り言そのまま、言いっぱなし、書きっぱなしの極めて無責任ブログ、そうなる。

だが、今更、このスタイルを変える積もりも無い。確信犯ろくでなし記事ブログである。

私も時々他人様のグログ、お邪魔する。その中には思わず涙するブログ、心が温かくなるブログ、読んでいて噴出してしまうほど面白いブログ、動物との温かい交流のブログ、身内に対しての愛情がこもった愚痴ブログ?まあ、ともかく、いろんなブログがあって面白い。

しかし、世の中、閑な人もいて個人攻撃の為だけに立ち上げたブログや、絶望的なほどの日常、その呪いみたいな文だけを載せているブログもあった。まあ、そのようなブログ、一回見れば充分だが、まあ、人様のブログ、コメントできるような我がブログでもないから、この辺で。


ブログとは面白い物で、ブログを通じて長くやりとりすれば、何か十年来の友人のような気がしてくる。そして、会って見たくなる。

それはPCの中でみていた彼や彼女の物語世界に自分がいる、何か不思議な感じがあった。

それにしても私も変わった人間ではある、その気になった人間に会う為、地球の裏側まで出かけた事も度々、暇人、まあ、そうだろう、否定はしない。(笑い)

只、残念ながら、相手が私を気にいり、ここまで会いに来てくれた方はまだいない、たぶん永遠にいないと思う(大笑い)!!
だが、本音でいうと実際に会いに来てくれたら、それこそ、VIP待遇して上げます!本当!!



そんな訳で(どんな訳だ!〕、珠には好きな料理の事でも書いてみたい。

私の妻は比国人、たまにフィリピン料理もつくるが、それはフィリピン人が好きな味で、私が好きな味ではない,といって,料理が下手な訳ではない。

日本人も同様だが、自分の生まれ育った、慣れ親しんだ味というものがある、例えばフィリピン家庭料理、何かというと魚と野菜を煮付ける、魚の頭を入れる、私はこれだけは駄目、生臭くて食べられない。

そこで、いくつか憶えたフィリピン料理、自分でアレンジして作る、この料理、妻や妹一家に大好評、吃驚した。


カレカレというフィリピン料理がある。多分元元はスペイン統治時代にスペインから伝わった、そう思うが、比国関連ブログおやりになっている方であれば知っている、比国の代表的料理である。

最初に断わっておくが、このカレカレという料理好きで食べたが、詳しい調理は知らない。味と何をつかっているかが分かっただけ、まあ、実験みたいで作ってみた。

材料、オックステールというのかな、牛の尾っぽの肉、以外と高価、牛ヴイヨン調味料、ロングビーンズ、ナス、ちんげん菜、ココナッツミルク、本当はピーナッツの粉末が有るらしいのだが、手に入らなかった、そこで代用としてピーナッツクリーム、そう、パンにつけるやつ、

作り方。
牛の尾っぽ肉、これをとろとろになるまで煮込む、肉が柔らかくなったら骨から外す、そしてそのスープに野菜を入れる、ナスは輪切り、ちんげん菜は株を小分け、ロングビーズは適当な長さ。

具が少し軟らかくなったらピーナッツクリームを入れる、好みだが私は結構いれた、そこにココナッツミルクをいれ味チェック、甘く感じたら塩味で調整、

この牛の尾っぽ肉が大事、他の部位ではこの味が出ない、尾っぽ肉骨からのゼラチンや筋部分軟らかくなってコラーゲン豊富、それとピーナッツの香ばしい香り、濃厚スープ料理、ご飯にもパンにも合う。

自分で作って驚いたが、トロントの比国レストランで食べた物より美味しかった。


何だ”””、最後は自作料理の味自慢になってしまった。

まあ、たまにはぼやき怒りブログから外れて、いいでしょう。

石原慎太郎が何故、橋下と組んだのか?

2012.11.20.13:58

私の好きなブログで、ロクデナシひろしの激しく踏んづけて~、というブログがあります。

この方とは実際マニラでお会いしており、実像はブログの題名とは全く違う素敵な方、比国在留邦人であれば、知っている方も多い、

この方、比国で500席ものライブバンドのお店があり、比国で成功された方でもあるが、出身は所謂日本のパチンコ業界である、従って在日関係や業界絡みの人脈も多岐にわたっており、政界情報もお詳しい。

この方の情報で、自民党の総裁選挙、実は当時、自民党幹事長をやっていた、石原の長男、伸晃で決まりですよ、と言う話があった。

恐らく、裏の方で調整根回しがあって、話がついていたのだと思う、だが、この伸晃、周りの思惑とは別に舌下事件があったり、軽く見られたり、結局総裁にはなれなかった。


この後、とっか、慎太郎が都知事を辞任までして、国政に復帰、太陽の党を立ち上げ、立ち上がれ日本などと合流したはいいが、結局、あの胡散臭い橋下の維新と合流、第3極を目指すなんて格好をつけたが、これは一見、日本を憂うや愛国の行動とも見られているが、違う理由もあったのだ。

石原、大同小異で団結、第3極はともかく、第2極もありえるなんていっているが、彼が主張してきた政治と橋下の政治スタイル、明らかにちがう、ましてや、立ち上がれの平沼氏と橋下のバックにいる、連中とは相容れない政治主張、まあ、石原の説得で合流合意したのだろうが、


石原、ハッキリ言って、総理大臣の目がある、もし、そうなれば、長男の伸晃に継がしたい、三男の宏高も出馬する、親子で作る政治権力が欲しい。

だから、政策なんては適当でいい、先ずは権力をどう握るか、そのために橋下と組んだ。

一方橋下、ワイドショウ出身の口先男、政治実績は何もない、大阪府の知事から市長に転進したのも、大阪市の方が利権が寄り多い為であり、彼の裏では在日の大前や日本の金融財産を売り飛ばした、平蔵、とにかく、ありとあらゆる、裏利権構造組織や反日闇組織がスポンサーがついている。

石原、これは前回記事に書いたが、彼は中国をシナと呼ぶ唯一の政治家だった、それだけシナ嫌いが徹底しているが、何故か、半島関係では激高するか無視するか、不思議な反応。

この件は前回の記事、脛に傷持つ男、石原慎太郎、元オーム幹部の4男は今は?なんて検索すればわかるかも?あるいは、どうして裕次郎の結婚に反対したの?それでもわかるかな?


今回、石原と橋下、手を組んだが、これは、日本を救うとか、なんとかしたいとか、それは建前で、政治権力を奪取しよう、そうして裏利権をとにかく掴もう、それだけの利害一致の野合団体である。2人の共通項、カジノ構想、何かというと民間にやらせよう、他にもあるかな?


石原、息子の伸晃が自民党総裁になっていたら、多分このような行動にはでなかった、と私は思っている。

もう、既に始まっているが、この維新、マスコミがどんどん取り上げ,メデイアの力で盛り上げ、石原のいうように第2極の存在になるかもしれないし、恐らく、自民党にも絡んでいく。

現に橋下では危ないと思っていた、ミンス党に呆れた連中や反自民ではあるが右翼の連中、石原の存在で投票する奴が出てくる。マスコミも誘導記事を流して、世論を作っている。

この流れの先には、将来、橋下が天下をとる、そんな裏話や密約が会っても可笑しくない。仮に慎太郎、息子を何とかなんて考えてていても、橋下、そんな事は屁でもない男、

とにかく、この維新で裏財界、半島系組織、893、同和、カルト団体、全てまとまった。さらに平蔵の裏には横田幕府もある、それはユダ金組織、そしてマスコミは半島で占められている。

石原、自ら暴走爺、と言っているが今年80歳、元気とはいっても先はない。まあ、多少の焦りはあったのだろう。

橋下の維新、化けの皮が剥がれはじめていたが、石原のお陰でそれも何とかなった、石原は橋下の突破力と彼の裏人脈を期待している。

日本の選挙の癌、比例選挙や復活、維新の名前で訳の分からん阿呆が、たくさん当選するかもしれない。残念ながら、私は自分のブログで、そうなったら終わりと吼えるしかないが、、


人間、素人が歓迎されるのは、何の世界の話であって、政治の世界での素人は、悪党よりは始末が悪い存在。

まあ、今回の選挙、前回同様、日本のB層次第、いっぺんやらせてみよう維新に!!その可能性はある。


つまるところ、政治というのは簡単に言えば利権の分捕り合戦、どこの国でも似たり寄ったり、そして政治家や政治をやるには金がかかる、それも同様、アメリカの前大統領クリントン、中国からの献金凄かった、オバマもネットで中国マネー、ばれないように上手くもらっている、ミンス党、果たして中国からどの位、金が回っていたのか、それはミンス党、対中国政策、常に腰砕け、一方、日本の半島系、これは政党というより、的を絞った裏献金をやっている。だから、自民党もあるし、逆に金をもらっていない議員、共産党議員ぐらいしかいない。
だから、政治に清心さや正直さを求めるのは間違い、まあ、馬鹿では慣れないが、善良な人間には出来ない職業、政治家、自己陶酔大風呂敷人間、詐欺師、公金横領、地面師、権力亡者、そう、思っていれば間違いはない。

大昔、自民党にアメリカのCIAの日本出先機関から、格議員、相当なお金が回っていた。

アメリカの公文書、今は公開されているから、閑な方は調べてみれば面白いと思う。

前の記事にも書いたが、今回、是非とも落選して欲しい御仁、たくさんあるが、2番ではいけないのですかのレン蓬とか、木霊の枝野とか、鳩ポッポ、馬鹿菅、仙石爺、今、ネットで検索すれば、当選させてはいけない議員のリスト、見る事ができる。とにかく、選挙区選挙、落選運動やって欲しい。

それと通名、成り済まし日本人名乗る、在日、帰化系議員、これもリストが出ている、こいつらの公約、半島の生活が一番、日本に巣くうダニ、殲滅しましょう。

代議士、、猿は樹から落ちての只の猿だが、代議士はそれ以下、反省したら毎日、駅で辻立ちでもせ~い。

今回の衆議院選挙の意味。

2012.11.17.13:39

今回の選挙、これは、日本人として国民として試される最後の機会だと、私はそう思っている。

何故なら、日本人の大多数が朝鮮マスコミの宣伝に乗せられ、一辺、民主党にやらせてみよう、何て話にのって見事に亡国、朝鮮政党に国を任せてしまった。

話を戻すが前回の選挙前、私を含め、日本を愛し、憂う人間達は、自民党に批判はあっても民主党だけは選んではいけない、そういう話を政治ブログでやっていた。

それは民主党の正体、政権をとればどんな政治をやるか、予想がついたからだ、だが、日本国民の多くの層とされる、B層(洗脳、刷り込みに弱い、お馬鹿層)は民主党を選択した。

つまり、民主党政権下で起きた、全てのやっかい事、災害、事故、国としての不利益、人心の荒廃、経済悪化、社会に於ける閉塞感、それは国民が選択した結果なのだ。

いや、こうまで酷い政党とは、いや自民党が酷すぎたのでお灸をとか、期待が多き過ぎたとか、後出し話はどうでも良いが、要は責任は民主党ではなく、この政党を選択した、B層国民にある、それが正しい話になる。


私の好きだった政治家、田中角栄、彼は学歴も無く、ただただ自分の才覚だけで日本の頂点に登った男、彼には専門的な経済理論も無ければ、経営理論もなかったが、だが,物の本質や人間を見抜く目は持っていた、その彼が言った言葉、

数は力、力は正義、それが民主主義の原点、確かに民に選ぶ権限はある、しかし、その民は人間、では人間とは何か?

人間には3種類しかいない、自分と家族と他人、簡単だが鋭い洞察力である。

彼は人間を上手く使う才能が会った、人間、欲だけでは人に従わない、相手を理解し、同じ目線で立ち、そして気にかけてやる、それだけで人はついていく。

彼はコンピューター付きブルトーザーと呼ばれた、彼の記憶力は抜群で自民党の中堅時代から、官庁の若手や新人達を可愛がってていた、そして彼らの家族や彼らの誕生日を覚え、何かの時にはそれなりの気配りをしていた。

確かに多少の打算もあったとは思うが、多分、彼らが国家を動かす官僚のトップになった日や、彼らの思いや国家感、それらの将来を夢みていたのはないか、私はそんな風に思っている。

まあ、しかし、このような政治家はもう出てくる事は無い。何故なら、日本人の精神性や価値観が変わってしまい、場当たり、打算、国より個人、国家より家庭、金儲けが上手い奴が勝ち組、そういう社会風潮になり、大多数がそれが当たり前の生き方になった以上、田中角栄のような政治家は必要がなくなったのだと思うからである。


石原慎太郎元東京都知事、元自民党晴嵐会幹部、私は彼の小説家として存在は全く買ってはいないが、政治家としては買っていた。

慎太郎と橋下、共に前からラブコール、お互いに送り続けてきた。私には彼らが主義主張の結びつきではないように思える、多分、お互いに好きなタイプなのかもしれない。

だが、今回の維新の会との合併劇、正直言ってがっかりした、彼の主張、今、日本にとって強力な政治集団が必要だ、だから、小は大に付き大道団結をしなければならない、それも正論とおもう。

しかし、立ち上げた太陽の党、維新の要求丸呑み、吸収されたとある。石原も最後は惚けた!!

石原は好きだっただけにこの話は書きたく無かったが、まあ、いいだろう、

石原には脛に傷をもっている、この話は石原が衆議院議員、自民党の中でも力がある有力議員の時、突然に議員を辞職した、理由はこの国の政治に愛想が尽きた、そういった、私もこんな理由で議員を辞めるのかと不可解に思ったので記憶にある。

先ず、オーム真理教、宗教法人に尽力したのは慎太郎、献金もしていた、この話はハマ幸の本に書かれている、裕次郎の手術をしたのはオームの大幹部だった医者、慎太郎の息子の1人はオームの準幹部だった、又、慎太郎、中国に対しては勇ましいが、何故か、半島系については大人しい、裕次郎の妻、在日、それもあるかもしれない。

誰しも、脛に傷の一つや二つ、有ると思うが、慎太郎、それを差し引いても評価できる男と思っていた。だが、カジノ構想や、半島繋がりの噂、やはり、橋下と共通項があったのだろう、この手を組んだ時点で慎太郎、私の中では過去の男になってしまった。


確かに、慎太郎のいう第3極軸になった。しかし、組んだ相手が悪すぎる、相手、橋下大阪市長、こいつについては私は前から胡散臭い人間として過去記事においても取り上げてきた、それは彼は色んな事を言っているが、要は自分が政治権力を握りたいだけの権力志向人間、彼には国を思う、国民を思う、国の将来はなんて事は全くない、極めてろくでもない人間、大向こうの受けを狙って、右よりの発言はするが、全て芝居、だが、例によってB層の日本人、彼を買う人間も多い。

彼の出自、それは彼の責任ではない。だが、その出自出身者には最後にはその血筋の特徴がでる。

日本を蝕んでいるいくつか、在日問題、同和問題、やくざ、半島繋がり、学会、彼の裏にはこれらの組織、全て繋がっている、そしてもうひとつ、極めて特徴的な事,何故か,朝鮮偏向マスコミが彼を擁護し盛り上げている、この場面、この状態、民主党政権誕生前と妙にダブってみえる。

彼のカリスマ性とか断固とした意志だとかは全て、台本や脚本がある、裏に監督やスポンサーがちゃんといる、その宣伝をしているのが朝鮮電通、この電通は日本のマスコミを支配している。

私には実際に日本を裏で動かしている存在、民主党がこけたが、また操り人形が出来た、よし、何と権力をとらそう、そう思える。


はっきり書くが、今回の選挙、維新の会を選択し、もし彼らが政権の担い手、もしくは影響力が強い存在になったとすれば、完全に日本は沈む、もう、復活はない。


今回の選挙、採点で言えば減点方,マイナスの少ない中から選択しなければならない。ベストはない、よりベターな選択しかない。

自民党、この政党も今や碌な人間しか残っていないが、それでもかっての政権党、政治ノウハウは持っている、多少売国奴はまだ残っているが、ミンス党みたいな阿呆の集団ではない。

最後にもう一つ、誰に投票したって同じ、そういう人間は仕事が無い、給料が安い、どうたらこうたら文句は言うな、そうなる原因は投票しなかった人間が悪い、政治に変な悟りはいらない。

そして何より大事な点、今回の選挙、選びかた、それは当選させるより、当選させてはいけない人間を選ぶ事。
もう一つ、政治に期待や可能性を託しては駄目だという事、もう、やらせてみようで痛い目にあった筈、いい加減目を覚ましたほうが良い。


橋下については、また書き足らない事があるので、次ぎの機会としたい。

試しにネットで橋下大阪市長で検索すれば、面白いと思う、彼が代表を務める維新、彼以外は素人、屑の集団、代表は悪評だらけ、党員は雑兵、それも金を取られての参加らしい。馬鹿みたいな話だ。

私には理解できない思い。

2012.11.16.14:43

先ず、記事を書く前に、それぞれコメントを頂きながら、返事が遅れたり、あるいはご返事を差し上げなかった方もあったかもしれません。

言い訳になりますが、その日によってまったく、何も手につかない時が有り、後でまとめてご返事する為、漏れがあるとは思います。
改めて,コメント頂いた皆様にお詫びを申し上げます。




さて、何日か振りの記事になる。

私と妻の間には結局子供は授からなかった。詳しい記述は避けるが、人口的な処置をすれば授かったかもしれない。しかし、妻も私もそこまでやってまで、子供の誕生、積極的には求めなかった。

その間の経過の中で、養子という話もあったが、これは私が反対した。

世の中には私達夫婦のように子供がいない夫婦、どれほどいるのかは知らないが、あらゆる方法を試みて、それでも諦めきれず、養子をもらう夫婦もある。

この場合、大概は妻側の要求で夫が了解というケースが多いと思うが、妻が子供を持ちたい、育てたい、その気持ちも分からないではない。

只、自身の子供もあるのに、身も知らずの赤の他人の子供を養子として迎いいれる、この行為が私には理解できない。

教会の友人の娘、息子夫婦、息子は医者でアメリカで開業していて、奥方は白人で娘と息子が2人いる、この夫婦、中国までいって中国人の女の赤ちゃん、養女にした。

勿論、それなりの費用を払っている。

そして、今回、娘夫婦も韓国人の男の赤ちゃん、養子として迎えた、夫は麻酔の医者で自身の子供も2人いる。

この行為、どういう事なのか,尋ねた事が無いから,本当の理由は知らないが,まあ,そのこと自体、他人がどうこういう話ではないのかもしれないが、仮にそれが人道愛とか、その種の行為だったとすれば、私の見方はちょっと違う。


私は子供を育てた事が無いから、子育ての本当の苦労はしらないが、妹夫婦の子供、私には姪にあたるが、この子供達の成長、まじかに見て大変だった、それは分かっている。だが。どんなに大変であろうと、その子供は実子であり、親としては当たり前の話、

身も知らずの赤ん坊、人種が違う、それは赤ちゃんの時は可愛いだろう、それは人間だろうが、犬や猫も同様、動物を飼った場合、それなりの責任がある。しかし。人間の場合とは責任が違いすぎる。

養子を迎える側、彼らには金銭や生活に余裕があり、人道的な立場で、不幸せな子供を救いたい、助けたいとの思いもあるのだろう、それが出来るのであり、そうしたのだと思うが、、、、、、、

だが、赤ん坊、いずれは少年や少女になり、十代になり、思春期になり、そして大人になる。経済的な事はともかくとして、その子供が所謂、よい子ならいいが、そうじゃない場合、どうするのか?

当然、実子ではない、本人もそれを知る。

宗教を信じていれば、実子同様、その子の為に親としての犠牲を払えるのか。例え、犯罪者になっても庇えるのか。そこまでの覚悟があるのか!

実は私の母方の叔母、子供が出来ず、親戚筋から養子を取った、彼は私にとって従兄弟に当たる。人間としては悪い人間では無いが、やはり、血筋があった。

成人してからは定職につかず、女性関係にだらしなかった、その姿は実父と同じ、結婚したが、直ぐ離婚、慰謝料が払えず、親が負担、さらに子持ちの女性と両親の家で同居、今度は新しい女を作り、外で同棲、叔母の家には血の繋がらない関係ない親子が同じ家に住んでいる。

その連れ子の女の子、付き合った男はチンピラ、年中、警察沙汰になっている。

この叔母、夫は痴呆症になり事故で死亡、叔母は頭がオカシクなってきた。全て、この養子にもらった子供が原因。

こんな実例をみている、


私はいつも記事に中で書くが、人間性善説はとらない、そして人間にはそれなりのもって生まれた遺伝子があり、それはいつかは出てくる、教育の中で形作られた人間性など、実際には完全に機能しない。

確かにもらわれた家庭、善人で皆良い人だとおもう、

彼らの大きな愛情、善意、信じたいと思うが、ひねくれ者の私にはこのような行為、理解するのは難しい。


子供持つか、持たないか、それはそれぞれの判断、自然に任す?、、、かな!!、

ぶっちゃけた話として!

2012.11.11.18:01

このところ、粗製濫造の見本みたいな記事を書き続けているが、この理由は記事の創作意欲があって書いている訳ではない。

実は私の状態、酷くなっていてこの記事を書いている時間、深夜の3時過ぎ、不眠が続き、記事を書くより時間の対処がない。

食欲も無くなり、一日一食程度、お粥くらいしか食べられなくなっている、これはお腹がすかない、食べたいと思わないのであって胃の調子が悪いとかいう事ではない。

もう3週間以上、こんな状態が続いている、人との会話もしない、というより出来なくなった。話かけられても返事が出来ない、自分でも驚くが顔から表情が消えてしまった。

原因は良く分からない。体の不調からくる鬱病と思っていたが、以前に何回も経験した症状とはどうも違うような気はする。

といって、精神科や心療内科や精神分析医に見てもらう、それは嫌なのだ。つまり信用していない。

ただ、言葉には出せないが、頭の中では自分では考えられるし、シャープだとは思っている。実際、このように文章が書ける能力も表現力も頭の中では健在だ。

上手く、描写できないが、自分の中に2つの人間がいて,外側と内側に分かれてしまった。そんな感じがする。

体重も相当減ってきて、着る物もダブダブになってきた。

妻も相当心配して、まるで腫れ物に触るような扱いをしてくれているが、感謝はしているが、それが表せない、全く済まないと思っているが、どうにもならない。


本当に自分でもオカシクなったのかな、とも思ったりするが、本当におかしくなったのであれば、こんな事はブログには書かないと思う、

一つの原因として長年の飲酒で実はアルコール依存症だった、それが、健康上の理由で飲酒できなくなり、後遺症としての、心因性障害かなと思うが、これは素人判断でそうなのかどうかは判断がつかない。


とにかく、人と接触したくない、話たくない、自分でも驚いたのだが、母から心配して電話があったが、挨拶程度で応じるの背一杯、それ以上話が出来ず、妻に代わってもらった。流石、話をしたくないとは言えかった。

もう一つ、笑う事が出来なくなった。と言うより、何が可笑しいのか分からなくなった。笑う意味が分からなくなった。


正直言って、参ってきた。


現状打破の為、単独旅行でもなんて考えているが、恐らく、妻は心配して反対すると思う。




どうしていいのか、自分でもよく分からない。

まあ、記事を書いている間は少なくとも頭はいかれてはいない。止まった時、それが問題だ。自分の事なのにまるで、人事感覚、やはり、おかしいのかな?

暴走婆、真紀子氏、私は好きだ!

2012.11.11.14:27

暴走婆として真紀子氏、マスコミからぼろ糞に叩かれている。ある意味、叩かれやすいキャラクターではある。

私が好きだった、真紀子の父、田中角栄の全盛期時代、この娘の真紀子、角さんの夫人に代わり、ファーストレデイとして国外でも有名だった。

これは、角さん自身もそう思っていたであろうが、真紀子氏も男に生まれていたら、もっと違った人間というか、もしかして角さん以上の大物政治家になったいた可能性がある。

角さんの名言、数は力である。その通り、民主主義とは大多数の論理で動く、愚民政治でもある。

当時、角さんの周りに馳せ参じた陣笠代議士、代議士見習秘書、大物官僚退職者,たくさんいた.角さん、金権政治家として後に指弾され、首相を引いたが、キングメーカーとして影響力を保持した。いわゆる、闇将軍、

娘の真紀子は、父の秘書,兼、世話係りとして父の世界を内側から見ていた、父のお陰で代議士になれた者、父の動きで上級官僚になれた者、父のお陰で政治権力や利権にありついた政治家、ここに集まった有象無象の人間共、この流れを汲む人間、現在の政治家でも何人もいる。

娘の真紀子、父の元に集まった沢山の野心家集団、その人間達を見て育ちながら、何にも学無かった、父の角さんがどんな手を使って人心把握し、操縦したか、何にも学ばず、ただただ、父の権威と権力にへこへこする人間の上辺しか見ていなかった。

結果、鼻っ柱の強い、我がまま暴走婆として、マスコミで叩かれる存在になってしまった。


ただ、この真紀子氏、政治の暗闇と言うか、裏面世界はよく知っているはず、今でも自民党の流れを汲む、政治家、奇麗事をいっても、角さん門下の駆け出し時代や、権力階段上る途中での裏話や秘密に話、それこそ、墓まで持って行く話、五万とあるだろう。

だから、誰だって真紀子史の恨みを買いたく無いわけ、唯一、恨みを買った男、政界の変人と言われた男、小泉元首相、彼は徒党を組まず、いわゆる金で派閥を作るタイプの男ではなかったから、流石の真紀子も攻撃しようがなかった。


今回、暴走婆と叩かれた新規大学の認可を認めなかった件、結局、官僚や官庁、政治家の圧力で前言を翻したのはお粗末だったが、私はこの措置、間違ったとは思っていない。

それには理由がある。

その理由は真紀子氏が指摘した事も勿論あるが、一番の問題はこの地方の3流駅弁大学、生徒、学生の問題である。


この話は前にも記事にした事がある。

大学、と言っても結局商売、生徒が集まらなければ経営は成り立たない、少子化で師弟は減り、内容は駅前3流大学、ではどうやって経営を成り立たせるか、ここが問題。

それは中国からの留学生、受け入れ、とにかく書類が整っていればナンでも良い、留学生には奨学金もあるそうだ、大学には国からの補助金もでる。


中国は偽造大国、闇社会の泥棒だろうが黒社会の組織員だろうが、書類上は立派な留学生、こいつら日本で大学生の身分を使い、実際には犯罪者、それは警察が検挙した中国人犯罪者の内、この元留学生、それこそ、たくさんいる。

知っている方は分かるが、中国人、粗暴で凶悪、簡単に人を殺す民族、こんな民族、あちこちに増えてきた、コンビに店員、秋葉原の従業員、地方の酪農や零細町工場、元々は留学生崩れというか最初から隠れ蓑、

とにかく、馬鹿なミンス政権、これからも中国人留学生、受け入れ拡大だと!それも奨学金のおまけ付き。

だから、真紀子氏、この点で認可をしないといえばよかったのだが、!!

だが、真紀子氏、そこまで勉強していないし、中国では、井戸を掘ってくれた恩人の娘、ちやほやされているから中国には甘い。


好きなタイプの人間だけに、キチンと勉強してくれれば良いと思うが、このまま暴走婆で終わってしまうのか、残念ではある。


おまけ記事

白人や黒人の中には、とにかく東洋人が好きという人間がいる。これは趣味嗜好の問題だから別にいいが、面白い現象がある。

特に白人、カップルの東洋人、これはタイ人だったり比国人が多いが、連れの女性、明らかにお猿顔、日本人の感覚で見れば、何故?というカップルが多い、私はこのような女性を選ぶ美的感覚がおかしいと思っていたら、実は、そうではなく、この顔なら自己主張も強くなく、浮気もしないだろうと判断らしい。

また、これらの東洋人好きの男でも、中国人女性とは一緒にならない、これは断わっておくが、北米生まれの中国人女性ではない。

本土から来た中国人女性、まあ、器量はともかく、性格は最悪、文句は最大、要求は過剰、愛より金が全て、ましてや白人女性、本土系中国人男性、異星人と言っていた。それ程評判が悪い。当たり構わずタンは吐く、喰い方は下品、大声で喋る、社会的常識はない。

もう直ぐ、カナダも国として中国人の移民政策が変わり、中国人移民の制限が始まる、私とすればやっと気づいたかと思うが、いずれにしても嬉しいニュースである。

草食系日本人男性に警告、どんな事があっても中国人女性とは結婚しては駄目、蟷螂のメスと一緒、いずれ食い殺されます。

これは本当の話、日本にいた頃、実際に見ています。この話はいつか機会があったら書きます。ある菓子メーカーの創業会長夫妻、息子に社長を譲り代代わりしたのはいいが、この馬鹿息子、よりによって中国鬼嫁と結婚,この鬼嫁に全てを支配され、この創業者老夫婦、まるで掃除の番の夫婦扱い、それでも嫁の脅しでへらへらする息子、哀れ、、、この鬼嫁の名前、角田美代子、、、違ったね!!

詳しい話は又今度!!

又、脱線してしまった。

沖縄って、本当に日本人の住んでいる所なの?

2012.11.10.12:29

先ず、最初の断わりをいれておくが、沖縄に住む個人個人については別に拘りはもっていない、そして、全ての住民がこれから書く、対象と言う訳ではない。

これはあくまで私の個人的意見、

沖縄、私には韓国と韓国人とダブって映る、その理由は被害者意識というか、故意に被害者面をして金をせびる、

今回,軍に輸送機、オスプレイの沖縄配備にあたって、例によって安全性とかどうたらこうたら、いちゃモンをつけてる最中、沖縄駐留米軍兵士の沖縄女性強姦事件が起こり、それ見た事かと沖縄地方政府や沖縄左翼左巻き新聞が大騒ぎ、米軍出て行け、基地はいらない、得意のお題目に拍車がかかっている。


この強姦事件、当初から報道が少し、おかしかった、

普通の女性、朝の4時頃、米兵のたむろするような場所、うろうろしているか?

この話、案の上、本当の話、これはネット上ではあるが出てきた、先ず、被害者として被害者届けを出した女性、
沖縄女性でもなんでもない、夜と昼の仕事を持つ、戸籍上は帰化した在日女性、昼の仕事はともかく、夜の仕事は男性相手の仕事、

そういえば、売春婦、韓国の大きな輸出文化であった。

強姦、これは親告罪、本人が被害届けを出し、受理されなければ、事件として成立しない、更に裁判となった場合、それが完全に強姦罪が成立するのかどうか、ケースバイケースで難しい。

今回のケース、センセーショナルな見出しの割りには、詳しい報道はなく、どのような形で強姦として逮捕されたのかわからないが、報道によればこの米兵、兵舎に帰ったところで逮捕とあった。そんな国際問題になりかねない重大事件を起こした米兵、若いあんちゃんかもしれないが、あっさり兵舎に帰るか?

夜の商売の女性、普通、客と値段やその行為後で、揉めた場合、普通、強姦といって騒いでも馬鹿かで収まるが、何故か、今回、警察も取り上げ、役所もキチ外左翼新聞も、米軍があるからこんな問題がおこる、全ての原因は沖縄に米軍があるからだ、の論理、

全く、オスプレイ配備問題にうまく都合があった事件になった。
この話、オスプレイ、配備されて一番困るのが中国、中国、裏で暗躍か?まあ、中国人が先祖と自慢している知事がいるから、ありえない話ではないが!!

うがった見方、役所や左の馬鹿が知恵と費用をつけた、そういう推測もある。何故そういう推測が成り立つかと言えば、地方警察幹部、地元商工会幹部や地方自治体幹部と癒着しているケースが相当ある。例えば、いじめ事件の大津警察署、在日による鬼畜大量殺人事件を何故かちんたら捜査する尼崎警察署、


実は私、トロントの沖縄県人会の人たちと付き合いがあって、結構話をする、だから、戦争前の沖縄、戦時中の沖縄、戦後の沖縄、生活、人々の考え方、ある程度分かっている。

確かに沖縄人、本土の人間に対し、多少屈折した思いはあると思う、しかし、それは沖縄政府や沖縄新聞や沖縄マスコミが大騒ぎをして沖縄は被害者、だから、特別扱いは当然、そんな事は誰も言っていない。

沖縄県人、一般的にいえば善良で優しく、温かい人が多い、が昔から産業が無く、海外に出る、今でも海外の移住者、沖縄出身者が多くを占める、この沖縄人、共通しているのはとても郷土愛がつよく、沖縄県人との互いの繋がりを大事にしている人々だ、又、沖縄出身という事を誇りにしているのも共通している。だが、マスコミで登場する沖縄県人、ワンパターン。

要は沖縄、左翼の左巻きの沖縄の県庁や幹部、マスコミが乗っ取られ、集り集団の理屈で吼えている、ヤクザや詐欺師があること、無いことを口実にとにかく金をよこせ、で、やっていることは朝鮮人顔負けの行為、知事に至っては中国にも色気を見せ、沖縄独立なんて事も匂わせている馬鹿野朗。

そんな事でもはや沖縄、中国人、大歓迎,ノウビザOK,何ていっている。

沖縄、過去の歴史からいって琉球時代、更に中国や台湾、関係が無かったとはいわないが、あくまで日本国の一部である、戦争末期、米軍との戦闘で一般市民も巻き込まれ、酷い損害も出した、沢山の犠牲者もでた。

だが、その犠牲者、日本軍が一般市民を前面に出した作戦をとった、こんな話は戦後のキチ外左翼が捏造した話、実際は軍の疎開勧告で大勢の人間が九州や本土に避難していたのだ。

また一般市民の犠牲者、東京大空襲、広島、長崎、満州、その悲惨さや数だけいっても沖縄だけの話ではない。


とにかく、事ある毎に主催者発表〔いい加減の数)で相当の人間が何とか反対で集まる。
その人間達、のぼり旗を持って集まるから分かりやすい、何とか県、官公労、何とか県自治労、日教組何とか支部、組合から交通費、宿泊費、弁当付きだ、仕事を休んでの休業補償もあるだろう、実際の話、こんな出稼ぎデモの人間、左翼の左巻き基地外人間、心から沖縄人や沖縄県の事、心配している訳ではない。

とは言っても長い間、本土からの左翼学生崩れ、腐れ左翼組合上がり、左巻きゴミ記者崩れ、相当数、沖縄に入りこんだであろうと思う、こいつらは根っからの沖縄人では決してない。

では、地元の確信的、米軍出て行けの地元民、どの位いるのか、まあ、いる事はいるだろう、その集りの金をもらっている人間。

沖縄、米軍と基地のお陰で我々の税金から、何とか手当てや振興なんとかで、年間、何百億の金が支給されている、それでもまだ、文句をいっている集り、業突張り集団。

沖縄、もううざいから、独立でも何でもするがいい、アメリカ軍は撤退(別の沖縄以外の基地でもいい)自衛隊も撤退(そりゃそうだ、沖縄、日本国ではない)

沖縄、貧乏県で基幹産業が無い、誰が中国人だらけの観光、沖縄にいくか!で、どうする沖縄の財政、もう、関係ない国、日本国からの援助はない。

何!中国様が助けてくれる。!!(大笑い)そうだその場合、中国支配下のチベット視察の行けばよい、参考に成るはず。


まあ、試しにやってみるが良い、こんな事を書くと所謂、良識派と沖縄人とかぎゃーぎゃーいうだろうが、特に沖縄人の方々にいいたい、沖縄県、そんな県ではない、だが、あなた方の支持する極左新聞や県庁知事や市長、あなた方が選んだ、でしょ、


、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、

この理屈、駄目だア~、馬鹿なミンス党、いっかいやらせてみよう、といって選択したのは何処の国民だ!

ゴモットモ!!

グローバリゼーションの功罪。

2012.11.06.17:18

今の時代、それこそ、猫も杓子もグローバル化と騒ぐ、確かにに経済、通信、あらゆる分野でグローバル化が進んでしまった。

グローバル,全地球的規模で始まった新しい世界、しかし、この新しい世界が生み出した世界、現実的にそれぞれの人に幸せをもたらしたか、私はそうは思わない。

むしろ、このあらゆる分野でのグローバル化、弊害や負の部分の方が多すぎる、そう思う。

色々問題は有るが、日本に絞っていえば、この20年余り、デフレスパイレルで、産業は衰退、給料は上がらず、仕事はなくなり、終身雇用制度はなくなり、それに従って、我々団塊世代が持っていた社会価値観、人生価値観も見事になくなった。

確かに数字だけで言えば、日本の失業率4%か、だが、実際には若者世代10%以上だと思う。現に大学卒業しても、内定率40%前後、それも次ぎの年度に持ち越せば,80%近くになる。

確かに企業論理でいえば、利益のでる構造を目指す、だから人件費の安い後進国にいかざるえを得ない、当時,政府も民間、特に経団連主導で中国に産業をシフトした。結果、国内産業は空洞化し、零細企業は立ちゆかなくなった。

国内の所得格差が顕在化し,勝ち組だの負け組だの下らない現象も起きた。

現在EU域内で起きている財政破錠による金融財政危機も、金融、経済のグローバル化から来ている。

この経済、通信、金融、あらゆる分野のグローバル化、一体誰の為だったか、新自由経済学者が説く、これが必然だった、そんな事はあるまい。

国際金融や世界経済に関わる者ははいう、雇用の創出も含めて、新しい時代の人間に相応しい価値の人間が必要だ、何を言っている、年収何千万を取っている人間が経済論や経営論でゴタクをいうな。

日本で実質これだけ格差があるのだから、世界の発展途上国から見れば、この差はもっと大きい。


結局、金を儲ける、金を持つ、それが権力に繋がり、奇麗事になり、理屈になり、正義になる。

その島は俺の物だ、恫喝と威圧、方や産業界は資産や技術、人質にとられ、製品もボイコットされ、利益も落ち込み、日本政府になんとかしてくれ~、これが日本企業のグローバル精神、国家やそこに暮らす国民に対しての視点はない。


方や、日本国内の既得権益を持った層、余りにも高い地方公務員の給料、ろくでもない大学教授の給料、マスコミ関係人間の給料、

その一方、正社員には雇用されない若者世代、中年になっても派遣職にしかつけないミドルクラス、なぜ、こうなった。

それは経済、金融、通信、産業のグローバル化から始まった。


世銀やIMFや世界経済専門家が、世界的視野とかなんとかで解説、方向性をいうが、多分、その適当み通しは外れる、と思う。

むしろ、外れた方が良い、このカオス(混沌)行き着くところまで行ったほうが良い。

そこで、人類の英知が試される、そんな世界がくるような気がする。

戦争は発明の母。

2012.11.06.07:53

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掲載した写真、先日の超大型異常暴風雨,サンデイによる,ニューヨーク地下鉄の浸水。

実はこの異常超大型暴風雨、サンデイ、アメリカ軍の持つハープの何らかの実験ではないか!とそういう話も出ている。

HAARP High Frequency Active Auroral Reseach Program
の略 日本語では高周波活性オーロラ調査プログラムとなる。

一応気象実験プログラムと言われているが、内容は非公開で謎に包まれており、1つの気象兵器、又は電磁波地震兵器、つまり、超強力な電磁波を大気中の電離層に照射し作用させ、人口的、異常現象を起こさせる、そのようなある種の新型兵器とも呼ばれている。

では何故、このサンデイ、異常超大型暴雨といわれたか、それは通常のハリケーンや暴風雨と異なったからである。

先ず、規模、発生の仕方、進路、明らかに違っていたらしい。

何故、違っていたのか、未だに検証が出来ていない、それが、HAARPによる攻撃だの実験だのと噂を呼ぶ、要因になっている訳だが、世界各地で起きている地震も実は人工地震の疑いがある、そういう説も結構ある。


私が以前、記事にしたケムトレイル、これはアメリカ軍のある機関があるところからの依頼で、超高空からジェット機の飛行機雲に似せた雲、噴出しているが、実はこのジェット雲、中身は特殊金属粉や化学物質で、ある目的をもって噴射されている、

これも、一応、気象科学実験と発表されているが、これは違う。

簡単に言えば、世界食料計画の一部であり、高空から撒き散らした科学物質が地上に落ち、雨で地中に作用し、地表で栽培される、全ての作物に影響させる事を目的としている。

また、突然、世界的規模で発生する、鳥インフルエンザや豚フルー、これらの新薬開発に必要なパンデミックスを起こさせる為に上空からウイルスや病原菌を撒く、との目的も有るらしい、この話は噂だけでまだ、証拠は挙がっていない。

世界食料計画、これはこれからも増え続ける地球人口を抑えるため、食料によって人口を減らす、つまり、ある条件以外の人間には食料が入らない、そういう計画である。

経済、特に紙幣経済はいずれ破錠スル、しかし、人間は生きていかねば成らない、喰わねばならない、しかし、食料が人口調整に使われば、生き残る人間が限られる。

その第一歩、

それは遺伝子操作された作物しか生きられない土壌を作る、その遺伝子操作された作物種子を独占する、そういう計画である。

これは農業の場合、永久的にその遺伝子操作された種子しか買えない、畜産も遺伝子操作された飼料、畑に撒く肥料も同様、他の選択枝はない。

かくて、下らん下等人種、民族的問題人種、人種差別される人種、いずれ消えてもらう運命となる、この場合、金があってもどうもならない、既に貨幣経済は機能していない。

この計画は先に記事にした、ちんくしゃ顔の経団連の米倉会長の出身母体の住友化学、アメリカの巨大穀物種子会社であり、世界的な飼料や肥料会社(実はアメリカの軍需複合体企業)と組んで、日本でもこの遺伝子操作作物、扱っている、ろくでもない会社である。

この遺伝子操作種子、簡単にいえば穀物、野菜やコメ、収穫された種、これをまいても、次ぎの年、育たない、自殺種子と言われている、更に、ある特定の肥料を使わなければならない。

これが世界食料計画、よくできている。

この時代、人類は今の5分の1位か、彼らはこの位の人口が地球の適性規模と考えている、



さて、
そこで話は表題に戻るが、戦争により発明や新しい技術が生まれた、これは事実である、

古代では鉄器製の武器が争いに勝利し、日本では種子島と言われた鉄砲が戦国時代の戦争の仕方を変え、近代ではナチスのフォンブラウン博士が開発したVロケットが戦争ではミサイルになり現在では宇宙ロケットになり、細菌兵器開発がバイオテクノロジーになり、原爆開発が原子力産業になった。


私は陰謀論者では無いが、世界でみれば、隠されている事は逸れこそ、沢山あると思っている、その一つにクローン技術がある。

これは生物学的技術、バイオ技術からの遺伝子応用技術で細胞のコピー、複製である、既に技術は確立されており、実際に羊の細胞からクローン羊メリーも誕生している。

これは試験管から生物ができ、それも哺乳類という高等生物も作れる、まあ、神も恐れぬ技術になる訳で、流石、倫理面で問題とされ、今の所、人間のコピーは禁止されている。


ところが、世界には超のつく大金持ちが存在して、彼らによって秘密裏によりクローン人間が作られているという話がある。


私の場合、金はないから、それもあるが、私自身、下らん人間だと思っているので、これ以上の長生きはしたく無いが、世の中には金も権力も維持し不老不死を望む者が存在するのだ。

だが、人間は生物学的生き物、老化はするし、病気も出てくる、だが、そこに、自分とそっくりのDNAを持つ人間、それも若く新鮮な臓器を持つ存在があれば、故障した器官、臓器が車の部品同様に交換できるとすれば、魂を悪魔に売り渡してもやるだろう。

問題は脳だ、これは今の所、交換は出来ない。しかし、いつの日か脳に蓄積された全てのメモリー、電子技術やコンピューター技術の発達で自分のクローン脳にそっくり転換できるかもしれない。

この話、事実かどうかはともかく、ありえる話として書く、

この超金持ち集団、既に自身の交換用肉体パーツとして自分とそっくりのクローン人間、飼育していると聞く、教育ではなく、飼育である、要は健康で新鮮な状態を保つ、頭は空で良い、今の所、脳は移植できない。

こうなってくると生命の倫理や、どうたらこうたらの話ではない。宗教も吹っ飛ぶ、

だが、理論上では可能な話。


とにかく、人類、この50年で驚異的科学技術の発達、そしてそのスピードも速い、それが良い世界になるのか、そうでないのか、誰にも解らない。

ま、私にはどっちでも良い、いずれ消え去る身、考えてもしょうがない。と、いつもの結論で終わる(笑い)。

例によっておまけの話。
私は悲観論者で地球の明るい未来なんて話は、はなから信じてはいない、それはともかく、近未来、食料危機は必ず来る、そう思っている人間、北米にはかなり存在する、その理由の一つにキリスト教的終末論がある。

それはともかく、私の友人、彼はカナダの某大銀行の上級経済アナリストだが、田舎に引越し、大きな農園を手にいれた、そこで自給できる菜園を始めると言っていた。

この場合、作物種子、今から自然種子、それも沢山の種類、を保管しておく必要がある、また、肥料も生ゴミ等再生可能な肥料を得る為の装置、水の確保など、準備しなければならない事は沢山ある。

更に地下貯蔵庫を作り、長期間保存の効く保存食品、大量に備蓄する事。

まあ、信じる、信じない、個人の自由、好きなようにとしかいえない。

出自の怪しいプリンセス、又の名、ダーテイプリンセス。

2012.11.04.17:53

週間新潮の報道によれば、雅子妃、秋の園遊会に出席せず、どこかのハロウインパーテイに出席とあった。

まあ、この皇太子妃の奇行というか、適応障害という精神病かどうかのせいかは不明ではあるが、とにかく、この雅子妃を擁護する者と組織がある。

擁護する者、旦那の皇太子、ヒロ飲み屋だ、もういい加減に全力でお守りします。この呪縛、解けても良い頃だと思う。だいたいが、お守りするほどの軟な玉ではなかったという事に尽きる。


適応障害、一般的に言えばサボり病、もしくはやりたくない病,要は皇室神道、祭祀行事をしたくない、そういう事なんだが、それを言っちゃお終いなんで、御用医者に提灯みたいな適当診断してもらっただけ、それを真に受け、馬鹿な雅子妃フリークはお可哀相、何がお可哀相だ,可哀相なのはそんなXXXXの皇太子妃を持つ国民のほうだ。

イギリス王家、税金で賄われている部分もあるが、王室自体、財産があって金持ちだ、逸れに比べて、東宮、何だ、全て国民の税金ではないか!


以前記事にした雅子妃の出自、父方も母方も??だらけ、妹は学会、雅子妃の父、元外務次官で学会ズブズブの陰謀家、故池田大作、おっと、まだ死んではいなかったか、それはともかく、この親父、学会会長のご用達官僚だった。

東宮に自分の息のかかった外務省関係の人間を送り込み、間接支配、その一方で偏向マスコミ使い、女性天皇論や女性宮家創設なんて記事を拡散させている悪党。

更には、綺麗に引退せず、日本のプリンセスの父親の肩書き利用し、国際司法判事かどうか知らんが、天下り職の遣いまわし、まあ、出自も悪さは隠せないが!!


それにしても、旦那皇太子、ヒロ飲み屋、自分の嫁もコントロールできないようなら、天皇に即位したらどうすんだ。皇室行事、祭祀をしない皇后、年がら年中休養を取る皇后、。

私は制度として皇室は、擁護するし、天皇制に対しても尊重する、天皇陛下皇、后陛下にも尊敬し敬意を持つが、この、雅子妃とヒロ飲み屋については全く、呆れるばかりで、できるものなら、弟殿下に皇位を譲ってもらいたい、とにかく、この皇太子、極めて凡庸、権威のかけらもない。

世界には王家、いくつもあるが、こんな下品で我がまま、訳のわからん皇太子妃を持つ国はない。

まあ、これも元を正せば、結婚自体が仕組まれた謀事、雅子妃の親父と宮家の一部人間、裏で糸を引く、関係者の合作、マスコミも上手くつかったやらせ記事で盛り上がった結婚。

一部の宮家とは高円宮憲仁親王殿下、雅子妃の父との外務省繋がり、殿下の夫人は雅子妃実家とは深い友人関係、つまり、お妃を選ぶ段階から工作をしていた、出会いから、婚約まで上手く運ぶ、その結果、ヒロ飲み屋殿下、すっかり術中に嵌り、雅子命、運命の人になる、

婚約記者会見で、人質に取られた言葉、実は雅子が、ヒロ飲み屋から言われたと伝えた話で、ヒロ飲み屋が実際に記者会見で言った訳ではない。

本当に言ったのか?全力でお守りしますって?

何から守る積もりだったんだ?、、、未だによく解らん???






実際には昭和天皇が反対だったり、当時の後藤田官房長官が問題ありと発言したり(因みに後藤田氏、警察官僚上がり、雅子妃の出自、独自ルートで情報は入っていた〕婚姻自体、危ぶむ声もあったが、とにかく、インチキ朝鮮マスコミの作った、ヒロ飲み屋の純愛ドラマで、やられてしまった。

本人が雅子妃以外、嫌だといえばどうしようもない、挙句の果て、全力でお守りしますときた、

しかし、今に至って、関係者は計画通りと喜んでいるが、一般国民はここまで出来が悪いとは思ってもみなかったであろう。

試しに雅子妃の悪行、やりたい放題、ネットで調べれば逸れこそ、出るは出るは、ゾウの小便、こんな妃、世界に稀。

雅子妃、本当は子供は欲しくなかったという話もあったし、妊娠事態が試験管ベビーだという噂もあった。で、やっと生まれた愛子親王、この子には罪がないが自閉症、結果、雅子妃、学習院ではモンスターペアレンツと化す。







女性天皇制や女性宮家創設論は、これは日本人発想ではない、つまり、世界最古の伝統と格式を持つ、天皇、万世一系の歴史を壊したい、あるいは乗っ取りたい勢力があって、その勢力が手をかえ品を変え、裏で活動しているのだ。それは天皇といわず、日王と呼ぶ組織団体、そういえばNHKも大河ドラマでそう呼んでいた。

話は飛ぶが日本のテレビ局、通名、実際は在日出身のドラマや番組デレクター、相当いるし電通なんてはその総本山、因みに売国奴孫のソフトバンクのCM,日本を舐めきって、馬鹿にした広告、


既に、マスコミは朝鮮支配で完了した.政治は朝鮮政党、一度やらせてみよう、朝鮮マスコミの策謀に乗せられたご存知、能天気我が国民、見事に嵌められてミンス党支配下、大災害は来るわ、原発収集つかないわ、税金は上がるわ、めちゃくちゃ、民主党首相、頭の中身が宇宙人の鳩ポッポ、おまけに夫人は韓流整形いけ面スター追っかけおばさん、自身も隠すも朝鮮系、

お次は学生運動家上がり、だが、第一線にでないで常に後ろに控えていた、通称ダイ3列の男、そして故市川房江氏の選挙地盤と推薦人名簿を盗んだ男、空き缶、イラ缶、スッから缶の馬鹿菅、夫人は新興宗教の熱心な信者、この夫人のお告げで政治やっていた。


一方、司法も学会関係者、重要ポスト、続々就任中、警察庁、検察庁、裁判所、関係者多数、更に自衛隊幹部、おまけは、例の尼崎事件の鬼畜大量殺人の女、日本人を装った在日女、住んでたマンションの部屋にあった学会仏壇、ここまで、汚染が広がっている。

最後の牙城が天皇家、雅子妃とヒロ飲み屋が天皇、皇后に即位すれば、日本占領政策はほぼ完了。

その時、私はすでにあの世、そんな状況見なくても済むが、その時の日本人、かわいそうだと思う。

最悪のシナリオ、女性天皇誕生、その旦那、朝鮮人で学会人、日本国は無く、中国の日本自治区、中国人の移民で溢れかえり、政治行政の役人は朝鮮人、日本女性は混血子女を産むよう指導される。

こんな話、悪夢で済めばよいが、

次ぎの東京都知事、そのまんま東が圧勝との事、やはり、日本人の敵は我が日本人、まさしく、戦後の教育が華開いた。
この男、よく深夜のテレビ番組で見ていた、、下品で頭が悪く、女が好きで、下らん男、こいつが都知事になる、ん~ん、これって冗談か?

日本の首都に住む都民、ま、期待はしないが!しかし、現実になったとしたら、これが本当のお笑い、!!!!!

全く、情けない国になってしまった。

覚悟をどうつけるのか。

2012.11.04.13:47

今日、教会の牧師の説教で、ジイエニー、神を受け入れて亡くなったとあった。

回復を信じ、奇跡を待ったが最後は神の意思により眠りについたとあった。まあ、解釈、そう思うならそれで良い、

しかし、、基本的な部分、神を信じ、教会の教えの菜食主義者で、さらに生きたい、直りたい一心で植物果汁で癌が直せる等の戯言韓国人医師の施設にまで入った彼女、だが、死んだ。

私は彼女的に自身の寿命を感じ、自身の中で、死をどう迎えるか折り合いと言うか、覚悟を決めたのだろう、まるで、教会員、信者の見本みたいな死に方、だれもが悲しみはあるが、信仰は強かった、そう受けて止めている。


だが、正直言って、私は非常に違和感を感じる。

教会に集う人間は善良で正直で信仰を持つ人々である。それぞれ人生の波、苦難、神を信じ、己の信仰を信じ、立ち向かう、仮にこの世で報われなくとも、天国を信じ、そこにいけるような生活をしたいと思っている。

だから、これらの人々に対して、違和感を感じたとしても非難は出来ない。

だが、そんな簡単に神のおぼしめしと片付けていいのだろうか。


誰しも人生において、人間の生き死に直面する機会がある。

突然の死もあれば、死を受け入れる準備が整った死もある。又、残された人々、打撃の大きさも様々、その打撃から回復する期間も様々、

一方、突然の事故や災害で亡くなる場合とは別に、癌なり、修復不可能な疾患で死がやってくる、そう知った場合、その受け止め方はそれぞれ、その人間の置かれた状況、年齢、家族、で異なると思うが、


少なくとも、私の場合、神のおぼしめしと言って欲しくない。

私が逝った後、残された人間がどう、慰めを得るか、そこまではいえないが、まだ、生きている間は、私の覚悟で決めさせて欲しい、自分たちが信じるのは構わないが、私の為の祈りは必要ない。


私の嫌いな言葉がある。偽善という言葉、人間としてもある、偽善者、これも2通りあって1つは善意の偽善者、2つ目は本当の偽善者、

1つめ善意の偽善者とは、そのやっている事が偽善とはわからないままにやっている人間、ある意味、無垢で善良である場合が多い、だから始末に困る。

2つ目の人間、これを見抜くのは難しい、何故なら、それは奇麗事を言うからだ、本当はそう思ってもいないのに、建前、奇麗事を言う。

確かに本音ばかりで生きていくのは難しい、だが、必要でつく嘘と偽善は違う、しかし、えてしてこういう偽善者が世ではびこるし、なくならない。


歳をとって解った事は、世の中に余り執着が無くなった事だ、実際、後何年生きられるのかはわからないが、もう飾る必要も建前も奇麗事も必要がない。

やりたい事があればやる、出来なくてもいい、やりたくなければしない、それが出来るのは幸せ?そうかな、そのような判断もどっちでも良い、

残りの人生、懸命に生きる、そうしたければそれも良い、が、私はしない。

人生なんて、死と生、裏表、たまたま、どうした訳かこの歳まで生きてきた、確かに肝臓、腎臓、すい臓、機能が駄目になり、薬を服用しなければ悪化のスピードが早い、と言われて薬を飲んでいるが、段々、面倒くさくなってきた。

今、一番知りたいのは、私が後何年でくたばるか、それが知りたい。

それをしってどうする、特に何をしたいのかは計画はないが、が、覚悟を持つ事が出来る。死ぬ準備に入る事ができる。

墓場までもっていかなきゃならない秘密もあるが、それはそれとして、他人様から健康コントロールされるのは嫌になってきた。

全く、ブログタイトル通り、自分の事しか考えていないわがまま親父、自分で記事を書いていて笑えてきた。

死という事に関しての捉え方。

2012.11.01.23:20

先日記事にした同じ教会員の比国女性、ジエニー、ガルシアが亡くなったという知らせを妻から聞いた。

半年前までは元気であった。

子宮ガンから全身に転移、入院から僅か2ヶ月の命だった。

この女性、教会の熱心な信者で、健康には人一倍気を遣い、教会の教えの一つでもある菜食主義者だった。

癌がステージ4の段階(余命宣告段階)でも諦めず、自然食事療法と称する韓国人医師の施設に入ったが、助からなかった。


熱心な菜食主義者、敬虔なキリスト教徒、末期癌を人参ジュースで完治させたと謳ってセミナーまでやった韓国人医師、最後の望みで彼の高額な施設まで行った彼女、それは彼女の信じた過程で、それ自体のコメントはしないが、俗人である私にはなにか割り切れない思いが残った。

彼女はフィリピン女性、日本人で比国における葬儀に立ち会った日本人なら経験された方なら解るが、比国人の死に対しての捉え方、日本人とは異なる。

勿論悲しみはある、当然だが思いいれが少し違うような気がする。逝ってしまった人間にたいして、何というか、淡白な気がする。

これは国民性なのか、南洋の気候から来るのか、命の値段が安い社会構造のせいなのか、日本人の私にはよく解らない。



妻と私が通う教会、私は信者ではないが、この教会の教義解釈は知っている。

死は終わりではなく、永遠の命を得るまでの眠りの始まり、いずれ、イエスの再臨と同時に天国に引き上げられ、そこで、愛する者達と再会できる、つまり、ロンググッドバイ。

信じていない者にとっては理解できない死に対しての捉え方!

フィリピン人の多くはキリスト教徒、多少宗派が違っても基本は同じ、つまり、死とは次ぎのステップの為の段階であって、そこが終点ではないととする考えかた、


私自身は長年教会に通って来た、子供時代はカソリック教会、妻と結婚してからはプロテスタント教会、聖書も勉強したし、キリスト教の宗教学、その歴史もよく知っている。

だが、神を信じるには至っていない。

多分、宗教とは、考えるものではなく、ただ、一点、信じるか信じないか、だとは思うが、私にはその一点が越えられない。

これは私が思う事で宗教を否定するものではない、そう断わって書くが、すくなくとも私には永遠の命はいらない。

肉体が存在しない、光だけの天国はいらない、それは自然界に存在する命、限りがあるから命の尊さといとしさがあり、その命の存在が大事である筈、そしてその命には寿命があり、どんな生き物、人間も含めていずれくる、その意味では極めて公平である。

ただ、早過ぎる場合もあるし、驚くほどの寿命をまっとうする場合もある。まあ、多少のバラエテイはあるのはしょうがない。

人間に限っていえば、人生自体が不条理なもので、ゼイニーのように極めて健康に注意して生きたのに末期の癌になったり、この世の人生謳歌していたのに、突然の事故で死んだりする。

そんな反面、嫌われ、唾棄すべきような人間でもしぶとく生き抜く人間もある。

人生をどう生きるか、答えはない、それはある意味結果論でもあるし、本人の意思とは関係なく、他人の評価である。



とは言え、私にも愛する対象はある、その存在が失われた時、多分その悲しみ、喪失感は簡単には消えないと思う。これはその死を受け入れる事とは別の問題だ、そう思うが、

私自身、もう充分に生きた、是非とも長く生きたい、逸れは無い、死んだ後、天国で再会したいと思う人間もいない、生きている間に充分に思いが伝わればよい。


天国に肉体が存在し、美味しい酒や旨い食べ物があるなら、行って見たいが、これまでの悪行の数々、審査で駄目、当然だろうな!!(笑い)

ハロウインナイト。

2012.11.01.09:24

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今夜は子供達にとって一番楽しい夜、ハロウインナイト、普段は子供がこんなにいたのか!というくらいの子供がやってきた。

一番上から2番目の写真、近所で有名なハロウインの飾りつけをする家、次ぎの写真はお隣、デイビット宅の娘〔ワンコ)のシャドウ、スカートをつけてのお澄まし顔。

それとやって来た近所の子供達、皆、それぞれ、衣装をつけて可愛い。

用意していたキャンデーやお菓子、あっという間に無くなってしまった。

子供達を迎える用意、これは玄関照明で明るく照らしておくのが、待っていますよ!の合図、もう、お終いの合図は全ての照明を消す。

時々、思うのだが、北米のこの週間、日本にもあっても良いと思う。

確かに、宗教的色彩がある行事ではあるが、多くの子供達にとってはそんな事は関係なく、地域、近所を回っての楽しい行事、それぞれの親達も一緒で、皆、笑顔で幸せそうだ。

面白い事にこのハロウインナイト、イスラム教の親達も子供達が、トリック、ツリートと周る事には五月蝿くない。

上の写真はお隣のミケーラ、この子、私の事を本当の叔父さんと思っている、そう、思ってくれるのも後僅かな間、次ぎは前の家のインド人、ヤージの子供達、

今夜やって来た子供達、数えはしなかったが、総勢50名は越えたと思う、こんな子供達の姿を見ると、何かしらほほえましく、久しぶりに、微笑みが戻った。

子供達、来てくれて有難う。


時間にして約1時間位、逸れこそ、休む間もなく子供達がやってくる。

これが終わるとカナダの冬が始まる。

さて、今年の冬はどうなるのかな!


少し、カナダの冬について書いてみる、

一番の厳冬期、それは2月、本当に寒い、今まで体感した温度で一番はマイナス25度だった。これは完全装備で外に出ても、顔が痛い、吹雪になると更に体感温度が下がる。

手袋もミントといって中に毛が一杯詰まった蟹手の手袋でないと、手が凍ってしまう。

バス通勤している方は悲惨だが、車で通勤の場合は、先ず、ガレージの車を無線でエンジン始動し、暖気運転で室内を暖めてから出発する。

雪が積もれば、市のサービスで前の通りは除雪してくれるが、ドライブウエイは自分でやらなければならない。

私も昔は手で除雪していたが、もう歳、それでスノーブロウというガソリンエンジンの器械で雪を吹っ飛ばす。

一方、この地獄のような寒さの外に比べると、家の中は天国、これはカナダは天然ガスが産出し、安い価格で家庭に提供され、地下室の強力なボイラーや温風ヒーターが格部屋にその噴出し口があり、真冬でも家の中ではTシャツでいられる。

又、家の作りも外側は石壁、内部は断熱材が幾層にも入り,更に厚い石膏ボード壁になっている.窓は2重、よく出来ている。

とはいえ、私は基本的に寒さは嫌い、いずれ、カナダが冬の間はフィリピンに季節移住を考えている。

妻の名義でリゾート施設のある分譲地に3区画分の土地を所有しているが、そこに移住用の家を建てるかどうか、迷っている。

それは比国に住む、在留邦人なら分かると思うが、それは私が不在の時の管理の問題、まあ、どうなるかわからないが、来年かさ来年にはスタートしたいと思っている。

だが、ハロウインには是非カナダで過ごしたい。

この写真の子供達の成長を見守りたい、しかし、子供の成長、驚く程早い、自分の歳の取り方、それで分かる。

今夜の記事、何かとりとめのない記事になったが、たまには穏やかな記事もいいかな?そう思う。



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