全てのブログは検閲されている。 ホント?

2012.04.30.11:30


掲載の写真は、愛犬ブラッキーとの散歩道。


さて、私が以前、某有名政治ブログの常連投稿者だった事を、書いた事がある。それが突然書き込みが、出来なくなった。その当時はブログ管理人がコメント制限しておらず、何故、そうなったのか、当時は不可解に思えた。

世にブログが載せられる、サイバー、沢山ある。現に私が利用しているこのFC2ブログ、本社はアメリカにあり、代表者はアメリカ人、ランス、ウオルフ、カーネスちゃんと会社概要に書いて要る、他で有名なのはアメーバブログがある、しかし、このサイバー、エージェントは会社概要は公開していないが、経営者は一応、日本人名にはなっている。

私が愛読している,デヴィ夫人のブログ、ここもアメーバブログである、ところが、4月20日に書いた、独り言というテーマで書いた記事、アクセスできない 理由は不当な表現があるとあった。彼女は親北朝鮮派ではあるが、嫌韓国である。前の記事で結構韓国に厳しい論調で記事があった。だから。消された記事も相当韓国について酷い事が書かれていたと想像できる。

このアメーバブログ、他にも数々の、無断抹消やブログの消滅やっている、そのどれもが、韓国がらみの発言、記事、私の政治発言、書き込み停止、これらの事を考えると、全てのブログは検閲を受けている、そう思えざるを得ない。

表現の自由、発言の自由は憲法で保障されているが、実際はそうではない、マスコミは自主規制があるし、偏向報道もある。

世界にはスーパーコンピューターで24時間、ネット空間で飛び回っている情報解析のプログラムが存在する。

ブログも、お遊びや趣味系でやっている場合は、いいが、事半島系の悪事、事実暴露記事には、とたんに規整が入る、事実である。あの有名人のデヴィさんのブログでもそうだった。しかし、デヴィさん、何も文句は言わない、という事は、デヴィさんも裏の事情、知っている。彼女の人脈は凄い,しかし、その人がそのことには触れない。

更に、これも以前に書いた、SBの携帯、使うと韓国にあるサイバーエージェントに全ての情報、筒抜けになると!

要は、ブログ提供している裏の世界、一般人が知らぬ、魑魅魍魎の世界が存在するという事。

ヒットラーの内閣で有名だった宣伝相、ヨーゼフ、ゲッペルスという人物があった。これが言った有名な言葉、嘘も百回言えば真実となる。

今、韓国が国を挙げて世界にロビー活動をやっている。

天皇家は朝鮮人が先祖、全ての文明は朝鮮だった、実際、韓国人はそう信じているのだ、馬鹿みたいな話だが、そうなのだ、このロビー活動については、又、別の機会に書いてみたい。
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天国ってどんな所?

2012.04.29.05:57

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掲載した写真は我が家の地下室。


正直な所、どんな所かは知らない、何故、なら、はばかりながらまだ生きている。更に、現在の私の行状、大酒飲み、チェーンスモーカー、過去の悪行の数々、とても天国に行ける状況にない。ないが、どんな所なのか、知りたいとは思う。

では、私が想像する、キリスト教的解釈で、天国を考えてみたい。

聖書では、世の終わり、神、キリストが再臨し、最後の審判で、天国で永遠の命を持つ者と、そうでない者に別けられる。

聖書では、こう、描かれている、神は盗人のようにやって来る。、

だから、世の終わりは1週間先なのか、50年先なのか、誰も知らない、ただ、予兆がある、それはヨハネの黙示録に書いてある。、ここに書かれている事と最近地球規模で、起きている異常現象、人心の荒廃、その他、同じ。従って世の終わりは極めて近い、私が通う教会もその説である。


天国には、肉体は存在しない、当然死者も甦るので肉体があればおかしい話になる、天国には年齢がない。人間としての種はない
肉体が無いから、肉体が必要な物は一切無い、文明も文化もない。時間もない、あるのは光としての霊魂。魂、不滅の命、

素朴な疑問、肉体がないのにどうやって、失った家族や友人、(ま、彼らが天国にいたとしての話だが、)を見つけられるのであろう。教会の教えでは具体的方法論はないが、それは分かるという。

天国そこは霊魂の世界、地球環境では無いから、自然、海や山、大陸、動植物、地球上の生物は存在しない、気象も存在しない。

肉体が存在しないから、新しい命の誕生も存在しない。

しかし、天国では永遠の命があるという、もう死ぬ事はない。

私が考える、天国、だいたい、こんな感じになる。


では場所は何処に?天国だから地上ではない、宇宙空間、宇宙空間といってもその広さは天文学的広さ、想像すら出来ない空間、その何処にあるのか。、、答えはない。

宗教、色々あるが、要は信じるか、信じないか、簡単、理屈ではない。

こんな記事を書きながら、今日も教会へ行って祈りをささげてきた。

好きな女のタイプ。

2012.04.28.11:45

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掲載の写真は、私の2台目の車、ベントレー、価格2千万。、、、、、、、、、、済みません、見得を張りました、嘘です。


さて、本題、私は男だから、男から見た女の判断しか出来ない、私も含め、世の男には、女に対し、様々な形の好みが存在する。この辺は心理学になるのか精神分析学になるのか,ただの助平基準か、系統だった学問が無いので、実際の所、よく判らない。

先ず、私の場合、オカマは好きだが、私はゲイではない。次に女性に対し、好きな事より、こんな女は嫌だア~
その事から書いてみたい。

1、ブスは嫌だ
2、頭が悪い女は嫌だ
3、生意気な女は嫌だ
4、服装センスがない女は嫌だ
5、汚い肌の女は嫌だ
6、一回でも関係が出来ると平気で屁をする女は嫌いだ
7、あそこが臭い女は嫌いだ
8、全ての支払いは男が払って当然そう思う女は嫌いだ
9、終わった後疲れているのにおねだりする女は嫌いだ
10、自分がたいした事がないのに焼餅をする女は嫌いだ
11、話題が芸能界しかない女嫌いだ
12、厚化粧の女、朝起きてみたら別人28号になっている女嫌いだ
13、冷え性だといってパンツ3枚はいてる女嫌いだ
14、叔父様、素敵といって、後で金取る女嫌いだ
15、私、問題があると言って相談に載ったが、問題が大きすぎの女嫌いだ
16、ミュージカル、連れていったのに横でいびきをかいている女嫌いだ
17、食い物を残す女嫌いだ
18、統一協会、創価学会の女は嫌いだ
19、50過ぎの色気婆は嫌いだ
20、他になんだっけ。

結局、女性に対しての好み、が書く時間がなくなってしまった。

今日の記事はなんだったのだろう、答え、皆様ご存知、酔ってのプッツン状態、しかしながら、この状態が、この死に底無い爺いが、至高とする時間、まあ、分かんねえだろうな、この台詞、どっかで聞いた事があるが、忘れてしまった。


本当の女性が良いか、人工美人がいいか、の考察。

2012.04.27.21:24

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掲載した写真は、マニラ、マカテイ、マンダリン、オリエンタル、ホテルで会った長身、美人、女性。
残念ながら、既婚者でした、サーヤン!!


さて、私が愛読しているブログ、元刑事の南国フィリピンの空deなんでやねん!がある。
その記事の中で人工美人、つまり、バクラ(比国語でオカマ)が話題になっていた。私はこの話題、以前に記事にしたことがあるが、これはいいとか悪いとかの問題ではなく、好み、趣向の問題で、人それぞれ、人生それぞれ、だと思っている。

私の意見、究極の選択、酷いブス、デブ、チビ、でも本当の女性、方や、全身人工整形美人、容姿端麗、長身、だが男、只、この場合、竿がついているか、いないか、で評価は分かれるが、私なら人工美人を選ぶ。

これは別に妻にする訳ではない、所詮、遊びの話、その気があれば、召し上がってもいいし、連れとして楽しんでもいい。

美味しく頂くのは、酒の力が必要ではあるが、しこたま出来上がってしまえば、多分美味しいと思う。まあ、男性の場合、どこに発射しても同じ、発射は発射である。

問題は、この人工美人のレベル、タイでもそうだが、段階がある。元々、顔が綺麗、容姿が良い、胸も立派、竿も無い、サプリメント服用でメンテナンスも完璧、ならば良いが、そうで無い場合、これは躊躇する。値段を下げても良い、バーゲンとはいかない、つまり、同じオカマでもこの差は大きい。

その昔、新宿にその手のオカマバーが沢山あった、話は面白いし、クラブ遊びに飽きた人間には楽しい場所であったが、時々、化け物みたいなオカマが居た、私は美人のバクラは好きだが、お化けは嫌いだ。

オカマだろうが、なんだろうが、彼らも歳をとる、ここカナダではこのオカマ達、場所によってだが、正式に結婚できる。面白い事に似たようなカップルだが、どちらが夫でどちらが妻か、私には見分けられる〔笑い)

生まれ持った癖、その人生で生きていくしかない。

幸、多かれと祈るばかり。アーメン。

政界の大悪党、小沢。

2012.04.27.10:50


掲載した写真は、カリブ海クルーズで乗船した船。


小沢一郎が無罪とあった。これは司法論理からいっても当然の帰結、訴える側がその訴訟根拠を示さねばならない。勿論、彼は悪党である、だが、彼を有罪とする、証拠、根拠がでてこない。心証的には黒に近い灰色、誰もがそう思うが、法律論で言えば、無罪、それが裁判所が下した判断。

私は以前の記事で書いた事がある、それは政治家の資質、私の持論、政治家には、清廉潔白、金に潔い、正直な人間は要らない、むしろ、そのような資質は政治家には成るべきではない.そう書いた。

悪党が政治家になったのか、政治家になった故、結果悪党になったのか、その因果関係は解らぬが、取りあえず、政治家が碌なもんじゃないと想定して、では、彼らに問われるのは政治力、何が出来るのか、何が出来たのか、結果である。

色々述べたが、私はこの悪党、小沢に一回政権をやらせてみたい。彼は師匠の田中の角さんの秘蔵っ子で、自民党時代、党を仕切った、だから、自民党には今でも敵が多い、只、彼には弱点があって表より裏将軍を好む、影のキングメーカー、

しかし、今回、無罪となった、重しは外れた、どうせ、国、国力、落ちる所まで落ちた、わが祖国、この悪党に何とかして欲しい、それだけ、政界の人物は払底している・

東京都知事の石原と小沢、かっての仲間、慎太郎が、おい一ちゃんと呼べる間、理屈感情は水に流して、手をつないで欲しい、

そうしないと後何年かで、日本は中国の支配下、もしくは朝鮮人が影響を持つ、日本社会になる。

日本の若いお姉ちゃん、頼むからやめてくれ、いけめん韓国男性にモテル方法、日本の叔母ちゃん、頼むからやめてくれ、韓流スターの追っかけ、貴方達が国を滅ぼす、まあ、解ってはいないだろうな。

なにせ、朝鮮会社、電通の作戦、日本のB層洗脳計画、B層、お馬鹿層、馬鹿な中年おばん、脳タリン阿呆、若い女性、そんなに朝鮮人が好きなら、朝鮮に移民しろ!

まあ。今宵はこの辺で!

何とミンダナオの椰子までが、サンモント社の種。

2012.04.27.08:05

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掲載の写真は、いつも記事を書いている、私の書斎。


今日も何気なく、比国関連ブログホッピングしていた。そこで私が好きなこのブログ、フィリピンで農業に生きる青年の日記、に行き、記事を読んだ。そこで改めて驚いた。

以前、彼の記事で彼が栽培したコーンの種子、遺伝子操作で一代限りの自殺種子、(このコーンから採れた種子は,畑に捲いても実らない。)で、

これしか買えないとあった。

それが、今日の記事では椰子までが、遺伝子組み換え種だとあった。彼の畑はミンダナオ島の田舎、そんな所までサンモント社の種子が出回っている。

私の以前の記事でも書いた、陰謀論、これから始まる世界的食料危機、その中でも書いた、サンモント社。


アメリカ、ミズーリ州にある、多国籍バイオ」化学メーカー、この会社はベトナム戦争の時に撒いた枯葉剤のメーカーであり、世界の遺伝種組み換え作物の種子、シエアー90%を持ち、2008年度110億ドルの売り上げを持つ巨大企業である。更にこの会社は、世界的にも各国に系列の種苗会社を持つ、この会社の親会社は,アメリカの影の政府といわれるメンバーの一族、ロックフェラー一族である。

この農業青年、記事にこう書いている。

サイボーグ椰子なので自家採種で育てるのは困難に近く、遺伝的に操作された椰子の情報は、その操作された企業しか知らないブラックボックスになっている。

つまり、この遺伝子操作された作物種子、収穫量は良い、病気にも強いが,一代限り、その秘密を探ろうにも出来ない、こういう事である。

また、この企業はノルウエーに北極種子貯蔵庫を保有している。地下130下に作られた核爆弾にも耐えられる構造、ここにあらゆる種類の遺伝子加工作物種子が大量に保管されている。

この計画はノアの箱舟と呼ばれている。何故ノアとつけられたか、意味は判る思う。

つまり、フィリピンの片田舎でさえ、このサンモントの種子しか手に入らない、日本も多少の反対運動はあるが、段々浸透してきている、世界規模でいえば、このサンモント社製、種子、制圧している。

しかし、こんな話は少数の人間にしか知られていない、その方が都合がいいのだ。


でも,ある日、突然、このサンモント社が支配する全ての種子の販売をやめれば、世界の農業、食料ははどうなるのか、代々から続く、実がなる自然の種子は存在しないのだ。作物、穀物、農業したくとも、種がない、どうしようもない。

ここに彼らの最終目的がある、つまり、仕組まれた食料危機、食料のコントロール、しいては人類の人口調整も出来る、地球惑星にとって必要ではないゴイム(ユダヤ人の選民思想から外れた、人間家畜)も排除できる。彼らの思想、地球人口を現在の半分程度にしたい、そんな事は関係ねえ~、そう思う人間が殆ど、

まあ、何も知らない方が良い事もある。そうしておきましょう。











テレビ伝道のトリック。

2012.04.27.01:59

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掲載の写真、豪華船クルーズ、船内、私の姪、甥達と。


北米ではキリスト教徒は、一般的に言えば、日曜日に礼拝の為、教会に行く、但し、妻が属している宗派は聖日は日曜日ではなく土曜日である。

これは聖書にある、神は天地創造の後、休まれた、そこでその日を聖なる日とされた、つまり、天地創造を始めた日、この解釈が違う、この土曜日が聖日と考える宗教、ユダヤ教、イスラム教。

さて、話を戻すが、その日曜日、テレビをつければ、テレビ礼拝、テレビ伝道の集会は放映されている、これは主にプロテスタント関係宗派。

会場は広いイベント施設、教団専用の巨大な施設、そこに何千人単位の人間が集まる。

音楽ライブのショウ、その教会版、そう考えれば話が早い,聴衆というか信者、すでに牧師の説教、まあ、アジ演説に近いが、もうトランス状態に入っている、そこで牧師、こう叫ぶ、病がある者、体に障害がある者、今すぐ壇上へ、そして神の慈悲に縋りなさい。

何十人かが、壇上へ、牧師が彼らの額に手を当て、大声で叫ぶ、神よ救いたまえ!

信者は倒れる、数秒後、信者が立ち上がる、先ほど前は杖をついてまともに歩けなかった者が、ぴょんぴょん跳ねる、会場はおお騒ぎ、興奮の渦、ハレルヤの大合唱、奇跡だとの声も、耳が聞こえ無かった者、寝たきりだった者、奇跡は連続して起こる。

実はこれ、上手く作られた演出、一般のイノセントの信者は知らない。しかし、目の前で起きた奇跡、これは信じる、信じたいのだ。

結果、献金は集まる、信者は増える、

こういった、テレビ伝道やテレビ礼拝の牧師、その率いる教団の規模が多きい程、政治的にも大きな発言力を持つ。

特定の政治家にはこれらの信者、投票マシーンとなる。

アメリカ、合衆国憲法で宗教の自由が謳われている、どんな宗派であれ、伝道活動は保証されている、しかし、キリスト教になじみが薄い日本人には理解はできない。

私はこれらの番組見ている限り、これらの奇跡は演出と思っているが、神を信じ、奇跡を信じる人々には、こんな話はできない。

ある意味、宗教は麻薬に近い、しかし、こんな記事を書きながら、毎週土曜日、教会に通う私がいる。これも神がなせる業か!

今の所、答えは出ていない。

夢。

2012.04.26.11:39

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掲載の写真、なずなちゃんと愛犬ブラッキー

I have a dream that one day this nation will rise up,,,

故、マーテイン、ルーサー、キング,ジュニア、牧師の演説に出てくる、有名なフレーズである。

人間、誰でも若い時は有った、そして、それぞれ違いはあっただろうが、夢は持っていたと思う。

ささやかな夢、絶対実現させると誓った夢、全く将来が見えない、ただ、若さゆえの時代、それでも、未来は開かれていると信じた時代、誰もが、もっていた夢、少なくとも、私達、世代はあったと思う。


では、私が持っていた夢、それは外国で暮らす、それが夢だった、当時、よく見たアメリカのドラマ、憧れた、しかし、アメリカに行く等、考えられなかった。


で、現在、アメリカでは無いが、北アメリカで暮らしている。夢は叶った。

これは、私は持っていた夢の為に努力した結果ではない。あくまで、偶然の産物、そう考えると、人間には将来に繋がる分岐点があるようだ、だが、現実にはそれが大事なターニングポイントとは、その時は気がつかない。

後で、結果的に、あの時がそうだった、誰しもがそう思う時期が存在する。しかし、人間、後悔先に立たず、その時の判断は異なる、その意味では結果論、理屈ではない。

今、私が面倒みている青年、24歳、とにかく語る夢の数々、正直いって鬱陶しい。でも、昔の自分もそうだったのかもしれない、だから、賛成はしないが、意見もしない。

幼稚すぎる将来の人生設計、批判してもしょうがない、彼の人生、彼が選んだ道をいけばいい、運がよければ夢は叶う、

64歳の団塊爺い、小さい、夢はある。

それは、傷みを伴わないで、ぽっくり、逝く事、まあ、これは夢とは言わないかもしれないが、願いではある。

メデイアの終焉 おまけ話、ずらめがねの西山審議官。

2012.04.26.03:53

暫くの間、原子力安全保安院が福島原発問題のプレスの窓口になっていた。

ある時、この会見の動画、ネットで見ていた、呆然とした。誰も記者がいない、いないのに審議官が、なんとか言っていた、異常な光景だった。

後で、理由が解った。このときの記者会見は海外プレス専門の記者会見であったが、外国人記者がこの原子力安全保安院のいい加減、出鱈目さに呆れて、誰も出席しなかったのだ、

大体この原子力安全保安院のスポークスマンといわれた、ズラ、眼鏡こと、西山審議官〔後に愛人問題で更送)が、原子力の専門家ではなかった、元は通称関係の出、では何故、彼がスポークスマンとなったか、それは、役人としての受け答えがうまかった。ただそれだけの理由、これだけでも当時の政府、行政、報道のいい加減さが解る。

日本のマスコミ報道の駄目さは、前段の記事で書いたから省くが、外国側報道記者、特にアメリカ、フランス、ドイツ、どの国も国内に原発持つ国である。また、アメリカは日本国内に、様々な形の情報収集ネットワークを持つ。

事故当時、私はカナダでNHK主体の原発報道番組みていたが、そこで驚いたのが報道のあり方、こちら、欧米の報道発表と明らかに違いがあった。

東電お抱えの御用学者、政府の出鱈目発表,マスコミも何も検証もしない、記事、垂れ流し。

ある程度、情報握っている、海外プレス、呆れて誰も出席しない良くわかる、しかも、この誰出席しない記者会見、日本のマスコミはどこも取り上げない。

海外の報道機関は当時既にメルトダウンは起こっていた、水蒸気爆発ではなく、小規模核爆発も判っていた、だから、在日欧米居住者は一斉に逃げたのだ、そして米軍関係者も知っていた。

今、事実を知っている関係者の間では、原発4号機、貯蔵済み核燃料、大変心配している、M6~7クラスの地震が来れば、建屋が崩壊、核燃料棒が剥き出しとなる、そして発生する放射性物質、勿論、東京は終わり、更にジェット気流にのり、アメリカにも拡散、そうなれば日本は世界の悪者、徹底的にやられる、

だが、泥鰌野田は、福島原発は終息したといった、マスコミも死んだふりをしている。

余談、フィリピンに彼女、愛人がいる方、一刻も早く、移住して下さい。ただし、比国でその後、幸せになれるかどうかは、保障は出来ません。

メデイアの終焉。

2012.04.26.02:07

我家
掲載の写真は我が家


私がインターネットなる物で、情報を得始めてから、時間はそんなには経過はしていないが、このインターネットの情報ツールと他のツイターや、フェイスブック、これらの情報手段の発達、進化は極めて早い。

それに比較して、新聞 テレビ、雑誌、これらの情報媒体は旧態依然,特に取材する側、記者の質の劣化が著しい、では何故そうなのか。

昔の新聞記者に夜討ち朝がけ、という言葉があった、主に社会部記者、政治記者に用いられた言葉、社会部記者、特に警察、司法担当に記者は、スクープを取る為に必死で、警察関係者、司法関係者の自宅に僅かな情報を得るために、夜遅くの取材、朝早くの取材をやっていたし、また、取材される側にも、多少の情報、いわゆるネタ、を
だす、そんな暗黙の取り決めもあった。

政治記者も同様、番記者といわれる大物政治家の家に出入りし、独自の情報取るために皆、夢中だった。中には、後日、大物記者となり、新聞社の社長になった人物もあった。読売新聞の渡辺恒夫、通称、なべつねである。

しかし、現在、このように切磋琢磨し、社会正義に燃え、記者魂を持つ記者、皆無である。

それは記者クラブ制にある、そこでは横並び記者があり、そこに挙げられた情報は加工された物であり、仮にそこで質疑応答があっても、その情報以上の物は出てこない。また、記者クラブに属しているが、独自の取材で、真実の報道を追及するものは、その記者クラブからは排除される。こういう構造に成り下がっている。従って記事となった物は多少の表現は違うが、内容はほぼ、横並び、ボケ記事ばかり、

これは、どの世界でも同じ、テレビ、雑誌。財界、政治経済 司法、記者クラブ制度がある。

福島原発事故当時、あの危機的状況下、東京電力の最高権力者、会長、中国にいた。それは東電にかんけいするメデイ、記者連中、引き連れて接待旅行にいっていたからだ、東電からメデイア、マスコミに流れていた金は巨大であった、何故なら原子力、原発は安全である。この神話を維持する為、そして、更にいえば、政治関係では官房機密費から
沢山の金がマスコミ関係者に渡っている、政治評論家も貰っている、これは前官房長官だった人間が公に認めている、配ったお金、返してきたのは、田原総一郎のみと!


記者も腐り、企業のトップも腐り、そのメデイアを支配する電通、もはや日本の会社ではない。

私は私の生きている間に、この旧態依然のメデイアは終焉すると思う。

それはインターネットの匿名性、誰でもその情報の発信者、受けて、拡散者になれるという事。もはや、これらの人々、加工修正、ある種の意図を持った情報、誰も信用していない。例えば、極悪非道の殺人者、朝鮮人だが、通名であれば、朝鮮人名、報道はしない、ところがネット上では簡単にその犯罪者の、氏素性が判る。

更に政治や経済、その現場、近辺にいる者から、真実や隠蔽されていた事実も発信され、あっというまに拡散される。こうなると旧態依然のマスコミ情報信じる人達は、情報弱者となる。

中東各国で、ジャスミン革命が起きた、多くの人々が携帯やPCインターネットで、情報共有し連帯した。この動きはもはや、統制できない。北朝鮮はともかく、中国もネット言論統制に躍起となっているが、これも難しい。

そしてこの動きは、どの国でもそうだが、未来を握る若者に圧倒的に指示されている、そしてこの情報ツールはさらに進化、拡大している、最近ネットの声を拾って見ると、テレビ、新聞を読まない、見ない、若者が圧倒的だ、

それは私のような、後から遅れてやってきた、団塊世代にとっても嬉しい。

日本という国は、生活に関係ない情報以外は、全て加工され、ある意図がある、刷り込みもある、捏造もある、結果誘導もある、ようするに読者はお馬鹿層、電通戦略,日本のB層、それでいい、と思っている。馬鹿にされたものだ。


今、日本の政治家として橋下大阪市長が注目されている、彼は一連のマスコミ、うまく使って提灯記事書かせているが、一方、ツイッター使い、若者にも発信している。ネットを上手く使っている政治家の1人ではあるが、逆に
そのお陰で彼の化けの皮が剥がされるという事態にもなっている。つまり、彼を良く知る者からの暴露である。


彼については、私自身、色んな事を学んだが、今の段階ではまだ、書かない。ただ、これははっきりしている、

彼はこの国を憂いている訳ではない。

彼の目的は、この国の権力者となりたい、それだけである。同じタイプの劇場型の小泉純一郎、彼が結果的に何をしたか、郵便貯金制度民営化をいって、巨額のお金、アメリカに流失させた売国奴である。

大阪府、大阪市、各事業次々、民営化とある、ではどこに民営化させる?これは利権である。その内に分かる。

ブログの向こう側。

2012.04.25.22:56

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掲載の写真は、ロスアンジェルス、サンタモニカ、海岸。

このブログ、はじめてから、1年過ぎてしまった。日々、日常、自分が感じる事、過去にあった思い出、そして出会い、出会った人達,色々書いてきた。

しかし、人間64年も生きてくれば、記憶も薄れる、人の名前もその時の時間や、日時も記憶の遥か向こうへと飛んでしまっている。

このブログ、始めた時に書いた事がある。それは、このブログは私にとって、ある種遺書みたいな物、私があの世にいった時、残された家族、妻や弟や妹達が、私という男が何を考え、何を思って暮らし生きていたのか、私を思い出す為の道具になれば良い。そう書いた。

とは言え、人間、叩けば埃の1つや2つ出て来るし、墓場まで持っていかなければならない秘密もある。そういう意味では、遺書みたいなものとはいえ、書けない事もある。

正直言って、私のこのブログ、始めた当初は、このブログの読み手側に対しては殆ど意識していなかった。したがって、親しい方の何人かには、私も始めましたよ、位の挨拶はしたが、積極的には紹介はしなかった。

それは私のこのブログ、自分に対し自問自答のような物であり、ある場合では社会の不条理に対する怒り、あるいは愚痴、文句、酔っての記事、決して人様に見せるような内容ではないと、私自身思っていたからだ。

しかし、最近、管理画面の訪問者リスト、見て驚いた。多様な方々が、私のこの下らないブログみておられる、年齢も十代のお嬢さんや団塊世代、皆さんご自分のブログお持ちで、内容も多種多様、これがネット社会なんだなと改めて認識した。

そして思った、人間は自分を知って貰いたい、理解されたい、そう思う心が誰にでもある、私にも自分では気がつかなかったがあったのだろう、それがブログの向こう側になる訳だ。

私のブログはコメント承認制はとってはいない。

幸いな事に、コメント頂ける方は非常に少ないし、何人かは実際にお会いした面識のある方、私はそれで充分と思っているし、実際、今の時点でカウンターも設置していないから、何人の方がこの稚拙、阿呆ブログ、見ておられるのか知りようがないが、それについては余り関心はない。

実は今、ネットで知り合った元教諭、その方の教え子とその両親が私の家にいる。
経緯は、その方がご自分のブログで語っていたある青年があった。彼の記事の記述では、夢を語る青年、英語学びにカナダに行きたいそうだ、

そこで、私、よかったら多少の事は援助しますよ、結果、その青年は我が家に一ヶ月以上、いたし、仕事も世話してあげた。勿論善意でお金はとっていない。彼の両親、息子がカナダに居る間にカナダに来たい、そしてやって来た。
現在、青年、そして両親、我が家にいる、基本的には私とは何の関係も義理もない人達、多少、私自身、親切過剰カナとは思うが、これの何かの縁、妻も協力してくれている。

私も今まで生きて過程で、自分では気がつかなかったが、人の善意とお世話になったと思う、それがこのような形で返せる、そういう立場にいる。

私は基本的には、いわゆる良い人ではない、本当に我がままな人間、短気で躁鬱病の持ち主、それは変わらないが,後,何年かの命、多少の善行をしとけば,罰は当たらないだろう?

この先、このブログ、続けていけるのか、どうかは定かではないが、なにせ毎日が日曜日の団塊爺さん、時間だけはある、何とかなるだろう。

私が、よく行く場所。

2012.04.24.06:10

大好きな場所,酒屋、LCBO
ビール専門店
モールにある、仕立て屋
モールにある 映画館
LCBO リカー コントロール ボード オブ、オンタリオ

オンタリオ州の酒類許可販売所になる、ここ以外、お酒は買えません、勿論、安売りもありません。

ビールストアー

ビールのみ販売店、ここも安売りはありません、酒関係の全ての空き瓶 空き缶、ここで引き取ります。
少し、お金が戻ります。

ステッチ イット

ここはモールにある、洋服の仕立て直し屋,カナダで洋服を買った場合、お店では寸法調整は基本的にやりません。スカートやズボン、ここに持っていきます。

レインボー、シネマ

モールにある映画館、7つの映画館が入っています。 毎週火曜日が半額、5ドルで新作がみられます。

新聞に載った。

2012.04.24.02:21


姪のヴィヴィアンとマイケル、教会での結婚式、新聞に載った。

私は上の段、左から3組目、私、ミセス ヤン、キムと一緒、この4組が特別スポンサー。

下の段、花嫁の両親、ドクター、フランシスコ、ポルチュガル夫妻、そして、妻の姉妹とその夫。

次ぎは、誰だ!!順番からいえば、甥のウデイ、彼には既にフィアンセがいて同棲をしている。相手は白人の女の子、サラ、彼女の父は、ハリウッドの映画プロデューサー

もしかしたら、この甥っ子とサラの結婚式、ハリウッドのスターも来るかもしれない。楽しみだア~。

キリストの再臨とこの1~2年のハリウッド映画。

2012.04.24.00:09

私は毎週、SDAというプロテスタント系キリスト教会に通っている、だからといって、洗礼を受けた信者ではない、信者では無いが、それなりの知識はある、キリスト教の教義も理解はしている。

私の通う教会は、再臨派と呼ばれる。再臨とは、世の終わり、イエスが光と共に再臨し、彼に従う民を天国に引き上げる,簡単に言えば、こういう事になる。

私は大の映画好きで、毎週1本は新作、見に行く。そこで気がついた事がある、それは幾つかのSFハリウッド映画で、地球外生命体が光と共に現れ、都市を攻撃し、人類を空中に引き上げ、捕獲、このような内容の映画がこの1~2年多い。

つまり、聖書で説く、この世の終わりのシーンと映画が描く、地球外生命体の人類に対する攻撃シーンが全く、同じイメージだという偶然、これは偶然なのか、

知っている方は知っているが、通称、ハリウッド人種といわれる人々は、おおかたがユダヤ人である、ユダヤ人はアメリカの金融を支配、マスコミを支配、更に多国籍産業、軍需産業複合体に属する人々、ユダヤ系の人々である。

当然、ある種の人々は、我々が知らない情報もっている、軍事機密情報,国家機密情報、場合によっては、機密情報、小出しにして、世論の様子見たりする。

前に記事に書いた、邦題、未知との遭遇、原題、第3種接近遭遇という、この映画は地球外生命体と人類のコンタクトを描いた作品、監督はユダヤ人のスピルバーグ、

この話は、証拠はないが、アメリカやヨーロッパのネットでは公然と言われている話、つまり、この映画は作り話ではなく、実際にあった事件を題材にしている。

つまり、ユダヤ人はある特殊な階級があり、そこでは地球規模の秘密情報、共有できる人々が存在する、だから、スピルバーグ監督がこの映画を撮ったのは、実際彼もその情報、知っていた。こんな話である。

聖書に描かれているのは、全体を通して見れば、それは終末思想である、必ず、世の終わりが来る、そして聖書の中にも予言がいくつかある。
旧約聖書ではダニエル書、新訳聖書ではヨハネの黙示録、カソリックでも幾つかの予言がある。

スペインの田舎に起きた、ファチマ第3の予言、カソリックの大司教が書き残した、聖マラキの予言、詳しくは書かないが、調べれば分かる、つまり、この予言、近年に起きている、世界的規模の現象、事象と妙に連動している。

何事にも表と裏がある、事実とか真実とか、それはその人間の持つ価値判断でいくらでも変わる、この世で絶対の事実があるとすれば、それは只一つ、人間は必ず死ぬ、そして死んだ後の世界、それは誰も知らない、あるとされる、天国、そこから戻ってきた人間の報告は未だに無い。

たった一枚の写真

2012.04.23.14:09


昨夜のパーテイ、私のカメラはパタイ、でも、唯一、甥のデリアルが撮ってくれた写真が存在した。

オープンバーで飲んでいる、酔っ払い親父、実際はたいした事がない阿呆親父だが、この写真見る限り、まあ。VIPには見える(笑い)

しかし、その実像は何か、無職、年金生活者、倅が死んだ身体障害者、飲みすぎのアル中患者、時々低血糖値症状で倒れる親父、見た目とその実態が違う、インチキ親父。

まあ、何でもいいや、昨夜のパーテイ、嘘ではなかった証拠、それで良しとしたい。

あるブログの終わり。

2012.04.23.12:12

フィリピン在住の視点、本名松井氏、HN名、VRAI氏、数ある比国系ブログとしては硬派、比国擁護派、素晴らしい知識と高い見識に基づいた、鋭い考察と意見、私は氏のブログ、高い評価をしていた。

氏の最後の記事、目標とする記事閲覧者の数もいった。もう書く事も無くなった、一度リセットして、やり直したいとあった。誠に残念ではあるが、致し方あるまい。

事、ブログ、世の中にどれ程の数のブログがあるか、私は知らない。

日々、日常を描くブログ、専門化した分野、描くブログ、政治経済に絞って描くブログ、私のように海外に居住して描くブログ、様々な分野のブログが、ネット上には存在する。

私は、以前、自分ではブログ持たない、投稿者であった。

私の妻が比国女性、私が政治好きという事もあって、投稿先は比国関連ブログ、政治関係は今でも有名な某ブログの常連投稿者の1人だった。

先ず、私は自分の政治信条としては、右翼系、保守主義の持ち主と思っている、そして何故そのような主義者となったのかは、若い時は左翼、社会主義者であり、それが思想転向して、今に至っている、したがって、根っからの右翼、保守主義者ではない。つまり、左翼、左巻き思想の欠点とその思想根拠の脆さ、脆弱さが判っている。それなりの本、や資料も相当読んだ。

だが、今の日本、若い時、学生時代にかぶれた、全共闘世代、その呪縛が解けない人間が今の政権に数多く存在する、マルクスやトロツキーにかぶれた世代。共産主義、社会主義で世界を開放する。そう信じる人間、戦争はいけない、日本は戦前アジア。中国で悪い事をした、その罪は償うければならない、つまり。自虐史観、似非平和主義

実際は根拠がある話ではないが、私も実は長い間、そう思っていた。勿論、今はそんな事実はないし、多くの話が捏造だったという、根拠も知っている。ただ、私のこのブログ、専門的な政治ブログではないし、そのスタンスは、その時感じた,事象、価値観、場合によっては酔っ払い、阿呆記事、あくまで、一方的な話、まあ、見ている方は限られた人だけの偏屈ブログ、、それで良いと思っているが、ただ、私が投稿者、専門だったか頃、私の詰まらん投稿に、キチンと答えられたブログが幾つかあった。

それは嬉しかったし、私も自分でブログを始めたら、それは、絶対に必ず、コメント返しはする。それは自分がブログ始めた時の自分に対しての約束だった。

比国関連ブログは、妻の事もあって、沢山のブログ、お邪魔したし、そのブログ主訪ねての旅もしたし、今でも何人か、実際のお会いした方との交流もある。有り難い事である。まあ、駄目な出会いもあったが、。

ただ、私の話は作った記事はない、酔っ払って訳の分からぬ話はするが、嘘は書いてはいない。

まあ、とにかく、私のこのキチ外、阿呆ブログ、見ている方は限定の方とは思うが、特に読み手に意識はしてないので、ご理解下さい。

一応、ブログ初めて一年になるので、一辺,総括してみたかった。

最後に今日の記事を纏めるとして、何故、私が自分のブログ、始めたか、その経緯を書いて、終わりとしたい。

比国関連ブログに、気がつけばマニラ、HN名、マランダイという男がいる、その彼のブログで福島原発問題で諍いになった。当時の私の主張、政府の言っている事が隠蔽であり、既に、メルトダウンは起こっており、事態は深刻だ、そのように書いた、そうしたらこの男、それは事態を悪化させる煽りだ、今は政府報道を信用して見守るしかない、いい加減な知識で詰まらん投稿しないで欲しい、貴方は被害妄想だ、そこで、彼のブログで散々馬鹿にされ、晒された。

実際、その時、色んな本も呼んでいたし、ネットでの情報、海外の情報の入手した会った、私の説の根拠もあった。しかし、それを引用、貼り付けのPC上の技術がなかった。
彼が盛んに使った言葉、貴方のソースは何だ、反論できない。

この男、自分の嫁はPP上がり、その嫁にPクラブをやらせていた、そのくせ、他人のいわゆる、遊び系のブログに比国で女遊びしている場合ではない、等と似非人道主義者の投稿したり、自分で別のブログ立ち上げ、俺はこれだけ、被災地にいってボランテイア活動やっているのに、比国関係人間は何だ、こんな高みの記事かいたり、結局そのグログ、放置状態、

彼、比国関連ブログでは重鎮、私は文鎮と思っているが、私に言わせると似非、インチキ人間としか思えないが、
彼が、私に言った,捨て台詞、文句があるなら、自分のブログで言え、それがきっかけとなった。

彼、今でも自分のブログで一年前の原発事故、私の言った通りになった等とほざいているが、私と争った当時の過去記事欄は、読めないようにしてある、まあ、なんとも卑怯な人間だが、世の中にはこんな人間も多い。

まあ、ある意味、私が彼に対し、ぼろ糞に反論できるのも、彼のお陰、それは間違いない。

マランダイか、下らんダイか今ではどっちでよいが、とりあえず、礼は言っておく。

洗礼式の後。

2012.04.23.07:52


今日、千礼式の後、レストラン、MATSUでお祝いのパーテイがあった、

私が抱いている女の赤ちゃん、ソフィア アナベル、私達の友人、プレシアスの娘、彼らはカソリックであるから、幼時洗礼となる。

この赤ちゃん、人見知りしない、可愛い赤ちゃんだ。私は赤ちゃんなんか抱いた事がないから、どうしていいか、とりあえず、抱っこはしたが、何かぎこちない。

この赤ちゃんの親、奥さんは医者、旦那は医者と歯医者の免許、故国フィリピンで持っている、それでも新天地、求めてカナダにやって来た。2人共、カナダでの免許、取る為、勉強中であるが、その道程は遠い。

医者に限らず、免許必要な専門職はその意味では、皆、同じ、学校入り直すか、頑張って此方での国家試験、受け直すか、いずれにしても、大変な事だ、まだ、若い内は良いが、大概の人は途中で諦める。

頑張って、試験突破し、こちらでの免許が取れれば、カナダでの成功者となれる。

私は実際には孫はいないが、いたら、こんな感じの爺になったのかも知れない。

比国友人 2.

2012.04.23.01:22

画像 090
彼、ドクター、ダニー、デービッド、美容整形外科医、元、映画俳優、マカテイ、マンダリン、オリエンタル、ホテル、の直ぐ近く、某有名、ビレッジに住む、独身、クリニック2つ持つ、お金持ち、

彼との付き合いも古い、知り合うきっかけは、前の記事で紹介した、ダニー クルーズ、そしてこの美容整形医、学校時代の同級生、その彼、クルーズを頼って日本に美容整形を学ぶためにやってきた。

当時はお金もあんまり無く、よく、私の自宅でご飯食べたり、外で食事をご馳走したり、して付き合っていた。

その後何年かしてフィリピンに戻り、美容整形外科医として開業、クリニックとして流行っているらしい。

この写真は彼の自宅に招かれた時のものだが、彼の趣味が分かる。彼はアンテイック美術品の愛好家、豪華住宅街に建つ瀟洒な彼の家、中はまるで、美術館、この家に女料理人件、メイドさんと運転手、3人ですんでいる。

この時も昔話に花が咲いた。皆、仲間で一緒に遊んだ。良い時代だった。

彼も同級生のクルーズと一緒に、来年カナダに遊びに来ると言っていた。そうしたら、昔の同窓会、楽しみだ!!

サヤ~ン(比国語で勿体無いの意味).

2012.04.23.00:28


昨夜、シェラトンホテルで義理の弟の主催するパーテイがあった。

Canadiann Aid and Relief Project この基金財団は、比国に無料のクリニックを建設する、このための財団で1年に一回、寄付集めのパーテイをする。。チケットは1人85ドル、参加者600名、カナダ国歌、比国国歌、斉唱で始まり、役員挨拶、民族舞踊、生バンド、オークション、私の席は周りが全て韓国人だった、それは弟の病院の直ぐ隣の薬局オーナー、ヤン、キムという女性で弟の病院の患者さんで、経営が成り立つ、そんな関係も有って、この運動の理解者でもある、私の周りの韓国人も、このヤンサンの友達で、チケット買ってもらったそうだ、

しかし、本音は朝鮮人嫌いの私、正直言って参った。

私の横に座る筈だった、妻、受付や何やらで、中々来ない。しょうがないので、日本で韓国ドラマ、冬のソナタの話をしたら全員知っていた、今、日本が韓流漬けになっている事も知っていた。

この記事で、このパーテイの写真がない、確かにカメラは持っていったが、なんと、バッテリーが切れていた。そこで、サヤ~ン、せっかく、タキシードの正装で決めていったのに、まあ、しょうがない。

例によって、お酒がぶがぶ、帰りは妻の運転で帰宅した。

比国の友人 1.

2012.04.22.07:07

画像 104
Republic of Philippines

Department of Labor and Employment

Undersecretary DANLO P.CRUZ

彼、通称、ダニー、彼との付き合いも長い,もう30年以上になる、

最初に会ったのは、在日フィリピン大使館の内輪でのパーテイだった。彼のそう当時の肩書きは、在日フィリピン大使館、労働担当書記官、彼も紆余曲折があって、とっくの昔に労働大臣になってもおかしくない、キャリアーだったが、そこは比国、トップが変われば、情実人事が出てくる、それが彼の場合、アロヨ政権の時にあった。昇進どころか、他の部署に飛ばされた。

彼が今の地位に復権できたのは、ノイノイが大統領になってから、是非、戻ってくれ、そんな要請があってのこと、去年、マニラホテルで、此れも私の仲間のE女史と一緒に食事を取った際、聞いた話であった。

彼については、面白い話がある。

私の自宅に一本の電話があった。ダニーからであった、Kちゃん、今度、ある事で日本に行く事になった、その時は連絡するから、会って食事でしよう。そんな話であった。

その後、彼が来日し、会って食事をした時に聞いた話、

実は彼、来日の目的は、創価学会からの招待で、表彰を受けるためであった。

表彰とは、エストラダ大統領の時、創価学会の池田会長との会談をセット、その段取りを彼がやった。その尽力,功績に感謝をしたい、そのような話であった。どのような経緯で、どんな段取りでそうなったか、詳しくは話さなかったが、多分、裏で献金か、その類の話だろうと思う。そうでなければ、宗教団体の代表とは言え、一民間人、簡単には一国の大統領と、会談は出来ない。

彼が日本にいた時、一緒に遊んだ。

ヤクザのちょっとした親分の彼女、フィリピン人、大使館のコネクション欲しいらしく、その親分の招待で伊豆の別荘にダニーや私の妻、世界銀行の職員だった、ヂィンキー、亡くなった歌手のアル、皆で遊びに行った事があった。贅沢な旅行だったが、皆、内心はびくびくしていた。その後、その親分と彼女とは疎遠になってしまったが、

とにかく、古い付き合いのある、比国人友人の1人、来年カナダに遊びに来ると言っていた。

ガモウ、シスターズ、勢ぞろいの巻き。

2012.04.21.03:13


妻の姉妹たち、左から、6女エセル 長女ジイエニー 3女メロデイ そして妻ジャスミン 4女グレンダ 5女ジョセリン。

昔は美人姉妹と呼ばれたこともあったが? まあ、とにかく、皆、歳を取った。

元、比国外務省の外交官だった長女ジェニー以外は、皆、良い旦那〔私を除く)を持っている。

エセル、夫ピーター、エクソンの高級エンジニア メロデイ 夫フランシスコ 開業医 ジャスミン 夫K 無職 年金生活者 グレンダ 夫ローラン 銀行員 ジョセリン 夫ラモニート 事務所持つ公認会計士。

私 情け無い存在、淋しい~。

エリカ、河村

2012.04.20.13:20


この手前の女の子、義理の姪、エリカ、日本名では、恵利華と書く、私が名付け親、妻の一番下の妹エセルの娘、夫はトロント大学卒、現在、有名石油化学プラントの高級エンジニア、日系カナダ人、河村巌、カナダ名、ピーター、この夫婦をくっ付けたには私である。そのことは、また、機会があれば書くが、この恵利華、頭が良い、今、大学、ホッピングしている、つまり、大学選び、で、私、フランスのソルボンヌ大学行けばと言った、恵利華、フランス語はもう何回もフランス留学しているから、問題はない。

そこで、恵利華、アンクル、経費、費用、払ってくれる、勿論冗談だが、落ち込んだ、年金生活者、そんなお金はない、そこで親のピーターに文句を言った、ピーター、それは甘え、実際そうなれば親が払うのは当然、だが、親として子供達が最高教育、学びたいのであれば、かかる費用は払うが、親の義務はそこまで、その後は本人次第、親が持つ、財産は子供には関係ない、そう言った。

まあ、私には、老犬ブラッキーしかいない。そしてその命もそう長くない。だから、その辺の親子理屈は判らない



この写真は、義理の弟の娘,ビビアンの結婚披露宴の時の写真である。

いやあ~驚いた。

2012.04.20.11:25


本文を書く前に、この画像、お隣の美少女、ガブリエラと愛犬シャドウ、怖そうに見えるが、女の子、去年のハロウウインの時の写真、シャドウ、体はでかい、私よりも大きい、吼えると怖い、が、気は優しい女の子、このシャドウという名前、この美少女、通称ガビーが付けました。

さて、タイトルの驚いたは、前に写真入りで記事にした、ブガッテイという車、MTさん、千葉在住でご自分でもお高い車所有、私とはSHOTAさん、ご縁でお友達になった方からのコメント、何と市販車で1000馬力、4ドライブ、推定価格1億~3億、しますよ。

流石、高級車専門の方はよく判っていらっしゃる。そういえば、この高級革製品ブランドのお店、アメリカ歴代大統領と一緒の写真、何枚も飾ってあった。

このブガッテイ、そのオーナーの車、

世の中には贅沢の極みがあるらしい、私もある,美味い、明太子食べたい、ホルモン煮込み食べたい、脂の乗ったトロの刺身食べたい、本当に美味い米を食べたい、どうも私の極みは小さいようだ、しょせん、出は貧乏階級出身、大それた望みはない。

最近、判った事だが、人間、年を取ると、性欲がなくなる、名誉欲も出世権力欲も無くなる、結局、最後は食欲、

美味い物を食いたい、日本にいれば、そこそこの値段で美味い物が食える、だが、私の住むカナダ、私が美味いと感じる物は高い、馬鹿みたいな値段、さらに、本当に食いたい物は無い、鯨のベーコン、ホルモン焼き、鍋,モロキュウ味噌、新鮮鰯のつみれ汁、烏賊納豆、

まあ、しょせん、この程度、こんな事を書いていたら、日本に帰りたくなってきた。

パサイにある妻の義理の従兄弟 邸

2012.04.19.23:47



彼の一家、福建省、客家 出身の中国人、祖父の代で移住し、父が銀行を起し、小華僑となった。

彼と私は仲が良い、この一族の長は彼の祖母、妻の従兄弟がこの一族に嫁入りする時も、この祖母が応援してくれた。普通、中国架橋は、同じ、出身同胞と結婚する。血の繋がりを大事にする。

この彼と車に乗っていた時、彼が携帯電話でお金のやり取りの話をしていた。多分、一族間で至急に金が必要になったのだろう、だが、吃驚した事があった、それは、やりとりしていた、お金の金額の大きさだった。

円で何千万単位だった。こんな金額を携帯で融通する、しかも、担保も借用書も無い。信用する、それだけ、たまげた。

血の繋がった一族での信用、信頼関係、普通の日本人には理解できない。

彼の名前、デロウイン、コウ、彼自体、商売は電話で指示するだけで、普段は、趣味の車の改造、やっている、全く、優雅なものだ!

サンフランシスコにも家を持っているといっていた。彼には3人の子供がいるが、学校の送り迎えには必ず、運転手とヤヤが付き添う、家を囲む塀の高さも半端ではない、門も外からは開かない。それだけ、華僑系は安全には注意している。

写真では分からぬが、実はこの建物の奥にもう一軒,でかい家がある。小華僑でこの規模、比国で華僑財閥といわれる一族が沢山いるが、邸宅の敷地に自家用ヘリコプターを保有している等、その桁はずれの資産、驚くばかり、これもフィリピン、面白い国だ。

ブガッテイ、カスタム、

2012.04.19.14:03



この車、世界に一台のみ、私の車です。、、、、、、、、、、、、、、、、、mm、冗談です。

ハリウッドのロデオドライブに停めてあった、高級レザーブランドのオーナーの車、推定金額5千万、たぶん 全てオーダーメイド、流石、金持ち、

別にひがみ根性でいう訳ではないが、このブガッテイ、あの世には持っていけない。まあ、しかし、幸せの基準、人それぞれ、貧乏人の私は、肴は焙った烏賊で良い、八代亜紀の演歌の世界で充分、立って半畳,寝て一畳、それで満足、

でも愛車はジャガーです、(笑い)

夢のクルーズ

2012.04.19.12:12


大きさが分かりますか、多分記憶では14階建てだったと思います。

施設、居住区は、ホテルと思ってもらえばいい、そしてカジノ、高級、レストラン3件、サウナ、プール、バー、免税商店街、ミニゴルフ、映画館、カラオケ、ミュージックシアター、銀行、全ての決済、乗船時の受け取ったカードで決済、現金はいらない。
3000人の乗客、日本人は私1人だった。

theme : カナダ
genre : 海外情報

カリブ海 バージン諸島にて。

2012.04.19.07:41



私が乗船した船、カリビアン ドリーム号、乗客数、3000人以上、夕日が綺麗だった。

10日間のクルーズ、船内、全て無料だが、酒は有料、これの出費が痛かった。

theme : カナダ
genre : 海外情報

我が家のバー

2012.04.19.07:09

画像 024

地下室に作った、マイバー、しかし、ここで、独りで飲んでもツマラナイ。まあ、酒のコレクション置き場。

theme : カナダ
genre : 海外情報

比国警察

2012.04.19.03:02

比国にはヤクザがいないと言われる、多少誇張はあるが、全くの嘘では無い。では何故そのような比喩が使われるのか、それは比国警察が持つ体質にある。

先ず警察官がもつ犯罪に対してこれを憎む、市民を守る、地域、国家、法の番人、順法者でなければならない。このような認識はない。あったとしても極めて少数、では何故そうなるのか、答えは簡単、給料が安すぎる,この事はフィリピンでJACという、フィリピンにおける日本同胞を守る組織を作り、運営なされている、JAC代表、大串氏のブログに時々、解説記事が載っている。

それではそんな給料が安い職に、何故就くのか、これは私の意見として、それは簡単、国家権力を持てる、ヤクザの武力行使は犯罪になるが、警官、職務の武力行使は国家権力の行使、問題はない。

さらに、比国には警察、検察、色んな組織があり、それぞれ固有の管轄や権限が異なる上、利権も異なる、

大体にして比国は大統領が汚職で逮捕される国、トップがそうであるから、末端まで汚職や腐敗は当たり前の感覚がある。警察官といえども、その腐敗利権構造に当然関わる、ただ、関わり方が取り締まる側ではなくて、加担する側になる。

又、このことは日本も同様であるが、組織の身内意識が強い、だから、末端警察官が悪事を働いてもお咎めは軽微となる。

比国警察の特徴はヤクザと同じ、上納金システムがある、勿論、日本でいうキャリアー、エリート警察官は別にして、組織内で、出世、権力階段を上りたければ、この上納金システムに乗るしかない。つまり、ポストを金で買う。これは比国であればどの官庁も同じ。

問題は権力基盤が交代すれば、親亀こけたら小亀、孫亀こけた、これがある。

話は飛ぶが、田中元首相がまだ、自民党の有力議員の頃、各官庁の課長、課長補佐クラス、情報収集して将来有望性があるものには、彼の家族構成、誕生日、全て把握していた、誕生日には贈り物をし、目をかけた、そして彼らは昇進し続けた。

それが田中氏の力の原動力になった、彼が政界のトップになった時、局長や次官は彼の協力者,歴代の総理大臣で官僚を操縦できたのは、彼が最初で最後、彼が首相を辞めても、政界のキングメーカーとして君臨できたのもこのセイである。何せ、官僚からのトップ情報がいくらでも入ってくる、権力の基盤とはそのようなものだ。

比国警察、話が脱線したが、日本人、警察高官と金ではない繋がり、友情等の強いコネ、これは役に立つ。しかし、この関係は田中氏と同じ、下級ポジションから始まってこそ生きる。一種の投資かもしれないが!!

デヴィ夫人って右翼 左翼?

2012.04.19.01:50

デヴィ夫人のブログ,デヴィの独り言 独断と偏見、からの記事、読んでいた。

彼女、北朝鮮から帰国したばかり、従って記事にも熱が入って、相当長い記事となっている。

記事の内容に触れる前に、私、この人、間接的にも知っている事あり、好きですね。まず、頭が良い、4ヶ国語、話せる、英語 フランス語 インドネシア語、勿論 日本語。次ぎに事業欲、名誉欲が強い、これは親友のイメルダ夫人と同様、子供時代、貧困ではなかったが、苦労はした。これもイメルダ夫人と共通している。

さて、記事だが、石原慎太郎が提唱した、尖閣列島、東京都が買い上げるとぶった、アジ意見、大賛成、返す刀で民主党の政治家、滅多切り、まるで国士その者、中国、韓国に日本人であれば毅然とすべし、ここまでは大賛成。

流石、右翼のデヴィ、しかし、北朝鮮の話になると、新将軍様、金正恩の祖母のような庇い立て、そして北朝鮮に対しても擁護のオンパレード、今回の張りぼて長距離ミサイルの件でも、人工衛星実験とのたまう、など、一般認識が普通の日本人と異なる。強制連行、従軍慰安婦、賠償金を払って解決せよ、と書いてある。

デヴィ夫人、北朝鮮への思い込み、これは理解できる、これは夫スカルノ大統領が提唱したアジア感、国家感、北朝鮮の金日成書記と共通の価値観があり、大統領夫人として夫に同道した、デヴィさんにも国賓待遇の扱いをした。元は赤坂のクラブホステス上がり、そんな事は北朝鮮、総連、調べで判ってはいたが、にも関わらず国家元首の妻としての応対、此処からがデヴィさんの北朝鮮マンセイが始まった。

デヴィさん、夫亡き後も度々北朝鮮訪問している、勿論、元大統領夫人として北の要人とは会える、それなりの待遇はうけるが、これは平城に暮らす、核心層と呼ばれる人々のみ、彼らは国のエリート層、したがって国民の大部分の貧困層の実態は知らない、

デヴィさんがどんな主張しようと勝手ではあるが、その勝手が赦される今の環境、自分で財産を作ったと言っているがそれは事実ではない。
インドネシア賠償利権が暗躍して時期、あの悪党の児玉と組んで、利権の上手い汁を吸った、それが今の資産の基礎ではないか、まあ、民主党虚仮にするのはいいが、今でも、少数ではあるが、当時の裏の経緯を知っている者がまだ生きている。

夫人は小沢や石原の信奉者、多分、彼らは知っている、吼えるのもいいが、程ほどに!

余り、過激発言すると返り血を浴びる事になる、好きな人物なので少し心配になった。
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わがまま、親父

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カナダ、トロント近郊に住む、死に損ないの爺いです。余命わずかなので勝手な事を書き散らしています。

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