暫く休みます。

2017.07.26.19:53

正直に書くが、現在、心身とも消耗し具合が悪くなっている、体に良くないと知りつつも酒を飲まなければ眠れない状態で、悪循環とは承知しているが、、、、

さて、皆さまからの応援や励まし、そして寄せられる情報で着々としかるべき準備が整いつつありますが、某板では相変わらず人の痛みが分からない馬鹿な連中が、しょうもない事を書き散らしている。

でれでれ草も盟友伏見の事を記事にしだしたら、私に対して攻撃をし始めた、私の外にもギラさんという皇室関連ブロガーを罵っていた、そして伏見同様、いままで貼っていたとトド子さんのブックマークを外した、この女性、思考が分かりやすくていいが(笑い)

それとD草が私が読者情報として書いた伏見鑑定の料金受取人の名前、これは告訴ものだと息巻いていたが、実際に伏見がこの郵便局へこの名前で現金書留で送ってくれとしているもので、別に告訴されるような事ではないし、多くの鑑定を依頼した方は知っている名前だと思うのだが、むしろ告訴してもらった方が伏見の正体が分かっていい、是非、やって欲しい。

伏見の記事によれば、従弟らしいが、本当だろうか、従弟が怒って私の帰国時、空港で待っていて反殺しの目に会わせるそうだ、本当だろうかと書いたのは、読者からのリークとして私はやくざで組にいた人間で腰抜けでへたれだったので60才でリストラされたと書いていた、全く捏造もここまでくれば基地外、51才でカナダにきているから60才でヤクザリストラは無理!!やくざでは年金はもらえません、そんな事も分からないで捏造記事を書く。



この様なことから、伏見のブログ記事、どなたか魚拓をとっておいてくれれば助かります。



トド子さんからも忠告が有ったように無視していれば良いのかもしれないが、もし、私の家族が見ていたら、そんな思いもあって心が休まらない。

ただ、皆さまのお陰でなんとなくネットでの論調が変わってきたようには思うが、、、、、分かる人には分かってもらえる、そのスタンスには変わりはないが、これも本当のところはわからない。



暫し、休んで、今後をどうするかを含め考えたいと思っている。

応援、ありがとうございました。

追記として、伏見情報は引き続きお寄せくだされば幸いです。ただ、これは私の勝手なお願いと承知して申し上げますが、伏見情報できれば表コメントでお願いしたい、勿論、私自身の情報としても有難いのですが、世間一般にも周知させたいのです。

それは伏見が書く記事をあまりにも有難がっている信者がおおく、書く記事を鵜呑みにしているケースも見受けるからです。
人はそれぞれ信じたい事を信ずる権利がありますが、人を捏造や決めつけで誹謗中傷する場合は別だとおもっています。

それと暫く休むので、という訳で書いておきます。

私がBBさんと会った事で書いた記事,気が付いていた方もいたようですが、脚本です、今の段階では多くを語る事は出来ませんが、いずれ双方から事の顛末が明らかになると思っています。それと伏見、ダヤン(同一人物)そしてD草が私に対して書いている事は全て出鱈目です。

伏見情報、表コメントでコメント頂く時にはくれぐれもHNを工夫してお書き下さい、場合によってはHNナシでも構いません。
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伏見顕正の時を斬るブログ。

2017.07.26.01:55

このブログ主の正体、現在、調査中である。

そんな中でも幾つか断片的ではあるが分かってきた事がある、これはどこのブログでも同じだがこのブログでのハンドルネーム、勿論本名ではない、多分、皇族であった伏見の宮から取ったのではとのコメントもあった、また、裏商売で受け付けている闇での占い商売、これもきちんと修行や経験を積んだものではないようだ、ある方に言わせれば陰陽師と名乗ってはいるが、様式、形式は出鱈目だそうだ。

勿論、陰陽師装束姿で貼り付けている写真は本人のものではない。どこかでパクった写真。これもコメントが入って、映画、陰陽師役の野村萬斎氏だそうだ、呆れた。

又、手下が20人程いて、いろんな闇ビジネスをやっており、その手下には在日朝鮮人も含まれ朝鮮総連幹部とも懇意にしているというコメントもあった。
手下がそれだけいればコメント欄、同調叩きコメントで埋まる、気に入らないコメントを消しても問題ない、そう感じるのは私だけではないと思う。

同じく、コメントで、実はこの伏見の占いにのせられ、お願いした方の話として、その鑑定料の支払いをした、、それによれば支払いは銀行振り込みではなく、大分県にある郵便局留め、現金書留指定であったという、ちなみにそこには伊藤 xx様宛とあった、多分これも彼の偽名の一つと考えられる(これはどうやら違うようである、読者からコメントが入ってこの場合は本人名でしか受け取れないとあった)つまり実名という事になる、
自称、薩摩藩士の家系に生まれた家柄良い武士の出としては、悪いがたいした名前ではない。

又、ある方のコメントでも、この伏見に占い鑑定をお願いした折、事前質問票があり、たくさんの質問と男女の経験を聞く質問もあって、後で考えれば個人情報を渡してしまった事になり後悔しているとあった。

又、別の読者から彼の四柱推命は出鱈目、文字、脱字も多く、多分、四柱推命をかじっただけではそのような指摘があった。

実際、名前は出せないが、伏見を知っているという有名ブロガーさんもいる、そんな事でまだ始まったばかりの調査、この先が楽しみである。

このように続々と彼についての情報がいただける事は嬉しい限りである、ただただ一方的に痛めつけられ、馬鹿にされる人間にとって自分を隠し、手下に守られる人間にはただ泣き寝入りをするしかないが、それでもこうやって少しでも反撃できる、皆さまのおかげである。

そこでもしやって頂けるならという前提でお願いしたい事がある。

それは彼のつかっているサーバー、gooブログ宛に彼のブログ使用規約違反を訴えて欲しい、勿論私も出したし、他の方も出されたとのコメントも入っている。

personaldata@nttr.co.jp ここがgooブログ会員メンバーに関しての苦情窓口。

読者の皆さまにおかれましては、これからも情報がありましたら教え願いたい、よろしく、お願い致します。

相変わらず、コメント欄には通りすがりとか、なんたらかんたら、まともなHNも名乗らずのコメントが入る、その多くが爺も粘着してやっているじゃないか、これは違う、だが違うと言っても分かる相手ではない、だから即決で削除している。



疲れた。

2017.07.25.21:36

有る方からのご注意で、親父さんのブログに貼ってある数々の写真、削除した方がよい、なぜなら今や勝手にコピーされあちこちに転載されている、確かに私自身の写真はともかくとして、友人や関係ない第三者との写真も貼り付けられていた。

何故、こんな事をやって喜ぶのか、確かに皇室批判記事は書いていたが、記事の多くは自分の周りの事を題材にしていたブログ、多分、多くの方のブログもそうだろうと思う、子供達の成長の記録、友人とどこか一緒に行った時の写真、亡くなってしまった愛したペットと一緒に撮った写真、それら何げなく撮った写真がある日突然、何の断りもなく流用されさらには誹謗中傷利用されるとしたら、、、、、

多分、これって何の関係もない他人を中傷して喜ぶ、そしてその被害を受けた人間達の苦しみを嬉しがる、そのような人間達がネット空間には沢山いる、そういう事になる。

あるいは普段からその人間を面白く無く思っていた人間、恨みがあり仕返しをしたかった人間、やっかみや嫉妬を持っていた人間、そういう人間にとってネットはそれを晴らすいい機会すらなっているという現状。

更にはそこに野次馬が群がり勝手な便所の落書き的なコメントを入れる、今や、ネット、非情に恐ろしい場所になってしまった。

そんな被害を受けた方、その多くが市井の普通の暮らしをしている方、普通の主婦、引退した年寄、弁護士の伝手もないし、抗議しようにもそのやり方さえ分からない、結果、恐怖のあまりその書かれていたブログ自体を消滅せざるを得ない。

ある意味ネット言論無差別テロ。

ジュゴンさんのブログに彼女の悲痛な叫びが載っていた、どうぞ、私に構わないで、放っておいて、それでも伏見やD草、虐めるのか! D草、貴方も女性だろう、その悲しみがわからないのか!

カナダやアメリカでは弁護士は星の数程いるしそのカテゴリーも細分化されている、着手金もそう高くないし、お金がなければ成功報酬と言う手もある、実際、テレビはそれぞれの専門弁護士が広告を出し顧客を求めている。

私が以前にお願いした弁護士事務所、ここは主に会社関係についてのもめごとを扱う事務所であるが、そこにも色んな弁護士事務所と連携されていて、その扱う案件が違ってもその弁護士事務所がバックにつき何の心配もいらないシステムになっている。

以前2つの案件でこの弁護士事務所の御世話になった、それは東京で知っていた方が始めたカナダでの投資話、だが実際提携したカナダ側の企業が詐欺グループの会社だった、いわゆる詐欺用語でいえば原野商法、被害者が出そうだったので私はその知人を守るためにその弁護士事務所に案件としてお願いをした。

担当は国際弁護士で日系女性、非常に優秀な方だった、東京まで調査にいって貰った事もある、結果、訴訟も視野にいれてカナダ側の詐欺企業を追い込み解散させることに成功した。

もう一つは友人の不当解雇に関して、この時はカナダで有名な労働争議専門弁護士を紹介してもらった、友人自体はその訴訟費用について払える状況ではなかったが、その弁護士がその案件について話を聞いた時点で、これは正式裁判になっても勝てる、費用は成功報酬で良いとなり、結果、相手側弁護士がこれでは勝てないと判断し和解、彼は多額の和解金をもらい決着した。

いずれにせよ、こちらでは弁護士を雇う事は難しい事ではない、北アメリカでは訴訟社会である、ちょっとしたことでも人々は直ぐ訴える、弁護士も金がとれる判断すれば即行動に移る。

日本のネット社会、これからも一部の悪意のある人間によって、突然、名誉棄損や誹謗中傷の被害者になる事も多くなると思うが、こんな案件を専門に扱うネット専門弁護士もこれから沢山出てくるだろうと思っている。

ネットで何の関係もない人間を誹謗中傷、そのプライバシーを公開する、公人ではない私人の写真を了解も得ずネットで拡散させる、これは立派な犯罪である、これはそうした被害者の訴えが認められ捜査機関が動けば匿名で騒ぎ立て、面白がってやっていた人間達もサーバーから身元が特定され身バレする。これからは間違いなくそういう方向になる。


私もとにかく、ブログに掲載された写真を今すぐ削除した方がよい、その助言で削除し始めたが、なにせ6年間も続けてきたブログ
色々と逡巡もあり作業が進まない、とはいえ、掲載した写真には家族や友人も映っており彼らに被害を及ぼす訳にはいかない。

記事の最後に、コメント欄には多くの皆さまからいただいた応援のお言葉と、このような状況に陥れたFやDに対しての内部情報がきています、いずれ弁護士の段階になれば彼らの身元や悪事のもっと詳細な事が必要となりますので引き続き、どんな情報でいいのでこの記事をお読みの方は是非、お寄せ下さい。

有難うございました。

Tさん、このコメント良い方法で、他の方の参考にもなると思いますが、表コメントとして公開してもよろしいでしょうか?

流言飛語。

2017.07.23.15:17

一旦流れた流言飛語、これを否定するのは難しい、さらにその流れた流言飛語に想像を膨らましたおまけをつける、いや、そうではない事実はこうだ、この際、真実だの事実だのは対して重要ではなくなる、誰かがこういっているから、私がよく読んでいるブログ主が断定しているから、

今の私は朝鮮人で創価信者で、網走刑務所に服役した前科者、有名な皇室批判女性ブロガーを狙うヒヒエロ親父だそうだ(笑い)

この事は実際に私がよく読んでいたD草さんの記事にもあったし、コメント欄にも似たような話が載っていた、今更、私がそれは意図して作られたデマだと言っても通じないだろう、思い込みとはそういうものだと思う。

それにしても非常に悪意のある記事を書いている、私を含め誹謗中傷している方がD草さんに一体何をしたのか、褒める事はあっても攻撃した事はない。にも関わらず伏見やダヤンの片棒を担ぐ、全く理解できない。

正直言って叩かれている事が真実であれば、私は潔くブログを閉じて去るが、私は朝鮮人ではないし、創価学会信者でもないし、前科者犯罪者でもない、ましてや皇室批判女性ブログ主分断工作員ではない。

伏見が自身のブログで私の事を警察に問い合わせたら網走刑務所に10年服役していたとあった、では、私の裁判記録はどこに?裁判官は誰、?弁護士は誰?

罪状は?_一審、2審、どの時点で結審したの?大体警察が個人のこのような個人情報を簡単に漏らす訳がない、漏らせばこれは公務員守秘義務違反として犯罪になる。それともネットを使って警察記録を閲覧した(笑い)もう捏造ももはや犯罪レベル。

だが現実にはFやDが作った私の虚像が一人歩きをして、もはや修復不能の状態になっている、しかし、名指しされた事についての証拠は提示されてはいない。

私も今までは皇室批判ブログ主として数々の皇室関連記事を書いてきた、だが、ここにきて皇室の回し者、工作員に認定されてしまった、また、私がこんな方とお会いしましたよ、そんな不注意な発言で会って頂いた方にご迷惑をかけた、それは申し訳ないと思っている。

私自身は伏見やダヤン、こんな男は唾棄すべき人間と思っているが、ネット上では伏見様、ダヤン様、と崇拝するような女性がかなりの数でいたので驚いたと同時にその馬鹿さ加減というか、これではもう今更、、、、、意味がない事に気づかされた。

私は能天気な人間ではないので、これからの事を考えるが、この伏見という卑劣漢、いままで、その狂気と出鱈目認定で幾つかの保守系良質ブログを潰してきたと豪語している。

私がここでブログ撤退、閉鎖となれば奴らの思うつぼ、俺の力で親父のブログを潰してやったと踊り狂うかもしれないが、そうはさせない、確証なき誹謗中傷、名誉棄損、誣告罪、殺人予告、人を貶め入れ潰す企み、訴訟として成立するか、これから弁護士事務所や関係機関と相談しなければと思っている。もし、訴訟が出来ると判断されば、多少の金がかかってもいいと思っている、私のお願いしている弁護士事務所は日本にも法人格の事務所をもっている。

まあ、ネットの影に隠れ、他人を中傷してばかりの人間が武士の末裔な訳はない。

Dが各国関係機関に送ったと言っていた私のプロファイル、なんの連絡も来ない、そりゃそうだ、名前も住所も知らず、ブログ記事をしょうもない英語で訳したとして送ったカナダ関係省庁、(まったく訳の分からない官公庁やCIA,FBIもあったが、おまけにモサドだって、これには笑ったが)仮に受け取ったとしても、ごみ扱い、実際に本当に送ったの❓メールなんかで送っても相手にされる訳がないのに、、、、、、


まあ、当たり前なんだが、、、、

追加記事として、伏見とダヤン、ネットでは同一人物説が強いが、ある方から彼らは間違いなく同じ人物でわざとキャラクターを変えて書いていると情報が有った、この方は伏見氏をよく知る方であり、話に信憑性がある。

Mさん、後付けで申し訳ありませんが、せっかく秘密コメントで送って頂きましたが、公開させてください、この話は是非、このブログを見ている方にもお知らせしたいと思っています。

そろそろこの話もお終い、私も書いていて飽きたが、さて?


回想。

2017.07.22.21:21

今、現地時間で朝の7時頃、自分でいれたコーヒーを飲みながらこの記事を書いている、時差の影響がまだ残っていてつい早起きになってしまっているが、

このところ私のブログ、アクセス数が毎日2万以上、驚く程の数字になっている、皇室画像掲示板には私の写真や友人と撮ったプライベートの写真まで貼り付けられ、まさにネットの暴力にさらされているが、これもネットで顔出しでブログ公開もしているので悪意を持った人間に攻撃さればこんな結果になる、これは予測しなかった方が悪い、そう思っている。

いわばネット界で相当な有名人となったようだ(いい意味でなく)、、、、

ただ、ネット住民というのは、ちょっとした他人の不幸を面白がって騒ぐ、匿名を良い事にあること、ないことをかいて結果を楽しむ、そこには何のモラルもなく、思いやりもない、そう思ったが、しかし、自分も過去においてはそういう部分もあったのではと反省もしている。

思えば、ネット知識もない中で自分の生きざまを記録しようとして始めたブログ、最初はそれこそ過疎で誰も来なかったブログであったが、それから数年、なんとか固定読者がつくまでになった。

私自身は過去記事で何度も書いているように、私のブログが有名になる、それは望んではいなかった、また、そういう努力もしていなかった、だが、はからずも、毎日何万という数のアクセスがあるブログになってしまった。

どなたが書いていたが、自分の周り、それは味方が3割、中立が3割、敵が3割り、残りは無関心の人達、だそうだ、確かにそうかもしれない、私は自分当てに来ていた善意の読者しか見ていなかった、私の事を敵視し不快に思っている人間達が世の中にはたくさんいる事を考えてはいなかった。

ある意味、傲慢だったかもしれない。

だが、方向修正しようにももう残された人生が終わりに近い、ただ、記事の内容は若干変わるのでは、多分、今後は皇室関係の記事は書かなくなるだろうと思っている。

その理由は皇室、眞子様とKKKの結婚も含め、それを許す秋篠宮夫妻、そして内廷皇族達のでたらめぶり、もう皇室は終わったと思っている、市井の人間がどう思おうと地団駄踏んでも何も変える事は出来ないだろう、そうも思っている、その意味では皇室批判ブログ主達との交流もすくなくなるだろう。

このブログ、閉鎖する事はしないが、出発した時の原点にそろそろ戻るべき時ではないか、そう考え始めている。

3週間にわたって日本を縦断する旅だったが、良い思い出もあったが、全体としては私が思い描いていたいい時代の日本はもうない、テレビをつければもう下らない広告宣伝ばかり、番組は詰まらんし、新聞は嘘ばかり、社会全体がなに薄っぺらな感じがした。

だったら住むなよ、そう言う訳でこちらに住んでいる。

本当は日本が大好きで、自分の生まれた国に対しての祖国愛はあるが、変質していく日本を見続ける事が辛くなってきた。

本当にこの1週間で私に起きた数々の騒ぎ、どなたかに諭されたが多分私の中にあった幼稚性がそうさせたのかもしれないとすれば原因は私の方にもあったかもしれない、多分そうだろう。

朝の静な時間、二階の書斎から小雨にくすむ薔薇を見ながら、暫し考えてみた。
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