人間、好きなように生きる、それが理想だがこれが結構難しい。

2018.02.12.09:32

世の中にはおかしな団体や組織が腐る程あって、何かしらの活動を続けているらしい。

GLAAD

Gay&Lesbian Alliance Against Defamation

日本語訳ではゲイとレズの名誉棄損防止同盟とある。

名誉棄損も何もゲイはゲイだし、レズはレズ、彼らは堂々とカミングアウトしてその世界で生きているし、差別なんかされていない、ところが、こう言った馬鹿野郎人権団体がイチャモンをつけて、ゲイやレズが市民権を得てはいない、つまり小さい偏見を大袈裟に言い立てる事で金を稼ぐインチキ団体。


要はゲイ、レズ、名誉棄損をさせない、許さない事を目的とする団体という事になるのだと思うが、まあ、暇人と人権主義オタクが集まった阿呆団体とみるが、このような団体、アメリカにも多いが日本にもいくつもある。

西早稲田にあるキリスト教関係団体と朝鮮人関連組織が合体した訳の分からん組織、人権思想団体が作る何とかを許さない何とか連合、日本にいる朝鮮人は全て善人であるという組織、朝鮮人は神が選んだ選民である、あるいは極右、正反対に美智子皇后は屁をしてはいけないと思う右翼NPO,、ナル皇太子のカツラをもっと品質の高いものにする全国カツラ連盟、愛子内親王は神童であり是非女性天皇になるべきである運動連盟。

K小室母、貰った金は贈与である、全国結婚詐欺擁護連盟、眞子様の処女を守る会、在日朝鮮人と皇室は合体すべき、それが眞子様の運命である全国朝鮮人連合会、皇室に朝鮮人の血が入ってどこが悪い、在日皇室を考える朝鮮フリージャーナリスト会、などなど。

何でもいいが、こういう組織というかNPO,NGO,があるかどうかは知らないが、無論、冒頭に紹介したGLAADもそうだが日本にはこういった訳の分からぬ組織というか、団体、掃いて捨てる程ある。

こいつらどうやって食っているのだろう、余計な御世話かもしれないが気にはなる。

宗教団体には献金という制度がある、それはキリスト教だろうがユダヤ教だろうが、葬式仏教のお寺や何の神様を祭っているか分からん神社まで、現勢御利益から来世まで、これらに金を出すのは分かる、それは古今東西に渡るからだが、こういった訳の分からぬ基地外や馬鹿丸出しの組織に金を出す、つまり、出す方も頭がイカレタ連中や同じ基地外だという事になる。

以前記事にした沖縄から基地をなくす運動組織、これもまともな組織から極左暴力団体傘下組織や、共産党筋系、連合組合系、朝鮮総連系、沖縄は中国である事を宣伝する組織,それこそ数えきれない位ある。
左翼利権構造、そして実態は、


1日日当2万円、交通費全額支給、沖縄返せ、他反対材料支給、弁当支給、仮に警察に捕まった場合、弁護士と特別ボーナス支給、これにより引退左翼活動家、左巻き団塊爺い婆あ、多数参加。

旗やのぼりをみると自治労とか官公労とか日教組とか、左翼左巻き組合が多いが、こうやって羽田から飛行機に乗ってやって来る、元左翼活動家上がり、教師上がりの、爺、婆あ、たくさんいるのである。

こんな資金、どっから出るのか、組合費、カンパ資金、赤旗の上り、だけだとは思えない、

また、のぼりや旗、ハングル文字や中国簡易漢字もある、こう言った場合、金の出どころは明らかなんだが!

このような組織、団体に共通しているのはアメリカのGLAAD同様、実際に活動しているのはゲイやレズの人ではないし、それぞれの当事者でない事が多い、そして驚く事に主張する話がより過激で訳が分からん程に活動資金が潤沢、特に今はネットで簡単に資金が集められる、といって資金を提供した側や人間がそれらの主張を正しい、そうだと言って応援したかどうかは判断に分かれる。

IS
イスラミックステート、このイスラム国のネット勧誘により多くのヨーロッパやアメリカからイスラム国義勇軍兵士が集まった、私的判断でいえば阿呆な理想主義、日本で言えばオームに参加した超エリートに似たような頭脳構造、プロパガンダと看破できない幼稚さ、最近面白いニュースが有った、理想に燃えてISの聖戦に参加したアメリカの若者、与えられる仕事は調理がメイン、俺は戦闘がしたくて参加したのにと、幻滅して国へ帰りたくとも国ではすでにテロリスト扱い、帰れば即逮捕、刑務所。

こう言った現象、テロリスト側から言えば、アメリカから来たあんちゃんや姉ちゃんは根性が入っていないからだ、とみなされているらしい。
確かにイスラム教原理主義からいえばそうなるだろう。

世の中、いろんな考え方、主義主張、価値観、それは有ってもいいし否定はしないが、場合によっては呆れる位の馬鹿話や阿呆基地外話が真剣に話合われる対象となっている。

テレビのワイドショー、自称専門職の御用学者、薄ら馬鹿の屑芸人、朝鮮人出自のコメンテーター、勉強していない阿呆司会者、それらの偏向番組を鵜呑みにする能天気視聴者、こんな事で世論だと騒ぐマスコミ、ま、結局のところ能天気平和主義がもたらす世界なんだろうが、


私自身はカナダで暮らす人間だが、と言ってカナダに住む日本人会や故郷関連組織等、日本人組織とは一切、関係がないし、つるむ事はしていない。

このカナダ、特にトロント近郊にすむ、何とかの日本人組織団体、いわば成功者、カナダにおける勝ち組組織団体、外務省の総領事も大使もヘラヘラ、役人だからそんなもんだと思っているが、これが海外同胞に対しての縮図、貧乏人には鼻もひっかけない。


私は、昔から群れを求めない、群れを嫌う人間として生きてきたが、もう残りの命がそう長くはない事が分かってしまえば、もはやどうでもいい、基本的にはカナダで頑張った日本人ではない、だから、日本に生きる日本人同様にどう考えてもおかしい事はオカシイし、なぜ、人はこうも優しく騙されるのか、こうも簡単に阿呆になれるのか、海外に生きる日本人として興味はある。

だが、今のところ、そのメカニズムに関しての答えはない、あきれる程の能天気なのか、生まれつきの薄ら馬鹿なのか、

とは言っても、私自身も、ある意味、自他共に認める阿呆、今のところその阿呆ぶりがネットで知れ渡り下らんコメントが少なくなくなってきたが、(良い傾向である)

とにかく、好きなように生きているし、なんとか思いつくままに言いたい事を言える生活は出来ている、まあまあ、そこそこの暮らし、だから、その意味ではこんな阿呆で下らん我がまま親父だが、ネットでは多少の理解者もいてくれて有難いとは思っている。

アル中、阿呆親父、幸せな晩年、そうかも知れぬ。記事を読んでいる読者の多くは、親父、また、よっぱらって書いていやがると思っているだろうが、その通り(笑い)
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腐っても鯛。

2018.02.08.01:11

先の記事にも書いたが、皇室の現在のような体たらく、そもそもの原因は皇室の血に民間人の血を入れた事にある。

貴族、華族、皇族、明治になってからの貴族階級、これは先祖や出自をたどればかなり如何わしい成りたちがあるが、例えば蜂須賀公爵、元は豊臣秀吉によって拾われた山賊の末裔、その他にも明治維新で功があった長州、土佐、薩摩の下級武士、華族は元は各大名家、時代をもっと遡って平安時代貴族、これは帰化系朝鮮系や渡来人出自も交じり、何をもって貴人に属すのか判断が分かれるが、ともかく、それでも貴族、華族階級になれば、その血の流れとして何処の馬の骨か分からぬ者と結婚した、あるいは子を成したという話は聞いた事はない。

この階級であってこれである、ましてや126代も続く天皇家、こんな世界に類をみない形での王家に、民間人の血を入れた、その事がそもそもの間違いであった。

では天皇家、そしてそれに連なる皇族とは何か、それは血である、その血を面々と受け継いでこそ皇族としての証であり地位であり、そして権威であると私は思っている。

つまり血統、従ってその血統上系譜が大事であって生まれてきた人間の出来不出来は関係ない、その血統を絶やさない事が重要であって、その為に跡継ぎを残す事が最大の仕事、だから、皇后以外の女性、女官でもよかったが但し、その出は伯爵の娘とか華族の出とかで有り、決して部落地出身の醤油屋の娘とか、朝鮮背乗り、先祖も分からぬ家系では絶対に有り得なかった。

私が昭和史において一番不可解な事として思う事は、何故、昭和天皇や皇潤皇后は現在の今上陛下、当時の明仁皇太子に正田美智子を選ばれたのだろう、当時には皇太子妃候補になり得る皇族筋の女性が有ったと思うのだが、

この話はタブーだったのかどうか、現在ではこの話の裏事情としていくつかの話が語られれている。

正田美智子の実家、日清製粉、元は群馬県、館林の醤油屋であるが、この日清製粉、通称粉屋の娘が何故、皇太子妃候補?
これは当時のアメリカ進駐軍占領政策の一つ、食料計画の一環ではなかったのか、その為に日清製粉という粉屋を役立てたい
との目論見が有った、事実その後この日清製粉は、進駐軍食料計画、アメリカの小麦粉を日本で大量に消費する中心となっていった。

正田美智子嬢 皇太子妃内定の記事がアメリカ発で出た、この事でも仕組まれた結婚だったことが分かる。

こうやって進駐軍が裏で外堀を埋めておいて、さらにはマスコミを使いテニスコートに咲いた世紀の恋なんて持ち上げれば、今と同様能天気日本国民は大喜びしたのだと思う。
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アメリカ人女性家庭教師にジミーと呼ばれた明仁殿下、ぶら下げられた人参に飛びつき夢中になったのは息子も同様、チェリーボーイだった男が辿る道。


こうやって粉屋の娘は皇室に入った。


次、雅子、これはこうやって皇室に入った美智子が皇室内で糸を引いた、この時の徳仁殿下、現在の盆暗ナルであるがこの将来の皇太子妃候補選びにも色んな人間、いろんな組織が裏で暗躍していた。

実際には皇室をまともに考えていた侍従や宮内庁関係者がいて、それなりに皇室に相応しい、あるいは未来の皇后に相応しい皇族筋や元貴族階級、日本の旧家筋、名家筋、それぞれ由緒ある家の女性ばかり、候補として挙がっていた。

しかし、美智子の本音、それは自分と同じような民間出身を望んでいたし、息子の望むようにさせたかった。

雅子の父、当時は外務省幹部の一人、福田首相の秘書官もやっていたこともあって福田家とは親密な付き合いもあった、そしてこの福田首相と小和田の缶切り親父が、雅子を将来の皇太子妃としてなんとか皇室に入内させようとして、密かに画策していた。
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事前キャンペーンとして仕組まれていた提灯記事、妃候補に挙がる前である。


又、末端皇族であった高円宮も夫婦でこの秘密プロジェクトに参加していた、結果、美智子関係筋、高円宮関係筋、福田首相政治家筋、そして小和田外務省関係筋、更には小和田繋がりの学会筋。

盆暗と雅子の引き合わせ、昭和61年にスペインのエレナ王女のレセプションに現れた小和田雅子嬢を盆暗が見初めたとあるが、これは当初、小和田雅子が招待者リストには入っていなかったが、急きょ、何者かの差し金で名前が加えられたという話がある。

又、実は盆暗と雅子 昭和59年に盆暗が留学中にスイスのスキー場で会っている話があって、もしかしてこの時、できた可能性がある、だから、周りに反対されても雅子を諦めなかった、簡単に言えば雅子以外女を知らなかった、結局のところある意味雅子入内は周りが周到に作った出来レース。

結果、雅子さんではいけませんか!で決まってしまった。(本当は雅子ではいけなかったたんだよ、ところが、多くの妃候補はすでに逃げたり、やんわりとお断り状態、ま、盆暗当時はキモかったからね)
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雅子も上手く演技した、しぶしぶ、盆暗の熱意に負けて御受け致します、その結果、盆暗から雅子さんを全力でお守り致しますのお墨付きの言質を取った。(全く余計な事をいいやがった)

ただ、この雅子の演技、おそらく、裏で脚本を書いていた奴がいる筈、雅子の頭ではそこまでの演技はできない。

かくてこれも裏でマスコミを操って、皇太子様、愛を貫けられる、なんてフレーズで国民熱狂の雅子妃誕生、だが、直系男子には失敗、それが原因で適応障害、これは嘘、もともと基地外家系、その後はご存じやりたい放題、しかし、ご成婚時、海外メデイアでは皇室に下賤の血が入ったと報じたマスコミもあったのである。

つまり、今のどうしようもない皇室の惨状は美智子、雅子の2人の出自が怪しい民間からの入内によって汚染が拡大し、もはや神秘性も権威もなくなり、そして国民に対しての祈りや祭祀、また、国家に対して安寧を願う、そんなものは無くなってしまった。

おまけでいえば、今上も何の取柄もない暗愚の極み、そしてその息子徳仁も箸にも棒にも掛からぬ盆暗薄ら、2代続けての抜け作揃い、女房だけの責任ではないかもしれない。

ただ、こういった凡庸な人間が皇室の長い皇統譜の歴史に時々は出る、だがそれを支える侍従やら臣があり、守りぬいてきた、だが現在の宮内庁の役人は学会信者、ただの宮内庁職員、その意味では菊のカーテンはもうない、どう繕うとその人間の地が出てしまう、何を言いたいかと言えば長い血統上、出来不出来があって、今回はたまたま出来が良くないのが明仁、徳仁と続いただけ、その意味では昭和帝、天皇に相応しい血の存在であった。


今回の眞子内親王、ただの世間知らず娘が選んだ民間人小室圭との結婚、危うく、美智子、雅子に次ぐどこの馬の骨か分からぬ血を入れるところだった。

眞子さん、世間知らずで頭が固い女の子、悪い事は言わないから、その地位にふさわしい相手を見つけなさい。

叔父さんみたいな盆暗薄らでもいいじゃないか、それなりの身分と教養、家としての格式があればいいではないか、顔だってそこそこでいいじゃないか。(ハゲはどうかと思うが)

愛は地球を救う、そんな事はない、とにかく、それなりの男、昔から言うではないか、腐っても鯛、魚の王。

皇族の娘は秋刀魚や鰯を食っては駄目、貴女はいずれは悠仁皇太子の姉、将来の天皇の姉になる方、重要な事は貴女が幸せになる事ではない。

色々と心配して(本当はどうでもいい、笑い)書いてきたが、皇室制度、あるいは日本という国、悠仁殿下が天皇に即位するまでもたないような気がしている。

まあ、その時にはあの世にいっているので杞憂といえばそうなのだが!!

姫もやっと言う事を聞いたか、ま、美智子がアテクシは賛成しないと抜かしたんだろうな!

2018.02.06.22:46

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宮内庁は6日、婚約が内定していた秋篠宮家、長女、眞子内親王26歳と法律事務所アルバイト社員、小室圭氏26歳との結婚を延期されると発表した。
理由については天皇退位やそれに伴い皇太子の即位など、皇位継承行事があり、それが終了した後2020年に改めておこなうとあった。
(どうでもいいが、このような行事スケジュール、分かっていての婚約記者会見でなかったんでないかい、ん)

また、このような延期については、このところ複数週刊誌で小室家のスキャンダル、特に小室氏の母親に関しての金銭関係が連日、報道されていること関係はないと述べた。
(それにすては、タイミングがどんぴしゃだっぺや、 ん)

あくまでも眞子様、小室氏、お2人が相談してお決めになった事である。
(本当だべか、したって小室のコメントがないべえ~、なして姫だけの2人で決めた発言しかないんだべや、 おかしいでないかい、ん)

尚、お2人の関係がすで出来ていたかどうか、その件については当庁は関知していない。
(んまあ、あれだ、巷では、多分そう思っているんでないべか、 ん)

圭君は私にとって最初で最後の男、今時、日本でそったらことをいう若いおなご、もういないんでないかい。何故なら今の日本の姉ちゃん、結婚までに沢山のあんちゃんを食っているのが普通、眞子姫、そったら観念もう演歌の世界だべさ。


宮内庁もまあ、何を言っていやがると思うような嘘をシャーシャーと言ってけつかるが、税金を使われる側の国民にとっては当然の成り行き何だろうなと思っている筈だ、ただ、本音としては小室家に因果を含めて婚約辞退を申し出てもらい、なかった事にしたいのだろうが、そううまく運ぶかどうかは分からない。

この小室一家の集り体質から言って、ハイそうですか、と簡単に引き下がるとは考えにくい。

皇室に関していえば多くの国民がどう思っているか知らないが、皇室の頂点に君臨しているのは今上天皇ではない、今や皇室の女帝と言われている美智子皇后が宮内庁を支配している。

最近起きている複数週刊誌による、小室一家の金銭スキャンダル報道、なぜ、この時期一斉にそして複数なのか、これは週刊誌自体の裁量では報道は出来ない、つまり、報道してもよい、あるいは、報道して結婚の延期、さらには婚約破棄まで持って行きたい思惑があって許可されたとみるのが当たり前、では、一体誰がそれを許可したかと言えば、それは女帝である美智子皇后以外には考えられない。

しかし、それにしてもこの眞子姫、よく言う事を聞いたもんだ、親である秋篠宮殿下や秋篠宮紀子妃の意向なんか鼻も引っかけなかった馬鹿姫が折れたのは美智子皇后がアテクシは賛成しません、そう言われた可能性が高い。
あるいは、秋篠宮夫妻、お皿婆あから、あんた達、あに考えてるザますか、冗談でないざますよ、こったらろくでもない家庭だったとは、と叱責を喰らった可能性もある。

ただ、この一連の婚約騒動、日本国の姫君といっても所詮、口の上手い見た目チャラ男に口説かれば落ちてしまう世間知らずであり、親は確かに皇位継承権第2位の殿下や殿下妃であっても娘婿を見る目もないし、ただただ娘に振り回されておたおたしているのほほん親父でしかなかった事が露呈してしまった。


さて、お皿婆さん、態度を変えた、それは穿った見方をすれば、眞子姫を引っかけた、チャラ男、金なし、背がなし、仕事なしとの結婚、溺愛の盆暗ナルの即位、そして自分達の上皇即位に支障が出る、多少は世間を気にした、そんなところではないだろうか!
(アテクシ、そったらことは思ってはいません事よ、おほほのホーホケキョというかもすれんが)

とにかく、今上陛下が即位した平成、まったく良い事が一つもなかった、結果的に皇室史上最低の暗愚天皇だったからだと言われてもしょうがない時代だったと思う。

そして皇室、事実上、一体誰が権力を持って動かしているのか、それも明らかになった。

天皇が祭祀や公務に年齢的、肉体的に象徴天皇としてやっていく自信がないので退位をしたい、いわゆる生前退位表明、それに伴い制度を改正する為に特別立法、有識者会議、そして皇室典範改正、自信がなければ摂政制度もある、だがそれは嫌、これは嫌、明らかに憲法違反なのに、盆暗皇太子に譲位、そして自分達は引き続き権力を持つ上皇、明治以来続いてきた形を壊してまで自分達の我がままを通してしまった。

疲れるので引退、だが現実は呼ばれもしないのにお出歩きや鑑賞三昧公務、そして偽善訪問やいかんでいい外国にまででかけて日本は大戦中、悪う御座いましたとのお詫び行脚、行かしてくれるのであれば朝鮮にいってお詫びしたい発言。
(オイオイ、従軍慰安婦も強制徴用連行も捏造、戦争当時は朝鮮人は日本人扱い、なんで謝るんだべ、 ん)

これら一連の出来事、天皇が希望してやっているとは思えない、失礼ながら年齢の衰えによる認知症が相当進んでいると見受けられるし、足元もおぼつかない段階、では一体誰がこれらの絵を描いているのか、それは美智子皇后以外にはできない。

それでなくとも昔から今上、裁可を求められればあちらはどういっているの、と美智子皇后の操り人形、それが高じて現在はただの腹話術師の人形に成り下がっている。

普通、日本の国民が隠居生活に入る、その場合、ささやかな住まいで静かに余生を送る、だがこの今上と美智子の場合は真逆で,移られる住居に37億もかけて改装、さらには上皇になった場合、祭祀はしないがこれまでと同じ様にあっちゃこっちゃへ行くといっている。

これ全て国民が汗水垂らして納めた税金、こったら王室、世界にはない。


話を眞子姫と集り小室圭に戻すが、小室には結納を納める金もないし、帝国ホテルで挙式する金もない、式に出る小室父側の親類筋とも絶縁状態、出自は怪しいし無職、こんな男に女性宮家を作ったとしても利用価値なしと踏んだのかどうかは知らないが、取りあえず結婚延期、

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さて問題は小室圭や愛人詐欺もどきの圭の母、黙って引き下がるかどうか、この小室圭、法律事務所のアルバイト、多少の法律はしっているだろう、そこで 婚約不履行の裁判を起こすと脅かせばどうなるか、私は法律専門家ではないが、正当な理由がなければ仮に裁判を起こされれば秋篠宮や宮内庁、負ける可能性がある。

号外、秋篠宮、宮内庁、婚約不履行裁判で敗訴なんちゃって。

和解と言う手もあるが、おそらく億単位の和解金になる筈、ま、どっちに転んでも小室一家には損はないだろう。

いずれにしても今回の結婚延期、そして仮に婚約破棄、さらには訴訟にまでいけば日本の皇室、世界の王室からみれば笑い者になる事は間違いない、いまでもお互いが親類関係にあるヨーロッパの王室から見た日本の皇室、次期天皇は知障で小便袋をぶら下げた身体障碍者、次期皇后は出自が下賤で基地外、怠け者、ロクデナシ、みな知っていて言わないだけの話。


皇室の余りにも出鱈目振りに、日本の自然界も呆れて天地異変が起きそうな気配、休火山だったのが突然大噴火、日本中が豪雪、巨大地震、地割れや陥没、インフルエンザパンデミック、更には株価大暴落、そして北からのミサイル着弾。

それでも天皇、日本の最高神官職であっても、祭祀なんかやーめた、祈りもやーめた、静養が命の基地外新皇后、そして酒が飲める、酒が飲めるゾ、今夜も貰った焼酎で一杯やっか、の盆暗ナル新天皇ならお手ふりとヘラヘラ笑いさえすればなんとか天皇皇后なんかちょろい仕事、と思っているのでは、なんてしょうもない心配をしても多くの国民は皇居に集まって天皇陛下、皇后陛下、万歳とやるのだろうな(笑い)

もう世も末だ!!

黒人種、嫌いではないが、だがある種の似たような価値観をもっていて、なんだかなあ。

2018.02.05.10:55

その昔、正直言って黒人は嫌いだった、それがそうでもなくなったのは以前記事にして書いたが、ある事件があってからである。
それはカリブ海に浮かぶバハマ諸島に行ったときのことであった。

今はアメリカのテキサスに住む義弟で当時は日本の会社で働いていたフィリピン人、一緒にマイアミ経由でバハマに遊びに行った。
バハマ、この国は黒人の国、それは行くまでは知らなかった、海ばかり見ていてもつまらないのである晩、酔っぱらって黒人運転手のポンコツリムジンを徴用してあんた達黒人が集まるダウンタウンのバーに連れていけと言った。

で、そのバーというか、居酒屋というか、レストランというか、なんだか得体のしれない場所についた、私は例によって酔っぱらい、ご機嫌状態、矢でも鉄砲でも持ってきやがれ状態、ところが慶応出身の義弟、国費留学した位だから頭はいいがもうビビり状態、とにかくここはやばい帰ろうと連呼していた。

で中に入ったが、周りは何だかしらないが怪しげな黒人ばかり、何だ何処の国のイエローが来やがった、そんな目で迎えられた、ま、とにかくバーのカウンターに陣取った訳だが、そこに綺麗な黒人の若い姉ちゃんがやってきた、一杯酒を驕ってくれといってきた、とにかく黒人英語で分からない会話が多い中で彼女の話す英語、私にも良く理解できた、そんな事もあってこの綺麗なねえちゃんと会話が盛り上がっていたが、あるとき刺すような視線を感じて振り返ったら、黒人のバスケットプレーヤーのような大男が仲間と徒党を組んでこちらをにらんでいた、私もさすがにこれはやばいと思い隣にいたお姉ちゃんにこう聞いた、あの大男のあんちゃんが私達をにらんでいるが、彼はあんたのボーイフレンドかい?

彼女はこう言った、あれは昔のボーイフレンド、でも今は関係ない、まあ、そうかもしれないが、さあ、どうすべえか、出来上がった頭で必死に考えた。
そこでそのあんちゃんの所へ行き、こう言った、おれ達はただの観光客であんたの彼女を口説く積りはない、ただバハマに来て地元の人と一緒に飲んで楽しみたいだけなんだ、だからこれから店にいる客には全て俺が払うからどんどん飲んでくれ。

そうしたらこのあんちゃん、そうか、解った、と言って店の客に現地語で私の言った事を大声で怒鳴った、その瞬間、おーという声が鳴り響きそれからはもうはっちゃかめっちゃかの状態になり飲めや歌えのドンちゃん騒ぎ、全くいい気なもんである、それまで隣で青い顔をして震えていた義弟もやっと生気がもどってきたようだった。

そして騒ぎの終わり頃には黒人の婆さんがやってきて、サー、ミスター、家に帰るのでバス代をくれ、いいよと言ったら、俺も俺もと並ぶ始末、こちらもすっかり出来上がってもう何でも持っていけ状態(笑い)

その店にはビリヤード台が有ったり、汚いギターが有ったり、私も相当出来上がっていたので拙い英語での会話ではあったが、かれらとのやりとりの中で、今まで私が持っていた黒人に対してのある種の違和感、それは完全になくなっていた、黒人といえど普通の人間であることには変わりがない、そう思うようになったきっかけの事件だった。

その後、この話をアメリカ在住の友人に話したら、お前良く無事だった、それは奇跡に近いと言われたが本当は友人が言った事が正かったもしれない。

さて、黒人に関して今まで持っていた違和感は無くなったが、それでも黒人達が持つある種の感じ方、これには疑問を持つ、それは被差別意識、なにかあるとそれは差別だと騒ぐ意識、確かに黒人奴隷時代から続いてきた差別、なかったとは言わないが、それを根になんでも差別だとする甘え、時々目に余る。

教会に黒人がいる、カリブ海ハイチ出身で日本人女性と結婚をしてから相当長いが、最近、こんな招待状がメールで届いた、Tさん、妻の誕生日会、サプライズでやりたいので来てくださいとの招待であった、私は此の黒人男をよく知っていた(ケチな男として)
だから、この男が妻の為に開いてあげる、ちょっと感動して私の妻と共に開かれるレストランに行ったが、食事が終わったあと驚いた、なんとこの黒人、喰った分は自分で支払ってくれと言い出した、流石招待された客は驚いたが、そこは多くが日本人、何も文句も言わず支払ったが、これはある種の詐欺である。

さも自分が支払うようなポーズを取りながら、実際は会費制、ならば最初から言えよ、日本人はこういうやり方は一番嫌いなんだ、と怒鳴ってやりたがったが、妻が彼の日本人妻を心配してとめたのでしなかったが、憤懣やるかたなかった。

この事で前から悪かった彼の評判はもっと悪くなったが、こういう感覚、黒人には多い、多分常識というかこういう事がどういう風に取られるかという事については頓着がないのか、当たり前の事なのか、とにかく呆れた事件だった。

国際カップルで絶対的に有り得ないカップル、朝鮮人と黒人、なるほどその理由が分かる気がする、仮に奇跡的に成立したとしてもそれは直ぐに破局する、それは断言できる(笑い)

教会とは人間の屑が集まる場所だったという話。

2018.02.05.03:23

私は毎週土曜日、妻が信じているクリスト教系SDA教会に通っている。

SDA セブンスデイ アドベンジスト略してそういうが、この宗派はプロテスタントで所謂再臨派で強く神の再臨を望む派として、そして聖書に書かれていることを忠実に守る宗派として存在している、また、土曜日を聖なる日として礼拝を持つが、他のキリスト教会が日曜日を聖なる日といるとは違い、この宗派独自の教義解釈をもっていることでも有名である。

さて、私がこの教会に通うようになったのは妻を送り迎えする事から始まり、そしていつか説教を聞くようになったわけだが、しかしこのグログで何回も書いてきたように、いまだ私は信者ではないしこの教会の教えを信じている訳ではない。

ただひとつ、あえて何故教会に通うのかと問われれば、それはこう答える、人がなにかしらの信仰を持つ、悪い事ではないと思うからである。


但し、宗教という考え方からいえば、私はその在り方と成り立ちには大きな疑問を持っているし、教義や解釈、それがどんな宗教であるにしろ懐疑的な考え方を持つ者である。

私が通う教会、正式には日系SDAトロント教会、カナダ全土で日系人教会としてはたった1つしかない教会である、但し、他のプロテスタント教会では日系と名がつく教会はいくつもある。

私はこの教会では正式な教会員ではないがオブザーバーとして長く通っていること、もう年齢的にも長老でもあるし、妻の親戚やフィリピン人信者も多く、その影響力もあってかなり有力な力を持つ人物と思われていて、いろんな意味で影の世話役を自認しているが、そんな事もあって歴代の教会牧師や教会の役員関係者から是非洗礼を受けてこの教会を支え欲しいと言われ続けてきた。

そんな事もあって2週間に一回、牧師夫妻が私の家に来られて聖書研究会を開いている。

ただ、牧師夫妻も実は参ったと思っていると私は考えている(笑い),それは私がそう簡単にそうですか、そうなんですかと言わぬからである。

この聖書研究会、私が望んだわけではなく牧師の熱意で私だけを的にして開かれている訳だが、その研究会の補足的資料として小冊誌が使われているが、この小冊誌に旧約聖書の創成期章に関しての科学的検証なる説明文があった。

初めに、神は天地を創造された、地は混沌であって、闇が深淵の面にあり、神の霊が水の面を動いていた。
神は言われた。 光あれ。
こうして光があった。

旧約聖書、創世記、第1章第1節から始まるこの天地創造、人類の誕生であるが、この神なる御業に科学的な検証がされていてこれは事実であったという解説がされていた。

私は宗教そのものを否定はしない人間だが、但し、信仰と科学は両立しないし、両立すべきではないと考える人間である、それは人間の誕生や天地創造なる神話世界は、世界のどの民族や国の誕生話は、形や内容は違えど殆どにたような話として残っているからだ、また、ある民族では人類の誕生、宇宙起源説まである。

日本の天皇家の起源も神話世界からであり、実際に最初の天皇から続いて歴代十何人かはその実在はなかったのでは言われているくらいである。
更にいえば、天皇家の歴史書、日本書紀、これは天皇家が各地豪族を征服して作り上げていく過程の歴史書、つまり勝ったものから見た歴史書、都合の悪い事実は当然記録されてはいない。

つまり、これらの話を科学的根拠があるとするのは無理がある話であって、これをうけいる事が信仰心の証であるとするなら、私はそういった立場を取らないと言った。

牧師も頭が固く教条主義的な人間ではないので、私が主張する立場、考え方を理解してくれたが、内心は面倒くさい男に聖書研究会を始めてしまったと後悔しているかも知れない(笑い)

さて色々書いてきたが、この記事タイトル、教会とは人間の屑が集まる場所だった、との話に戻る。

教会のリーダー的な役割を持った人間の何人かは、私が洗礼の準備段階である聖書研究を始めた事に喜んでくれてはいるが、昨日、ちょとした論争を彼ら何人かとした。

それはこのような理由であった。

日系キリスト教会、日系人を布教伝道対象として設立された教会ではあるが、日系人の高齢化と共に数が少なくなりそれに従って他の人種が増えてきた、これは他のキリスト教会でも同じだと思うが、礼拝日には概ね似たようなプログラムがある、礼拝、献金、そして礼拝後の信者の集まり、

例えば献金、これはどんな宗派の教会や他の宗教でもあるが、この献金の時間を外して教会に来るものがいる、これはお金がないのだからと善意に解釈しているが、だが、例えば礼拝後の信者の集まり、私達の教会ではパトラックと言って各自、自分で調理した料理を持ち寄って昼食会を開いているが、そこに何も持ってこないで散々食う奴、礼拝にも来ずこの飯時だけに来る奴、さらには残った料理を大量に持って帰るやつ、このような不届き者というか根性が腐った奴がいる。

で、私は言った、料理をもって来ない奴は喰うなと言え、飯だけを食う奴は教会に来るなと言え、余った料理を持ち帰る奴は最低でも入れた器具を返しに来い。

でも教会の熱心なリーダー達の意見は誰もが一緒の答えだった、私達にはそれは言えない、なぜなら、それはここが教会であり、やってくる人間は拒む事は出来ない。

私はそれに反論して、それは神の愛を説く教会としては出来ないかもしれないが、人の道からいえばこんな腐った根性や人の善意を食いものにしたり、ただただズウズウしいだけの人生を送るものだったり、そんな救いようがない人間達をかえって助長させてるだけではないか、

そうしたら、ある女性がこんな事を言った、彼女は以前、アル中、麻薬中毒による鬱病の悲惨な生活からキリスト教の救いによって立ち直り、いまや熱心な教会伝道責任者として活躍している人間であるが

親父さん、私ははっきり言いますが、教会とは人間の屑が来る場所なんですよ、教会は聖人や立派な人や成功者が来る場所ではないのです、腐った屑、救い様のないゴミ、滓、ロクデナシ、彼らが救いを求めて集まる場所なんです。

従って私達には彼らをジャッジする事は出来ない、ジャッジする事が出来るのは神自身なのです。

私には衝撃的な発言だったが仮にそうであったとしても、私にはこのような人間達を受け入れる気持ちにはなれない。

確かに彼女は偽善的な人間ではないし、彼女自身がいきてきた生き方からしても本当にそのように思っている事は事実だと思うが、やはり、私には同じような考え方はできない。

私自身は幼少時から貧しく、結構厳しい生活を送ってきた事もあり、その意味では人や人生に対しての見方は普通の人間よりは厳しい見方をする人間である、だから努力する人間は尊敬するし、我慢し耐える力を持つ人間は評価するが、でも生まれつきのゲスや屑、ごみや、腐りきった馬鹿野郎人間は生かしておくより処分した方が良いと考える人間で、これはキリスト教を信心しても変わらないような気がする。

確かに人生の試練や修羅の場面で、絶望したりドロップアウトをしたり、、それにより挫折したり暗黒面に落ちていく人間も数多く有る事も知っている、だが、私の考える人間の屑とかゲスとかロクデナシとか偽善者は、生まれつきの性根の持ち主で、こんな人間は直しようがないし、早く始末した方がいいと思うし、だからこんな人間にも愛を持って救う、私には絶対にできないし、やりたくもない。

とにかく、愛は地球を救う、人の命は地球よりも重い、罪を憎んで人を恨まず、こういう偽善者めいた例えが大っ嫌いで、馬鹿野郎、そんな訳があるか、何を言っていやがると思っている。

それにしても世の中、能天気、お花畑人間で一杯、地球は一つ地球市民、差別はいけない、まあ、何でもいいし、好きにやってくれていいが、他人につまらん糞みたいな価値観だけは押し付けるな!!


余談として、
毎日毎日、雪が降りその雪かきで難儀している、ガレージから道路に出るまでのドライブウエイ、車6台分の駐車スペースがあるが、雪かきをしないとそこが凍結して非常に滑りやすくなり危ない、その上なだらかな下らり坂になっている、ならば気を付けて歩けばいいではないか、そうなんだがこれはカナダの国という事情がある。

仮に我が家に誰かが来てこのドライブウエイで滑り、転んだとする、そしてそれが重大な怪我となった場合、その被害者が訴訟を起こす、つまり、このドライブウエイ不動産持ち主の管理責任について訴えた場合、負けて重大な損害を払えという判決が起る可能性があるという事、
北アメリカ、アメリカもカナダも弁護士、自動車事故、損害事故、それらによる損害賠償専門の弁護士、星の数程ある。

なにせ、猫を洗ってマイクロウエーブにいれて乾かそうとした幼児、それがマイクロウエーブが爆発して怪我をした幼児の両親がこのマイクロウエーブのメーカーに損害賠償を起こした案件、弁護士はこういう提訴をした、それはメーカーとしてマイクロウエーブの取り扱い説明書に洗った猫をいれてはいけないとの説明書きがなかった、だからこれはメーカーの落ち度であり責任がある。

馬鹿みたいな話だが、こういった案件の訴訟が起る国なのだ、だから、私は神経痛であちこち痛い思いもしながら毎日雪かきをし、塩とケミカルが混ざった錠剤をまいて氷を溶かし事故を起こされないように気をつけている。

カナダ、いい国だがある意味訴訟社会、そんな馬鹿な話、と、思われるような話は一杯ある。



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