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鬱病

2018.09.03.06:36

暫く出なかった鬱病が出始めたような気がしてきている。

この病気、なった事がある人でなければわからないと思うが、いったん出始めてしまえば始末が悪い、ただ過去の事例からいってもいずれは元に戻るので放っておくしか方法がないのだが、今は抗鬱薬なる薬があってそれを使えば気持ちも明るくなり、鬱病なる症状も改善されると聞くが、試してみた事はない。

この鬱病なる症状、人によって症状が異なるとは思うが、私の場合、一番大きいのは何事にも無関心になり、人と話が出来なくなってしまう、それによって困る事はないのだが、無感動、無関心になればこのまま生きていてもつまらないと思い始めてしまう。

と言っていまさら死にたいとは思わないが、人によっては症状が進めば実際にそうする人もある、実際、私も十代、結婚した直後に色んな出来事が重なって自殺しかけた事もあった。

もう一つ、私の場合、鬱病になると笑えなくなるし、顔に表情が無くなってしまうようだがそれは以前も同じような経験をしているの私自身ではそんなにも心配していない。
ただ私の持病を知らない人間は非常に吃驚するみたいで、申し訳なく思っているがいちいち事情を話すのも既に感情は死んだような状態になっているのでそれも難しい。

この様になる鬱病、精神病の一つなのか、遺伝的精神欠陥なのか、まあ、どちらでも構わないが、持病である以上上手く付き合っていくしかないが、問題はこの状態が何時まで続くのか、どのくらい待てば通常に戻るのかかが予測できない事にある。

症状として無関心、無感動になると書いた、これは食欲もなくなるし、好きな酒も飲みたくなくなる、要するに何をやってもやらなくても何も感じないし、時間だけが過ぎていく、そんな感じに近い。

とは言え、この状態で特別困る事はない、妻はまた始まったくらいの感覚で相手をしているし、外に出る用事は買い物位で後は家に引きこもっていればいいだけのこと。

私としてはこれは病気だとの自覚はあるが、なぜ、こうなったのかと自問すればそれは自身の人生に確固たる信念も生きる目的もなく、日々流されて生きてきた、その結果ではないか、そのように思う事もある。

ま、いまさらこのような生き方を変えるには遅すぎるし、ある意味自業自得な部分もあるのでしょうがないと思っている。


今まで偉そうに色んな事を書いてきたが、世の中に無関心、無感動になれば当然ブログ記事にするような事もなくなるだろうし、自身の精神状態さえもコントロール出来ない人間が、何を言っていやがる、そうなるだろう、それには反論しない。



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最近、気になったいくつかの下らない話。

2018.08.24.03:39

私自身は下らない男だとの自覚はあるが、それにしても今の日本、下らない人間や下らない事件が多すぎる気がするのは私だけではないと思う。

例えば売春や買春、それ自体世界最古の産業というか商売で、どこの国でもあるし宗教に関わらず買う者がある、売る者があるから成り立つ商売でそれが論理的に良い、悪いの問題ではない。

この商売もピンからキリで、チョンの間売春としては大阪の飛田では今もあるし、芸能界では枕営業もある、また超高級コールガールもあるがやっていることはそう変わらない。
違いは場末か、最高級ホテルか、臭いかいい匂いか、払う値段が違うだけの問題(笑い)、値段は安いのには訳があるという話

インドネシアで行なわれているアジア大会で、日本のバスケットチームの何人かがバスケットチームのジャージを着たまま、夜の繁華街で酒を飲み、おまけに女を買ってホテルに連れ込んだ、それを朝日新聞がと取り上げて醜聞記事として流したとある。

朝日新聞もそんな下らないニュースなんか流さないで他にやる事があるだろうと思うが、それはともかく、事件として報道されてしまった。

要は日本の代表として日の丸を背負い、国民の金を使って参加したスポーツの祭典に出ながら、そんな自覚もなく酒を飲み女を買った、日本人の顔に泥を塗ったおお馬鹿野郎、まさにその通りなんだが、言葉は悪いがスポーツばかりで生きてきた若いあんちゃん達にはそのような自覚を持たないスポーツ馬鹿人間も結構見受けられる。

いずれにせよ、日本は村社会、この4人のあんちゃん達は馬鹿のバスケット選手としては終わりだろうし、顔も名前も晒されてしまえばこれからの人生どうなるかは想像がつく、まあ、可哀そうだが自業自得、しょうがないと思う。

ただ、日本のマスコミ記者連中、取材シーンを見ていたが、この記者連中の質問も下らない質問も多かった。

幾ら払ったのか、何回やったのか、興味本位の阿呆記者である、いくら払ったのか、何発やろうが大きな御世話ではないか(笑い)

選手もただ申し訳ありませんと謝らず、どこぞの省庁次官や国会議員のように悪いのは下半身であって下半身には人格はありません、てな話でもすれば面白かったのに(笑い) あるいはいやあ~、全員、女だとおもっていたら実はおちんこがついていたお釜でした、とかの話であればこいつらはただの馬鹿でこんなに騒がれる事もなかったのにと思うが、どうだろう(笑い)


もう一つ、地方のある町で行なわれた地域のイベントに自衛隊が参加するイベントがあったが、これに左巻き共産党やその関連団体が自衛隊員の迷彩服での参加は、このイベントに来る子供達に恐怖を感じさせるから自衛隊の参加は問題であると圧力をかけ、自衛隊も無用の軋轢を考慮して参加を見送ったとあった。

自衛隊の立場もわかるがそれにしても主催者も参加父兄もだらしない、こんな下らない横やりで自衛隊を締め出して、楽しみにまっていた子供達だっていた筈なのに、、事なかれ主義の見本みたいな話である。

まあ、これも下らない話で左巻き阿呆連中の頭の中がよく分かる話なんだが、それじゃ災害派遣の自衛隊員が懸命に災害救助している姿、これも着ている迷彩服、戦争を想像させるから駄目だと何故文句をつけない。

共産党や左翼左巻き左翼連中が仕切っている地方市町村、そこが自然大災害で大被害を受けた時、自衛隊は憲法違反だから援助は要らない,来たければ迷彩服ではなく作業着で来い、同じ事が言えるのか、

そのくせ、被害がにっちもさっちもいかなくなれば、自衛隊の助けが必要だという恥知らず左巻き脳達。

こういう論法、東日本大災害、福島原発事故当時の民主党首相菅の特別災害担当補佐官で、元ピースボート主催者、そしてこの援助物資の横流しもやったと噂が飛んだご存じ電動こけし愛用者の辻本清美、自衛隊を糞味噌に言いながらピースボートがアフリカのソマリア沖で海賊に襲われそうになると海上自衛隊に保護を頼んだ話と同じ、



私はある意味自衛隊には同情している、自衛隊、憲法9条どうのこうのに関係なく自衛隊は日本における国防軍、世界的には立派な軍隊であると認識されている、だが、その位置付けは専守防衛、つまり喧嘩でいえば相手にナイフで刺されなけば反撃は出来ない、日本に外国軍隊に一方的攻め込まれて即反撃は出来ない、出動についても国内法や手続きに縛りがある。

つまり、自衛隊においてやっている訓練、訓練の為の訓練、例えば領海侵犯スクランブル、警告を発するのみ相手が従うなくても攻撃できない。

尖閣諸島に中国軍が海軍や空軍、地上部隊満載の艦船に回りを囲まれて、どうにもできない、それは韓国の実行支配が続く竹島も同じ、つまり手だしができない軍隊を持っている国は世界広しとは言え日本だけ、こんな舐められた自衛隊、そして自衛隊員、忸怩たるものを持つとはいえ、みな国防意識をもって頑張っている、それを誹謗中傷する共産党や左巻き、平和主義、人権思想団体、そして左翼マスコミ。

私は日本に共産党や昔の社民党なんかの阿呆左翼思想なんかはいらないと思っているが、それでも私も含めて日本の団塊世代前後の老人達には未だに朝日新聞の購読者や偏向報道ばかりやっているNHK、それを本当だと信じている左巻き能天気日本人が多いには驚いている。

同じような話として皇室をどう考えるか、最近も80代男性と話をした、個人的にはこの方は立派な方である、某日本有名企業の海外代表を務めあげ、海外赴任で外国経験も豊富、だが皇室に関していえば皇室崇拝派である。

美智子皇后は慈愛深き方で国母である、雅子妃はキャリアからいって次期皇后に相応しい、皇室に関してはむやみな批判は不敬である、とまあ、このような認識であった。

私は実はですね、それは違うと思いますが、そこでネットでは知られた事実を話すとそれは誰が言っているのか、ネットの匿名で書かれたような話こそ信用出来ないと言われた。

つまり、洗脳ではないが既に頭に刷り込まれた思想信条、戦争において日本は悪かった、憲法9条は平和憲法として守るべき、皇室は批判すべき対象ではない、こう考える団塊世代の老人達がいかに多いか、それが日本の現状ではないか、そう思うと反論出来なかった。

もう歳で疲れるので天皇を辞めたい、けれど皇太子を摂政に立てるのはしたくない、私らが上皇、上皇后を望んだ訳ではない、政府が勝手に忖度した結果、まだ体は元気なのでまだまだ鑑賞公務や徘徊視察は出来る、日本のまだ行った事のない地方に行ってみたい、次期天皇になるナルちゃんや雅子には特に要望もない、好きにすれば良い、災害に遭われた方にはその方達に気持ちとして寄り添っている、(嘘こくでねえ~)、それはともかく、で、もし、上皇、上皇后になれば多少暇になるだろうから、念願であった韓国を訪問して日本としてご迷惑をかけた事を謝罪したい、そういう希望もあるようである。

一方、天皇として婚約を裁可した秋篠宮長女、眞子内親王の内定婚約者、通称竿師キム小室、母はパンパン、祖父は朝鮮人という一家、その小室がアメリカの何とか大学法学部に特待生として3年間の留学、大学では日本の将来の天皇の姉の婚約者として大学における費用は全て免除、生活費も日本の所属弁護士事務所が持つとある、出発時における扱いもVIP並、この竿師のアメリカにおける総経費は恐らく億単位、内定婚約者である眞子内親王も結婚を諦めた節はない、もう恋は盲目状態、ならば二人で駆け落ち、地獄の底までついていく、でも料理は全く出来ません。

だが竿師小室、それはいらないらしい(笑い)、ヒラメは喰ったが正直余り旨くはなかったし、駆け落ちじゃもらえる金も貰えない、ここは国際弁護士で勝負だあ~、絶対に俺からは降りないぞ~。

全く、面妖な話満載であるが、こんな阿呆みたいな話がまかり通っている。

このような記事を書いている私は左巻きからはネット右翼と呼ばれるのだろうが、私は右翼ではない、いうならば愛国者であり日本人であるという事、確かにカナダで暮らしこの国で市民権を取ってはいるが、心は日本人である。

一つ付け加えるとするなら、このカナダに自分の自由意志で移民してきた人々は、この国に感謝するもののこの国を貶めされる事を言う者はいない、個々の政策には文句はいうが全体としてカナダの国民である、そういう自覚は皆持っているし、カナダ人として愛国心は持っている。

個々の民族のイベントでも必ず出身国の旗とカナダの旗を合わせ持つのが当たり前。

日本に密航でやってきて他人の土地を奪い勝手に住み着いて、自分の出自を隠し日本人に成り済まして反日を叫んでいる在日朝鮮人、差別されているという、そんなに文句をいうなら祖国へ帰れといえば、それはヘイト発言だと日本のしょうもない人権団体や左巻き阿呆弁護士が吠える、日本もくだらない世の中になったもんだ。






実子ではない子を育てる。

2018.08.20.12:41

先の記事で私には子供がいない事を書いた。

世の中には私達同様、子供がいない夫婦は沢山あると思う、この場合選択肢は色々とあって夫婦どちらかに問題があって通常の営みでは妊娠しない場合、いわゆる不妊治療を行う、これは私達の場合、不妊治療ではないがその前段階、なぜ妊娠しないかの検査を何回も受けた、結果、妻の排卵異常、ホルモンバランス異常により妊娠は難しいという結論が出た。

妻は子供を欲しがっていたが、これではしょうがない、私も情けない検査を受けたり、したくもないに今日はその日だから、まるで工場のようなシフトを強要されたが、原因は妻にあり私の問題ではない事が明らかになった。

で、私達夫婦が出した結論、別に子供がいなくてもいいじゃないか、だが世の中にはよく分からないがどうしても子供が欲しいと熱望する夫婦がいる、代理出産や精子冷凍保存技術を使ったり、それも多額の費用まで払って、自分の腹は痛めないで他人の腹を借りたり、あるいはどこの馬の骨か分からないDNAの子供も産む。

そうまでして子供が欲しい、それで選択した結果なので別に非難はしない、ひとそれぞれである。


一方、ちゃんと実子がありながら、キリスト教精神か博愛主義が知らないが、あえて貰いっ子をする夫婦がある、勿論ただではない、どこの誰が産んだ、どこの誰の子供か、勿論、それは知らされぬ、それでも多額の費用、中国や朝鮮まで行って貰いっ子の手続きをする。

知り合いの夫婦、実子として息子と娘がいる、そこに生まれたばかりの朝鮮人の赤ちゃんを養子として縁組した、理由は分からないがキリスト教徒として不幸な子供を助けたかった、そうして自分の良心が満足したならそれでいい。

だがこの子供、赤ちゃんながら間違いなく朝鮮人顔、この子供、現在は5歳位、明らかに可愛くない顔をしているので私は無視しているが、最近、この子供についてこんな話を聞いた。

親の言う事を聞かない、きつく注意すると気が違ったように喚き暴れる、5歳ながら暴力を振るう、困ったどうしていいか分からないと言う。

この夫婦は朝鮮人DNAの火病を知らない、5歳児でこれだからテイ―ンエイジャーになった時の事は想像できる、もし問題児となり仮に犯罪者になった場合でも親としての責任を負わなければならない。

その場合、実子同様に受け止める事が出来るのか、これは私の意見だがこの夫婦の場合、動機は人間の性善説から始まったと思っているが結果が必ずしもそうなるとは限らない見本みたいな話である。

話を私達夫婦に戻すが、妻に子供が出来ないとわかった時点で養子を貰ったらとかの話もあった、妻は多少乗りきだったが、私は断固反対した。

それは人間の子供はペットではない、いずれ幼年期、テイ―ンエイジャー、そして大人になる、仮にどんなに愛情を注いだとしてもその子供がどんな大人になるかは予測がつかない、仮にろくでもないガキの場合、私にはそんな状況は受け入れられない。

実子ならば、それは親としてどんな状況でも受け入れざるを得ないと思うが、実際のところ、まったく子育ての経験がないので良くは分からない。

多分、今日書いた記事については賛否両論があると思う。

最近、ヨーロッパ諸国、ドイツやデンマーク、で受け入れた難民を送り返す案が国としての方針となりつつある、これもキリスト教精神というか困った人々を助けたい、だが、現実的には彼らは困った人々ではなくより良い生活を求めて欧州にやってきた偽装難民。

勿論、この人々が全て偽装難民とは言わない、実際に本国の内戦で祖国を捨てざるを得ない人々が大勢いるのも事実、しかし、難民として他国に入国を待つ人々の服装や持ち物を見ると、最新式のスマホを持っていたりこざっぱりとした服装をしていたり、本当に戦火を逃れてきた人々なのか、また、難民としての審査を厳しくやっているのか、国境検問などのシーンを見ていると審査自体やっているかは疑わしい気がしている。



そしてやって来た彼ら、決して受け入れた国には同化しないし、彼らのコロニーをつくり、そこでその国の福祉で勝手気儘に暮らしている、又、犯罪率も高い、そんな彼らに支給されている費用は全てその国の人間が払った税金、国民が怒るわけである。

日本も表立って移民の国として謳ってはいないが、現在外国人の居住率は世界で第3位とか4位、それでなくとも在日という不法朝鮮人が通名によって日本人に成り済まし住んでいるのに、日本のあちこちには住民の多くが中国人とか、中東人が沢山住むエリアとか、日本は日本人の国、それで成り立ってきた国、このままいくと近い将来、大変な事態となる事は間違いない。

さて、養子縁組の朝鮮人の子供の話に戻るが、いずれ両親が実の親ではない事を知る、そして知った結果は分からないが、そこは朝鮮人DNA,育ててくれた養父母に感謝、感謝になるとは思えない。
何故なら勝手にやってきて住み着いた日本、日本で生まれ育ったのに反日、日本を扱き下ろすことしかしない朝鮮人という人種、何でも朝鮮起源とこじつける恥知らず人間達がそうなる訳がない。


インターネットで調べてもらえば分かるが、こうやって可哀そうな外国人子供達を一生懸命育てた日本人養父母をその子供達が斬殺した事件があった、愛情をもって育ててくれた養父母を切り刻んだ、これはその養父母がその子供達をいじめた訳でも何でもない、些細な事で怒りを爆発させた結果。

その子供達、元々の人種と国籍は何処か!

ロング グッド バイ。

2018.08.18.14:28

人は誰でも夢を見る、その夢、私の場合、最近は昔の私が過ごした時代の夢をよく見る、勿論、その時に出会い共に同じ時間を過ごした人々、付き合っていた女性達、会社の仲良かった同僚、そして御世話になった会社の上司達、彼らは私の夢の中ではその当時のままの姿で現れる、当然、私もその夢の中では青年のまま。

あれから40年以上の歳月が流れている。

現在、私自身が70歳、私の夢の中に現れる人々の多くが既に亡くなっている、当時私の付き合っていた彼女達も60歳以上の年齢になっている筈、会ってみたいと思う反面、会わないほうがいいだろうという思いもある、それは私自身の思いは当時の時間で時間が止まっているが、その後は結婚をして子供もあり、もしかしてもうお孫さんもいるおばあちゃんかもしれない。

もしかして、偶然街であったとしてもお互いに気がつかない程変わり果ててるかもしれない。

人は誰でもいつか死ぬし、永遠に生きる何てことは有り得ないが、これは生きていても一時期大親友や恋人であったとしてもその後疎遠になりそしていつか音信不通になり消息も途絶える、そのような人間関係はよくある。

あんなに親しかったのに、あんなに愛し合ったのに、でも今はどこで何をしているのかは知らない、つまり、死と同様、ロング グッド バイ。


続く。

と此処まで書いて続くとなったのは、大阪のNちゃんから頂いた美味しい芋焼酎を飲んでいて急激に酔いが回り書けなくなったからであった、まあ、いつものパターンではないかと言われればその通りなんだが(笑い)

さて、人間長くやっていると人生にはいくつもの出会いと別れがあるのは誰でも同じだが、だがその時はそれがどんな意味だったのかは分からない事が多い、その人間を失ってから、私にとってとても大事な人だったんだ、あるいは本当に大事な人なんだと思っていたが、実際はそうでもなかったなんて話はよくある。

つまり、自分の思いと相手が自分をどう思っていたのか、それには大きな差がある、そういう事も当時の私には分からなかった。

いずれにせよ、亡くなった方との別れは永遠のグッドバイではあるが、人生の交差点で出会い、そして別れもその後音信不通や消息不明になってしまえばそれもロング グッドバイとなる。

妻が信じるキルスト教会プロテスタント系宗派では、死とはイエスが復活するまでの眠りであって、愛した人々には天国で再会できるとある。

だから死とはそんなに悲しい事でもない、そう言うが、私にはそんな話は信じられないので黙って聞いている。

最近、義理の姪の結婚式がカナダの首都オタワ郊外小高い山に囲まれた野外の施設であった、素敵な結婚式であった。

約200名位の参列者があったが、両家の親戚以外は彼らの友人関係が多かった、私などの年寄は少数派であった、盛大な結婚式ではあったが私自身は何か寂寥感というか、これから先未来がある若者たち見ているとつくづく自分の晩年を生きていると感じた。

私には子供がいない、いないよりはいた方がよかったかもしれないが、どうしても子供が欲しいと思った事はない、いなくて寂しいと思った事もないし、子供の育て方も知らないし、ある意味子供が苦手である。

元々自分勝手で我がまま人間、これで良かったと思っている。ある意味人生の悟りには程遠い人間ではあるが、さて残りの人生どう生きていくか、二日酔いの残る頭で考えている(笑い)。

最近、ブログはすたれぎみだという、つまりどうでもいいような長い文章は人気がないという。

2018.08.11.10:38

まあ、確かにしょうもない意味不明の文章や自慢話たらたら、他人のパクリ話をダラダラと書かれては読む側としては冒頭を読むだけでお腹一杯とか、こいつの話は下らん、もういいや、てな具合になる、といって読み手が喜ぶような話が毎回書けるかといえばそこは文章力や素養、知識、ユーモアのセンスも含めそういう才能を持つものは少ない。

ブログというのはよく知らないが、それぞれのジャンルでランキングがあり、そこで常にランキング上位を保つのは難しいらしい、ブログによってはポチ押をしてください、そのようなお願いもついているブログもあるようだ。

又、そのジャンルによっては専門的知識がなければ書けない、さらにそれを支える学術論文、専門家の意見や見方をサブとして付記しているブログもある。

あるいは趣味専門、ペット専門、ゲーム専門と専門分野に特化しているブログもあるし、皇室を考える、政治を考える、これらに特化しているブログもある。

まあ、元々、ブログなんては自分の好きな分野で思った事を書き綴ってネットで公表する事らしいが、それをどう表現しようと書き手の問題で、どう読まれようと、他人からどう評価されようと本来ならどうでもいいと思うが、だが実際にはジャンル別ブログランキングを気にしたり、執拗なッバッシングを受けたりするとへこむ事も多い。


さて、長々と前置きを書いたが、自称しょうもない酔っぱらい爺が書くこのブログ記事、とにかく世の為、人の為と思って書いた記事はない、例えば過去に大津市中2虐め自殺事件について連夜書いたが、これは調べれば調べる程、当時の学校の教師、学校幹部、加害者の家族、加害者のバックグラウンド、そして教育委員会なる左巻き同和運動関係者、こいつらがつるんで隠蔽した事によりかえって日本の教育行政が如何に腐っているか、それに個人的に腹がたったのでブログで吠えただけ、ではどうしたらよいのか、解決策は書けなかった。

つまり、当時者ではないものが書く怒りなど、何の意味もないが、その意味では今まで私が書いてきた記事自体、何の役にも立ってはいないかもしれない。
これは時代が違うのか、今時、過激な文章やアジで溢れた書き方で人々が覚醒する事はもうないのだろうと思う。

私は記事を書くなかで過激な言葉や差別的な言葉や文章をあえて使っている、それはどう書こうとどう言おうと実態は糞でロクデナシで卑怯でゲスで基地外で屑で、そんな人間に綺麗ごとを言ってもしょうがないし、もし、罪に問われないのであれば銃があれば即引き金を引く人間である。

余計な話だが、私は銃には詳しい。

人権という言葉がある、英語ではヒューマンライツ、ゴルフのプレイライツ、商品のコピーライツ、つまり、ある種の権利、人間でいえば人間として生きる権利、こんな話でいえば生きる者全てに権利がある事になる。

人権屋弁護士や左巻き左翼者や朝鮮人幹部で占められた左翼新聞社やテレビ局、NHKが好きな言葉だが、糞、屑、ロクでなし
馬鹿、基地外、獣、阿呆には人間としての権利はない、なぜか、それは人間ではないからだ。

人間でない者に愛を説いても意味はない、そしていったん死刑判決がでれば一ヶ月以内の処刑、ベルトコンベアー式でいい、まだ死刑判決を受けたものが120人以上いてまだ執行されないという、これは売国民主党の法務大臣もそうだったが、押しなべて男性法務大臣の多くがへたれが多く、死刑執行令状に署名を躊躇うらしい、その点今回の川上なんとかいう女性法務大臣、まるで在庫売り払いセールのようにまとめて始末した、ただ、この在庫セール、天ちゃんのわしゃ、つかれたので辞めたいでの来年の退位、による理由もあるようだ、理由はともかく一旦死刑判決が下れば即死刑でいい。

そして今は違うが死刑執行には昔のアメリカと同様、被害者家族が望めば立ち会わせるべきだと思う、個人的復讐が出来ないのであれば国家が個人に成り代わって行う、とりあえず法の正義などどうでもいい、ただ人を1人殺せば長い懲役か無期、2人以上殺せば死刑なんての裁量があるそうだが、下らねえ、


例によって出来上がっての書き込み、こんな記事、廃れようが、人気が無かろうがどうでも良い、ランキングもどうでも良い、そして訳の分からぬ意味不明のコメントもいらん、くだらんコメント入れないで小便して寝ちまえ(笑い)

そう、あんただよ!

余談だが、私は暴力は否定しない、ある意味人類の歴史は暴力の歴史でもある、戦争、紛争、有史以来人類はその暴力戦争によって歴史を築いてきた、国家の興亡も人種間の生き残りもその繰り返しの結果である、もしそれが人類の許されない過ちならば、なぜ、繰り替えすのか、ヨーロッパの中世では神の名の元に互いの勢力が殺しあったし、キリスト教会が無垢の女性に魔女の烙印を押して火あぶりにしたり、何が愛の神様だ!!

要は神や仏はいないし、しょうもないスピリチュアルな事もないし、人間だけだ特別ではないし、地球規模でいえばもうそろそろ人類よさよならが近いかもしれない、だって地球環境を壊したのも人間だし、人工知能を作リ出したのもそうだし、予想不可能な地球規模気候変動、人間社会においては次次にAIに置き換えられてしまう未来の職業、後10年で大量失業者時代が来る。

ただ、日本の場合、平成になってからの天地異変、気候変動、未曾有の大災害、大地震、集中豪雨、津波、これの多くは祈りを忘れた天ちゃんが悪い、そういう指摘が巷にあるが、その意見に反対はしない。

例によって長い文章になってしまった(笑い)、、、、、、、人気なんかなくていい、
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