血が一杯噴き出してびっくりした。

2017.06.22.07:29

日本行で留守にするため、庭の手入れ、芝刈りやバラの手入れなどやっていて、その道具の後かたずけなどしていて、うっかりしてガレージに付けてある吊戸棚の角に頭をぶつけてしまった、アッと思った瞬間、頭から血が噴き出してきた、もう顔中血だらけ、タオルも当ててももう血でぐっしょり、とりあえず血を止めようとお隣さんにバンドエイドを借りにいった、そうしたら、これは医者に行って縫ってもらわなければ駄目、そうじゃないと傷口が開いて血がとまらない、

で、お隣のキャロラインに医者に連れて行ってもらって、3針縫ってもらって今帰って来たところである。

頭や顔を切ると血が噴き出すというが、本当だった。私の姿を見て前の家のインド人の奥さんも飛び出してきた、2センチくらいの切り傷なのに見た目が血だらけで大けがに見えたのだろう、ちょっと恥ずかしかった。

まあ、とりあえず、明日の日本行きには支障はなさそうなので良かった。

場所は額と髪の生え際近く、帽子を被れば分からないと思う、まあ、行く前からのハプニング、これは先が危ぶまれる(笑い)

暫くの間、更新もコメントも返せません、それでは。
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出発までに総アクセス、900万になるかな?

2017.06.21.13:22

私がこのブログを始めたのが2011年、そして現在2017年、6年が経過した訳だが、それがもう直ぐ総アクセス900万になろうとしている、勿論、世の中には怪物みたいなアクセス数を誇るブログもあるので、この6年で900万、たいした数字ではないかもしれない

しかし、私にとっては驚きの数字と言える。

このブログとしてのカテゴリー、一応、海外情報という分野になるが、それはたまたまカナダに住んでいるというだけの話で、実際に海外情報として役に立つ記事を書くのはそう多くない。

海外情報ランキングとしては北米で1位、世界ではこのところ5位か6位で推移しているようだ、これはFc2ブログ開設した時、案内にあったブログランキングに参加しただけで特にブログでランキングを上げようと思った事はない、その証拠にポチ押しのコーナーはブログでは設けていない。

このブログの開設、以前にも書いたが、要は私がおっちんじゃうまでに何を思い、何を考えていたのか、それを家族に残す為の記録としての扱いであった。

だから、タイトルも我がまま親父の独り事としているし、それこそ好き勝手に書いている。

このFc2サーバーのブログ、訪問者のブログ履歴が残る、私の阿呆極まる与太記事ブログに訪問していただいた、そこで私もその履歴案内で訪れて頂いた方のブログを訪問する、訪問先のブログが素敵であればコメントを入れる、私がブログを通じてお付き合い頂いている方の多くがこのような経緯で知り合った方ばかり、

私がブログを開設する前、私はただのブログ閲覧者だった、そこで色んな方々のブログを訪問していた、ある時、フィリピン関係ブログで人気が高いブログに出会った、フィリピンの田舎で飄々とした何げない日常をブログで発信している方のブログであった。

私は直ぐに彼に会いたくなった、そして直ぐに飛んでいった。

カナダから日本12時間、待ち合わせも含めてフィリピン5時間、そして現地の田舎まで車で3時間、でもそれだけ時間をかけた感動が現地ではあった、上手く表現できないが、それは毎日見ていた彼のブログの舞台に、今、自分がいる、、毎日見ている連続ドラマの中に自分が出演者として共演している、そんな感覚であった。

そんな彼がある日突然に亡くなった、私と同じ酒飲みで健康に留意しないところもそっくりだった、この後の経緯は過去のブログで書いているので興味がある方は見て頂ければよい。

私も誰かの記憶に残ればそれでいい、私のこのしょうもないブログ、気にいってみてくればそれでいいし、くだらねえ~であればそれも良し、世の中を変える、啓蒙する、そんな大それた気持ちもないし、考えもない、ただ綺麗事と似非と偽善が嫌いだけで思った事を書いているに過ぎない。

どうせ、もうそんなに長く生きる訳ではない、人が私の事をどう思おうとどうでも良い、そんな事で多分これからもこのしょうもない与太記事だらけの偏向ブログを書き続けていくのだろう。

pregrancy?

2017.06.20.21:11

秋篠宮内親王、眞子様と朝鮮人疑惑、アルバイト男、Kim komuroとの正式婚約内定、7月8日にすると宮内庁から発表がでた。
又、このコムロ親子が秋篠宮邸に挨拶に行ったとの報道も出た、さらには結婚前に同居するのでは、という話も出ている。

しかし、相変わらず、肝心の秋篠宮家からのコメントはないし、眞子様本人からのコメントもない、5年間付き合っていたとするわりにはその交際に関しての一切の写真や映像が出ない。

いうまでもなく、秋篠宮は皇位継承権第2位、そして親王殿下の悠仁殿下は皇位継承権第3位、男系皇統でいえば近い将来の天皇になられる方、眞子様はその天皇の姉になる方である。

つまり皇族といってもその位置付けは天皇直系の一族になり、末端皇族とはわけが違う。

こうやって考えると今回の一連の騒動、NHKの突然で不可解な眞子様婚約内定リークから始まり、そして宮内庁からの正式発表,一体、何が起きているのだろう。?

又、この件に関して、今上天皇からは自分が天皇として在位の内にこの結婚式に出たいとの話もあった、という事は天皇皇后もこの結婚には承知をしていることになる。

これらの流れをみているとこれまであった、皇族、それも極めて重要な位置にいる内親王が婚約、そして結婚に至る過程、プロセスとは全く流れが異なっていることが分かる。

このような一連の不可解な流れ、唯一考えられるのは、一般的に言えば出来ちゃった結婚しか考えられない,だから後つけでバタバタと体裁をつけるのではないだろうか! そして父である秋篠宮の頑な沈黙の理由も頷ける。

こんな事を推測、憶測で書く、申し訳ないとは思うが、それ以外にこの不可解な流れを説明できるか? そんな事はあり得ないと断言できる人間がいるのか、?

勿論、私だってそうではない、何か理由がある筈だ、そう願ってはいる。



もし、私の想像する事が事実とすれば、日本人が崇め奉ってきた皇室の権威は瓦解する。そして私が書いてきた一連の下賤の血が皇室に入るとなれば、これが美智子、雅子、そしてキム、コムロ、で3度目になる事になる。

一般的に考えてこのキム、コムロなるあんちゃん風情が天皇直系の姫と結婚する事自体はあり得ない話である、それほど、このアンちゃんについては隠されていることがあり過ぎる。

皇族、これは私人ではない、一般人でもない、我々の血税で身分が保証され、その身分に相応しい生活が保障され守られている。それはそれだけ日本で特別な一族として、そして日本の国体につながる一族として国民から敬愛と尊敬を集める対象としての存在であったからだ。

それが氏素姓も分からぬ、それも果たして日本人なのかもわからぬ男に嫁ぐ、いったい何という事なのだろうか!

仮に結婚して民間人となり暮らす、どこで? キム、コムロと朝鮮人母と母の愛人であるパパが住んでいるコンドウか?生活費は?
結婚式は?  小室の親族を呼ぶのか?  このチヤラ男の取り巻きだった姉ちゃんたちも招待するのか?,これはコムロ自身がそれらのお姉ちゃんたちに是非、僕の結婚式に来てくれと言っている。

そして日本一のプリンセスの亭主としての仕事は? 秋篠宮家の居候? 姫の持参金目当てのヒモ亭主?

仮に皇族で皇位継承権第2位、そして将来の天皇になる悠仁殿下の姉であっても、恋愛や結婚の自由はある、そうだとしても問題はこの眞子様の亭主となる男、胡散臭さ満載、出自不明、家柄不明、現在きちんとした定職も持たずただのアルバイトあんちゃんでしかない事だ。

余計な御世話だ、結婚しても降嫁して一般人になるのだから構わないではないか、それは違う。

現在、皇族の減少を考えてというか、ある種の企みもあって女性皇族の宮家創設が検討されている、仮にそれが創設されればこのコムロなるあんちゃんも殿下になる、そしてこの2人の間に出来たのが男子であれば当然天皇皇位継承権が発生する。

つまり、将来、どこの馬の骨か分からない人間の子供が、天皇になる可能性があるという事になる。それだけ重大な危険性を含む結婚になるという事になる。今、ネットで覚醒しつつある賢明な人々はその危険性について危惧しているが、だが一方では相も変わらず能天気、お花畑の単純皇室信奉者たちはこの事には全く気付いてはいない。

今回、もし、私の書く記事が本当だとすれば、お皿婆あ美智子や基地外さぼり雅子によって壊されつづけてきた皇室の最後の拠り所だった秋篠宮の権威も地に堕ち、かくて皇室終了となる。

いずれにせよ、反日マスコミ、メデイアが持ち上げ、喜んで報道する裏には今や必ず隠された悪事や陰謀が存在する、その事だけは間違いない、これは断言する。


最後に老い先短い愛国爺いとして、今日書いた記事、願うくは悪夢であって欲しい、皇室が壊れ、日本がこれ以上壊れていく姿はもう見たくない、外国に暮し祖国日本を愛する者としてそう思う。

追記
読者の丸亀さんという方からコメントがあって、次のような指摘があった、それは眞子様と朝鮮人疑惑、アルバイト男のキム、コムロと結婚して、仮に眞子様が女性皇族宮家創設により、当主となり、この2人の間に男子が誕生した場合、この男子に皇位継承権はないとの事、そういえば確かに皇族男系での皇位継承権だった。

又、トド子さん、この方、ご自分でもブログをなさり現在、政治ブログランキングでも上位を占めら強力な書き手の御一人、その方からご指摘があり、ブータンに行かれた様子から察して妊娠はなさってはいないのでは?と、あった。私は男なのでその辺はよくわからないが、ま、憶測で書いたとはいえ、飛ばし記事だったかもしれない。

いずれにしても、7月8日のお二人の記者会見ではっきりするとは思うが、こんなおかしな婚姻、なぜ、どうして? その思いは拭い切れない。




22日にカナダを発って日本に帰国します。

2017.06.20.02:19

日本に帰国する為ブログ更新はしばらく休みます。

成田から沖縄、そして日本を縦断するような形で最後は北海道と、今回の旅の目的の殆どは私のブログを通じてお知り合いになった方々との再会、そして新しい方との出会いの旅です。

果たしてこれからもこのような旅が続けられるかどうか、それは神のみぞ知るという事なんでしょうが、、ま、先の事は解りません。


私はキリスト教徒ではありませんが、毎週土曜日、日系SDAトロント教会に通っています。理由は妻がこの教会の信者であること、この教会は日本人が建てた教会であること、ここにいけば日系、日本人と日本語で会話が出来ること。

私的には人として、人間として信仰を持つ、それは悪い事ではないと考えています、私自身はこの宗派の教会にはそれこそ何十年も通っていますが、洗礼を受けた信者ではありません。

その理由はただ1つ、この教会の洗礼を受けるには私には約束できない証をしなければいけない事、すなわち、酒と煙草をやめなければなりません。

これは私にはできない、酒とたばこをやめて天国に行けるとしても(天国自体、あるかどうかは疑問),それよりも生きている間、好きな事をやって生きたい、死んだら終わり、そう思っているからです。
その意味では不信心者です(笑い),

酒と煙草、健康には良くない、確かに共にやりすぎは体を壊す原因にはなるでしょう、しかし、煙草を90才まで吸っていた爺さんが肺がんになったか、そんな事はないし、酒を飲み過ぎて肝臓や腎臓を壊した話もよく聞くが、酒を飲まなくてもそれらの病気にかかる確率は高い、私は基本的な生き方として、体に気をつけて健康的な生き方をして長生きをする、そんな生き方はまっぴらごめんと思っています。

最近、この2~3年で私の友人や知り合いがあっという間に亡くなってしまいました、それも私よりも若い方、こんな頑丈な体をしていながら、スキルス性胃癌で癌が発見されてから半年あまりで逝ってしまいました。

人は簡単に死にます、病気や事故で、こないだまで元気にしていた人が最近見ないな、と思っていたらつい最近亡くなった、そんな話をよく聞きます、人生はある意味無情、与えられた運命以外には生きられません。

話は戻りますが、そんな訳で私はこの人には会っておきたいと思う方には生きている間にお会いしたい、そんな事もあって人と出会う旅を毎年やっています。

私はよくできた人物でもなければ大金持ちでもなく、ただの風采の上がらぬ我がまま爺い、ただ人には興味があり、こんな文章を書く、そんな人物に会ってみたい、そして相手がお会いしても良いとあればすぐにでも出かけてしまう性分の持ち主。

それが一期一会であっても構わない、そう思っています。

さあ、今回の旅、どのような展開になるのだろうか、楽しみです。


血としての下賤。

2017.06.19.11:28

下賤という言葉の定義から言えば私などは紛れもない下賤の出である。

父は自分は下級武士の流れを汲むと言っていたが、仕事とは炭鉱夫であったし、母は炭鉱一家でその次女であった。社会の最底辺ではなかったが明らかに労働者階級出である。

ただ労働者階級出が下賤かどうかと言われれば、それは解釈による、つまり生まれつきの特権階級、それももう何百年も続いた名家と呼ばれる家柄、地方豪農であった庄屋や京都や大阪で何十代も続いた商家、あるいは、大名上がりの華族、宮廷につながる貴族

これらの存在から言えば、労働階級出身や農民階級出身者などは、庶民、下賤の出と言われてもしょうがない。

しかし、私は本当の意味で下賤というのはその出ではなく、その腐りきった血の連鎖とその出自が全く辿れぬ家系の如何わしさ、そしてそれらの血が醸し出す所業の醜さにあると思う。

歴史的、学術的に天皇家、そしてここまで続いてきた歴代の天皇、これについては諸説あり、系統的に正しいのか、血脈的にキチンと繋がっているのか、これはそれぞれ専門家と言われる人々に任せるとして、一応日本では日本一高貴な出自をもって繋いできた一家である。
その意味では昭和天皇まで続いてきた天皇家には、いわゆる下賤と言われる階級の血は入ってはいなかったし、入れてはならなかった。

皇族と婚姻関係を結ぶ、身分の高い武士階級ならそれが限度として、商人階級、農民階級、ましてや、庶民、なんてはもっての外で更にその下である、身分上のアンタッチャブル階級であった、非人、エタ部落、有り得ない話である。

しかし、その有り得ない話が実際に起きた、それが現天皇、当時皇太子だった明仁親王殿下の結婚だった。

少なくとも先帝である昭和天皇まで、皇后と呼ばれた妃の出自は正妻ではない出自の方もあったがそれでも貴族出身の女官であったり、皇潤皇后などは紛れもない高い身分の妃であった。

では、なぜ、明仁皇太子に限って、初の民間人入内になったのだろうか?

この皇室史上初の民間からの入内、このスクープはアメリカ発のニュースであった、当時、皇室水面下で皇太子の妃選びとして皇族出身の女性達が何人も候補に挙がっていた時代、だが一方では密かに民間出身の正田美智子を皇太子の妃にという謀事が進行しており、それが後のテニスコートで花開いた世紀の恋、になった訳だった。
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残念ながら当時の明仁皇太子、学業も振るわず結婚後は美智子の言いなり、現在では泥帝と呼ばれている。



現在では何故、皇太子妃として正田美智子が選ばれたのか、それはこのように検証されている、すなわち、それは進駐軍だったGHQの意向、その占領政策の一環として民間の皇太子妃を誕生させること、そして美智子の実家だった日清製粉とのつながり、これは当時のGHQの食糧政策と大いに関係する、アメリカ産小麦粉、通称メリケン粉を日本全土で使わせる、その先兵としての日清製粉、事実、正田家には進駐軍高級将校が沢山出入りしている事実がある、そして最後にこれはうがった見方であるが、皇室に下賤の血を入れたかった。(天皇家の高貴な血の伝統を壊したかった)

当時のアメリカ軍の占領政策、日本の統治階級、社会のシステム、すべてを徹底的に洗い調べ上げていた、その上で将来の日本の姿を描いていただろうし、占領政策上利用できるものは利用しようとしていた節がある。

正田家、その出自は群馬県、館林、にある代々続いた醤油屋である、問題はこの地区、エリアはいわゆる部落民地区であった事、次に母方、美智子の母正田富美、彼女については通称大陸夫人とよばれ純粋な日本人ではなかったと言われている、その証拠にこの母方の先祖が正確に辿れない、最後は皇后になる方の先祖が辿れないのである。

いまでも分からないのが先帝であった昭和天皇の判断、この結婚を良しとされたのか、あるいはしぶしぶ承諾したのか、もし、しぶしぶ承諾したとするなら、その理由は何だったのか?

そして同じ事が起きた、現在の皇太子、徳仁皇太子である、この時も当時の妃候補として才色兼備、家柄も天皇家に嫁ぐ者として相応しい女性がいくつもあった、だが、突加として雅子が候補として浮上、結果として徳仁殿下がこの女性でなければ結婚しない、などの発言を受け后候補として確定、だがこうなる経緯には数々の伏線があった。

誰が当時の皇太子妃候補となるのか色々言われていた最中、突然にマスコミにこのような女性の紹介記事がいくつも載った、主に女性週刊誌記事だった、それはハーバード大学卒、東大出の才媛、若き女性外交官の玉子、小和田雅子、父は外務省の高級官僚の娘として、
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それが当時喧伝されていた記事と写真、その後紆余曲折はあったが結局、皇太子がこの女性との婚約を希望、周りに反対や躊躇する向きもあったが内定、そして結婚入内となった。
美智子に続いて2度目の民間からの入内であった。

実はこの雅子を皇太子に嫁がせる、この計画はある連中によって密かに仕組まれていたのであった、例えば、高円宮殿下や久子が秘密裡に裏で動き、密かにナル殿下と雅子を会わせていた、また、ナル殿下がイギリス留学中、フランスのリゾート地に滞在中にそこに雅子を送り込み、密会や情交の機会を作った、その他にも正式発表になる前にはそれらの人間によっていくつも密会があったのである。
一旦は昭和天皇の反対によりこの雅子とナル殿下の組み合わせはとん挫したが、昭和天皇崩御によりこの話が復活、晴れて雅子が正式の皇太子妃候補となった。

だが、雅子、父やこの計画を企んだ人間達の勧めもあってこの結婚を固辞する姿勢を見せ、ナル殿下に大きな譲歩を引き出そうとした、それが、雅子がいった話、
殿下は私を全力でお守りしますと言って下さいました、その言葉が現在のサボリ、我がままし放題、遊び呆けている姿になった訳である。これは性的に幼稚な経験しかない男はその性に飢えた状態にさせられれば何でも言う通りになる。

この計画に加担した面々、筆頭は美智子皇后、高円宮、福田首相、父である小和田、そして小和田の外務省取り巻き幹部、最後は創価煎餅組織、この雅子となる殿下の結婚式パレードに草加煎餅の三色旗の旗がいくつも見られるのがその証拠である。1283652485546s.jpg



さて、下賤の話に戻るがこの逆転ホームランを打った雅子の出自と経歴、まず、経歴、ハーバード大学卒ではない、のちにハーバード大に吸収されたリトグリフ女子短大、卒論も自身で書いたものではない、また、東大は父のコネで在席していただけ卒業葉していない、さらに外務省外交官の玉子も嘘、実態は父の子弟枠、コネで入った外務省職員、外務省外交官特別試験には合格してはいない、実際は外務省のコピー係り、つまり先に紹介した女性週刊誌に掲載された記事は金を払って書かれた提灯記事の類だったのである。

因みに雅子は英語、ロシア語堪能と喧伝されていたが、英語はブロークン、ロシア語は話せない、一時、外国首脳との会談で通訳もやったが余りにもお粗末で一回で首になった。

さらに問題となったのはこの女の出自、まず父方、小和田家、雅子の父,亘の祖父、金吉の戸籍がない、また小和田家は新潟水上藩の流れを組む武士階級の分家と称すも、本家からはそんな分家は知らん、また先祖代々と言われた墓はつぎはぎだらけの訳の分からん墓、寺の過去帳にも載っていない一家、これは半島からの背乗りではないかと言われている。

そして母方、これも先祖は部落出身者一族、その証拠に当時宮内庁が雅子の出自調査を始めようとしたら部落解放同盟が抗議に現れた、のちに当時の後藤田官房長官がこの結婚は皇居にムシロの旗が立ち並ぶと称したことでもわかる、一番の問題であったのは雅子の祖父、彼は当時日本の公害病で沢山の患者を出した窒素の社長だった男、患者抗議には貧乏人が腐った魚を食ったからだ、そして抗議活動にはヤクザを使って痛め付けた鬼畜、後の東宮に入り浸っていた。

私は皇室の記事、特に雅子のいい加減さ、ろくでもなさを書いていて、なぜ、こんなろくでもない皇太子夫妻を天皇皇后が注意、叱責しないのか不思議であったが、天皇皇后まで批判する事はなかった。


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だがある時、この写真を見てから、美智子は結局のところ自分が引き入れた雅子を守る側にいており、だからどんな無様な嫁であっても注意、叱責できなかったのだ、それがやっと理解できた。

ただ別の意味での判断として、雅子はいわゆる使えない駒であった、要するに邪悪を企むような頭がない、おだてられ褒められば動くが基本的にはやりたい事はやるがしたくない事はしない単細胞頭脳、基本的には単純阿呆、ある意味期待外れだったかもしれない。
結局のところ、トロイの木馬として下賤の血を引く親王を設けさせ、さらに将来皇太子としてカルト宗教、外来種の女をあてがい皇統を簒奪しようとした計画は見事失敗、やり方をかえて挑戦した人口受精もできたのは自閉症の女児、ある意味、雅子を担いだ連中の思惑は見事はずれた。

だが長年調べていく内に、根本的な問題は最初の皇室下賤結婚であった美智子皇后にあったのでは、そういった結論に達したのであった。

多分、皇室批判ブログでそれぞれ有名な女性ブロガーも同じ結論に達している。

そして現在、我がままを通して退位されようとしている、近い将来の上皇と上皇后、なんと皇潤皇太后の命日に若きロマンスの地であったテニスコートで2時間のテニスを楽しまれたというニュースが流れた、これは密かに楽しんだ訳ではない、報道陣を引き連れての取材、日本人の血が流れていれば、大切な両親の命日に遊ぶ呆けている息子や娘があるだろうか、これでも目を覚まさない盲目皇室礼賛者は阿呆か基地外である。
2017・6・16香淳皇后の命日にテニス②



つまり、延々と続いてきた皇統の歴史に、下賤の血が入った、これが何よりの証拠となった今回の天皇皇后の振る舞い、天皇には多少の認知がはいっており、もはや善悪の判断が出来ぬ状態かもしれないが、これは人の道から外れた外道の振る舞いである。

つくづく呆れてしまった。

今回の長い記事の結論として、現在の美智子の振る舞いは、下賤の血を持って皇室に入り込んだ美智子が感じた皇族達の侮蔑やあざけりに対しての遠大な復讐劇だったのではないか、そう思える。



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わがまま、親父

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カナダ、トロント近郊に住む、死に損ないの爺いです。余命わずかなので勝手な事を書き散らしています。

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