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若者たち、今はどんなおじさんになっているでしょうね。

2019.08.25.00:51

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この写真と記事のタイトルになっている文章、これはいつも愛読しているルシアンさんという方のブログに掲載されていた写真、そして文章をお借りいたしました。

記事によるとルシアンさんのご主人が今から30年程前、カナダのバンフ国立公園キャンプ場で出会ったアメリカ、アイダホから来た車の修理工の青年達の写真だそうだ。

そしてこの写真につけられたキャプション、若者たち、今はどんなおじさんになんているでしょうね、このルシアンさんが付けたキャプション、何故か若かった頃の郷愁を感じ記事にしてみた。

確かに今や爺様や婆様になったが、だがそれでもだれもが若く、希望やそれぞれの夢を抱いていた時期はあったのだ。

私はよく映画に出てくるなにげない道路での一シーン、そこを通る車の列、この中に映しだされている家族、勿論その家族たちは自分達が映画の一シーンに登場していたとは思ってもいないだろう、だが、紛れもなく人生の一時期、そこに生きていた。

そして名もないその家族は今、どこにどうしているのだろう、そう思う事が何回もあった。

人生は出会いだという、、、、、、、私もただ若くて人生について深く考えていなかった頃はそんな事は露程に大事だとは思ってもみなかった、それは多くの若者もそうだったのではないかと思う。

この写真にある若者たち、今でもなかよく友達であるのか、おそらくそれぞれが結婚したり、もしかして孫もいるのかもしれない、また、いまでもアイダホに住んでいるのか他州にいってしまったのか、あるいは人生の成功組になったのか、挫折したのか、その人生にも明暗があったのか、それはわからない。

でもこうやって見も知らない異国のブログで自分達の若かりし頃の写真が掲載されているとは夢にも思わないだろう。

私自身はもし若い頃に戻る事が出来るなら、貴方はその時期に戻りたいですか、と、問われれば戻りたいとは思わないと答えるが、それでもただただ、若く未熟な時期であったとしても少なくともある意味、ただ何だかよくわかってはいなかったが、若さという輝きはあったように思う。


そして迎えた人生の晩年である現在、玉に自分の人生を振り返って見る事があるが、あの時、あ~していればよかった、こうしていればよかったと思っても仕方がないし、また、いまでも思いだせば赤面のいたりや恥ずかしい話も数々あり、それも含めてすでに遠い過去の話となっている。

だから、我が人生に多少の郷愁もあるが、結果としては後悔はしていない。



他方、人の人生も様々で懸命に努力しても報われない事もあるし、ツキだけで人生を送る者もいる、人との出会いで運が向いてくる者がある一方、その出会いで不幸になる者もいる。
それをだから人生は面白いと捉えるか、人生なんて下らないと感じるかはそれこそ人それぞれである。


幸いに私は人生の晩年ではそこそこの生活を送れる爺いとなった、これもある意味運だとしか言えないが、後は残りの人生、どう過ごそうがたいした意味はない、それでもこうやって玉に酔っぱらって与太記事やしょうもない記事を書いていてもコメントをくれる読者もいるしその意味では有難い事だと思っている。


さて今夜も一杯飲むか、、今宵は爺の滅多にない感傷記念日、そして出来上がって昔付き合っていた娘の夢でも見るか!、(笑い)

当時は素敵であった彼女も、きっとおばさんになっているだろうな、、、、、、、、、、、、、、、


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絶賛、逃亡中。

2019.08.20.23:43

狆クシャ、こと、大村愛知県知事(両親共朝鮮人で帰化系日本人)の見事なくらいの絶賛逃亡劇、流石出自が半島だけの事はある。20190820_1690765.jpg

愛知エンターレ、不自由何とかいう展覧会が余りにも酷い日本辱め、毀損、基地外左翼の反日展になってしまい大炎上、その結果、この展覧会の企画から全ての責任者であったチンクシャ、大村、すべてはこの展覧会総合芸術監督だった金髪ブタ、こと、津田大介が悪い、私は悪くない、まあ、とかげの尻尾切りで左翼得意の責任転嫁だが、その見事なくらいの逃亡、絶句である。
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展覧会が始まる前にはこんな阿呆な恰好までして展覧会PRをしていたのに(笑い)

ま、とにかく、あきれる位やっていた自身のツイッター、すべて削除、これも自身のホームページにあったこの愛知エンターレ展、協賛企業名、協力企業名、すべて削除、同様に金髪ブタ津田や提灯評論家その他関係者と一緒に取った写真、すべて削除、ネット上で書きこんでいた文章やツイート、左翼仲間との写真、どうだ!全部消してやった、証拠は消した、文句あるか!!

私は細かい事は知りませんでした、全て任せていたので、、、、だが、インターネットの世界、自分自らがこうしろ,ああしろ、とんがった催しにしろ、もうバレバレなのにこんな証拠を削除したからと言ってそれでOKと思う考え、やはり朝鮮人思考としか思えない。

こんな男を選ぶ愛知県民の政治的土壌、どうやら左翼的土地柄らしい、こんな男を選ぶ愛知県民は阿呆だ、なんて話が出たら早速愛知県民から他の知事候補が共産党、しかたがないではないか、、そんな話があったが、愛知県は自動車産業企業労働組合が強い、馬鹿な中日新聞もあって元々、左翼的考え方の持ち主が多い、そんな話もあった。

問題はふつうの県、何をもって普通というか評価によるが、それはさておき、多分今回のようなロクでもない男として世間に知られてしまえば恐らく次の選挙ではもはや知事として立候補しないと思うが、この狆クシャ大村の場合、また出る可能性があるし再び愛知県民が選ぶ可能性がある。

そんな馬鹿なと思うかもしないが、そういう県なのだ。

いずれにせよ、今回の騒動、NHK御用達のジャーナリストであった金髪ブタは実はけち臭い詐欺師で偉そうな事を言う割には打たれ弱いヘタレでおまけに以前から疑いのあった出自、半島系、それがばれてしまった。

そしてこれも以前から、自民党議員だった頃の大村、訳が分からん議員として有名だったが、なあ~んだ、やっぱりチョンだったのか、だから、訳の分からん事をいっていたんだ、それがばれてしまった。

私はしょうもない顔をした男だな、そんな程度の認識しかなかったが、父親が北朝鮮人、日本にやってきて韓国系在日女性と結婚、つまり両親とも朝鮮人、こんなしょうもない日本扱き下ろし、天皇辱め、日本くたばれ、展覧会やりたがる訳だ。

タイトルに絶賛逃亡中と書いた、つまりこの民族には、日本人が持つ潔くとか恥とか、そのような概念は元々ない、だから嘘八百、捏造、知らぬ存ぜず、責任転嫁、が当たりまえ、それがこの狆クシャ大村の行動にもろに現れている。

しかし、どうでもいいが酷い顔をしているね(笑い)

この話というか説には異論もあると思うが、述べてみる。

一般論として不細工顔、ブス顔、みったくなし、こういうご面相の持ち主は性格は悪いし根性も腐っている場合が多いような気がするし、同様に阿保面と呼ばれるご面相を持つ人間はやはり見た目通り阿呆な人間が多い。

女性に多い狐顔、こんな顔をしている女性、やはり性格に問題ありで冷たい人間で粘質的な女性が多い。

顔というのは多分、内面の人間性が出る場所なのかもしれない、そういえば私の顔も酷い状態になってきた、これも長年の偏屈と度量の狭さが影響しているのかなあ~(笑い)、、、、、、、

今更、もてようなんては全くおもっていないので(これは本当)、、顔があるだけでもありがたいと思っている。

困ったもんだ!

2019.08.18.00:02

何日か前、6月のシャンプーさんという方のブログ記事としてこんな記事が載っていた。

東京都世田谷区が配布を始めた、赤ちゃんは泣いてもいいよと書かれたステッカーを配布し始めたとあった、これはWe Love 赤ちゃんプロジェクトを展開している団体の主張で、子供を産み育てやすい街づくりの為とか、あるいは少子化の問題もあるのかもしれないが、

子育て世代が外出時にお店に入りやすい環境を生むきっかけになればと期待しているという

いかにも地方行政の下っ端役人がかんがえそうな事であり、安易といえばその通り、



こんなステッカー、それでなくともギャアギャア泣き叫ぶ幼児を放置して買い物や、おっ母同士でお喋りに夢中のヤングママに煩いよ、少し子供を黙らせたらと言おうものならそれこそ水戸黄門の葵の御紋が入った印籠のように、何をいうか、このステッカーが見えないか、と言いそうである。

今の日本、何か弱者の権利が妙に守るべきだとする風潮が余りにも過度に強すぎて、おかしな世の中になり過ぎた感じがする、勿論、世の中にある様々な障害や色んなハンディを持つ方に対して、それはそれなりの労りや理解を持つ、それはその通りだとは思うが、それを当たり前だ、そうしないのは悪だとする所謂人権派の人々、それはちょっと違うのでないか、私はそう思う。

この話は以前にも記事にしたが、教会に大きな体をした無脳症の子供を連れてくる夫婦がある、この子供16歳位になるが言葉は全く話せない、うー、わー、言うだけ、こんな状態だから礼拝中に大きな奇声を何度も発する、教会員の人達は分かっているから文句は言わないが、それを知らない人は何事かと驚く。

問題はこの夫婦、このような障害をもっているから仕方がないではないか、それを理解するのは当たり前であり多少の我慢をするべきだ、このような態度をとる、つまり守られるべき権利を逆手に取る。

これも過去記事で書いたが、山本太郎が国会参議院議員として送りこんだ重度身体障碍者の男女、多くの人間の支えが無ければ動く事も話す事も出来ない、自身では国会において発言も質問も討論も出来ない、国民の代表ではあるがその能力はない、だが例によって人権団体はたとえそうでも選ばれた以上その権利は守るべきであり、かかる費用も含めて国は負担すべきとある。

国会議員歳費、議員秘書費用も含めて年間何千万、交通費、通信費、その金はさておいといて重度障碍者が国民の代表として働ける環境を作るためにも金をもっと出せと騒ぐ、これこそ本末転倒ではないかと思うが、、、、、、

このような話は今の日本には余りにも多すぎる。

これも人権派弁護士による、被害者よりも加害者の人権が大事、ホモやゲイ、性的差別はあってはならない、基地外にも人権はある、日本に寄生していながら反日をする朝鮮人に日本にいるのが嫌なら国へ帰れ、それはヘイトだ、差別だと騒ぐ、、、、、

川崎市では朝鮮人が滅茶苦茶の反日活動をしても、それは権利で逆に日本人が彼らを批判すればそれは差別でヘイト発言となり今度制定される条例では科料の罰金刑となる。

こんな阿呆みたいな話が日常茶飯事となってきた、確かに世に差別はあってはならない、そうかもしれないが世界には色んな差別が現に存在するし、差別が完全になくなる、そんな世界はない。

この赤ちゃんは泣いてもいいよの話に戻るが、私がいぜん体験した話、これは飛行機に乗っていたいた時の話、もう乗客のほとんどが睡眠時間に入っていた、ところが黒人の若い女の赤ちゃんが火がついたように泣き始めた、そしてその声が止まない、それでもその黒人女、平気でそれを止めようともしない、流石に寝ていた多くの乗客も何事かと起きてしまった。

だが、言えば色々と騒ぐ黒人女、それを知っているから文句を言わないで我慢していたが、流石にあまりにも酷いのである白人男性が、みんなもう寝ているので何とかしろと文句を言った、そうしたらその黒人女、切れてどうしろというのよ、赤ん坊が泣くのは仕方がないじゃない、と大声で騒ぎ始めた。

これが仮に日本女性であれば、まず謝罪しそれなりの処置をするが、黒人というのは人種差別されているという被害者意識が常にあり、文句を言われればすぐそれをもち出す、職場での勤務態度が悪く解雇されてもそれは差罰だと裁判に訴える、始末が悪い人種。

ある意味、朝鮮人と同じ様な人種でありこまった存在なんだが、それを人種差別とか偏見とか言って過度にその権利を守ろうとする人権団体がどこにでもある、そしてそこには権利と称して必ず利権が生まれる。

私位の年齢になれば世の中の出来事には必ず裏があると疑う癖がある、だから綺麗ごとばかり言っている人間は信用しない事にしている。

愛は地球を救う、われら全て地球市民、隣人とは仲良くしよう、、、、、、似非、偽善標語

あるいは、鯨を食う日本人は外道である、、、、、オーストラリア動物保護団体、

戦前は軍部の提灯記事を書いて戦争を煽っていた朝日新聞、、、、、、それが戦争はやってはいけないという、

戦前は鬼畜米英と言いながら戦後はギブミーチョコレートという、、、、、これは喰う為にはしょうがない(笑い)

朝鮮人だっていい人も沢山いる、差別はいけませんという、、、、、、、キリスト教団体

俺たちが犬を食って何が悪い、その昔は人も食っていたんだと居直る朝鮮人、、、、

反社会組織とは組みません、だがその昔地方興行でヤクザ組織の力を借りてなり立っていた相撲地方巡業や吉本興業などの軽演劇の世界、、その昔、美空ひばりの興行権は山口組3代目が持っていたのは有名な話、、、又、相撲協会が韓国巡業をやった時は日本のヤクザと韓国ヤクザが協力して成功させた、、、、、、また、暴力団は社会の敵と言いながら定年を迎えた警察のキャリア組、天下り先の多くがパチンコ外郭団体の専務理事など役員に就任、、、、

まあ、世の中、こんなもんだ(笑い)


夫婦

2019.08.13.00:51

世の中には色んな形での夫婦があると思うが、一体どんな形が理想的な夫婦像なのか、それは私にもわからない、ただ、もはや愛情がなくなったりもうこんな男との暮らしは嫌だとか、そう思い始めたのであればそれは分かれた方が良いと私は考える。

良く、妻側が子供の為に別れたいのだが我慢する、だが果たしてそれが理由なのか、それは言い訳ではないのか、そこは子供がいない私にはよく分からない。

私自身は私が小学生の頃に両親は離婚した、父はロクデナシだったので私はそのほうが良かったが、もし母が私達子供の為に我慢をして結婚生活を続けていたら今の私はなかった。

私自身はもし妻から離婚したいといわれれば反対する理由はない、私自身我がままで短気でろくでもない亭主だと思っているのでそういわれればしょうがないと思っているが、自分からは別れたいと思った事はない。

妻とは結婚してからもう43年になる、妻はフィリピン人であるが日本で長く暮らした為かどうか、物の考え方や価値観は日本人に近くなっている、そうは言ってもフィリピン人であることはかわりがないので本質的には分かりあえない事が多々としてある。

私達には子供がいない、原因は妻側にあったので妻は文句は言わないが、結果的に子供がいなくてよかったと私は思っている。

良く、不妊が原因で子供ができない、だがどうしても子供が欲しい、そこで不妊手術をしたり、他人の精子を使ったりあるいは他の女性の子宮を借りての代理出産、多額の費用と倫理的問題、それでもいい、これはどうしても欲しいと夫婦共通の思いなのだろうから、他人がどうこういう問題ではないから、それについてはコメントしない。

ただ、私達には子供がいなかった、結果、2人で共稼ぎで収入も多かった、30歳で自分の家も建てたし、貯金も出来た、よく旅行も行ったしとにかく豊かな生活を楽しんだ。

カナダに移民した際も現金で一戸建て住宅も買った。

そしてカナダでの老後についてもそこそこの生活ができる状態でもある、とは言ってもそれが子供がいないからできたと言っている訳ではない。

妻が最近左耳の老化による難聴で耳が聞こえなくなってきた、その為以前から会話の少ない夫婦だったが、今ではいちいち、何だ何だと大声を出して聞くのも面倒くさいので最低必要限度の会話しかない。

妻は一応フィリピンの1流大学を出ている、従って英語、タガログ語、日本に長く住んでいたので日本語、そして大学での第2言語選択でのスペイン語が多少できる、私は一応英語は話せるが難しい会話は出来ない、タガログ語は殆ど分からない。

フィリピン人というのは大学卒だろうがインテリと言われる人でもにたようなもので、いわゆる論理的思考ができない、だから多分大学には哲学科というような学部はない、これは想像だが(笑い)

フィリピン人はよく政治好きだという、だが、それらの会話を聞いていると要は男は酒を飲んで好き嫌い、女は井戸端会議、政治談議ではなくただのお喋り、私の妻も同様で色んな知識や系統だった学問を学んでの発言ではないし、クリスチャンとしての思考と本来の楽天主義もあって私との共通点はない。

又、フィリピン人というのは特に女性の場合、人との会話において相手の話を聞いてから自分の意見をいうと習慣がない、会話になると同時に好き勝手な事をしゃべる、そして相手の話を聞いていない、また、お喋りする内容も殆どが身うちや近所や友人達の話、テレビや芸能関係、人生、生き方、そのような深い話は聞いた事はない。

要するに一般的なフィリピン人の会話というのはいってみればたわいがなく下らない話が多い、

まあ、いいのであるが(笑い)

そんな事もあり、私の拙い英語と妻のそこそこの日本語での会話、これでは人生とか政治とか、もろもろの深い話は出来ない、だからこそ深刻なもめ事もなく夫婦としてやってきたのかもしれないが、、、、、、、、、

ただ、私としては妻には感謝しているし、人間的にも良い人間だと思っている、その事はあまり伝えた事はないが今更改まって言う事でもないだろう。

夫婦、深く愛し合っている、お互い尊敬しあっている、理解しあっている、そのような夫婦もあるだろう、あるいは仮面夫婦、心の中ではこいつ早く死ねや、定年退職金をもらったら即さいなら、そのような夫婦もあるだろう、、、、、、

私達夫婦はそのいずれでもないが、とりあえず今のところ喧嘩もせず暮らしている、ただ、もし私が本格的ボケ老人、あるいは痴呆症、あるいは脳梗塞で半身不随になり、下の世話や介護がなければ生きていけない、そういう状態で妻の世話になる、それだけは嫌だという思いはある。

その前兆やもし余命という話になれば、自分の命は自分で始末をつける、あるいは死出の旅路を選ぶ、私は過去にそういった人間、もはや人間の尊厳もなく頭がいかれてもう何も分からない、糞小便垂れ流しになった人達を知っている、それがそうなる前には立派な人格者だったり尊敬されたりする人達だったから尚更その姿が無残だった。

私は絶対にそんな道は嫌だ。

私の思いは妻には伝えてある。

所詮、政治家なんて利権屋か詐欺師もどきの人間がやる仕事。

2019.08.11.00:00

最近知ったのだが、自民党のプリンスとか将来の首相候補とかいわれている小泉進次郎と、滝川クリトリスとかいうタレント崩れが出来ちゃった結婚をするとか、巷ではそれはよかったおめでとうとかへったくれとか色々言われているが、いい歳をこいた大人、それも政治家ができちゃったよ、えへへでもないだろう、

そういえば父の小泉純一郎も出来ちゃった婚で生まれた男であった、余談ではあるが純一郎の父は元は九州にいた朝鮮人、日本人通名、鮫島純也、朝鮮名、朴 純也、それが純一郎の祖父に当たる小泉又二郎の娘芳江と出会い、孕ませ出来た子供が小泉純一郎、結局、この朝鮮人純也が小泉家に婿養子に入り、小泉姓を継いだ、そんな繋がりもあってこの小泉進次郎の選挙地盤、横須賀はいまでも暴力団稲川会の地盤であり、この進次郎の選対本部長は稲川会の幹部が勤めている。

小泉又二郎、背中に龍の刺青があり政界では任侠政治家と呼ばれていたが、実際横須賀をシマとする小泉組の組長だった。

この小泉進次郎、純粋の朝鮮人3世であり、祖父は小泉純也、北朝鮮人は祖国へ帰ろう、運動の旗振り役をやって何万人も北朝鮮人を北朝鮮強制労働キャンプで死なせた男であり、父、小泉純一郎は郵政を破壊してアメリカに売った男で朝鮮銀行に1兆億もの税金注入を結果それはどぶに捨てたとなり、さらに日本の終身雇用制度を壊し、若い人がなかなか正社員になれない派遣社員制度を作った張本人、そしてこの息子の進次郎も父のあとをついで政治家になった訳だが、この男のキャリアも相当下駄をはかせたインチキである。
進次郎、こいつも農協解体を叫ぶ利権屋、韓国から薬漬けの肥料を輸入し、論議を呼んだが流石は朝鮮血筋、屁でもないという。
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親父と一緒で演説は上手いし男前なんで人気があるようだが、政治家としての芯はない。
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反日屑の集まりだろうが、自分をヨイショする集まりには喜んで顔を出す、いるいる金髪ブタ、幼稚園落ちた日本死ねの駒崎、セメントいとてえ~、セメント利権やピースボート詐欺の辻本清美繋がり面々、そしてダルマ不倫セックスの乙武、香ばしい面子である

自民党という政党には左から右まで色んな政治家があり、その多くは利権派が占めている、いわゆるパチンコ業界から金をもらっている通称パチンコ議員、あるいは日韓議員連盟という朝鮮利権議員、、、、、

その昔、自民党には党人政治家とか官僚政治家とかあってそれなりに党内で出世を争っていたが、ある意味、野心というか政治は力なりみたいな考え方があった。

政治家は清濁合わせのむ、綺麗ごとだけでは政治は出来ない、確かにそう言う部分もある、その意味では私が好きだった田中角栄氏はその典型だった。

だが今は多くの政治家が小粒になり、天下国家を語れる政治家はもういない。

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自民党パチンコ議員代表、タヌキがあかんべえ~をしたような顔をした岩谷防衛大臣、韓国に対しての弱腰へたれ、こんな男が防衛大臣、防衛省も泣きたくなるだろう。

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この女、馬鹿な愛知県民がえらんだガソリーヌ、こと山尾志桜里、日本死ねで有名になったがただの男好き不倫女、先も国会審議中に立憲民主党関係の愛人弁護士と海外に無断不倫旅行。

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10円禿の山本太郎、元はメロリンキュウ―といって下らんタレント、園遊会で陛下に直接要望書を手渡したり、政界の大悪人小沢一郎にくっついたり、今度は自分で立ちあげたれいわ新選組という訳の分からん政党を作り、重度身体障害者を候補として当選、この話も出来ず、動く事もできない人間を国会に送りこんだ、やった事は国会をバリアフリーにしろ、この方達が国家で活躍できるようにスタッフをつけろ、費用は国会で負担せよ、、、、、

重度身体障碍者をたてにとった利権屋である、今度は衆議院に出るとか東京都知事選のでるとか言いたい放題言っているが、こんな基地外男にも彼は素晴らしいとか、彼はこれからの日本には必要であるとか、ミーハーからそこそこの知識人も含めてフアンが多いらしい。

私は昔、この山本太郎について記事にした事があってこの男の中身については知っているが、それを言ったところで多くの能天気フアンは,アニ、言ってんのよ、この爺は、てな話だから書かないが、要は愛知の大村狆クシャを知事に選ぶ民主主義という制度がある限りこれからもロクでもない奴が地方議員もふくめ国会議員、地方の首長に選ばれる機会は増えてくるだろうと思う。


ああ、日本は平和でいい(笑い)

おまけ記事 共に自称ジャーナリストと名乗るインチキロクデナシ、金髪ブタ津田大介とフッカー伊藤詩織。
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この伊藤詩織、こいつも日本人ではない疑いが濃いが、この女に関しては過去記事でも取り上げた事がある、要はニューヨークでフッカーをやっていた女が山口氏という有名ジャーナリストに近づき、酒を飲まされレイプされたと騒いでいた事件である、この女についてはデム ホット イン テキサス、というテキサス在住でブログをおやりになっている周防さんという方のブログに詳しく載っている。
フッカーというのは英語で売春婦の事、日本語ではパン助とも呼ぶ。

題名は伊藤詩織 山口敬之氏、

いずれにせよ、類は類を呼ぶの典型。




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