遅くなりましたがコメント頂いた皆様に感謝いたします、ありがとうございました。

2014.08.25.21:43

ハンギン親方

うしさん

風子さん

雪さん

キラさん

Charlieさん

ぼちゃこさん

マルガリータ、ノータリーンさん

VRAI先生

雪まつりさん

幸さん

こよりさん

KUONさん

となりのPAPAさん

東京のお姉さん

トムさん

Kavitaさん

MKさん

ウナさん

向浦さん

コメント拍手欄

まつさん

山本さん

ラヴちゃん


上記の皆様方、励ましや心配のお言葉を頂き、本当にありがとうございました。

今回の経緯、詳しくは書けませんが、自分の中での思いとか考え方が考えの違いや思いが違う方には通じない事もある、その事が改めて思い知らされた、そんな事でした。

そんな事もあり、このままブログを続けるかどうか迷っていた時期でした。世の中には何らかの事情で生きている人もある、だがそれを知らないが故に書いてしまう。その事情がどんな事なのかは知らない、善意で書いた事が余計な事を書いた、迷惑だった、実被害が出る、その事も知らなかったが後で調べたら、大袈裟に非難される筋合いのものではない。

とは言え、予期しなかった批判だけに流石に応えました。数少ない日本人社会、それも極めて狭い範囲、今後はその社会自体、関わらないようにすべきか悩む所です。



さて、お陰様で気が付けばブログ開始以来300万以上の総アクセス、3年ちょっとのブログですが、下らない事を書き散らしてきた割には驚くような数字です、その意味ではここで立ち止まって今後の方向性を考える、それもいい時期なのかな、そんな思いもあります。

場面によって過激な記事を書く事もありますが、でも異国に暮し、日本を愛して止まない人間と自負する男ですが反面、記事を書いていて虚しくなる事もあります。

取りあえず、コメント頂いた皆様に改めて感謝申し上げます。

FC2 Management

異国で最後を迎えるという事。

2014.08.13.21:40

この記事、クレームがつきましたので、私自身の判断により削除いたします。

バックグウランド的匂い。

2014.08.10.23:40

この記事、クレームがつきましたので、私自身の判断により削除いたします。

書くか書くまいか、迷っていた理研の笹井氏の自殺。

2014.08.07.21:43

自殺、かくいう私も自殺の経験者である、残念ながらというべきなのか、結局それで良かったのか2回とも未遂で終わってしまった。

一度目は多感な中学2年生の頃、家が貧しく高校に進学できるかどうかで悩んでいた、学校で睡眠薬を一瓶飲み昏睡、その時は知らなかったが緊急で胃洗浄で助かり、気がつけば2日後、自宅で寝ていた、母が枕もとで泣いていた。
結局、学校は転校せざるを得ず、ここでも人生が変わってしまった。

二度目は結婚前、妻と並行で付き合っていた女、私より10歳以上歳の離れた若い女性だったが、妻を選んだ事により結果的に捨てた形となり、ところが偶然再会してしまい、だがどうにもならず、悩んだ末、薬を飲んで手首を切り自殺を図ったが、発見は早く死には至らなかった、結果手首に大きな傷が残ってしまった。

こんな事もあって自殺に至るまでの経緯というか葛藤というか、ある程度分かるような気はする。

自殺を図った経験者ならわかる話ではあるが、自殺願望者にはふたとうりあって自殺しかけたが失敗し、もう2度とやらない人間と結局何度も繰り返し最後はその目的を達してしまう人間に分かれる。

また、自殺に至る方法、これも発作的か計画的かで別れるが、本人の意思、どうしても死にたいと思えば他人には止める事は出来ない。


ただ、経験者として思った事はそこに至った原因はいずれにせよ、自己清算としての形であり本質的な物事の解決には成り得ないが、当人にはそれが解っていない事にある。

もうひとつ、これは当たっているかどうかは分からないが、自殺を図る人間、人間的に弱いとみるか、一時的に精神喪失で正常な判断ができないとみるかは別として、つまるところ,人間としての根性が腐り果てている本当の悪党と基地外と真の馬鹿は自殺なんかはしないと思うがどうだろう?

それとこれも私の経験から、死にたくて自殺したい奴は他人の迷惑にならないやり方で死ぬ事とか、他人を巻き込んだり、恨みを世の中に向けるやり方はするな、とは言ってもそんなことを事前の考える奴は自殺なんかしない、そうとも言えるが、


さて、理研、正確には理化学研究所の笹井芳樹氏、世間を騒がせた(,これはマスコミや3流ジャーナリズムが勝手に騒いだと思っているが)小保方晴子氏のスタッフ細胞事件にその上司として関わった事により連座としての責任云々から、心因性ストレスにより入院、その後、勤務地であった理研発生再生科学研究センターで首を紐のようなものをかけて自殺を図ったとして発見され、その後死亡、警察により自殺と判断とあった。

私もこの小保方晴子氏のスタッフ細胞騒動の記事を以前に書いた、この記事を書いた当時の私のスタンスは、この騒動の糾弾でも無ければ小保方氏の擁護でもなかった、それは持ち上げてそして手の平を返して叩く、マスコミのやり方があまりにも汚い、そんな論調だったと思う。要は記者なんてものは真実なんてものはどうでも良いのである。便所のハエと同じ、臭い匂いに集まるだけの存在、

私は細胞学の研究者でもないし、ましてや学術的論文の成り立ちも良くは知らない、だから彼女と研究仲間が発見したとされる万能再生細胞が実際に発見成功したのか、それが捏造だったのかは判断できない。
だが、散々持ち上げて賞賛した、それが一転捏造疑惑が起きるとそれこそ、手の平を返す如くのバッシング,これには呆れた。そしてそのバッシング、あることないこと、上司であった笹山氏にも及んだ。

また実際に捏造問題に彼が加担したどうか、そんな事よりも小保方氏との男女問題まで話がいってしまった。これはある意味魔女狩りであり、三文記事であり問題の本質とは離れた部分ではあるが、世の似非ジャーナリズムとしてはそんな事はどうでも良かった事などであったのだろう。

結果、笹井氏、進退が極まって死を選んだ、と思うが実際にはそれが真実ななのかどうかはよくは分からない。


世の中にはよく疑惑の関係者やその事情をよく知る人物の自殺により、その事件そのものがそれ以上調査が出来ず、幕引きになってしまう、そんな事がよく起きる、政治でいえば重大疑獄事件であったり、大型経済事犯であったり、それこそ関係者にとってはまことに都合がよかった、よくある話なのだが、、、、、

例、政治家であれば秘書、経済事犯でいえば官公庁の役人、企業でいえば中間管理職。


今回も地元、兵庫県警神戸水上署、簡単に自殺と発表した、遺書もあったし、その状況からも自殺と断定したとある。

私は警察機能とマスコミジャーナリズム、全く信用していない、その理由はこのブログで何回も書いた、それは警察権力、機構、組織が既に腐敗しており、その劣化が最近著しい、また、それを取材する側、マスコミも上部はこれも著しく偏向しており、組織自体がある種の勢力に乗っ取られており、末端の記者に至っては記者の名前に値しない屑、素人ばかりでありおまけは記者クラブ制度、これは警察記者クラブ制度があって、一方的警察発表しか載せない、逆に言うとそれ以外の事を書くと記者クラブから排除される、そんな制度では真実を探る本当にはどうだったか、仮に解ったとしても報道できないことになる。

事実、兵庫県警本部、全国の警察本部管区でも相当評判の悪い警察本部である、警察内部の不祥事は勿論、隠蔽、捏造、場合によっては事件そのものを強制幕引きとしてしまう。

この話も以前に記事にしたが、尼崎市連続変死、行方不明事件、これは在日と創価学会が絡んでいたとされる事件であったが、主犯とされる角田美代子の写真が2転3転、やっと最後の本物の写真がでて、主犯として逮捕、これから事件の核心はと期待されたが、、、

ところが、兵庫県警本部留置所で自分の首を紐状のもので自分で絞めて自殺と発表、検死もなし、結局事件の真相も分からず幕引き、またマスコミも警察発表を伝えただけ、まことに摩訶不思議な話となった経緯がある。

どう考えても老女が自分の首を自分で絞めて自殺をする、それも留置所監視下で、ところが誰も問題にしない、これに限らず警察発表では、、、、マスコミもただそれを垂れ流すのみ、このような不可解な事件、全国には数えきれないほど存在する、現実にはそれを追及した元警察官ジャーナリストの変死もあった。


話を戻すが、笹井氏の自殺、勤務地のビルの階段の踊り場で紐のようなものを首にかけて自殺と判断、遺書もあった、だがこの万能再生細胞騒動の裏には巨大な利権が存在していた、笹井氏、世界的利権にもつながる研究開発者でもあったし、実際、この再生細胞の最先端を行く科学者でもあった、その彼の自殺、遺書があったとのことであるから計画的なものであろう、ならば階段の踊り場で手摺かどうか知らないが、そんな稚拙な行為で自殺を図るのだろうか、疑問は残る。計画的であれば立場がら死に至るクスリだって手に入る筈、

もう一つ、首をつって死ぬというやり方、手軽なのだが、遺体となった時には非常に情けない状態になる、苦しさに失禁状態となり大も小も垂れ流す、口からよだれ、目玉は飛び出し、死後の見てくれを気にする自殺者はやらないやり方、、、、

それと遺書といわれる物、手書きではなくワープロかPCで打たれ文章のようだ、、ここも良く、解らない。

だからといって私は事件の核心に陰謀説があったかどうかは分からない、またそれを証明する証拠も根拠も持ってはいないが、いままでの経緯を考えれば、単に笹井氏が状況的に進退極まって自殺を選んだ、そうは思えないだけ、とは言えあくまで個人的見解に過ぎない。

ただ、客観的に見てこの事件の関係者は、不届きな言いかたをすれば笹井氏の自殺でほっととしていると思う。ただ全部の関係者がそうだといっている訳ではない、念の為!!


心情的には笹井氏のご家族に同情したいが、中心人物の自殺で真相が分からないままでの事件の幕引き、これは世の東西を問わずいくらでもある、彼の自殺もそんな形になるのかな、そんなことを思っている。

笹井氏、部下であった小保方晴子氏にも遺書を残したとある、彼女に対してはある種の思いを残したようだ、これをどう受け取るか、色々意見はあるだろうが、私は男なので直に彼の心情として受け止めたいと思う。

亡くなれた笹井氏には心から冥福を祈りたい。



追記
やはり、私と同じような疑問を持っておられた方があった、それは知っている方は知っている、井口博士のブログ、そのブログで博士、最後にこんな事を書かれていた。

笹井博士に死んで欲しいと思っていた連中

小保方陣営(在日朝鮮人)
笹井博士を裏でせっついた政府官僚組織
理研の反笹井博士陣営
電通裏組織、

とあった。

私のブログ、カナダに住んでいる割に、何故カナダの記事が少ないのか?

2014.08.03.22:57

私がカナダに移民としてきたの52歳の時だった、だからもうすぐ14年目に入る。

この国に暮らしてみて、この国には何の不満もない、ないというか、ある意味人生の晩年にやってきて、文句をいうのが筋違いのように思っている。それこそどこぞの民族みたいに強制されてきたとの嘘を言い、自分の国ではないのに参政権をよこせ、生活保護をよこせ、年金をもっと寄越せなんて言っている民族、日本にしかいない、住まわしてもらっている国に文句があるなら自分の国へ帰ればいいのだ。
移民初期の頃、英語学校で一緒になった中国本土系移民がカナダに対し、どうたら言っていたが、その学校の職員、白人ではなかったがこんな事を言っていた、

あのね、アンタラ、別にカナダの国があんたらにお願いしますからカナダに是非移民してきてください、といった訳ではないでしょ、文句たれるなら自分の国へ帰ればいいではないか!!、、、、正しく正論であった。

さて私、勿論、選挙権もありそれなりに選挙にいって投票もするが、政治的には現政権、保守政権を支持しているし、政策その他、別に不満もない、
カナダ、多様文化、多民族国家とは言っても政治的には欧州系白人が政治的には大多数を占め、政治的には安定しており特に差し迫ってそう大きな問題はない、ただ細かくいえば色々あるのだろうが、晩年移民の私には余り関心はない。

私自身、暮らしには何の不満もないと書いた、それは私的には言える立場にないと思っているからだ、その一つに私はこのカナダという国になんら貢献はしていないからだ。

現在、少ないがカナダ政府からも年金はもらっている、医療費は無料、薬代はあるがそれも亜米利加と比べると安い、税金は高いがそれに見合うサービスは受けている。
冬は寒くて厳しいが家の中はTシャツで過ごせる、それはカナダには天然ガスが産出し、そのおかげで暖房費も安い。

ただこの国で仕事を得る、これは難しい部分もあるが、それは移民にとってであり、この国に生まれ、それなりの努力をした人間には公平なチャンスはある。

また、老人問題、介護や施設の問題、日本と比べると進んでいる、これは義理の父が介護を必要な状況になった時、完全介護24時間医者と看護師が常駐する施設に入る事が出来た。
当時、義父は少ない年金受給者ではあったが、その年金を原資として足りない分は政府が保障する制度であり、順番待ちで何年も待たされる、そんなこともない。

医療費、基本的には無料、大手術も高価な機械を使っての検査も費用がかかる人工透析も無料である。

私のように人生の晩年にやってきた人間にとってはありがたい国である、

この国は広い国土を持つ国で、国としてはまだ移民開放政策をとっているが、それを悪用する人種もある、特に悪質だったのは中国本土から来た中国人、その質の悪さから彼らに対しての移民政策が変わり、それが他の民族にも結果的に厳しい移民法改正となり悪影響を与えてしまった。
ただ、この国移民開放政策をとっていると書いたがその審査基準は厳しい、安易な移民はできない仕組みがある、それは故国の厳しい暮らしから逃れ、何のスキルや資格も持たず、この国の美味しいサービスだけを求めてやってくる人間が増えれば国の将来はない、当然である。

カナダ、多民族国家、人種問題はないことになっているが、実はある、それは中国人、台湾人は評判は良いが、中国本土からやってきた中国移民、悪評サクサクである、その理由は排他的でありカナダ国籍をとってもカナダ人としての意識はなく、中国人同士で固まり彼らの文化、風習で暮らす、カナダに同化しない、朝鮮人も同様な問題もあるが数としてはまだカナダ社会に脅威を与えるまでにはいっていない。

中国人や朝鮮人以外の人種、概ね、それぞれ仲良く暮らしている、それぞれ故国の文化、伝統を維持しながらもそこはカナダ国民としての自覚を持ち国の為に働きたい、この国に貢献したいという気持ちをもっている。

現に裁判所において、長い間待たされたカナダ市民として宣誓式、多くの移民の人たちが涙を流しているシーンを見た、感動的であった。

タイトルにある、なぜカナダの記事が少ないのか、その一つの近所隣りがある、私の近所隣りもそうだがカナダの住宅街,いろんな人種が混合して住んでいる、その一軒一軒が私にすれば外国、天気挨拶程度はするが共通の話題がない。それもある。また日本人が持っているこれが常識といった価値観、これが通用しない、だから通用しない価値観で話しても意味がない。

政治経済、社会問題、細かくはあるが、これは私の偏見かもしれないが、政治家に限らず、この国の引っ張っている人種、欧州からの移民子孫の白人層、キリスト教思想があって多少の悪もあるが巨悪はない、またある特定の思想的人種利益を願う集団もいない。ある意味社会的公平な政策をやっている。

そんな訳でカナダについてはそんなに書く事もない、それともう一つ、私はカナダ国民ではあるが晩年移民であるため、いまだに故国の日本を引きずっている、これは私と同じように歳をとってカナダに移民した他の国の年寄連中に共通している。これはしょうがないと思う。
だが彼らと一緒にやってきた子供達、あっという間にカナダに同化してしまう、カナダ政府が年寄の移民はいらないという訳だ。


こうやって諸々の事を書いてきたが、改めて日本という国を見た場合、問題が山積みの国に思える、私は日本で生まれ、日本で育ち、日本で暮らしてきた、そして生きてきた時代時代、頑張って生きたという自負もあった。努力すれば報われる社会でもあったような気がする。

だが、玉に帰る日本,街を歩けば中国人だらけ、案内板はハングルや中国語、凶悪犯罪は通名を名乗る在日朝鮮人、マスコミは電通を頂点とする在日支配、日本陥れ、ジャパンデイスカウントばかり、政治といえば政治家の半数が在日、帰化系、そして左巻き左翼教条主義者ばかり、経済は利益頂上主義者の経団連やブッラック企業と呼ばれる悪徳企業、大学を卒業しても禄な職にも付けず、教育は人権運動なる部落左巻きの巣とかし、年寄は悲惨な老後となり、馬鹿な政府は将来の少子化を心配するとしてロクデナシ中国人の大量移民を受け入れるとある。

また日本の象徴である皇室は次期天皇陛下、皇后陛下と目される東宮、知恵遅れ皇太子とロクデナシ朝鮮人子孫と学会のまわしものの皇太子妃、それに対して何も言わない天皇、皇后、通常の親子関係では出来の悪い阿呆息子程、可愛との話もあるが、とんでもない話である。

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この盆暗皇太子、三銃士ならぬ三重師、小人、はげ、アル中、そして脳の発育が小学生で止まった脳タリン、知恵遅れ
であり、雅子の親父、ゾンビ缶切りのパシリであり、ネットオークションヤオフクで皇室ゆかりのお宝売り飛ばし事件の首謀者、、、、、これが天皇継承権第一位、ナルちゃん憲法教育の成れの果てであった。

えっへん、僕チン、次の天皇だよ~~ん、下賤の者、頭が高い、控えおろう、

小学生の本音、何を言ってんだろう、この薄らちび、私より背がひくいじゃん、150cm?




一体この先、日本はどうなってしまうのか、海外に住む日本人の多くはそう思うが、だが東京都知事の舛添を見てもわかるが、こんな朝鮮系、売国奴を平気で選ぶ東京都民、、、、、、、、、、
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この朝鮮帰化人、通称、朝鮮禿鼠男、結婚歴4回、別れた子供にも養育料も払わない屑であり、現に片山議員との結婚中も外に愛人を作り婚外子まで設けるロクデナシ、現妻は創価学会幹部、地方自治体の一首長でしかないのに外交かぶれ、それも日本の安売り、都民の税金で韓国助け、
この下品で嫌らしい性格丸出し顔、ニューヨーク市長が中国やロシアにいって国の外交もどきをやるか、まったくこんな腐った男を選ぶ、東京都民、何回もいうが馬鹿である。

このまま続けば、いずれ厄害はきっとくる、だがそれを選んだのも紛れもない日本人、いまさら言っても遅いのかもしれないが、、、、、、、、


救いは最近、覚醒した女性、それも市井の主婦であったり、子供を持つ普通の女性だったりが、個人のブログで、それらに対し、おかしい事はおかしいと発信している方が増えてきたように思う。
もしかしてこれからの日本を変える力を持つのはそれらの女性達ではないか、私はそんな希望をもっている。
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