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暇人老人の過ごし方。

2020.08.01.04:00

私は元々が暇人であったが、コロナウイルス、パンデミックになってからは全くする事がなくなってしまった。

人間は忙し過ぎるのも問題だが、かといって全くやる事がないという状態も問題である。

その意味では日本でこのような状態、一番問題がない人間と言えば、それは皇室、天皇皇后と呼ばれる方々である。
今や、コロナウイルスのせいにしているが、元々、祭祀、皇室伝統行事、すべてを放棄し、食っちゃね、遊びのお方、そして今回御所以外は危ないと行幸や見せかけお出かけも止めてしまった。

現在は御所にウイルス関連政府関係者や医療関係者、それぞれの専門家を読んで御進講三昧だと、で天皇皇后は現在の状況について、お心を痛められているとのこと、ま、良い御身分ではある(笑い)


さて、妻の家族や教会関係の人々はリモートで集会をもって熱心に神に祈り、この状態を終わらすように祈っているが、そもそもこのコロナウイルスによる世界的恐慌状態、危機的状況がどうして起ったのか、それが神の意思なのかさえも分かっていない。

いずれにせよ、キリスト教には教えとして終末思想があるが、事実今の状態が続けばそれは世の終わりの始まりらしい。

そうだとすれば祈りは通じると信じている人々に神はどう答えるのか、私には解らないが、このような状態はそう簡単には終わらないような気がしてならない。

とにかくこのような日常生活なので時間を潰す毎日ではあるが、先日記事にしたようにほぼ毎日、PCで無料映画を見たり、ネット上でのゲームをしたりで、結果、生活のスタイルが昼夜逆転の生活が当たり前になってしまった。

そんな事で一日平均、5本位の割合で映画を見ている、もう通算200本位の映画を見た、こうやって毎日映画を見ていると色んな事に気が付き始めた。

映画と言ってもそのジャンルはそれぞれであるが、それでも傾向というか、おおまかににはいくつかのカテゴリーに分かれる。

ラブロマンス、コメデイ、サスペンス、スリラー、人情物、歴史物、スペース物、格闘技系、戦争映画、西部劇系、などなどとあるが、その中でより多く作られる作品がある。

それはリベンジ物と言われる復讐劇、私もこのような復讐劇系の映画が好き、逆に私がほとんど見ないというか下らんと思っているがコメデイとラブロマンス映画。

アメリアのコメディ映画、これはアメリカ人が喜ぶコメデイというものが、日本人である私にはちっとも面白いという感覚が湧かない、つまり、アメリカ人と日本人には笑いに対しての感覚の違いがあるという事。

ラブロマンス映画、これは私が若い頃ならともかく、もうお迎えに近いロクデナシ爺いにとって、恋だとか燃えるような恋愛なんてもう縁がないし、もう終わった話(笑い)

スペース物というかスターウオーズとかエイリアンとかファンタジー系、娯楽作品としては良いが、内容に深さがないし終われば何も残らない。
又、特に多くの作品があるのがゾンビ映画、そして未知のウイルスによって人類が滅びる映画、ただし今回のコロナウイルスで亡くなった死者の数では映画にはならないようで、少なくとも人類の90%以上が亡くなってしまう設定になっている。

最近のハリウッド映画も見ていると、資金的に相当中国の金が入っている事が分かる、それはハリウッド映画の特徴としてはコンピューターや機材、背景、物凄い金を使って撮られている、それまでのハリウッド映画はプロデユ―サーが映画作りのシンジケートを作ってやっていたが、それが巨額の資金が必要な映画の場合、それが当たればいいがもしこけたら、巨額の赤字を背負う事になり、もうそんな危険を冒すプロデユ―サーがいなくなってしまった。

よく映画は何が大事かという問題になるが、私の意見は最も大事なのは脚本だと思う、そもそもこの脚本がよく書けていないと映画が面白くない。

次は映画監督、これも大きい、いくら脚本がよく書けていたとしてもしょうもない監督がとると駄作や独りよがりの作品になってしまう。

そして俳優、もうハリウッドの有名俳優や大物俳優は要らないのでは言う声があるが、いくら脚本がよくても無名のどこの誰か分からない俳優が演じても、それはそれなりの出来でしかない。

その意味では確かに有名スターは高いが、それなりの安定感と見るに値する演技はする。

アメリカ映画の中には黒人映画というカテゴリーがあって出ているのは全て黒人という映画、これは黒人以外の人種が見ても面白くもなんともない、またミュージカル映画というのもあるがこれも今の私には面白くもなんともない、大体が何故映画の中で踊ったり歌を歌いながら演技をするのか、そういうものだよいわれればそうなのだが、(笑い)まあ、因業爺いなった証拠かもしれないが。

玉にアメリカ以外の国で作られた外国映画、例えばイギリス映画、フランス映画、スペイン映画、あるいは北欧映画、これは結構面白い、ハリウッドにはないテーストであり、内容も深いし味もある。

韓国映画も結構あるが、これはもう見るには値しないと即却下(笑い),,,,中国映画も内容や監督によっては良い映画もある。

日本の映画、これは残念ながら見たいと思わせるような映画はもう作れないし、変に思想的に偏ったメッセージがあったりくだらない屑芸人が出ていたりで見るに値しない。

ただ、こうやって自宅で無料で映画を楽しめるが、PCではこの無料映画サイトには悪質広告やウイルス感染サイトが隠されていてウイルス感染を防ぐワクチンをセットしていないと直ぐPCが感染して動かなくなる。


最近、外にあるスモーカーズ、コーナーに毎夜、私を含めたニコチン中毒者が集まり、いろんな国の人間が暇にまかせて話をするが、知らなかった話もあって大変勉強になった。
勿論私の拙い英語で会話しているが、ある意味英語で話すいい機会、練習にもなっている。

イラン人、イギリス系カナダ人、ギリシャ人、それぞれ異なった歴史観や価値観があり、非常に興味深かった。いずれにしても3棟のコンドウ、約2500人が暮らすこのコミニテイ、その中でのたった1人の日本人、自己紹介もしない内に名前を憶えられてしまった。
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恥としての文化の違い。

2020.07.25.12:02

私がカナダに暮しはじめてから約20年位経つが、そこでやっと分かった事は色々あったが、一番違いの多きかった事は恥という事をどう捉えるか、恥という事は一体どういう事を指すのか、我々日本人が感じる、あるいはそうあってはならないとする恥、その文化、概念が、日本人、そして日本とは大いに異なるというか、場合によってはそんな事はたいした問題ではない、そういう場面に何回も遭遇した、以前に記事にもしたが、我々日本人が考える常識、それはあくまでも日本人が日本で暮らす事で成り立っているだけで、それ以外のルーツを持つ日本人以外の人間には通用しないという話、

日本では貰い煙草という事がその昔にあった、だが現在の日本でそんなさもしい行為をするものはいない、その昔は多くの喫煙者が巷に溢れていたし、そんな事もあって煙草が切れてちょっと一本恵んでくれますかなんて、頼む方も頼まれる方も大した意味はなかった。

だが、現在の日本にあって今や見ず知らずの他人にその人間が煙草を吸っていたとしても、その人間に煙草を集る人間はもういない。

その理由は人に煙草を集る行為、それは恥じではないか、そう考える人間が圧倒的に多くなった事ではないか、そう思う。

私自身、ヘビースモーカーだが、煙草が切れても他人に煙草を集った事はない、それは私自身がそういう行為をすることはそれは恥だと考えるからだが、それを恥と考えない人種、民族が世界で圧倒的大多数である。

私が外で煙草を吸っていると、ミスター、煙草をくれませんか、なんて話はいいほうで、おい一本くれよ、高校生のあんちゃんや姉ちゃん。中東系あんちゃん、貧乏白人系爺さん、ブラック系ロクデナシあんちゃん、私は内心、煙草位自分で買えよ、そう思っているが返事はもうない、そういってやらないが、中には悪態をつく者がある。

私はその昔、フィリピンで数多くのフィリピン人を助けた事がある、援助もした金も貸した、だがその結果、貴方のお陰で助かった、感謝している、そう言って貰った事は一度もない、

彼らの理屈では、その多くは富めるものが貧しい人々を助けるのは当たりまえ、それは神がそうさせてなった結果であって神のお陰である。

オイオイ、実際にあんた達を助けたのは俺だよ、神様じゃないだろう、そう、文句を言ったが通じなかった。

こういう話はラテン系、アフリカ系、中東系人種で顕著である、黒人系、朝鮮系、支那系では別な形でのロジックがある。

つまり、日本人で日本に暮し、それが普通で当たり前だとする常識や恥じの文化、そんな物は一歩違う世界に出てみれば何の意味もなない事だという事が全く分からない、だがそれすらも分からない、それを良しとする文化、能天気世相、そして価値観。

こうやって長く海外で暮らすと日本という国と日本人、脆弱で脆い人種と国家であるという事がよく分かる、すでにマスコミ、司法、立法、行政、そして政治家の多くが支那や朝鮮シンパの似非日本人に囲まれているし、それを分かっていながら、ま、なんとかなるじゃない、そういう危機感のない阿呆やお花畑、能天気日本人が大多数の日本という国に暮らしている。


それも仕方がない、何故ならそれは国家国民の象徴として世界でも稀のない阿呆と馬鹿の夫婦、すなわち薄ら盆暗である小便漏れ天皇と朝鮮系ロクでなし雅子皇后を奉ってそれを良しとしている国家と、こんな馬鹿野郎に万歳三唱している阿呆国民、、、、、

多分だが、日本で一番恥というものを知らない人間がいるとすれば、それは薄ら盆暗ナル、そして朝鮮系ロクでなし雅子になる、国民がコロナ、自然災害、国家的危機感にあるのに祭祀はしない、祈りはしない、

御所においてやっていること、食っちゃ寝生活、時々、屁をこいて、アテクシ達は国民に心を寄せておりますのよ、、、、、、、、

で御用マスコミは陛下が国民にお心をお寄せになっていらっしゃる、万歳、万歳、万歳。




その内、尖閣諸島、沖縄、国内支那人テロ、左翼朝鮮人、屑マスコミ、の一斉蜂起が始まる。


それが一番、やりやすい国、それが日本。


追記
このブログ,20年程続けてきたが、今回のアクセス、始めて一日のアクセス1000を切った、私のこのしょうもないブログではあるが
多い時で一日、一万アクセスの時もあった。

今、長い文章を書くブログ、衰退だという、私のブログ経過をみればそうかもしれない。

昔に比べれば毒も覇気も無くなってしまった私のブログ、、、、、、、、、、但し、終わりのケツは自分で拭く。







世の中、私も含めて馬鹿が多いが、それにしても馬鹿が多すぎる。

2020.07.17.04:38

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この馬鹿な裁判官もその一人、

中垣健司治大阪地裁裁判官、41期、京大出身、この裁判官、判決も馬鹿丸出しだが、何よりもその裁判訴訟指揮において前代未聞の指揮をした。

それは裁判を傍聴するものはブルーリボンバッチをつけてはならない、もしつけて裁判所に入ったならば退廷を命じる。
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このブルーリボンバッチ、北朝鮮のよる日本人拉致を象徴するもので、安倍首相も含め多くの日本人が北朝鮮からの即時帰還を求めてその願いを込めて胸に付けている物である。

最近、いわゆるヘイトスピーチ規制法なる条例や法律が施行されいるが、この裁判もそう言った内容の一つである。

事の発端はフジ住宅という会社で働く在日朝鮮人女性従業員が会社側がヘイト、嫌がらせ的な文書を配り、それについて感想文を書かせ、その結果精神苦痛を味わったとして慰謝料3300万を求めた、それはこの会社が社員に、日本人しか知らない世界から賞賛される日本、あるいは英国人記者から見た連合国戦勝史観の虚妄の普通の書籍、これについて社内教育の一環として社員に感想文を書かせていたとある。それが差別であり嫌がらせだという。

それにしてもだ、在日朝鮮人社員としてヘイトハラスメントを受けた、それは本人がそう感じただけかもしれないし、とにかく今では在日朝鮮人、日本が嫌で文句ばっかり言っているなら、祖国に帰れ、それが在日差別、民族差別でヘイト発言だという、そういう日本人左巻きが多くなった、だからこの在日朝鮮人女も周りに知恵をつけられて慰謝料3300万何て金額を請求したのだろう。

それをこの在日女性、2013年ころから社内で業務とは関係ない中国や韓国を非難する表現やマル印、波線で強調する書籍や雑誌を配布した、また2015年、この在日朝鮮人女性の提訴後、訴訟に関する説明会が開かれこの女性を誹謗中傷する文書が配られたとある。

社内教育の一環として行う事にまったく筋違いのこれはヘイトだと会社を訴えれば、そりゃそうだろう、周りの同僚や上司からあんた一体何を考えているの、そんなにこの会社にいたくなければ辞めればいいじゃない位の事は言われて当然。

その結果、この裁判で下された判決とは、これはヘイトでありこの女性に対し110万の支払いを命じるフジ住宅側の敗訴となった。
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勝訴を喜ぶ人権派弁護士団。

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このフジ住宅会長が考える会社の在り方、日本人として、日本国としての考え方、その何処にヘイト思想があるのだろうか!!

この裁判を巡って所謂左翼思想、左巻き、人権派弁護士、在日朝鮮人団体の応援、それに対して愛国的応援団がそれぞれの主張を掲げて訳だが、その過程で何故このブルーリボンバッチがこのヘイト訴訟裁判で排除されたのか、その理由が分からない。

私は最近、このようなにどう考えても馬鹿な判決を出す裁判官が多くなったような気がしてならない。

例えば、凶悪事件加害者の裁判でそれが陪審員裁判で例えば死刑として判決が出たのに、それが上級裁判では裁判官の判断でその死刑判決が覆されてしまったり、あるいはなんだこりゃというような訳の分からん判決が出たり、、、、、

この裁判官という職業についている人間の資質自体に問題があるのでは?

よく学者馬鹿、法律馬鹿、というようにその専門的知識の狭い世界でしか通用しないのに、それをそれが唯一絶対の結論として出す人間がいる。
確かに法は守られるべきものだが、それにしたってそれは人間が作ったもので、中には間違った法も存在する。

司法試験に合格しその後司法研修を受け、裁判官になったのであろうが、こういう純粋培養人間は得てして独善的人間が多いような気がする。

私は以前に記事に書いたが、日本の社会、あらゆる階層に日本人以外のルーツを持つ人間が進出している、立法府で帰化系議員、行政府では同じく帰化系、又は在日朝鮮人でも役人としてある、そして司法でも帰化系朝鮮人が弁護士会の会長になったり、
帰化系でなくとも左巻き、左翼思想に洗脳された裁判官も多くなってきた。

私は単なる馬鹿だが、こういった法律馬鹿や学者馬鹿はそれなりに専門的な知識を持つだけに始末が悪い。

もう、将来、裁判官や弁護士、そして検察、こんな職種は人間がやらなくともいいのでは、AIなる人工頭脳で処理した方が下らん思想が入らなくていい、

この記事はremmikkiのブログさんという方の書かれた記事を参考として書きました。







権利。

2020.07.12.02:08

権利とは、する自由を認められている事がら、とある。

よく人は、あるいは我々にはそれをする権利があるという。

生きる権利、幸せになる権利、だからそうならないのはおかしい、不公平でありそれは正せなければいけないという。

そしてこういう事を言える言論の自由という権利もあるという。


さて世の中にはとにかく権利、権利と騒ぐ人が多くて閉口するが、その中嫌煙権という権利があるそうだ、つまり他人が吸っている煙草の煙りを吸わない権利があるという。

その大昔、私が子供の頃はそれこそ映画館の中でも列車の中でも、そして飲み屋でもそこら中で煙草の煙が充満していた。また映画の世界ではよく煙草を吸うシーンがいくつも当たり前のようにあったし、そんな光景は日常茶飯事で社会問題でもなんでもなかった。

それが今では喫煙者がまるで罪人扱い、世の中すっかり変わってしまった。


私はロクデナシで我がままでそして確信犯喫煙者である、と言って別に威張って言う事ではないが(笑い)

だが権利からいえば、私には煙草を吸う権利がある、法律にも煙草を吸ってはならないと書いていないし、実際、どこの国でも煙草は国家の財政上、国が販売を許可している、それも滅茶苦茶に高い税金をかけまくっている。

確かに煙草を吸わない人間からいえば、煙草は健康によくないし実際肺がんになる原因の一番らしいが、だからと言って煙草を吸わない人間でも肺がんで死ぬ人間も大勢いる、それでも煙草嫌いな人間から言えば、それは煙草を吸う人間からの煙で知らない内に吸ってしまった結果だという、実際、そういう説を唱える医者もいる。

そんな事も踏まえ、現代では煙草を吸う人間は毛嫌いされるし、現在では喫煙者は世の中において少数派、マイノリティーになってしまった。

勿論、私も禁煙されている場所では吸わない、公共においても人が多く入る場所では吸わない、道路でも吸わない、だが煙草を吸いたいならこの場所で、そう指定されている場所では堂々と吸っている、それをどう思われようと平気である。

実際、水の入った大型の灰皿が備えられており、そしてベンチも用意されている、そしてそこにはこう書かれている、スモーカーズ、コーナーと。

私が住んでいるコンドミニアム、3棟あって、その3棟に囲まれた建物の内側に大きな公園が配置されている、そしてその中に何か所かスモーカーズ、コーナーとプレートがある場所が設置されている、勿論、建物内は禁煙、建物から10m以内は禁煙、道路も禁煙、とにかく厳しい。

今の季節、カナダも夏、日差しはキツイが日陰に入れば爽やかで、このコンドウ―群に住む多くの年寄夫婦が外に出て初夏の季節を楽しんでいる、それはいい。

ある時、この喫煙コーナーで煙草を吸っていたら、近くでたむろしていた白人婆あがこう言った、あんた、こんなところで煙草を吸わないでよ、まるで私を犯罪者のように指をさして喚いた。

私もこれには切れて、何を言っているんだ、ここは煙草が吸ってもいいスモーカーズ、コーナーと表示されているではないか、オイ、婆さんこの文字が見えないのか!!だがこの白人婆さんも負けてはいない、私たちがここにいて談笑しているのだから関係ない、迷惑、さっさとどっか行って頂戴ときた。

なら、そんなに煙草が嫌いなら自分達が移動すればいいではないか、この死にぞこないの腐れ婆あ、アスホール、と怒鳴り返してやった。
そしたらその婆さん、私をにらんで文句をグダグダいってやがる。その内、この喚いている婆あの亭主らしき爺さんがまあ、まあ、と言って座っていた場所を移動し始めた。


煙草の煙が嫌なら近くにこなければいいし、わざわざ、私のところにきて煙草は体に悪いし肺がんでしんでしまう、そういうお節介黒人婆あもいた、まったく余計な御世話だ、つまりこういう事がしょっちゅうあるのでつい過剰に反応してしまった。


煙草吸いの多くの人間は喫煙が健康被害になる、その事は承知している、そして仮にそれが肺がんで死んでしまう事になったとしてもそれは自業自得と納得している。

それでもグダグダお節介文句を言う奴にはこう言ってやる、 オイ、煙草の煙はコロナウイルスを殺す働きがあるのを知らないのか、このアホンダラ、(これは前に住んでいた亡くなった隣の親父が冗談でよく言っていた)

肺がんや喉頭がんになりたくない、だから禁煙する、煙草も嗜好品としては高過ぎる、だから禁煙、理由は人それぞれ、禁煙した方も多い、だが私は煙草をやめようと思った事は一度もないし、これからもないだろう。

世の中、法律的に嫌煙権という権利が本当にあるかどうかは知らないが、それが喫煙を許されている場所で吸っているにもかかわらず、さも自分達には権利がある、多数派である、そういう主張をする人間には私は吠える、それが汚い言葉だろうが構わず言う、馬鹿野郎、ファックユー、と(笑い)


ただ、私は飲む席で、仮にそこが喫煙席でも一緒に飲む友人知人が煙草嫌いな場合はそこでは煙草を吸わないようにはしている。

しかし、友人知人以外の馬鹿野郎が喫煙席にも関わらず、煙草を吸うなとか遠慮しろとか文句を垂れた場合、この野郎、文句があるなら表に出ろ、、、、実際、昔はこんな事でよく喧嘩になった(笑い)


それにしてもだ、カナダの煙草の値段、高い、、、、、1カートン、120ドル!!!!





Black Lives Matter。

2020.06.29.12:20

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ジョージ フロイド、46歳、前科6犯、犯罪歴麻薬等薬物所持、住居不法侵入 窃盗 武装強盗、懲役5年服役

身長193cm 体重101K 事の発端はミネアポリスの食糧品店で20ドルの偽札を使おうとして発覚、警察に通報され逮捕、だが逮捕時抵抗しやむなく警官が拘束、その際に死亡、その後の司法解剖では心臓疾患、多量の薬物使用歴、新型コロナウイルス感染患者であることが判明。

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ゴリラ  生物学的には黒人種と親類になる、犯罪歴なし、身長、体重、顔、色、ジョージ フロイドとよく似ているが普段はいたっておとなしい。

ゴリラ曰く、冗談じゃねえよ、いくら色が黒いとか顔や体付きが同じだといってゴリラ族は二グロとは違うぞ!!

さて今全米、欧州、そして日本の馬鹿がこのジョージ フロイドが逮捕時の抵抗により結果的に死亡してしまったが、これは白人警官による黒人差別から発した過剰暴行逮捕による殺人であり、このような黒人人種差別は許してはいけない、てな話で全米各地、で抗議デモ、それがエスカレートして暴動、放火、略奪、銅像の打ちこわし、が起きている。

この暴動で商店やスーパー、略奪、窃盗をやっていた人々の映像が流れていたが、そういうドサクサに紛れてかっぱらいや略奪をやっていたのはその殆どが黒人、爺いも婆あも姉ちゃんもあんちゃんも、中には普通の主婦らしき姿も、、、、、


ちなみにタイトルのBlack Lives Matter とは訳せば黒人の命は大切、、、、、、、、、、私の感想、下らねえ、、

アメリカにもヨーロッパにもそして日本にも物事の本質も分からず、教条的に人種差別はいけない、ゲイや身障者にたいしての差別はいけない、性別における差別はいけない、とにかく差別はいけないと騒ぐ馬鹿が大勢いる。

では黒人が騒ぐおれ達は黒人奴隷として長年差別されてきた、ではなぜ奴隷解放政策がとられたのにアフリカに帰らなかったのか、この論理、朝鮮人強制労働者として強制連行された、軍隊に従軍慰安婦として無理やり連れて来られた、これらは全て捏造であるが、軍の弾圧により済州島から逃げてきた人々、あるいは朝鮮半島から密航で逃れてきた人、戦後、マッカーサーか、吉田茂か忘れたが、在日不法滞在朝鮮人を故国に送り出す運動があった。

だが、現在日本に在日朝鮮人として暮らしている多くはこの時、日本を選んで居残った人々、自分達の自由意志で日本を選びながら、我々は差別されている、迫害されている、それはおかしい、と騒ぐ、つまり黒人がいう理屈と極めて似ているというか、騒ぐ、暴れる、よく似ている。

だが実際は黒人と朝鮮人は実に仲が悪い、これは多分、似た者同士人種だからではないかと思うのだが。

日本の警察官しか知らない日本人はアメリカの警察官に対してちょっと乱暴だとか、酷い扱いとか言うかも知れないが、アメリカで警察官が仕事でどれだけの人が殉職しているのか知っているだろうか!

だから今回のように黒人の大男、札付きの悪、前科者、それが薬中かどうか暴れたら、それこそ命がけで対処しなければならない。それが手違いで死亡してしまっただけの話、もっといえばこんなロクデナシの男、死んだ方が世の中にとって為になったのではないだろうか!!


この騒動の本当の理由、これにはANTIFAという過激派が裏で動いている、黒人過激派、能天気差別反対主義者、左翼主義者
環境主義者、に黒人人種差別というお題目に乗っかって、さらにはトランプ大統領再選阻止派、、、、、、、

実際、この暴動がアメリカ各地に飛び火したが、民主党首長の市や州、騒ぎを放置、そして日本と同じの腐れマスコミCNN,その他、とにかく煽る、煽る、綺麗ごと批判と偽善の報道ばかり。

このANTIFAという組織、資金源は支那である、この暴動を扇動した罪で支那人が逮捕されたが、支那からの指示、作戦で動いていたと白状している。

アメリカのマスコミも日本のマスコミもこの騒動の発端となったジョージ フロイドがロクデナシだった悪党だったことについては全く報道していない。

黒人の中には彼はとってもいい人だったなんて適当な事を言っているが、どう見ても粗暴、凶悪、人殺しもやりかねない顔をしている、実際、彼は銃を持っての武装強盗で5年くらっている。

実際、デトロイト当たりの黒人貧乏街はフッカー崩れのブラックビッチ、チンピラ薬売り黒人あんちゃん、こんなのばっかり、日本の左巻き差別反対運動連中、ものは試しにこんな貧民窟で黒人人種差別反対、なんての運動やってみな、あっという間に身ぐるみはがされて青タン赤タンで放りだされる事間違いない。

それでも言うか、われらは地球市民、愛は全てを救う、白人も黒人も、そして黄色人も神の前では皆同じ神の子、ハレルヤ。

ちなみにドイツ最新情報というブログをやられているMikoさんが記事にしていましたが、アメリカの黒人人種差別運動者(黒ん坊かどうかは書いていない)がイエスキリストは白人ではない、つまり黒人だった、という事を言い出したそうです、これも朝鮮人がよくいうイエスキリストは朝鮮人だった、という話とよく似ていますね(笑い)

私は悪魔、ルシファーはこのジョージ フロイドのような顔をした黒人だったのではないか、という説ですが(笑い)





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